イメクラBerryz工房 part8.1
1 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 00:58:26.39 0
仲良し7人そろってます
おつまみ大好き7人です
お客様に愛されて8店目

みなさんの妄想のかなう当店にようこそ!!

前スレ
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1163652742/

2 :ゆじゅ ◆ROBINz1JpY :2006/11/21(火) 00:58:33.14 0
 

3 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 00:59:30.94 0
233 :名無し募集中。。。:2006/11/02(木) 15:37:48.29 0

  ∋8ノ゛゛ヾ
  川´;・_・;リ  ひぃ
   (、⊂,ノ⌒ヽ、
  ⊂ゝー(_(_,つ

イメクラBerryz工房 part7
http://saki.from.tv/morningcoffee/1162127368/
イメクラBerryz工房 part6
http://saki.from.tv/morningcoffee/1160488139/
イメクラ Berryz工房 part5
http://saki.from.tv/morningcoffee/1160140737/
イメクラ Berryz工房 part4
http://saki.from.tv/morningcoffee/1159628635/
イメクラ Berryz工房 part3
http://saki.from.tv/morningcoffee/1159101108/
イメクラハロープロジェクト
http://saki.from.tv/morningcoffee/1157830832/
イメクラBerry-℃-ute
http://saki.from.tv/morningcoffee/1157732968/
イメクラ Berryz工房 part2
http://saki.from.tv/morningcoffee/1157306445/
イメクラ Berryz工房
http://saki.from.tv/morningcoffee/1156392544/

4 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 01:00:32.39 0
おまえら油断しただろ
まさか職人が頑張ってた時期に落ちるとはな

5 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 01:02:31.65 O
雅ちゃんの縁日まで読んだけどそのあと落ちたの?

6 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 01:03:35.01 0
イメクラBerryz工房 part8
http://saki.from.tv/morningcoffee/1163652742/

7 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 01:03:42.10 0
完全に油断してたわー

8 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 01:05:34.27 0
おれも268までは確認してたんだが
1時間くらいであっさり落ちてしまった

9 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 01:14:02.99 0
だれかスクリプト組んでよ

10 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 01:53:25.23 0
さっきスレ多かったのかな

11 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 02:30:51.26 0


12 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 02:53:01.07 0
キャプテンが中学の担任(専門は理科)でお願いします

三年目くらいで初めてクラス担任になった佐紀ちゃんは
背がちっちゃいから男子からからかわれたりするんだけど
いつも気丈に振舞ってる
それが更に生徒の反感を買う(というかSごころを刺激する)って状態

ある日の放課後
日直の俺が宿題を集めて理科準備室に届けに行くと
白衣姿の清水先生が窓の外を向いて声を押し殺して泣いてるのを目撃

俺が声をかけると慌てて涙をぬぐって平静を装うんだけど
キャプテンの赤く泣き腫らした眼を見たら
今まで感じたことのない感情が押し寄せてきて
挨拶も早々に逃げるように走り去る

って感じで

13 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 03:59:43.38 O
マダム〜まぁさぁ〜
油断してた ほ

14 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 04:53:56.17 O


15 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 05:52:12.40 0
職人さんゴメン まさか小1時間目を離してる間に落ちてるとは…

16 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 07:32:54.57 0
妄想日記〜浅草情事・大正浪漫編〜

道行く人々、洋装・和装が入り乱れる、ここは亜細亜の帝都・東京は浅草。

私は帝国陸軍・騎兵少尉 布栗珍太郎。
本日は上官の使いにて浅草にきている。
色とりどりの出店が並ぶこの街は、人のぬくもり、温かさが感じられる場所だ。
私が目指すのはこの街でも老舗の呉服店。上官が奥方に贈られる反物を受け取るためだ。
軍服姿の私が店内に入ると一瞬、店の番頭がぎょっとした顔をする。
仕方ない・・昨今、陸軍兵士の横暴は一般市民にも及んでいるらしい。
陸軍士官としては情けないかぎりだ。同じ陛下の赤子たる市民に申し訳ない。
だが私は武の名門、布栗家の男子として清廉の道をゆくのだ!
私は番頭に用件を告げると、すぐに女将が出てきて奥の間に通される。
「当店の女将、まぁさと申します。隊長様や皆々様方にはいつもごひいきにしていただきありがとうございます。」
「う、うむ、私はただの使いですから頭を上げてください。」
女将のまぁささんは御主人を奉天の戦いで無くし、一人で店を支えてきたと言う。
そのためかいくらか憂いを帯びた顔からは気丈なまなざしと、妖艶さが織り成す魅力的な微笑みを浮かべている。
「これがご注文の品でございます。お確かめください。」
私のそばに近寄ったまぁさ女将からは、一度も嗅いだことのない甘い香りがする。
私はその香りに酔ってしまい、気が付くとまぁささんを抱きしめていた。
「こ、これは!少尉殿!いけません!私は!あんっ!」
畳の上に押し倒すと、帯を緩めた。裾からのぞく白い脚に目を奪われながらも一枚一枚着物を剥ぐ。
「わ、わかりました!だから乱暴にしないで!」一瞬私は動きを止める。
まぁささんは自分で起き上がると、すばやく帯をときすべてをさらした。
「わたくしも一人が随分なごうございます・・・充分楽しませてくださいませ・・・」

夕闇の帳が落ちてもこの街は眠らない・・・

こんな感じでお願いしたいが、えっ?軍票?いやいや今は戦時では無いですから!
えぇと!10銭銅貨でよろしいか?

17 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 07:43:39.04 0
安っ!って布栗さん幾つだよw

18 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 08:45:41.47 O
ちんこの助さんの文を見て、パステルカラーの浴衣や派手な振袖ではなくて地味な着物姿の茉麻を無性に見てみたくなった

19 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 10:02:07.17 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

20 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 10:26:47.36 O
いつの間にか歴史小説にw

21 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 11:34:00.07 O
10銭というのはcあたりの値段でつか?だとすると茉麻はおよそ六百圓也

22 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 11:36:59.70 0
今から数千年前、人間が地球だけに暮らしていた時代があったという。異星人との交流もな
しに、もちろん星間結婚で生まれたハイブリッドの存在もなしに。そんな時代にも、生まれ
の違いによる悲劇なんてあったんだろうか。

ユリナちゃんの身長が急激に伸び始めたのは僕らがUEE、すなわち遺伝子上の差異にかかわ
らずすべての子供が共通して受けるUniversal Elementary Educationの最終年度のときだ
った。もちろん僕らの遺伝子情報はすべて知ることができる。だけど、異なる遺伝子情報を
もった人種の統合をなるべく進めるために、UEEに通う間はその情報は本人には知らされな
い。よほど深刻な病気の情報以外は、両親にも知らされない。年度が進むに連れてお互いの
差異と共通点は徐々に明らかになる。体つきの点でも能力の点でも。ときには、遺伝子情報
を共有する同士で、強い仲間意識が生じてくる場合もある。僕らはそんな意識が育つことを
「目覚める」と呼んでる。

ある朝ユリナちゃんは僕の家の前のアンドロメダベリーのつぼみを見て、もうすぐ咲きそう
だねと言った。ユリナちゃんの鼻先で、つぼみが揺れていた。三日後に花が咲いたとき、そ
の花はユリナちゃんの唇より下にあった。しばらくたってアンドロメダベリーが七色の実を
付けたとき、ユリナちゃんは胸の前にあるその実を摘み取るのに、少しかがんだ。

「私ね、クマイチョー型の血が流れてるんだって」。ユリナちゃんはひざを抱えながら言った。
今では座り込んだユリナちゃんの頭と、立っている僕の頭が同じくらいの高さにあった。「だ
って、ユリナちゃんのお父さんとお母さんは、地球型に近いのに」。「隔世遺伝だって。4世
代前にクマイチョー型の人が何人かいたの。4世代もたってこんな風に発現するのはすごく
珍しいみたい」。「ふーん…大きくなってどんな気持ち?」。「わかんない。ときどき不便だけど。
いま私用のユニットを家に作ってもらってるからもうだいじょぶだと思う。それにね…」。「う
ん?」。「もう少し大きくなったら別の星かステーションに引っ越す」。

23 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 11:38:42.49 0
「どうして?地球だって暮らせるよ。いろんな人が住んでるじゃない」。「でもね、重力とか
違うし。うち18メートルになるんだよ。色ももっと黒くなるし」。「キャプテン型のサキちゃ
んなんて15センチじゃないか。引っ越すことなんてないよ。ユリナちゃんの4世代前の先祖
だって、地球型の人と結婚して、地球に住んだから、ユリナちゃんがここにいるんじゃない
か」。「…そうだけど、うち自分の仲間とも会ってみたい」。「じゃあ僕らは仲間じゃないの?」。

ユリナちゃんは黙って、僕を両手で抱き上げると顔の前に持っていった。「もちろん仲間だよ。
だけどさ、ちょっと違うっていうか…ごめんね。クマイチョー型の人って、数が多くないの。
もしかしたら私に会うのをずっと待ってる仲間が、どこかにいるかも知れない。その人と友
達になりたいんだ」。ユリナちゃんは目覚めちゃったんだと、僕にはわかった。

数ヵ月後、17メートルを超えたユリナちゃんは、今ではユリナちゃんの人形みたいに見える
家族と一緒に引っ越していった。去り際にユリナちゃんは僕を手のひらに乗せて、きっとク
マイチョー型の仲間と一緒に、また地球に来るからねと言った。でも僕は仲間なんかほしく
なかった。ユリナちゃんだけが好きだったのに。悲しいよユリナちゃん。

あの日から、ユリナちゃんには一度も会っていない。

すいません、このお店なら特殊効果なしでこのプレイができると聞きました。お願いします。

24 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 12:04:31.89 0
泣けた;

25 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 12:34:26.88 0
過去に未来にタイムボカンみたいだな

26 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 12:42:33.40 0
職人さん頑張ってくれてたのに油断してしまった…
ごめん!

27 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 14:02:59.66 O


28 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 14:57:28.27 O


29 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 15:26:16.73 0


30 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 16:26:39.52 O
マータリ

31 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 16:27:55.39 0
シュバーン

32 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 16:52:06.62 O


33 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 17:30:50.38 0
皆さんそろそろ帰宅の時間

34 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 17:42:31.06 0
妄想日記〜刑事物語・張り込み編〜

「佐紀先輩!今夜は奴らは来ないんじゃないですか?」
「何言ってんの!まだ一時間もたってないのよ!我慢しなさい!」
俺は刑事だ。今夜、先輩の佐紀さんと張り込み中だ。
「佐紀さん?一晩中こうしてるんですかぁ?ほら?隣のビル、ヘルスでしょ?ちょっと行って来ていいですかなんてね?」
「あっ!やべっ!なんか想像してたら立っちゃった!」
「ちょっと!勤務中に何やってんの?不謹慎よ!」
「そんなこと言ったって、生理現象ですから!」
「じゃあ目障りだから、早くおとなしくさせなさい!」
「そんなこといっても一回出さないとおさまりませんよぉ!」
「じゃあ向こう向いてるからやっちゃいなさい!」
「いや佐紀さん!こっち向いたままでいいんで!」
俺は佐紀さんの目の前でちんぽをしごきはじめた。
「・・・・それで・・・気持ちいいの?」
「えぇ〜!あっ!佐紀さん!ちょっとだけ触ってくれませんか?はぁはぁ」
「・・・じゃあ少しだけ・・・ジュコ!ジュコ!ジュコ!」
「あ〜!もうだめ!佐紀さ〜ん!」
ドッピュッ!!
「いやだ〜!髪の毛に付いたじゃない!もう!」

こんな感じで。俺が運転席、佐紀ちゃんが助手席でお願いします

35 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 18:07:36.51 0
お帰りなさい!さあさあ今夜も開幕ぅ!
キャプテンは何やらせてもソツなくこなすなあ

36 :p2002-adsau04yokonib2-acca.kanagawa.ocn.ne.jp:2006/11/21(火) 18:12:08.96 0
リd*^ー^)´D`)´ Д `),,^ ロ ^)σ_σ|| リd*^ー^)´D`)´ Д `),,^ ロ ^)σ_σ||



37 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 18:46:38.51 0
妄想日記〜マダムまぁさ・喪服編〜

「いつもうちの人は私のことを見守ってくれています・・・」

俺の先輩が亡くなった。俺の兄貴分のいい先輩だった・・・
雑用でもいいと葬儀の手伝いを申し出ると、奥さんのまぁささんは快く受けてくれた。
まだ新婚間もない不幸に多少やつれているところはあるが彼女本来の美しさは少しも損なわれていない。
深夜。弔問客もすべて引き上げ、俺の方も落ち着いたので一息つこうと仏間に入った。
まぁささんが祭壇に手を合せていた。
「まぁささん、俺の方は全部終わりましたんで。」
「ありがとう・・・何から何まで・・・」
正座して向かい合ったまぁささんの姿は喪服でさえ彼女の魅力を消す事は出来ない。
俺はもやもやとした気分を紛らわせるためにテーブルの上に残っていた酒をあおる・・
「あっ!ごめんね!すぐ新しいお酒持ってくるから!」
「まぁささん!いいんですこれで!一緒に飲みましょう!」
俺はあいているグラスに一升瓶から酒をつぐとまぁささんに手渡す。
「そうね・・・いただくわ・・・」もともと酒には強くないのだろう、ほんの少し飲んで顔を赤くしている。
「・・・落ち着いたら、そのうちお礼するわね・・・」
「いいんです。こうして一緒に飲んでくれれば・・・」やっとまぁささんが微笑んでくれる。
まぁささんは一升瓶を取ろうとして体勢をくずし俺に倒れ掛かってきた。
「まぁささん!大丈夫ですか?」
まぁささんが泣いている・・・そこまでだった。理性が吹き飛ぶ
俺はわれを忘れてまぁささんを抱きしめ首筋に舌を這わせる。まぁささんは黙って目を閉じている。
俺はそのまま彼女を横にして服を脱がせた。喪服から現れたその白い肉感的な体を見てさらに燃え上がる。
胸をもみしだき、秘部を指でかきまわすと、初めて小さな声をもらす。
やがてまぁささんは俺の上になるとすっぽりとちんぽをその暖かい泉で包みこんだ
「あ〜!ん!ん!あん!」「ダメです!いきま〜す!」
その後も彼女は抜かずに俺にもたれ舌と舌を絡めあった。
「ごめん・・・まぁささん・・こんなときに・・・」
「・・・いつもうちの人は私のことを見守ってくれているわ・・だから見られていると思うと余計に感じるの・・・」

こんな感じで薄暗い和室で、あと祭壇も出来るだけリアルにお願いします

38 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 19:11:30.42 0
まぁさんまぁさん

39 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 19:17:59.96 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜


40 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 19:50:42.56 O
まあさは背徳の匂ひ

41 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 19:51:39.51 O
もしかしてまぁさんはハロプロでゆきどんの次に着物が似合う?いや喪服だったら一番かも

42 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 19:54:08.31 0
もはや熟女的な扱いになってないか

43 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 19:59:45.51 0
俺はまあさヲタがキャプヲタよりわからなくなってきたよ・・・

44 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 20:13:14.72 0
>>42つい書きやすくてw

>>43もともとキャプからスタートしたんだがw


45 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 20:22:02.71 0
>>16
勝手に絵にしてみました
http://noid.s43.xrea.com/apuroda/img/up11026.jpg

46 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 20:22:51.21 0
どうみても大人のおねいさんですw

47 :16:2006/11/21(火) 20:24:54.50 0
>>45あんた俺と組まないかw

48 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 20:31:12.52 0
時間があったらまた描かせてもらいます

49 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 20:51:39.92 O
エロとか言うより官能だな

50 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 20:53:38.35 0
妄想日記〜幸福のチケット〜

「なぁ?ちなみ?明日、映画見に行かないか?」
「えぇ〜?どうしたの突然?」
「い、いや券が二枚あるからさぁ、もしよかったらと思って!」
「でも?どうしてわたしなの?私と二人で遊んだことないじゃん?」
「そんなのどうでもいいだろう?いやか?」
「う〜ん!わかったいいよ!行ったげる!」
当日、ちなみはいつも通りのTシャツにジーンズでやって来た。
「あのさぁ!たまには女の子らしい格好してきたら?」
「それどういう意味よ!別にいいでしょう!これで!いやなら帰るよ!」
「わ、わかった!言い過ぎた!ごめん!じゃあ行こう!」
いつも通りとは言ったけど、二人きりで会うちなみはとても輝いていた。
映画のクライマックスの感動のシーンではちなみが泣いていた。
もちろん涙を流すところを見るのは始めてのことだ。

「おもしろかったね!ていうかすごい感動しちゃった!」
「ちなみ?映画好きか?」
「うん?大好きだよ!」
「じゃあまた今度一緒に行こうか?」
「・・・うん!いいよ!じゃあ今度は女の子らしい格好してくるね!」

こんな感じで。あっ映画は若者らしくスケバン刑事でお願いします。
えっ!もう終わってる?



51 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 20:54:27.89 0
クマコフ205でお願いします

52 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 21:09:10.83 O
メンバー間の振り幅が凄いw

53 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 21:26:05.24 0
妄想日記〜ビリリといこう!〜

俺は今日も幼馴染の友理奈の頼みを聞いてコンビニでノートをコピーしている。
授業中はいつも寝てるくせにテストになるとそこそこの点数を取ってる。
これは俺がこまめにまとめたノートを見ているからだ。
「コピーおわったぁ〜?早くしてよね!」
外で勝手なことを言ってる。
「明後日の現国は俺もノートとって無いからだめだよ。」
「えぇ〜!ちょっと!どうすんのよ!いまさら!」
「そんなの勉強すればいいだろう?」
「これで成績下がったら、あんたの責任だからね!」
「ま、待てよ!そんなのないよ!」
「じゃあさ、こうしよう!あたしがあんたの家に行くから勉強を教えてよ!」
「・・・・まぁいいけど・・・」
こうして俺と友理奈は一緒に勉強する事になった。
「友理奈!何寝てんだよ!起きろよ!」
友理奈は一時間もしないうちに俺の肩にもたれて眠ってしまった。
友理奈の寝顔を見るのはいつ以来だろう?幼稚園のときか?
あっ!少しおっぱい大きくなったのかな?さわってみようかな?起きないかな?
俺はゆっくり手を友理奈の胸に当てた!
その瞬間だった。「あんた、さわったわね!これであんたはずっと私の言いなりだからね!」
「そ、そんな!ただ触れただけじゃないか!」
「じゃあさ!あんたのもさわらせてよ!いいでしょう?」
「いいけど・・・」
「あ〜!こいつたってるぅ〜!いやらしいぃ!」
そう言って友理奈は俺の背中を力いっぱい叩いた!
背中にビリリと衝撃が走る!

そんな衝撃を求めてこの店に来ました。

54 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 21:56:18.61 O
やっぱツンデレ

55 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 21:59:55.74 O
>>45
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

56 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 22:01:56.65 0
ゆりないいねいいね

57 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 22:19:13.97 0
部屋で雑誌を読んでいると、ピンポーンとインターホンが鳴った。
鳴らしている犯人は分かっているから、僕はそのまま読書を続ける。
何回かインターホンが鳴った後、玄関で「おじゃましまーす」という声がした。雅だ。
ぱたぱたと駆け寄ってきた雅は僕の隣に座り、腕にぎゅっと抱きついてくる。
二人きりのときにしかやらない雅の好きな(実は僕も大好きな)その行為は、僕が雑誌を読み終えるまで続いた。

僕が雑誌を閉じて雅を見ると、雅は抱きついたまま顔を上げて僕を見上げてくる。
「なに?」僕は雅のして欲しいことが分かっているのに、わざと分からない振りをして尋ねる。
雅は口を尖らせて「むぅ…」と頬を赤くして拗ねてしまう。
もう少し苛めてもいいんだけど、香り付リップが可愛かったから今日は許してあげることにする。
そっと顔を近づけて口と頬に軽くキスをする。
顔を離して雅を見ると、ちょっと物足りなそうな顔をしているから、もう一度キスをする。
今度はゆっくりと、舐るようにじっくりと。
ゆっくりと顔を離すと、いつもの通り雅は照れてしまっていて、そっと僕に抱きついて顔を上げてくれない。
僕は照れている雅の顔を見ようと、右左から覗き込むけど、そのたびに顔を背けられてしまう。
耳まで赤いんだから隠したってしょうがないのに、でも、その仕草が可愛いから僕は何度も覗き込む。
そのたびに雅は「いやぁ、見たらやだぁ」ときゃあきゃあ声を上げる。

しばらくすると、ようやく平気になったのか、雅は「コーヒーが飲みたい」と言って台所に立った。
僕はもう一度雑誌を手にとって読み直す。
しばらくすると、雅が湯気を立てているマグカップを持ってくる。
僕のはちょっと濃い目のブラック。雅のはたっぷりのミルクと砂糖。甘い香りが部屋を包む。
雑誌を読む僕の隣でぺたんと座って寄りかかってくる雅が、突然ぽつりと「ねえ……好きだよ」と言ってコーヒーを一口飲んだ。
突然のことで僕は驚いたけど「へぇ」と言って平静を装う。…耳が熱い。
(気づいていないといいな)なんて思っていたら、雅がその耳を指先で弾いて
「そういうところも、好き」と言って、くすくすと笑った。

なんていう、雅ちゃんと恋人いちゃいちゃコースはいかがですか?

58 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 22:27:19.99 0
ついに登場!
あんたが来るの待ってたよw
いいなみやびちゃんw


59 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 22:33:53.54 O
いかがですかの人キタ━━━━(゚∀゚)━━━━

みやヲタはあなたを待ってます

60 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 22:50:46.56 O
>>50
爽やかちーちゃん最高!

61 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 22:51:17.15 0
みやーーーーーーーー

62 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 22:54:31.45 0
妄想日記〜帰港〜

「やっぱり、母港はいいなぁ!」
俺は大きく伸びをしながら声に出した。
三ヶ月ぶりに帰る母港は霧に煙っている。
あちこちの港に女がいるとはいえやはり最後は自分の女房だ!
船乗りにとって最高に嬉しいときだ!
「お帰りなさい!」女房のまぁさが迎えてくれる。
「おう!帰った!元気だったか?」
「はい!あなたもこそ!お酒?」
「あぁ!もらおう!」
「航海中はずっとまぁさのことを考えていたよ!」
「うそばっかり?あちこちで遊んでたんでしょう?」
「うそじゃない!ほら見ろ!」
「すごい!硬くなってる!・・・それじゃ?」
「・・・・うむ!」
「あ〜!あなた〜!あっ!ん!ん!」
「どうだ?久しぶりの亭主の味は?」
「あん!あなた!右胸ばかりじゃなくて左の方も!」
「お、おう!わかった!おもかじいっぱ〜い!」

俺たちの航海は一晩中続いた・・・

さて!こんな感じで頼むかな!

63 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 23:12:48.45 O
ちんこの助さん今日は新作ラッシュだなw
いつも楽しみにしています!

64 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 23:20:31.68 0
>>63
昨日、数えたらイメクラシナリオが15本ほどあったんで
なるべく空気を読みながらメンバーを選んで上げてたんだけど
他の職人さんが忙しそうだったんでちょうどいいかな?と・・


65 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 23:21:21.82 0
名古屋でイベントやれよ糞事務所

66 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 23:33:42.09 0
妄想日記〜プロポーズ〜

今日はBerryz工房の握手会イベントだ!
憧れの夏焼雅ちゃんに会える!
仕事は有給を取っている。
朝早くから風呂に入り、念入りに身だしなみを整える。
この日のために買ったスーツに袖を通す。

会場に到着。
すでにファンと思わしき集団が集まっている。
入口の前で整理券をもらう。
時間と共に人が集まり始める。
さて、イベントの開始時間だ!
ステージの上に七人があらわれた!
きらめくスポットライトの光を浴びながら彼女たちは客席に満面の笑みを投げかけている。

イベントの終了後、握手会の開始だ。
うわ!握手ってこんなにはやいのか?どうしよう?話しかけられるかな?
ついに俺の番だ!「み、みやびちゃん!け、結婚して下さい!」
「ありがとうございます!大人になるまで待っててくださいね?」

・・・え〜!そのときにはもう四十すぎてるよぉ!みやびちゃ〜ん
とりあえずトイレ行こっ!

さすがBerryz工房のイベントだ!トイレが混んでるw






67 :名無し募集中。。。:2006/11/21(火) 23:49:12.85 0


68 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 00:26:54.13 0
妄想日記〜桃子の性春クリニック〜

今日も桃子のまわりには人の輪が絶えない。
何事にもチャレンジ精神が旺盛で、経験豊富な桃子はみんなの相談役だ!
俺は放課後、屋上に桃子を呼び出し相談をかけた。
「なぁに?相談て?」
「俺さぁ!みやびと付き合ってるだろう?だけどなかなか先に進まないんだ・・・」
「それってエッチのこと?」
「・・・うん、どうしたらいいと思う?」
「よし!じゃあ桃のことをみやだと思ってやってみて!」
「えっ?あ〜うん!・・・みや?そろそろ?いいか?」
「なにがぁ〜?何をしたいのぉ?」
「そ、その えっと!実は!」
「だめ!だめ!そんなんじゃ!こうするのよ!」
桃子は俺の手を取ると自分の胸に押し付けた!
「そう!そうやって優しくもむの!ん〜そう!いいわ!」
「次は!ほら!ぼっとしない!こうやってスカートの中に手をいれる!」
「あん!くすぐってんじゃないんだから!でも気持ちいいよぉ〜」
「ほんとに気持ちいいか?」
「うん!ほら見て?こんなに濡れてるよ!」
「ほ、ほんとだ!どうしよう?なんだか俺、我慢できなくなった!」
「ほんと?じゃあする?したい?」

こんな感じで予約をお願いします。

69 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 00:41:51.79 0
前の店が落ちたんだって?マスター。それでも俺は来るよ。

仕事から家路に着き、部屋で缶チューハイ片手に煙草をふかす。
コンコン、とノックの音。扉の向こうから聞こえる声
「お兄ちゃん、入るよ?」
妹の雅だ。
「あのね、宿題手伝って・・・あ〜っ!煙草吸ってるー!」
妹は煙草が大嫌いだ。俺の部屋で吸っていてもいつも苦情が来る。
「もう、体に悪いんだからだめだよー!はい、没収!!」
そういうとまだ吸いかけの煙草をひったくり、灰皿に押し付け、さらに箱ごと持ってかれた。
まぁまた買ってくればいいだけだ。今まで何箱没収されたかことか。
俺の隣に座っては教科書を開く妹。
「ちょっと便所」
そういって妹一人部屋に残して用をたす。部屋から戻ると様子がおかしい。
妹の顔がほんのり赤い。傍らにはさっき飲んでいたチューハイ。
「おまえ・・・飲んだだろ?」
「これ・・・お酒なのぉ〜?」
確かに見た目はジュースのような絵柄の酒だが・・・
「おにいちゃぁ〜ん・・・」
そういうと俺の方にもたれるようにしてまもなく寝息を立て始めた
まだ中学生とはいえ、どうやら大分酒が弱いようだ。
はぁ、とため息をついては妹の宿題を片付けてやり、妹の肩に毛布をかけてやる。
スースーと寝息を立てる妹の寝顔を見てたら今更起こせなくなり仕方なくリビングで寝ることに↓

エロはいらない、日常の兄弟生活がしたいんだマスター。
え?酒は禁止?性行為はOKなのに?そうですか・・・。

70 :356609002243754:2006/11/22(水) 00:50:03.63 O
マスターキタ!あなたの雅ちゃんも大好きだ!

71 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 00:53:42.18 0
大学を卒業して流通グループに就職した僕は、グループ内のスーパーマーケットに配属され
て副店長になった。お店ではなんとなく僕は「幹部候補生」だということになっていた。店
長は僕に酒をついでなんかすごい人が来ちゃって緊張するなと言った。パートの女性たちも
僕には遠慮がちだった。一人、嗣永桃子さんだけが僕の手を取って、「よろしくお願いします
ぅ」と明るく笑った。

嗣永さんはこの店の太陽だった。30代の半ばだろうか。小柄だが、どんなときでも明るくて
元気なので大きく見える。お客さんには、常連でも初めての人でも気さくに声をかけて、お
買い得の品を薦めた。嗣永さんがレジに立つだけでそこには行列ができた。看板娘という言
葉が頭に浮かぶが、嗣永さんはただの看板ではなかった。レジ打ちは素早く、商品知識は完
璧で、新しいパートの指導も巧みだった。店長も嗣永さんに話を聞きたがり、助言を求めた。
助言のいくつかは「嗣永憲法」として店のルールになっていた。僕は嗣永さんに、嗣永さん
ってプロですねと言ったことがある。嗣永さんは手を振って「やですよぉプロだなんて。た
だのパートですよぉ」と笑ったが、でも僕は本気で尊敬していた。その気持ちはやがて尊敬
以上のものに変わった。

そんな嗣永さんが急に欠勤するようになった。はじめは子供が病気なのでという申し訳なさ
そうな電話があったが、すぐに無断欠勤が始まった。嗣永さんの笑顔が消え、体が小さく見
えた。店長は舌打ちをして嗣永さんを叱責するようになった。店全体が暗くなった。そして
月末に、店長はその日も欠勤している嗣永さんに、解雇を告げる電話をかけるよう僕に命じ
た。しかし嗣永さんは出なかった。電話が止められていたのだ。僕は、源泉徴収票を頼りに
家を訪ねてみる決意をした。

72 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 00:54:36.77 0
嗣永さんは僕の姿を見ると取り乱して、何度も何度も謝った。古い小さなアパートはがらん
として、荷物が何もなかった。嗣永さんは急に引っ越さなきゃいけなくなってと言ったが、
世間知らずな僕にも、夜逃げという言葉が頭に浮かんだ。「遠くなかったら、パート、続けて
もらえませんか。僕、店長に頼みます」。「…だめですよぉ。遠くに行くんです」。「せめても
う一度、店に来てくださいよ。みんなもう一回嗣永さんに会いたいです」。「…ごめんなさい。
無理なんですぅ。ほんとにごめんなさい」。そんなやり取りの後、僕はあきらめて、餞別を渡
そうとした。嗣永さんの手は細く、白く、小さかった。僕は思わずその手を握りしめた。

「嗣永さん。ぼ、僕に、僕に任せてくれませんか」。「やですよぉ副店長。悪い冗談ですよぉ」。
「冗談じゃありません。僕は嗣永さんを尊敬してるし…愛しています」。「…だめですよぉ。
副店長みたいに将来のある人がそんなこと。」。「将来なんて」。「それに、こんなことしてたら
娘が帰ってきちゃいます」。嗣永さんがそう言うと、まるで聞いていたかのように、アパート
のドアが少し開いて、嗣永さんそっくりの小さな顔がのぞいた。「…それじゃ失礼します。…
あの。僕今夜残業で、ずっと店にいますから。明日の朝までも…待ってますから」。帰りがけ
に娘さんの頭をなでると、娘さんはにっこりと、でも少しさびしそうに笑った。嗣永さんの
笑顔にも少しさびしそうな影があったことに、僕はそのとき気がついた。

その晩僕は徹夜して店で待ったが、嗣永さんは来なかった。アパートを訪ねると、すでにも
抜けの空だった。初めて僕が尊敬し、愛した人は目の前から急に消えてしまった。嗣永さん、
僕の将来なんてたいしたことないんですよ。でもそのたいしたことない将来を、あなたとの
暮らしに賭けてみたかったのに。

その日から、嗣永さんには一度も会っていない。

すいませんこれでお願いします。娘さんの衣装はこれです。Nice Idol Must Pureです。

73 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 01:00:07.51 0
嗣永ちゃんは仔犬団までだなあ

74 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 01:00:09.89 0
盛況キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!

75 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 01:15:39.04 0


76 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 02:16:18.73 0
えらく盛況のようですな

77 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 02:59:23.27 0
       ,,.. . 、  r―- 、  r〜- 、
      〃ノハヾヽ  レ'ノハヾヽ  ,ソハヾヽ:)  ノハヽo
     川*^∇^)  ル ’ー’リ  リ‘ -‘*州 从゚ー゚o从
      /`ヽ、_,ハ、 ,く:ヽ、_,ハ、 ,(ミ):/^ハ / (¨ / ノ
     'ィニつ〃ノハヽ 〃ノハヾ☆ oノハヾo ン、                           ノハヽ☆クゥ〜ン
      〉:ノノl∂_∂'ル 川´・_・リ  从´∇`从;;_;;_;;_;;ゝ                        (;’w’;从
     r'⌒/^):ー:(ン:、/ ハ、_,ハヽ ,(ミ):/^ハ⌒ヽ                           ..(つ⊂)
      ヽ. (:::'::フつ:ヽ::)` ¶ ¶ ¶とノ しヽ_ン':〈  /                           .. しし
        `ん、_;、_;、ゝl´ ̄ ̄ ̄`! /^ヽ;_;;ノr'/
         |j´ ̄|jヽ ン')〜ァ‐t〜(^_,イ |j ̄`|j


      HAPPY BIRTH DAY 佐紀ちゃん

78 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 03:09:06.90 0
>>71-72
胸が締め付けられるようなええ話や……
ありがとう


79 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 03:24:37.12 0
>>68
積極すぎるくらいで丁度良いな

80 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 03:26:16.57 0
>>71-72
泣かすなよ(;´д⊂)

81 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 03:40:31.00 0
>>69
いいねえいいねえ
エロも見たいがいいねえ

>>71-72
泣いた

82 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 04:09:42.03 O
マダム〜まぁさぁ〜


83 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 05:20:22.62 O
リーリー

84 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 06:52:42.45 O


85 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 06:53:41.77 0
お客様おはようございます

86 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 07:35:22.73 O
>>64
そうだったのか
しかしちんこの助さんも他の職人さん達もよくそんなにストーリーが思い浮かぶなぁ
すごい才能だ

87 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 08:27:11.74 O
マダム〜まぁさぁ〜
ただいま〜ほ

88 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 09:04:00.36 O
店長
早朝サービスで佐紀ちゃんの黄金水が飲めると聞いたんだけど

89 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 09:26:39.86 0
>>88
ついにこのスレにも来たかw
佐紀スレで流行のおしっこネタw

90 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 10:06:08.97 0
妄想日記〜ご主人様?〜

今日は土曜日、仲間たちとメイド喫茶に行く事になった。
むろん始めてだ。仲間たちもしょうがないからつきあうか!みたいに言ってるが本音は嬉しいのだろう。
何度も確認のメールが入る。
ネットで調べておいた店に入る。ちょうど空いている時間帯だったらしく多くのメイドたちが声を揃える。
「いらっしゃいませ!ご主人様!」俺たちは少しにやけながら席に案内される。
やがて水の入ったグラスとおしぼりをもってメイドたちがやって来た。
「ご注文はいかが致しますか?ご主人様?あっ!」
「あっ!みやび!何やってるんだ!」妹のみやびだ!何で?
他の仲間はそれぞれ別のメイドと会話している。
みやびは唇に人差し指をあてると小さな声で「土曜日だけバイトなの。」
だが普段見たことの無いみやびのメイド姿に俺はドキドキしながらコーヒーを注文する。
それっきりみやびは俺のところには来なかった。

91 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 10:06:40.31 0
一時間ほどして店を出るとき、みやびが走り寄ってきた。
「ねぇ?あと30分で終わりなの!一緒に帰ろう?」
俺はなんとなく了承すると仲間たちには適当なことを言って別れた。
俺はまた店に入りなおし、みやびのあがりを待つ事にした。
別のメイドがやって来た。
「ご主人様?みやびの彼氏なんですか?」
「えっ?なんで?」
「だってみやびすごくうれしそうにしてるから?ちがうんですか?」
「ま、まぁ!そうなんなとこ!」
桃子という名札をつけた娘がいう「それじゃご主人様!今度は内緒で私に会いに来てくださいね?」
男心をくすぐるのがうまい娘だ。
みやびとの帰り道。
「お母さんには内緒よバイトしてるの?いい?」
「でもさぁ、みやび?お前結構あの格好似合うなぁ!」
「え〜!ほんとぉ!恥ずかしいからやめてよぉ!」
「もうお店にはこないでよぉ!」
「え〜!またみやびのメイド姿またみたいよ!」
「・・・え〜!それじゃねぇ!今度うちで着てあげるよ!」
明日、高画質のデジカメ買いに行こう・・・


こんな感じでお願いします。
行ったことないからどんな雰囲気かわからんけどw
冥途の土産に誰か行きませんか?







92 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 10:42:41.21 0
りーちゃん来てるんだ、と僕は雅に聞いた。「来てるよ。留学前の最後のレッスンだからって
張り切ってる。よろしくね」と雅は言って、手元の書類に目を戻した。僕はリビングに入っ
てりーちゃんに挨拶した。「Bonsoir! Comment allez-vous? コンバンワ。ゴ機嫌イカガカナ?」。

りーちゃんに初めて会ったのは僕が仏文科の、雅が国文科の2年生のときだ。付き合い出し
てまもなく、雅は僕を家に招待してくれた。緊張した僕は約束より少し早くドアをノックし
た。自慢だが、僕は雅と会って以来ずっと、他の女性をきれいだと思ったことはない――例
外はこの時だけだ。ドアを開けてくれたのは、セーラー服を着た目もくらむような美少女だ
った。食事をご馳走になる間、僕は美しすぎる姉妹の顔を見比べながらずっと上の空だった。
帰りがけに雅に思い切りわき腹をつねられたときは、振られたことを覚悟した。

運よく振られることもなく、僕は雅と付き合い続けた。卒業すると雅は就職し、僕は大学院
に進んで研究を続けた。やがて僕はフランス留学を経て、運よく大学に語学教師の職を得た。
雅とは一緒に住んで通算6年になる。絵の得意なりーちゃんは美大に進んでデザイナーにな
った。仕事を休んでデザインの勉強のためにフランスに留学するので、僕に個人レッスンを
頼んだわけだ。来週出発するりーちゃんは、今ではずいぶん上達していた。

レッスンの最後は、テーマを決めてアドリブの会話をすることにしていた。先週はデートに
誘われたときの断り方だっけ。今日はどうしようかと思っていると、りーちゃんが言った。
「今夜オ暇デスカ?」。先週のおさらいか。「暇ダッタラ?」。「映画デモイカガ」。「映画ニハ
遅イデス」。「デハ、食事デモ」。「モウ約束ガアルノデス」。「オヤ。ドナタト?」。「妻トデス
ヨ」。するとりーちゃんは急に真顔になり、いくらかたどたどしい、堅苦しい言葉遣いで聞い
た。「奥サンガイラッシャルノデスカ?正式ニ結婚ヲナサッテイマスカ?」


93 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 10:44:34.15 O
マダム〜まぁさぁ〜
>>90-91
逝きたい!往きたい!

94 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 10:46:08.49 0
「イヤ、法律的ニハシテイマセン」。「ソレナラバ、タマニハ他ノ女性トオ付キ合イシテモヨ
イノデハアリマセンカ」。「妻トハ…彼女トハ長イ付キ合イデス。6年モ一緒ニ住ンデマス。
知リ合ッテカラ11年カナ」「…オ気ヅキデショウカ。私モアナタト知リ合ッテ11年ニナルノ
デスガ」。こんな緊張したレッスンはしたことがない。りーちゃんが僕に憧れた時期があった
のは意識していた。しかしまさか。「姉ハ私ヨリ数ヶ月早クアナタト知リ合ッテ、先ニ付キ合
イ始メタダケノコトデス。アナタヲ好キナ気持チデハ、私ハ姉ニ負ケタコトハアリマセン。
オ願イデス。私ヲ一人ノ女性トシテ見テクダサイ。妹トシテデハナク」。

りーちゃん、こんなに話せるようになったなんて。僕はまぶしい気持ちで彼女の顔を見た。
そこにいるのは、29歳になった、間違いなく一人の女性だった。だからこそ、ここは話をは
っきりさせなければ。「オ姉サンハ僕ニトッテハ特別スギマスカラネ。他ノ女性ノコトハ考エ
ラレナインデスヨ」。「私ハ特別デハアリマセンカ」。「アナタハ…僕ニトッテデハナク、誰カ
他ノ人ニトッテ特別デアレバイイノデスヨ」。りーちゃんは唇を噛んで、しばらく言葉を探し
ているようだった。やがて机の上から重たいブックエンドを手に取ると、それをかざしなが
ら泣き笑いの顔で言った。「仕方ガアリマセン。デモ、モシ姉ヲ泣カセタラ、コレデブチマス
ヨ」。そのブックエンドが、りーちゃんが自分でデザインした僕へのプレゼントだったことに
僕は気づいていた。

空港での見送りのとき、りーちゃんよりも雅のほうが号泣したのには少し驚いた。元気でね
と泣きじゃくる雅の肩を抱きながら、りーちゃんは僕に、姉をよろしくと言って旅立った。

その日から、りーちゃんには一度も会っていない。きみが誰か特別な人を見つけたころ、ま
た合うことにしよう、りーちゃん。

すいません、これでお願いします。フランス語は僕もできないんで適当でいいですから。


95 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 12:17:36.80 O


96 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 13:03:06.04 O


97 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 13:46:09.24 0
一度も会っていないの人は泣かせてくれるじゃないか。・゚・(ノД`)・゚・。

98 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 14:33:33.40 O


99 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 15:41:15.53 O


100 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 16:58:07.26 0
しゅ

101 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 17:51:53.79 O
良スレ保全

102 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 18:42:05.31 O


103 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 19:22:26.28 O
マダム〜まぁさぁ〜
寝起き ほ

104 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 20:14:01.48 O


105 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 20:56:46.27 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

106 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 21:12:01.23 0
>>37
http://noid.s43.xrea.com/apuroda/img/up11030.jpg

107 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 21:12:50.78 0
ハァ━━━━━━━ ;´Д` ━━━━━━━━ン!!!!えろいいいいいい

108 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 21:26:05.20 0
雅が張り切って作ってくれた夕食は、作った本人もショックを受けるほどの失敗作だった。
僕はそのまま食べても良かったのだけど、雅が食べさせてくれない。
雅は半泣きで「ちょっと失敗しちゃっただけだもん…」と言ってむくれてコタツに座って
コタツ布団から顔を半分だけ出している。
その目には涙をためていて、僕はどう慰めてよいか分からず、取りあえず隣に座る。

手持ち無沙汰で僕が煙草に火をつけると、雅がぽつりぽつりと話し始める。
「……練習ではね、ちゃんと出来たの。」
練習してたんだ、とか言いかけて慌ててやめる。
「……おいしいね、って言って欲しかったの」
寂しそうに言う雅が可愛くて、僕は「うん」と言って肩を抱く。
「今度は頑張るから。ちゃんと作るから!」
慰められていると思ったのか、語気を強める雅。
「うん。楽しみにしてる」僕は黙って肩をぽんぽんとたたく。
雅はしばらく黙っていたが、少しすると僕に体重を預けてくる。

「…がっかり、させちゃった?」雅は僕の肩に頭を乗せて聞いてくる。
僕が黙って首を振ると、「優しいね」と言って肩にまわした僕の手に雅のそれを重ねる。
「ところで…」僕は最初から抱いていた疑問をぶつけることにした。「どうして急に料理なんてしようと思ったの?」
雅は口をぱくぱくとさせた後、ものすごく言いずらそうに「嗣永先輩が…男の人は料理を作ってあげると喜ぶって…」といってコタツ布団をかぶってしまう。
また変な事を吹き込まれたのか…僕は苦笑して「それで、僕を喜ばせると、どんないいことがあるの?」と聞く。

雅はコタツ布団からちょこんと顔を出して「笑わない?」と聞いてくる。
黙ったまま僕が頷いて雅を見ると、雅は「…っこ」と言ってまた隠れてしまう。
「え?」僕が聞きなおすと雅は蚊の鳴くような声で「…お姫様抱っこ。」と言って布団から出てこない。
僕もつられて赤くなって黙っていると、「お姫様抱っこして欲しいなぁ、って。だから…」
そういって、コタツ布団から顔を出した雅は、僕の方を向いて手を広げ「ねぇ、抱っこして?」と言ってちょこんと首を傾げた。

なんていう、甘えんぼ雅ちゃんはいかがですか?

109 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 21:30:36.97 O
イイヨーイイヨー

110 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 21:41:43.17 O
>>108

もぉ〜アンタ最高だよ

111 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 21:55:04.72 0

中年どまんなかのわたしにとって楽しみは娘の佐紀との二人暮らしだ
母がまだ健在なうちから「大きくなったらパパのお嫁さんになるの」と
言ってくれた娘を実際に愛でつ味わいつつの日々 素晴らしい悦びの日々だ
賃貸収入で暮らす我が家では不動産管理がわたしの仕事
月に二度ずつ店子の様子を見て回るほかは
事務所という名の自宅の仕事部屋だけで事足りる
だが仕事部屋に入るのも佐紀が学校に行っている間だけのこと
午後にはゆっくりと洗濯や料理をしながら佐紀を待つ

「ただいま〜」佐紀が帰宅した
わたしの胸に飛び込んでくる佐紀をお帰りのキスで迎える
「んむ‥‥」今日は帰りにチョコを買い食いしたのか
佐紀の舌や歯茎からチョコ味の唾液を舐めとる
我が家のもう一つの習慣を佐紀は必ず守り欠かしたことはない
ソファに腰掛けると大きく脚を開き下穿きを横にずらす
「おまんまんもただいま〜」
そう 言葉と唇と性器で帰宅の挨拶をするのが佐紀のしきたり
わたしは佐紀がもっとずっと幼い頃から
毎日毎日あいさつと称して佐紀の性器をこの目で眺め慈しんできた
恥骨の盛り上がりも陰毛の広がりもラビアが厚さを増すのも
陰核がその大きさを徐々に自己主張するようになる姿も
佐紀自身と毎日確かめ合いながら育ててきた
「おまんまんもお帰り。また後でね」
この時間は性器にも声をかけてやる以上のねぎらいは控えている

食事の用意もわたしの仕事 佐紀には風呂の支度だけをさせている
シンプルだが十分な食事 そして湯をとらせ
二人の寝室にこもればわたしと佐紀は親子でありながら男女でもある
これまではオーラルセックスだけにとどめてきたが
元服の日 わたしは佐紀に破瓜をも迎えさせることにした

112 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 21:56:01.39 0
というシチュエーションでお願いします

ああ もちろん佐紀は亡き妻の連れ子ですよ 当然でしょう

ただ 佐紀だけが目当てで奴を娶ったこととか
奴の他界とわたしが奴だけに密かに毎日盛っていた砒素に関係があるのかとか
そういう話は佐紀にはしていませんが

113 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 21:56:35.31 O
>>106
お、奥さん!

114 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 22:00:05.19 0
セーラー服色情飼育(;´Д`)ハァハァ

115 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 22:05:11.34 0
キャプヲタ怖い・・・

116 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 22:07:14.37 0
イメクラにおける希望プレイに推しメンが与える影響について誰か考察してくれ

117 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 23:10:11.26 O
甘えんぼみやびちゃんイイ!

118 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 23:27:21.72 0

「……ぱい。…起きてください。先輩!」

肩を叩かれて目を覚ました。見たことのない部屋。スプリングの利きすぎたベッドの上。
起き上がりかけて、鋭い痛みに頭を押さえる。頭の中はグラグラと音を立てるように揺れていた。
「ここは…?あれっ?夏焼?」
夏焼はニコッと笑うとコップを俺に差し出した。
「はい、水です。とりあえずこれ飲んでください」
頭を押さえながら起き上がって、促されるままコップをつむと、一気に冷水を煽る。
口の端からこぼれた水が俺のスーツを汚した。
頭の痛みが治まったのもつかの間、冷水の魔力は一瞬にして消え去り再びアルコールがもたらす地獄が俺を襲う。
鈍い頭で思い出しはじめた。たしか今日は明日休みだから会社帰りに、みんなで飲もうって話になって…。
「珍しいですね。先輩がこんなに飲むなんて…」
夏焼は俺の手からコップをとって机の上に置くと、今度はハンカチを取り出して俺のスーツについた水を拭った。
「あっ。いいよ。安物のスーツだし」
「ダメです。染みになっちゃいますよ。拭きにくいから…脱いでください」
俺は少し躊躇したものの、珍しく強い口調の夏焼に押される形でそれに従った。
「…なんか、わりぃな」
「気にしないでください。いつもお世話になっていますから」
夏焼はそう言って、少し笑った。
今年、うちの会社に入社した新卒の中の、唯一の女子社員がこの夏焼。俺は夏焼の世話役を任されていた。
「…みんなは?」
「もうとっくに帰っちゃいましたよ」
「そっか。…で、ここは?」
「…ラブホテルって、こんな風になってるんですね。あたし、初めて来ました」
夏焼はそうつぶやくと、スプリングを軋ませながら俺の隣に腰掛けた。
「ラブホテル!?って、えっ!お、おれ、あの…なにも……」
「大丈夫です。っていうか、先輩、一人じゃ歩けない状態だったんですから。大変だったんですよ、ここまで運ぶの」
「…わりぃ」

119 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 23:28:09.18 0
「あんまり飲んじゃダメですよ。彼女さんに心配かけちゃうし」
そう言って夏焼は笑い顔を作った。
「……」
無言で顔を伏せる。そんな俺を夏焼は覗き込むように見た。
「彼女さんですよ。いつも話してくれてるじゃないですか。地元にいるっていう遠距離恋愛中の…」
俺は夏焼の目から逃れるように、ベッドの上に寝転んだ。
「先輩…?」
「彼女さ。…他に好きな人が出来たんだって。一昨日、電話で言われたんだ。…泣きながら、そう言った」
「……」
「やっぱり、一緒にいないとダメなのかな。離れてると、心まで…さ」
見上げた天井は、薄汚れていた。



「俺、なに言ってるんだろうな。ゴメン、こんな話しして」
俺は起き上がると、笑って見せた。夏焼は黙ったまま俺を見て、ゆっくり首を振る。
「…好きな人に、好きな人がいるのは辛いです。すごく、…辛い」
「えっ…?」
「別れて欲しいって、そう思ってる自分がイヤだった。でも、別れたら自分に振り向いてくれるんじゃないかって…」
「夏焼…?」
「先輩もあたしのこと見てくれるんじゃないかって。なのに…」
俺を見つめる夏焼の瞳は、涙で濡れていた。
「先輩の悲しそうな顔を見てるのは、もっと…辛いです」

俺は心が命じるまま夏焼を抱き寄せて、その唇を………




って感じでお願いします


120 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 23:28:44.52 0
雅大人気だな

121 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 23:29:51.07 0
昨日だか、今日の朝刊に
2曹兵ハプニングバーで捕まる!
って記事あったけどここの2曹は大丈夫か?

122 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 23:40:23.59 0
>>116こんなの?
シチュエーションプレイに関する一考察 / 布栗教授の変態講義

妄想というものは誰もが普通に行う行為である。そして妄想ほど魅力ある思考遊戯は無い。
これには「相手の職業 場所 時間」これに推しメンの変態属性というものが大きくかかわってくる
以下にまとめた論旨について諸兄の存念を問いたい

例@ 清水”キャプテン”佐紀

変態属性・・・ロリータ・幼女 教育者・生徒  聖水 ドS

考察
すなわち外見からくる彼女のイメージは優秀で真面目な少女であるが、妄想における彼女の存在は
ずばり変態の王道を行くロリータプレイであろう。無論、中にはさらに変態属性を高める
SM調な交わりも考えられるが、推しメンとして考察(妄想)する場合は、
少女の外見のイメージと変態に対する理解力の深さのギャップを
変態紳士諸君が支持し、純粋に妄想プレイに昇華していることが最大の特徴といえる。
当然プレイの職業としては 学生 場所は教室か自宅の部屋が多数を占めることとなるが、
逆に彼女を推す、紳士諸君はM属性を持つことが多い。

ちょっと手慰みにかいてみましたw


123 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 23:44:59.80 0
>>122
面白い
もっと書いて

124 :116:2006/11/22(水) 23:47:11.70 0
布栗さん多才だなw
ちょっと言ってみただけなんだがありがとう。

>妄想ほど魅力ある思考遊戯は無い

スレタイに入れたいくらいだ。

125 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 23:47:47.25 0
>>122
ちんこの助氏は何書いてもオモロイなぁ

126 :名無し募集中。。。:2006/11/22(水) 23:55:40.73 0
>>118-119

お見事!

127 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 00:01:00.39 0
>>123お言葉に甘えて

シチュエーションプレイに関する一考察 / 布栗教授の変態講義

例A 須藤”マダム”茉麻.

変態属性・・・人妻 未亡人 義母

考察
もはやくどい説明は不要だろう。人妻プレイこれにつきる
実年齢とシナリオのギャップ、固有アビリティとしての相姦プレイなど
イメクラ界でのポジションは最高位である。当然、あらゆる状況に対応できるため
シナリオの書き手を選ばない。
キーワードとして家庭、しかも昼間というのが彼女のホームであろう。
彼女を推す諸君にとって茉麻はまさしく”聖母”である。
今日も冠婚葬祭、日常生活すべてに身体をはる!

128 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 00:07:10.34 0
マダム〜まぁさぁ〜

129 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 00:08:46.58 0
ロリコンにはそれがわからんとですよ

130 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 00:32:51.50 0
困ったことになったと言って校長が指差した先には、ビデオのパッケージが重ねられていた。
印刷の安っぽさから、裏ビデオだろうと見当がつく。生徒から没収ですか、と聞くと、校長
がよく見ろといった。パッケージの一つを手にとって眺める。髪の短い小柄な少女があられ
もない姿で…。僕はパッケージを取り落とした。女の子はキャプテンだった。

7人しかいないバスケット部でも、彼女はスターティングメンバーではない。動きが機敏で
も背が低すぎた。しかしまじめで責任感が強く、誰よりもチームを愛するところはキャプテ
ンにぴったりだった。ホイッスルと同時に声を限りに応援して、出番が来る前にもう全身汗
びっしょりになる。コートに入れば子犬のようにボールに執着して走り回る。そんな姿を見
て、いつしかバスケット部員以外の生徒たちも、教員も、誰もが彼女をキャプテンと呼ぶよ
うになった。もちろんバスケット部の顧問である僕も、キャプテン以外の名で彼女を呼んだ
おぼえが久しくない。彼女はキャプテンそのものだった。

そのキャプテンが裏ビデオに出ている。それも何本も。事件はすでに警察沙汰になっている
という。僕はめまいがした。「キャプテン、なんて言えばいいのか」。「…」。「その…脅された
りしたわけじゃなくて、キャプテンが自分から出たいって言ったっていうのは…ほんとなの
か」。「…」。「信じられないよ。それはニュースでは聞いたことあるよ。女子高生の援交とか、
こういう違法なビデオとか。だけどなんでよりにもよって、キャプテンが」。「…もうキャプ
テンじゃないです」。「え?」。「これでキャプテンも失格ですよね。首にしてください」。「何
を言って…」「あたしキャプテンなんかじゃないです!」。突然キャプテンは絶叫した。

131 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 00:33:07.22 0
シチュエーションプレイに関する一考察 / 布栗教授の変態講義

例B 夏焼”永遠の妹”雅

変態属性・・・兄思いの妹 焼きもち・嫉妬 ちょいドジ ライトツンデレ 

考察
まず何よりも注目されるのは彼女の妹力の強さだろう。何事にも一生懸命に、兄または年上の彼氏に
つくす彼女の魅力が全開になる。
彼女のちょっとした仕草や表情が変態紳士をして”萌え”させるのだ。
今後の課題として脱年下キャラが考えられるがこれも年を重ねることで解消できる?
否!さらに妹力のパワーアップが見込まれるのだ。
これにアビリティとしてのツンデレをいかすことができれば売り上げ最強!間違いなし!


例C 嗣永”プロフェッショナル”桃子

変態属性・・・計算されたぶりっこ 計算された優しさ 計算された包容力 天真爛漫

考察
”計算済み”一言で彼女を表すとこういうイメージがつきまとう。
しかしこれは彼女がつねに顧客(変態紳士諸君)に対する受身の”最上級の返し”なのだ。
一語一句、発言・テクニックにプロの風格が漂う。
だが反面、彼女には天真爛漫というもうひとつの性格がある。相反する二つの性格が交互に重なり合い
毒を打ち消す効果を発揮する。(当代最強の桃子作家・青春氏の作品参照)
”計算”ではなく喜怒哀楽を前面に出した無邪気な”桃”こそ最強最終形態であろう。
当然プレイのTPOは放課後・公園といったところが好まれる。

一応こんなところでw

132 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 00:33:29.69 0
「キャプテンキャプテンって!あたしはバスケが好きだからバスケ部のキャプテンになった
けど、…キャプテン以外にあたしの呼び名はないんですか。先生私の名前呼んだことないじ
ゃないですか。なんで部員でもない人がみんなキャプテンって呼ぶんですか。」。「…」。「キャ
プテンやっててつらいことや嫌なことがあっても、言えなかったですよ。ほんとはやりたい
ことがあっても、キャプテンらしくないって言われたらできないですよ。誰も私をキャプテ
ンとしか見てないんだから。でも、それじゃあたしはなんですか?キャプテンじゃなかった
ら、キャプテンをやめたら、あたしはなんなんですか?」

「…だから、何もかもめちゃくちゃにしたかったんです」。僕は完全に打ちのめされて言葉が
なかった。「…先生?」。「…ああ?」。「先生もビデオ見ましたか。…どう思いました、あたし
のこと。エッチな、キャプテンらしくないこと、いっぱいしてましたよね。キャプテンじゃ
ないあたし、どう思いました?」そう言うと彼女はつぶらな瞳で誘うように僕を見た。その
表情は…ビデオの中の顔だった。僕は確かに見た。彼女の信じられない姿を。アヒルのおも
ちゃ。自衛隊や警官の制服。山芋。電人ザボーガー。あれは本当にキャプテンだったのか。
そうだ。ビデオの中にいたのは、淫らというにはあまりにも生真面目に、懸命に変態プレイ
の数々をこなす、キャプテンだった。僕は声を絞り出した。「すまない…でもきみは、僕にと
ってはキャプテンなんだ」。キャプテンはいつもの幼い表情に戻ると、次の瞬間、糸が切れた
ように泣き出した。大声で、赤ん坊にもどったようにいつまでも泣いていた。

キャプテンはすぐ学校を辞めた。そして年度の終わりに僕も。いまでは学校と関係ない職に
ついた僕は、街で女子中高生を見かけるたびに思う。あのときキャプテンは僕になんていっ
てほしかったんだろう。僕はどう答えるべきだったんだろう。すまないキャプテン。でも僕
には今もわからないんだ。

あの日から、キャプテンには一度も会っていない。


すいません、これでお願いします。こんな妄想ばかりするおじさんを許してください。ごめ
んなさいキャプテン…

133 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 00:34:40.44 0
>>132さん ごめん!
割り込んでしまいました・・・

134 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 00:36:28.98 O
>>106
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

135 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 00:36:53.56 0
>>133
こちらこそ布栗教授の講義を邪魔してすいません
もっと書いてください

136 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 00:40:45.34 0
布栗さん天才すぎです

137 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 00:53:05.77 0
布栗教授の変態講義開講キネン〜まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

>>132 電人ザボーガーwww

138 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 00:53:15.33 0
>>132
ビデオの中身を詳しくw

139 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 01:08:53.20 0
シチュエーションプレイに関する一考察〜最終稿 / 布栗教授の変態講義
例D 熊井”女王様”友理奈

変態属性・・・ツンデレ 幼馴染 はちみつプレイ ”タワー”
考察
妄想界から現れた”ツンデレの女王”熊井ちゃん
モデルなみの身長に美人顔、彼女に足蹴にされたい紳士も多い。
だが彼女の本当の生かし方はやはり”ツンデレ”であろう。
さげすんだ目、すぐに飛び出すキック、彼女推しのお歴々にはたまらないシチュだろう。
今後の専属作家の登場を期待しつつ彼女の色っぽいランドセル姿で脳内登校することにしよう。

例E 徳永”遅れてきた仕切屋”千奈美

変態属性・・・笑顔 突然意識しだす 未来のエロ候補生
考察
彼女には他のメンバーにない天性の明るさとエロさが混在している。
ただし他のメンバーほど妄想の属性に乏しいため本来の力がまだ発揮できていないように見える。
まずは当面の方向を定め(純情路線・エロ路線)、それに特化したスキルを身につけなければならない。
個人的には彼女には明るいどエロを目指してもらいたい。

例F 菅谷”ラブドール”りしゃこ
変態属性・・・ロリータ 先生と生徒 お風呂 おねしょ スク水
考察
イメクラ界の最終兵器、りしゃこが得意とするのはまさしくロリータプレイ。
彼女のまだ幼さの残る表情とプレイ内容の変態性は”キャプテン”勝るとも劣らない。
当然、プレイのレパートリーとして聖水プレイ・うんこプレイ・洗いっこプレイなど
幼女プレイの王道を”キャプテン”と共に牽引することだろう
彼女の偉大さは他のメンバーのアビリティをほぼすべて自分に取り込むことが出来ることだ。
ロリはもとより、小学生妻・エロい妹と枚挙にいとまがない。
変態紳士にとっては”淫らな天使”といったところか?



140 :教授:2006/11/23(木) 01:09:54.21 0
せっかくなので最後まで書きました
まぁ読み飛ばしてくださいw

141 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 01:13:49.91 0
確かにちなでの遊び方は難しいな

142 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 01:49:19.10 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

143 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 02:24:48.29 0
妄想日記〜百鬼夜行〜

時は平安、京の都の大内裏は朱雀大路、夜の帳がおちた今、一台の牛車が走っている。
その横には直垂姿の若い貴族とおぼしき男がつき従っている。
百鬼夜行が横行すると信じられていたこの時代、京の人々は早々に屋にこもり、路上には誰一人歩くものはない。
彼の名前は布栗竿金、修行中の若き陰陽師である
「・・・お待ちなされい・・・」
どこからとも無く声がする・・地の果てから響くような女の声だ。車から声がかかる。「竿金殿!いまのはなんです?」
都で権勢を誇る藤原一門の家柄で大和の国からやって来たみやび姫だ。
「何でもないでおじゃるよ!姫!」私は印を結び結界を張ると姫を牛車からおろす。「姫様!車の陰に隠れるでおじゃる!」
すると地面を一陣の風が吹き貫いたあと、ひとりの少女が現れた。
「ふん!陰陽寮の下っ端術士ごときが結界とは片腹いたいwこの桃血姫が破ってくれよぉ!」
だが私はすぐに印を結びなおし怨霊退散を唱えながら一葉の折鶴を飛ばした。折鶴はまるで生きているかのように羽ばたき、
桃血姫の胸元に入り込んだ。「このエロ術士めぇ!」そういって桃血姫は両手で胸を持つと自分で揺さぶり始めた。
その瞬間折鶴は生命を奪われたかのごとく落ちていった。
私はいっきに距離を詰めると短剣を抜き桃地姫の着物を切捨てた。
少女だと思っていた身体はすでに大人と言っていいほど美しく、私の肉棒を揺さぶる。
私は己の肉棒に呪文を唱えると人差し指で二回こすり、桃地姫の口に詰め込んだ。
「桃血姫!これで貴様のへらず口は封印された!」   
「んぐ!んぐ!じゅぶぅ〜!」
それもお見通しだ!桃血姫の口撃に果てる瞬間私はまた呪文を唱えた。すると放出された精子が龍の形となって桃血姫の顔を打つ!
「うわ〜ん!目に入ったよぉ〜ひど〜い!」

プレイの途中でももちが泣き出して中断してそれを慰めるていで・・・それを見ているみやびちゃんが・・・









144 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 02:31:15.18 0
時空を旅する漂白の妄想者乙

145 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 02:34:50.13 0
ワロス

146 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 03:28:45.94 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

147 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 03:29:15.45 O
ちんこの助さんは幅が広いなw

148 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 04:15:05.69 0
>>130,132
一度も会っていないさんの文章は
何ていうかほんとに心にクるなぁ

愛する人がもがく姿を見ても救うことのできない
自分の不甲斐なさへの怒りと失望みたいな……

次の作品も期待してます

149 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 05:24:37.82 0
仕事に迷う桃子に頼られる兄貴的なシナリオでおねがいします

150 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 05:47:01.41 0

ドキッとする
「せ〜んぱ〜い!一緒に帰りませんかぁ?」
1学年下の梨沙子だ、現在俺が片思い中。
「んん?」口元が緩まないように気を付けながら何気ない顔で振り向くいて梨沙子が追いつくのを待つ。
「寒いですねぇ、もうすぐ冬ですよぉ・・」長めのセーターを手に余らせ、その手を真っ赤なほっぺに当ててそんなことを言う。
「そうだな・・・」えっっなんかもっと言えよ俺!!なんて激しく自己嫌悪するのもつかの間
「あのぉ・・先輩って・・」梨沙子が尋ねてきた
「んん?」
「・・・・・やっぱりいいです」梨沙子は顔を真っ赤にしてうつむいている。
「気になるなぁ・・言ってよ!」「無理です!」ムキになる2人、こんな押し問答を数回続けていると、観念した梨沙子が
「もうぅっわかりました!言います、言いますよっ!」そして梨沙子は目を瞑って小さな声で
「もしよかったら今度の日曜日一緒に映画見に行ってください!!待ち合わせは駅前に十時です!!」
と早口で言って走って帰っていってしまった。
んん?これってデートの誘いか?急な展開に俺は心躍った・・・

みたいな感じでよろしくお願いします。初めてなんで若干緊張しています。



151 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 05:54:45.34 O
リーリーリー

152 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 06:03:54.18 0
バアック

153 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 06:41:38.87 0
キャプテンと雅が年上の幼馴染みっていう設定でお願いします

さきみや「「○○くぅ〜〜ん」」
○○「い、いってきまーすっ!」

さき「もう、○○ってばまた今日も寝坊?おばさんも大変なんだからちゃんと起きなくちゃダメだよ」
○○「う、うん……」
みや「あ、ほら。またここ寝癖」(ぺたぺた)
○○「あ、ありがと……」
さき「そうだ、みや、昨日のあいのりみた?」
みや「うん見た〜!ちょー興奮しちゃった〜!あの告白のとこで……」

佐紀ちゃんと雅ちゃんが並んで歩いて、僕がその少し後ろを歩く。
これが僕らの定位置だ。
二人はとっても仲がよくて、テレビ番組のこととか、マンガのこととか、
クラスのかっこいい男子のこととか、そういう僕にはよくわからない話をいつまでもしてる。
だから自然とこういう形になる。
でも、全然退屈じゃない。
だって、かわいい女の子二人が楽しそうにおしゃべりしてる姿って、
見てるだけでとっても幸せな気持ちになれるから。
今日もいつもどおりのいい一日になる、って信じさせてくれるんだ。

154 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 06:43:38.60 0
さき「ね、先週三人でいった遊園地、楽しかったよね」
みや「うん。あのお化け屋敷、怖かったねぇ」
○○「二人とも怖がりすぎだよ。
    出てくるのに一時間もかかって、お化けの中の人もあきれてたよ……」
さき「最後に三人でのった観覧車もよかったよねぇ」
○○「もう一周乗ろうって言ってたのに二人がギリギリで飛び降りちゃうから、
    僕一人だけでもう一周するはめになったんだよ……」
みや「そのとき二人で食べたクレープ、おいしかったねぇ」
さき「おいしかったねぇ。ね、またいつか三人でいこうね!」
みや「うん、いこいこ!」
○○「え〜……」
さきみや「「いくの!!」」
○○「……うん」
みや「よしよし。……あっ、やばい、もうこんな時間?」
さき「ほんとだ。みや、いそごっ」
みや「うんっ」
○○「えっ?ねぇ、ちょっとまってよぅ」


て感じで

155 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 08:06:28.54 0
気持ちはわかる

156 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 09:31:35.08 0
妄想日記〜はじまり〜

こんなに緊張したのはいつ以来だろう・・
俺は昼休み総務部の一期先輩のみやびさんを呼び出した。
「・・君、何?」
「・・・これこの前借りた傘です。ありがとうございました!」
「別にいつでもよかったのにwもうお昼食べた?」首をふると、
「それじゃ、一緒に食べに行こ!」みやびさんは俺の腕をつかんで歩き出した。
まさかずっと片思いだったみやびさんと二人で食事できるなんて!
会社の近くの店に入り注文する。
「結構歌うまいんだね?びっくりしちゃった!」
先日、会社の仲間たちといったカラオケのことだ。傘もその時にかりたものだった。
「みやびさんの方こそうまかったですよ?なんか聞いてて胸がどきどきしましたから!」
「そんなことないよw〇〇君は経理の桃ちゃんと仲いいんだよね?」
「いやっ!桃子とは研修でずっと一緒だったんで!それだけです!」
「何むきになってんのw」
「みやびさん?彼氏とかいるんですか?」
「え〜!そんなこと聞かないでよwいません!残念ながらw」
「えっ!ほんとですか?みやびさんこんなにきれいなのに!」
「あら!ほめてくれてありがとう!よし今度二人で飲みに行こうか?いい?」
「もちろんです!よろこんで!」
その日は一日浮かれっぱなしで仕事も中々手につかず残業するはめになった。オフィスを出てホールに出るときみやびさんがいる。
じっと一点を見つめている、視線の先を追うと総務課長が歩いて去っていくところだった
みやびさん今まで課長と一緒だったのかな?あっ!まさか泣いてる?
ようやくみやびさんが俺に気づき涙をぬぐった。
「もう!見てたの?今の?」
「いやっ!今来たところなんで、どうかしたんですか?」
「・・・優しいね?・・今夜どっか連れてってくれない?」
「俺、みやびさんとならどこにでも行きます!」
「それじゃ・・・ホテルでも?・・・」

こんな感じで不倫が破局をむかえたみやびちゃんを慰める形で・・・

157 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 10:16:52.69 O
みやびちゃんならOL役もハマるな

158 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 11:11:31.14 O
>>152牽制悪送球!ゴー!
布栗教授、ぜひウチのキャンパスで公開講義を!

159 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 12:00:58.17 O


160 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 12:01:38.48 O
胸騒ぎ

161 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 12:17:29.62 O


162 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 12:34:01.61 0
「あのー、8号館はどこでしょうか」。案内係の腕章をつけたまま、ボケッと立って屋台の風
船を眺めていた僕の肩先で声がした。振り向くと、制服姿のきれいな女の子が困った顔で立
っていた。少し驚いたのは、彼女の頭が、身長185cmの僕の頭のすぐ下にあったからだ。

彼女は1年生で、3年生の吹奏楽部の先輩二人と学園祭のコンサートを聴きに来て、はぐれ
てしまったのだと言った。8号館のコンサート会場に着いても、先輩たちは見当たらない。「先
輩たち、どんな子」。「あのー、私と同じ制服で、でも先輩はちっちゃいんです」。「そう、ど
のくらい」。「150ないくらい」。それじゃ君のほうが先輩に見えるね、とは言いにくい。僕は
長身をさらに背伸びさせてあたりを見回したが、それらしき二人連れは人ごみの中に見当た
らなかった。そんな僕をみて彼女が言った。「あのー、背大きいですよね」。

「ああ、そうだねえ」。「よく言われませんか」。「言われるね」。「やなときとかないですか」。
そうか。この子も気にしてるんだな。「あるね。僕なんかスポーツ得意じゃないんだけど、す
ぐスポーツは何やってるのって聞かれるの、いやだね」。彼女は長い首をがくんがくんさせて
頷く。「あと、洋服のサイズとかないし」。がくん。「靴はもっとないし。28センチだからね
僕は」。がくんがくん。「椅子とか机も窮屈だし、あちこち頭がぶつかるんだよね」。がくん。
「どこ行っても目立つしね。集団行動のときいつも目印にされるし」。がくんがくん。「いつ
ごろ伸びたんですか」。「高校だね。高1のときに15センチ伸びたよ。僕は185だけど、君
いくつ」「…170…4です」。「そうかあ。高1なら、もう少し伸びるかもね」。すると彼女はひ
どく恥ずかしそうに「中1なんです」と言った。

163 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 12:34:35.81 0
しまった。僕が驚いた顔をしたので彼女は傷ついてしまったらしい。よく見ると、太い眉や
あどけない表情は確かに中学生らしかった。「ごめんよ。でもきっと背が大きくていいことも
あるよ」。「いま、やなことばっかり言ったじゃないですか」。さらにしまった。「でもほら、
君なんかスタイルいいから、モデルとか女優とか」。「みんな言うけど、うちそういうの興味
ないです。それに、背が大きいからって何かやるの、大きいって言われたからみたいだし、
身長しか取り柄がないみたいだし、やなんです」。中1にしてはしっかりしてるな。

僕はまじめに考えて、言った。「余計なこと言うやつには言わせておけばいいよ。それで、身
長と関係なしに、自分の好きなことや得意なことを探せばいい」。彼女は「見つかるかなあ」
とつぶやき、しばらく考えると僕に聞いてきた。「…身長と関係なくて、やりたいこととかあ
ります?」。僕はあわててまた考えた。そうだなあ。「僕はこんな身長だけど、本読むのが好
きなんだよね。だから、図書館とかで働けたらいいね。」「本屋さんとかも?」。「そうそう。
それに本屋さんとか図書館なら、背の高いのも生かせるし」。「どうしてですか」。「ほら、本
棚の高いところに手が届く」。彼女はほんとだーと言って声を立てて笑った。

ちょうどそこに、小柄な制服2人組がやってきて、1人がくまいちょーとかなんとか変なこ
とを言った。彼女は走って2人のところに行き、ひとしきりはしゃいだ後で振り返ると、キ
リンが首を下ろすみたいにしてお辞儀をした。彼女を真ん中にして並んだ3人は、連行され
る宇宙人のちょうど逆だった。見送りながら僕は考えた。あの子の身長は聞いたけど、名前
は聞かなかったな。それに、のっぽのお兄さんをだまそうとしてもだめだぜ、のっぽの彼女。
174と言ったけど、どう見ても175は超えているよ。そして、サボっていた司書課程の講義
に、来週からまた出てみようかと思い始めていた。

その日から、あの背の高い女の子には一回も会っていない。

すいません、これでお願いします。僕の身長がサバ読んでる?いいじゃないですかそんなこ
とは。ここイメクラでしょ。

164 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 12:44:38.45 O
また荒れそうだなぁ

165 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 13:08:44.62 0
ここ最近の熊井ちゃんの身長ネタ笑えるw
だけど今日のおはスタの実況とかみてもみんな熊井ちゃんに釘付けだなw

166 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 13:13:51.76 0
キャプテンと雅が年上の幼馴染みで、
りしゃこが雅のいとこっていう設定でお願いします


りー「○○くんすごいゆ!かっこいいゆー」
○○「え、そ、そうかな……」

佐紀ちゃんと二人で近所のゲームセンターで遊んでいると、
あとから雅ちゃんが親戚の子を連れてきた。
それで、僕らは4人でUFOキャッチャーをしている。
そしてそして、何を隠そう、僕はUFOキャッチャーがすごく得意だ。
だから。

○○「はい、どうぞ」
りー「ありがとゆ!
    ……でも、このこひとりじゃかわいそうだゆ。
    おともだちがほしいゆ……。」
○○「うーん、そうだね。じゃ、あっちの青い服のも取ってあげるよ」
りー「ほんとゆ?」
○○「うん!ちょっとまってて……」

さき「ねぇ!あっちに『リラッブタ』の新しいのがあるんだけど、」
○○「うん、あとでね」
みや「ねぇねぇ!あの『めんたいこキューピー』かわいくない?」
○○「うん、そうだね。
    ……あっ、りーちゃん、ほら!」
りー「わぁ、ありがとゆ!○○おにいちゃんはすごいゆー」
○○「え、えへへ……」
さきみや「「……」」

167 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 13:14:52.20 0
りーちゃんにぬいぐるみを渡してほっとしていると、
佐紀ちゃんと雅ちゃんが世にも恐ろしい笑顔を浮かべて近づいてきた。
……やばい、あれは何かたくらんでるときの顔だ。
みや「ね〜ぇ、○○、今度は私たちとあれやろうよ」
○○「え?エアホッケー?でも僕あれ苦手だし……」
さき「だいじょぶだいじょぶ、手加減してあげるから(ハァト」
そういって僕を強引に引き摺っていく二人。

○○「ええ?2対1なの?ず、ずるいよ」
さき「ずるくないって。ホンジャマカだってゲストが女の子のときは一人でやるじゃない」
○○「あんなエアホッケーでお金もらってる人達とくらべないでよ」
みや「ぐずぐずいわないの。それっ!
    やったー!まずは1点げっと〜」
○○「ちょ、ちょっと、いきなりはじめないでってば……」

……結果はもちろん惨敗。
そして。
りー「おねえちゃんたちすごいゆ!ちょうつよいゆー」
みや「でしょー?」
さき「私たちが組めば最強なんだから」
さきみや「「ねー」」
りー「りーもおおきくなったらおねえちゃんたちみたいになりたいゆー」
○○(それだけはやめて。
    二人でもかなわないのに、三人になったら身が持たないよ……)



て感じで

168 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 13:18:55.42 0
みやさき好きなおれには二人相手なんてたまらんw
そして近い将来どっちを選ぶかなんて迫られたらこれまたたまらん!

169 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 14:23:21.77 0
うらやましいね

170 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 14:26:01.51 0
リア消スレは落ちたんですか?

171 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 14:27:46.26 0
あるよ
【小説】リア消だったら誰に告ってた 第66章【キッズ】
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1164198617/

172 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 14:32:59.49 O
池ってことだろ

173 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 15:08:42.50 O


174 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 15:15:11.25 0
12歳の僕が、2歳年上のいとこのまぁ姉ちゃんと一緒にお風呂に入る

すいませんこれ以上言葉にできません。あとは察してください。

175 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 15:17:10.65 0
今の記憶を持ったまま10歳になって
桃子お姉ちゃんとお風呂に入りたい

176 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 15:31:36.80 0
妄想日記〜家庭訪問〜

今日、私は家庭訪問で生徒の家を訪ねている。
「あっ!お母さんおかまいなく!」
コーヒーをいれてくれたまぁささんにお礼を言う。
「それでうちの子はちゃんと勉強してます?」
「ええ、とっても元気で!勉強のほうはともかく運動が好きみたいですね!」
まぁささんは暖房がきいているとはいえTシャツ一枚だけ・・・
胸のところ!ノーブラなのか?しかも短パン姿で白いふとももが眩しい!
ふと目線をあげるとまぁささんがこちらを見ている!
「どうしたんですか?体調でも悪いんですか?」
そう言って私の横に座るとひざに手をおいた。彼女の手のぬくもりが服の上から感じられるような気がする。
だが私の愚息は素直に反応しスラックスの平原に突如として山を築いた。
「あら?何を考えました?・・・こんなになってますけど?」
「い、いや!その!・・・まぁささん見てたらなんか興奮しちゃって!」
教師といえど男だ!期待を胸に正直に告げる。
「まあ!かわいい!それじゃご褒美あげようかな?」
彼女は私のちんぽを出すとつばをたらして湿らせると小刻みにしごいた。
「あ〜!まぁささん!なんだか!・・・とっても!・・・いい!・・・」
私も負けずにTシャツをはぎとり胸をもみしだく!
まぁささんはじっとりと汗ばんだ身体を私に近づけ、服をぬがせてくれる。
お互い裸になるとそのままソファーでもつれ合う。
「せんせ?・・あん!・・こ、こんどまた相談に!・・のって・・くれます?・・あん!」
「も、もちろん!はぁ!はぁ!・・」
「じゃあ!・・あたしの上にも!・・・の、のってぇ〜!」

こんな感じでお子さんの将来について語り足し!

177 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 15:48:37.05 0
絶好調やね!

178 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 16:48:40.49 0


179 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 17:39:16.73 O


180 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 18:05:07.71 O
タケワカ

181 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 18:07:49.88 O
ピッチャービビっとる

182 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 18:44:22.42 O


183 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 19:35:44.07 O
wktk

184 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 19:42:52.33 0
妄想日記〜病室での一夜〜

「とりあえず様子を見るために今日一日入院してください」
俺は過労で体調をくずし、医師の診察を受けていた。
一人の女性看護士が病室にやって来た。「どうしたのよ!大丈夫?」
中学のとき付き合ってたみやびだった。この病院に勤めていることは知っていたが会うのは学生のときいらいだ。
「受付で名前見たら、あなたの名前だったから!」
「・・俺のことおぼえてたんだ?」中学のとき付き合っていたもののなんで別れたかはおぼえていない。
「・・・うん」「今日はもう帰りか?」
「ちがう、今日は夜勤なの。」
「そうか!時々様子見に来てくれよ?」
「もう!これでも忙しいの!」
「そんなこと言うけど、この部屋だって俺一人だし・・・」
「また後で来るから・・・」そう言ってみやびは出て行った。
なんでこんなにどきどきしてんだろ?昔の彼女なのに!
夜、面会時間終了直前会社の同僚たちが見舞いに来た。俺の様子を見て安心したのと遅い時間のためか早々と帰っていった。
そのときみやびは点滴の用意をしてもらっていたがふとつぶやいた。
「さっき来た中にいた女の子、彼女?」
「えっ!桃!あいつは後輩だよ!後輩!」
「ふ〜ん?そうなんだ・・・」
「おまえはみやび?彼氏とかは?」
「この仕事してると中々ね!・・・いない・・」
「なあ!みやび今度久しぶりに二人であわないか?・・その、みやびがよければ・・・」
「・・・うん、いいよ・・・」沈黙が続いた。しかし突然廊下の方で声がする!
「夏焼さ〜ん!いるぅ〜?」「あっ!須藤婦長だ!じゃあ行くね?」
「・・・みやび?・・・そ、その・・みやび・・・」
「・・・後で休憩のとき来るから!でも寝てるか?」
「いや!みやびが来るまで起きて待ってるよ!」
みやびは微笑むと病室から出て行った。

それ以来みやびとは一度も・・・いやいや、ちゃんとあいましたよぉ!
あぶないあぶない、乗っ取られるところだった。

185 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 19:45:18.23 O
>>176
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

186 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 20:26:50.97 O
>>162->>163
タイムリーな話題だなw
でも身長の事をけなしている訳でなくホンワカと読めた

187 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 21:04:27.87 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

188 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 21:11:02.25 0
>>175

桃子お姉ちゃんと入るお風呂は楽しい。
桃子おねえちゃんは優しくてとっても綺麗だし、おっぱいがふにふにと柔らかくて触るととっても気持ちいい。
でも、一個だけ困ったことがあって、僕は今日それをお姉ちゃんに聞くことにした。

「ねえ、お姉ちゃん。お姉ちゃんと一緒にお風呂に入ると、ここが固くておっきくなるんだ。なんでかなあ?」
桃子おねえちゃんは困ったように笑って、黙ったまま石鹸を泡立ててゆっくりと僕の固くなったそれを両手で包んだんだ。
「桃子お姉ちゃん、なにして・・・うわっ」
桃子おねえちゃんはその両手をゆっくり上下させ始めた、親指が僕のそれの先端をなでた時
僕のお尻がビクンと震えて、僕は何もしてないのに、腰を突き出す格好をしちゃう。
「お姉ちゃん!変だよ!なんだか、うわっ!そんなの、汚いから、あっ!!!」
お姉ちゃんは顔を僕のそれに近づけてきて、固くなったそれを口に含んだ。そしてそのまま舌でペロペロとあちこち舐めてくれる。

僕もう桃子お姉ちゃんが何をしているのか分からない。
ただ、お姉ちゃんが動きやすいように、時々軽く腰を浮かしたり、「気持ちいい?」という問いかけに「うんうん」と言うことしか出来ない。
そして、桃子お姉ちゃんが僕に体をぴったりくっつけてきて、僕にチュウをしながら、右手を筒みたいにして僕のをすごい速さでこするっていると、
最後には背中の下のほうが熱くなって、僕は桃子おねえちゃんに抱きついて、ただ声にならない声を上げていた。

桃子お姉ちゃんの手は、石鹸じゃない何かで汚れていて、僕の固くなったそれはビクンビクンと動いている。
「・・・桃子おねえちゃん、ねえ、今の・・・」僕は聞きたいことがいっぱいあった、けど、桃子お姉ちゃんは人差し指を僕の唇に当て、「しーっ」っと小声で言って、ウィンクをして僕に湯船からお湯をかけてくれる。
僕が黙っていると、桃子おねえちゃんはもう一回僕にチュウをしてきて「お母さんには、内緒だよ?」といって、もう一回ウィンクをした。
早く、明日の夜にならないかな・・・。でも、何で内緒なんだろう?お母さんに言ったら、怒られるのかなぁ?

なんていう、特殊な若返りの薬がございますがいかがですか?
すいません、記憶はどうしても無くなってしまうんですが・・・

189 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 21:35:37.14 0
>>188
つ[10000]]]]] ぜひ売ってくれぇ〜!

190 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 21:35:57.67 0
>>188
記憶はなくなっちゃうのですか
残念です

黒ずくめのジンとウォッカに頼むしかないのですかね

191 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 21:37:26.58 0
名探偵コナン読者がいるな

192 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 21:44:03.94 0
>>175>>188に感謝すべし!受注生産としては完璧な出来栄えだね!

193 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 21:47:11.99 0
>>68
http://noid.s43.xrea.com/apuroda/img/up11038.jpg

194 :68:2006/11/23(木) 21:50:20.39 0
>>193
もっと書いて!!

195 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 22:21:29.06 0

「ねぇねぇ男の子ってここ触ると気持ち良くなるって本当?」
「ばかっ、千奈美お前どこ触ってんだよ。」
「えっここじゃなかったっけ?ここをこうやって上下にさすったら・・・・」千奈美が俺のズボンの上からさすってくる。
「あうっ!」思わず声が出る。「ほらぁ大きくなったぁ。気持ちよかったんでしょう?もっとしてほしい?」いやらしい目で俺を見る。
「うん・・」
「もうエッチね・・いいよ最後までしてあげるぅ。」そう言うと千奈美はズボンの中に手を突っ込んでこすり始めた。
「直には汚いよ・・」千奈美の手を止めようとすると、「いいのっ!好きな人のだから全然平気だよ、あっ・・・それよりなんか変なネバネバしたのが出てきたよぉ」
「あっやばいっ・・もうっ・・・・・・・」
「あぁいっぱい出たぁ・・でもま〜だこんなに大っきいよ〜どうして欲しい?」

こんな感じでよろしくお願いします。あっ・・アドリブでもっと口攻めしてもらえると光栄です。


196 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 22:24:43.63 0
ち、ちなみ!おまえもか!
おまえはエロではないと思ってたのに!










イイヨ!イイヨ!

197 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 22:35:52.93 0
あの声でこんなこと言ってるかと思うと興奮してきた

198 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 22:39:59.63 0
聖ってなんだ?

199 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 22:46:59.47 0
超人ロック

200 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 22:55:17.49 0
>>198
自己主張

201 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 23:35:11.86 O
聖イイネ〜!

202 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 23:42:20.33 0
青春の人も
二曹も

あんたらが来ないと始まらないよ。

203 :名無し募集中。。。:2006/11/23(木) 23:54:31.49 0
ですな

204 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 00:22:19.77 0


205 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 00:55:48.81 O
今日はマスターこないのか(´・ω・`)

206 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 01:16:12.39 0


207 :名無し募集中。。。 :2006/11/24(金) 02:09:52.63 0
>>166
その設定最高

208 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 02:49:04.46 0


209 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 04:07:57.92 0
夢が集うスレ

210 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 04:16:55.64 0
ナース夏焼いいねえ

211 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 05:01:54.34 0
昨日一日でずいぶん繁盛しました
そしてヘビーユーザー以外のお客様が続々きてますね

>>162-163の方 通だねえ

212 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 07:01:02.53 0
教科書を忘れてきた隣の席の徳永さんと、
「第二次性徴」のところを一緒に読んでるうちに二人ともドキドキしてきちゃいました

すいませんこれ以上言葉にできません。後は察してください

213 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 07:38:33.27 O
マダム〜まぁさぁ〜


214 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 07:39:06.01 O
教科書を見て「私達も一度、やってみない?」的な感じか
いいなぁ

215 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 08:39:53.03 O


216 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 10:37:09.07 O


217 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 10:50:35.80 O
やんなっ!
(Wけんじ)

218 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 11:55:46.63 0



219 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 12:40:48.29 0
妄想日記〜夢想〜

夢を見た・・・昔の夢だ・・・なぜだろう?・・・あいつはもういないのに・・・そう学生時代のことだ。

「なあ桃子?お前さぁ〜!もう経験してんだよな?」
俺は幼馴染の桃子に聞いた。
「え〜!何よぉ?突然?」
「お前・・・男のちんぽ舐めた事ある?」
「ちょっと!なんでそんなこと聞くのよぉ!」
「いや・・昨日初めてAV見たんだけど、なんかすごく気持ち良さそうだったから・・・」
「ふ〜ん?子供だと思ってたけどもうそんな事考えるんだ?」
子供って俺と桃子は同い年だ!
「い、いや!別にちょっと思っただけ・・・」
「・・・で?聞いてどうすんの?あたしにしてほしいの?」
「えっ!いやそんなことは・・・」
「・・・誰にも言わない?約束する?」
「な、何をだよ!」
「頭から離れないんでしょ?特別にやったげてもいいかな〜?」
「本当?」
「ほら!やっぱしたいんでしょ?」
「・・・・」
「こっちに来て!」
桃子は俺の股間にひざまづいた。そしてズボンを下ろす。
「ん!んぐ!んぐ!んぐ!・・・どう?気持ちいい?」口の奥までいっぱいに咥える。
「・・・・あぁ!すごく気持ちいい!」
「じゃあこんなのは?・・・ペロペロ!ペロペロ!」袋を舌先でもてあそぶ。
「あ〜!なんか!あつい!あ〜!」
「もうだめ?出そう?シュポシュポ!・・・・んぐ!ごっくん!あ〜出ちゃったね!」
「・・・桃子?」果てた俺は桃子に声をかける。
「今度、俺のうちに・・・・」

そうか!明日はあいつの・・・・・花でも添えてくるか・・・

220 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 13:05:50.97 O
面白いのか切ないのか…w

221 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 13:39:25.43 0
何そのベタな落ちw

222 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 14:29:44.86 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!


223 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 15:34:35.42 0


224 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 15:43:58.01 0

「千奈美ぃ〜、今日俺保体の教科書忘れちまったから見せてくれない?」
「もぉ〜しょうがないなぁ、じゃあいっしょに見よ?」そんなことを言いながら千奈美は俺の机に自分の机をくっけてきた。
そして授業が始まった。正直あせった。まさかテーマが『第二次性徴』だなんて思ってもみなかったからだ。先週まで『たばこ』のはなしだったのに・・・。
俺がどきどきしている一方で、千奈美は何食わぬ顔で授業を受けている。すると突然千奈美は俺の股間に手を伸ばしてきた。
「おいっ千奈美っなにやってるんだ!!」
「先生が今言ってる場所ってここなのかな?ここって気持ちいい?」「気持ちいい・・・って今授業中だろうが。ばれたらまずいって!」
「大丈夫、大丈夫っ・・・あっそれよりここどんどん大きくなってるよ。気持ちいいんだぁ」にやりと笑う千奈美。
「これ以上やったらマジでまずい・・やばいっ」その瞬間
キーンコーンカーンコーン キーンコーンカーンコーン
「じゃあ続きは屋上でね?ちゃ〜んと逝くトコまで見せてよ?さぁ早く行こっ!」
「・・・・このままじゃ席立てね〜よ・・・・・」

こんな感じでよろしくお願いします。212の方を参照しました。
えっ屋上のプレイは・・・延長させていただきます・・・・

225 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 16:02:09.39 0
>>224さん
妄想請負会社の方ですか?
仕事を依頼したいんですが
失恋した僕を幼馴染のみやびちゃんが慰めてくれて・・・そこから・・・

以上の内容でお願いしたいんですが?

226 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 16:43:28.25 0
なんだろう?このさわやかなエロは?
ちなみはこの路線で行けばちかいうちに
売り上げトップもいけるような気がするw

227 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 17:06:25.53 0
妄想日記〜まぁさの秘湯!美人女将の湯煙慕情〜

俺は仕事で、信州にきたついでに、山間にある温泉町を訪れた。
駅からタクシーで旅館まで向かう道すがら、すでに冠雪した山々を見ると本格的な冬の到来を感じさせ
一抹の寂寥感が胸にしみる。
宿泊する旅館は、この街でも老舗中の老舗で江戸時代からすでに営業していたという。
だが現在は少子化のせいか年々人口が減り、過疎化の一途をたどっている。
現在の当主であり、女将でもあるまぁささんが迎えてくれる。ご主人に先立たれ一人でがんばっている。
「いらっしゃいませ!毎度お越しいただいてありがとうございます!」
「女将さん!またお世話になるよ!」
以前は仕事の仲間と来ていたのだが、一人で来るのは初めてだ。
部屋に通されると、まぁささんがお茶を入れてくれる。
「お食事は7時からでよろしいですか?」
「はい!女将さん今日は忙しいんですか?」
「いえ、忙しくなるのは来週くらいからですね!」
「それじゃ!今夜酒の相手してくれませんか?」
「・・・そうですね!仕事が落ち着きましたら伺います!」

「女将、・・・まぁささんは再婚とかしないんですか?」酒の席で問いかける。
「えっ!まあ、仕事がありますし・・・」
「もったいないなあ〜まぁささんこんなに美人なのに!」
「あら!お上手なこと!年上をからかうとこうですよ!」
そういって、まぁささんは俺の股間をひとなでする!
「あ〜!こっちもお返しだ!」着物のなかに手を入れ胸をまさぐる。
俺とまぁささんは無言で見つめあう。
同時にお互いが手を伸ばし抱きしめあう。唇を吸いあう。
「ま、まぁささん!俺!」
「しっ!何もいわないで・・・・・・明かりを消して・・・」
暗闇のなか、外を流れる川のせせらぎと、まぁさ女将の喘ぎ声が初冬の温泉宿に響いていた。

こんな感じでお願いしま〜す!

228 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 17:51:10.97 O
>>227マダム〜まぁぁぁ〜さぁぁぁ〜の秘湯で溺れたい

229 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 18:40:46.34 O


230 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 19:25:24.62 0
最近 ハチミツ大好き!こぐまさんプレイがなくて寂しい・・・

231 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 19:26:55.89 0
You書いちゃいなよ

232 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 19:46:17.17 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

233 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 20:09:50.44 O
>>227
絵の職人さんが悩ましい挿絵をあげてくれそうな予感w

234 :227:2006/11/24(金) 20:12:42.98 0
>>233
うむ!待ってるぞ 相棒!

235 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 20:29:27.62 0
妄想日記〜未来への歩み〜

度重なる戦乱に疲れ果てた人類は地球人類統合への道を歩み始めた
そして西暦2056年”地球連邦共和国”の設立を宣言した。
また同時に、連邦政府の運用機関のひとつである連邦警察軍が創設され。
あらゆる組織犯罪、国家的規模のテロ等に備え、各国から優秀な若者たちが集められた。
この物語は連邦市民のために日夜戦う若き隊員たちの物語である。

「あ〜!あっ!あっ!もう来て!」
俺は佐紀に自分の肉棒をぶちこむと、荒々しくかきまわした。
「あん!あ〜!あ〜!いい!・・・」
佐紀は悶えながらも腰をうかせて俺とリズムを合せる。
無重力下での性交渉は慣れるまで戸惑う。
俺はしっかりと佐紀の尻をつかんで腰をふる。
「どうだ?・・・いいか?・・・あっ!俺の方もいきそうだ!・・・」
「あっ!あっ!あっ!いくぅ〜!」
「俺もだ〜!・・・あ〜!」
一分後、俺は無重力の室内を漂いながらタバコに火をつける。
「・・・・・」
「どうした?佐紀?」
「何だか退屈だなぁ〜!全然事件ないじゃん!」
「ば〜か!平和な方がいいに決まってるだろ!」

ここは太平洋上空の軌道上に浮かぶ警察軍の本部”ベリーズ・ステーション”
俺は相棒の佐紀と共に常に備えている。

こんな感じでお願いします。えっ?無重力は無理?

236 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 20:50:04.34 O
聖(ひじり)さんと呼んでいいのかな?
次回作も楽しみにしてるよ!

237 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 21:42:41.83 0
    ☆ノノハ クゥ〜ン
     从 ’w’)
    ∬(つ=||||,___
     旦(⌒)\_/
  マイハマン食事中


238 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 21:44:16.75 0
妄想日記〜まぁさ先生の復職〜

産休で休んでいたまぁさ先生が学校に戻ってきた。
まだ早朝といってもいい時間。珍しく早起きした俺はなんとなく登校した。そこでまぁさ先生と再会したのだ。
実は俺の初体験の相手はまぁさ先生だ。
いつもの明るい表情、そして休職前よりふっくらしているとはいえ、そのボディは眩しいばかりだ。
「先生!相変わらずおっぱいでかいね?」
「もう!先生がいなくてさびしかった?」
「うん!もうほら!こいつもさびしかったって!」おれはちんぽを指差す
「へぇ〜!大きくなったわねぇ?じゃあ今日はまだ誰もいないからしてあげようか?」
「うん!して!して!」俺は下を脱いだ
「ん!ん!ん!・・・どう?先生の口は?・・・ん!ん!」
「や、やっぱり!先生の口が一番いいや!」
「あら?それじゃ私がいない間は誰かにしてもらったの?」
「そ、その梅田先生に・・・してもらった・・・」
「で?私と梅田先生、どっちが気持ちいい?」
「もちろん!まぁさ先生の方が!」
「よし!じゃあご褒美に入れさせてあげる!ほら!来て!」

こんな先生に教えてもらいたい・・・

239 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 21:57:44.03 O
マダム〜イヤ先生〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

240 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 21:57:53.87 O
>>238
まさか生まれた子供の父親は…ってドラマの見すぎか

241 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 21:59:18.70 O
ちんこの助さんはどうしてここまでストーリーが思い浮かぶのか
青春桃子さんも

242 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 22:05:55.57 0

明日は休みだ。千奈美が俺の部屋に遊びに来ている。いつものように会話をしていると、
「突然だけどさ〜お口でするのと手でするのってどっちが気持ちいい?」
「千奈美ぃ〜またそんなことを言い出して・・・ん〜〜どっちだろう。」
「わかんないんだ〜。クスッ・・じゃあやってみようか!!そこに横になって!!」
考える暇を与えられることなく千奈美の言うがままに俺はズボンとパンツを脱がされ横になった。
「じゃあまず手からいくね。」千奈美が俺のをこすりだした。相変わらずうまい。きちんと俺の弱いところピンポイントにおさえてくる。
「うっやばいっ・・もうっ・・・」あっという間に果ててしまった。
「もうっ早いよぉ〜もうちょっと我慢してよね〜」「面目ない・・・」
「じゃ次はお口ね、次は頑張ってよ。」と言って千奈美はちょっと元気のなくなった俺のを口に含んだ。これはまた絶品だ。どこでこんなテクを・・・
「あぁっどんどん大きくなってるよ・・・それに熱くなってるぅ〜」
「やばいぃぃっまたっ・・・!!」「あぁ〜ん早すぎるよ〜〜しかも顔にかかっちゃったしぃ・・・・・・っでどっちがよかった?」
「う〜〜ん。どっちも凄くよかった!!」
「うれしいけど全然それ意味ないじゃ〜ん。よ〜しもう一回だ〜!!わかるまでずぅ〜っとやるよぉ〜〜!!」
「マジかよ・・・・・」

こんな感じでよろしくお願いします。3セットは頑張れると思います。


243 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 22:07:08.75 O
>>238素敵な学園ですね
梅田先生のスペックに興味深々

244 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 22:10:59.27 0
>>242
聖氏乙!
新たな神が現れたようだなw
なんだか鮮明に脳裏にうかぶよw

245 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 22:24:39.93 0
千奈美は元気なプレイが映えるな

246 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 22:39:17.40 0
千奈美最高!
>>139の布栗教授の論文のとおりになってきてるなw

247 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 22:51:18.22 0
妄想日記〜愛しき思い〜

俺が大学を出て、都心の会社に就職し一人暮らしを始めたのが今年の春
今日、俺が帰宅するとテーブルの上に綺麗な花が飾られていた。
そしてメッセージが添えてある。
「おかえりなさい。今日、休みだったから部屋の掃除しといたからね!」
中学生の妹のみやびだ。たまにこうやって母の代わりに掃除しに着てくれる。

ある日のこと、俺が部屋に帰るとみやびが来ていた。
だが明かりもつけずにソファーにすわってうつむいている
「みやび?どうかしたのか?」
「・・・・お兄ちゃん・・・・みや・・・みやがお弁当作ってきたの・・・だけど・・・転んじゃって・・・」
みやびの横に汚れた弁当箱が置いてある。
「どれどれ?見せてくれ?」そういって俺は弁当箱をつかもうとすると、
「だめ!もう食べれないから!・・・」とうとう泣き出してしまった・・・
しょうがない・・・俺は無理やり弁当をつかむとふたを取り、汚れたおにぎりを口にいれた。
みやびはびっくりした顔をして俺を見つめている。
「大丈夫?」恐る恐るみやびが聞いてくる。
「あたりまえだろう!みやびの作ったものがうまくないはずが無い!」
俺はそういってみやびの頭に手を置くと髪の毛をくしゃくしゃにした。
「ちょっと!お兄ちゃん!やめてよぉ!もう!」ふくれた顔をしている。

まぁ可愛い妹のためだ・・・しかしまだ胸は子供のままだなぁ〜

こんな感じでお願いします

248 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 22:59:57.91 0
ホントにみやびちゃんは妹役似合うなw

249 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 23:03:07.68 0
いもみやちゃんいもみやちゃん

250 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 23:16:20.09 O
>>238梅田先生kwsk

251 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 23:40:02.20 0
>>184
http://noid.s43.xrea.com/apuroda/img/up11039.jpg

252 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 23:41:00.86 0
ktkr

253 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 23:46:09.93 0
天才www

254 :名無し募集中。。。:2006/11/24(金) 23:57:01.45 0
>>251
絵の職人さんすげえwww

255 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 00:18:23.33 0

今日は休みだ。昨日俺は五発も抜かれてしまった・・・・正直しんどい。
「ねぇ〜〜どうしてそんなに疲れてんの〜?今日休みだよ〜なんかしようよ〜〜」
「えぇ〜無理だよ。体だるいし。」そう言う俺にかまわず「よ〜っし、じゃあ・・えっちなことしようか!!」
「またぁっ?」「何?嫌なの・・・??」上目遣いで俺を見る。「嫌じゃないけど・・・・」
「じゃあけって〜ぃ!!」というが早いか千奈美は服を脱ぎだした。即座に疲れきったはずの愚息は反応を示す。
「早く脱いでっ!!・・・な〜に?疲れたとか言いながら下半身はビンビンじゃない。」千奈美は指で俺のを軽くはじくと俺を横に寝そべらして馬乗りになった。
「千奈美もう準備万全だから・・・・いくよ・・・んっっ・・・・・!!」

こんな感じでお願いします。度々来店してすみません。

256 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 00:35:24.52 O
マダム〜まぁさぁ〜
プリーズ ほ

257 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 00:50:13.92 0
ズラリと並んだ机には さかさまのイスが載っている
きっと教室そうじの奴らが 戻さないで帰ったんだろう
僕は渡された手紙を 封も切らずグシャッと丸めると
ゴミ箱に投げ入れた カーテンが少し揺れていた 
「ねぇ、どしたのぉ? …いまの2年のコだよねぇ…」
突然の声に驚いて振り返ると 不安そうな顔した桃子が
入り口のとこに立っていた いつからいたんだろう?
それからちいさい声で 「なんか話とかぁ…してたのぉ?」
僕は内心ハラハラしながら答える いや、誰もいないよ?
「ウソだぁ だって…教室から出てくるトコ見たもん」
僕は聞こえなかったフリしながら カバンを拾い上げて
よし、じゃあ帰ろうぜ! なんて言ってごまかすけど
「…告白、されたんでしょお…?」 そんな桃子の言葉に
ピクリとも動けなくなる そ、そんなわけないだろ…  
「わかるもん… だって泣きながら出てったもん…」
どうしよう どうすれば なんて言えばいいんだろう?
僕がテンパりながら ふと顔を上げると 桃子の目から
ボロボロ涙がこぼれだした 「うわああああん!!」
僕の頭はもう真っ白 フラフラ桃子に駆け寄って
断ったから!断ったから! なんて何度も言うだけ
「うぐっ…うぐっ… でもぉ、可愛いコだったしぃ…」 
桃子はそう言いながら 僕の胸に顔をうずめてきて
それからずっと泣いていた カーテンがまだ揺れていた  
ちょっと前に言われた言葉を 僕はふと思い出す
『…嗣永先輩のどこがいいんですか?』 どこだろうなぁ
なんで僕はこの人を こんなにも好きなんだろうな
それがもしわかったら 思わないでもすむのかなぁ
こんなにもあったかいこの人を 好きすぎてつらいだなんて


でお願いします オナニー

258 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 00:53:20.12 0
素晴らしい。こうでなくては

259 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 01:04:22.40 0
やっと言える・・・
桃子ハァ━━━━━━;´Д`━━━━━━ン!!!!

260 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 01:16:03.82 0
いいね、いい
初期の雰囲気が戻ってきて欲しい

261 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 01:31:53.19 O
今日はスレ立ち過ぎなので小まめに保全

262 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 01:39:27.02 0
桃子にうぐうぐなんて泣かれたら死んじゃう

263 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 01:43:33.08 0
夢をありがとう青春桃子の人

264 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 01:44:31.64 0
やっぱり凄いわ〜足元にもはるかに及ばん・・・・

265 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 01:48:17.81 0
まず誰かに告白されるところからハードルが高いのに
桃子が彼女なんてとんでもなくありえないんだけど

だんだん俺の中学生時代の記憶が書き換えられていく

266 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 01:55:57.43 0
俺的にはすっかり付き合ってたことになってる

267 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 02:09:25.75 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

268 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 02:18:05.12 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

269 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 02:21:51.85 0
動乱のようだぜ
経営維持がんばろうぜ

270 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 02:25:10.48 0
反対側のサイドに立つ千奈美と、そのとき目が合った。僕たちツートップは100パーセント
目と目で会話できるんだ。任せろ千奈美。僕が必ず決めてやる。

幼馴染の僕と千奈美は、双子の兄弟みたいに育った。短い髪と日に焼けた顔の千奈美は、僕
と一緒に男の子のやることは全部やったので、女の子と思われるほうが珍しかった。なかで
も二人の得意はサッカーだ。僕が地元の小学生チームに入るときは、千奈美も当然一緒に入
ろうとした。コーチは千奈美が女の子と知ると驚き、断ろうとしたが、意地っ張りの千奈美
が言うことを聞くはずはなかった。それに、千奈美は男子の誰よりも足が速く、敏捷だった
から、チームに入れない手はなかった。勝気な千奈美はすぐざま点取り屋になった。僕も負
けずに千奈美を追って走り回った。二人で走り回っているうちに、僕らは地元ではちょっと
走られたツートップになっていた。

しかし僕らが中学生になると、事情が変わった。千奈美は相変わらず黒く、速く、すばしこ
かったが、もっと速く、そして大きい男子が現れたからだ。千奈美もけっして小柄ではなか
ったが、大柄な男子のディフェンスに囲まれると、その長い手足までいやに華奢に見えた。
千奈美も自分が以前のようには通用しないことはわかっていて、体の柔軟さを生かしたり、
もっと素早く動こうとしたりしたが、そうすると今度はスタミナが続かなくなった。2年生
になって、僕はレギュラーになったが千奈美はとうとう控えに回った。千奈美はあきらめず
に毎日練習を続けた。だけど、明らかに限界は近かった。

秋の大会の前の日、いつものように二人で練習しながら、僕は思い切って聞いてみた。「千奈
美さあ、いつまでサッカー続けんだよ」。「死ぬまで」。「いやそういうことじゃなくて、男子
と一緒にってこと」。「……うち勝つの好きだからさあ」。「うん」。「うちがいてもチームが勝
てないと思ったらやめる」。僕は千奈美らしいなあと思った。「そっかあ。じゃあまだやめん
なよ」。「やめないよ」。

271 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 02:25:46.73 O
作品が投稿出来ない分保全で役に立ちたい

272 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 02:26:19.46 0
翌日の試合、千奈美は同点の後半途中から出場した。点を取るための出場だ。だが相手チー
ムの選手は千奈美がピッチに立つとなんかニヤニヤしている。ムカついてきた。「イテッ!」。
千奈美が倒された。しかも胸を押さえている。僕はカッとなって倒した相手に向かっていっ
た。「何考えてんだよ!女の胸に当たってんじゃねえよ!」。「女のくせにサッカーやってんじ
ゃねえよ」。「何だと!」。「やめて!」。千奈美が割って入った。そうだ。ここで退場になっち
ゃどうしようもない。

試合は同点のままロスタイムに入って、僕らはコーナーキックを得た。たぶんこのプレーが
最後だ。千奈美と目が合った。ここは千奈美から僕にパスだとわかった。よし、必ず決めて
やるぜ。千奈美がボールを持つ。僕はフリーだ。千奈美、千奈美、いまだパスを出せ……あ
れ?千奈美はそのままシュートして、試合を決めてしまった。僕は歓喜の輪の中で聞いた。
「さっき目が合ったときパスじゃなかったのかよう」。「ごめーん、そうだったけど、ボール
持ったらなんか打ちたくなって打っちゃったあ」。こういうやつなんだよなあ。

でも結局、千奈美はこの試合を最後に僕らのチームをやめた。「最後は勝ってやめたかった」
らしい。もちろんサッカーをやめたわけじゃない。女子チームに移って、さっそく活躍し始
めた。だから今でも髪は短いし、黒いし、休日は僕と二人で練習してる。まあ、その、あれ
だ、練習のほかに、たまには二人で映画とかも行ったりするけど…。

あの日から、ツートップの片割れの千奈美には一回も会ってない。その代わり、ガールフレ
ンドの千奈美に会うようになった。


すいませんこれでお願いします。最近千奈美ちゃんもエロで指名が増えてる?振り幅があっ
ていいじゃないですか。実を言えば>>212の設定は私が…すいませんすいません。


273 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 02:28:01.80 0
× 地元ではちょっと走られたツートップ
○ 地元ではちょっとは知られたツートップ

274 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 02:29:49.58 O
>>270
>>272

割り込んじゃってすいません

275 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 02:37:19.53 0
ちないいよいな

276 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 02:43:04.59 0
聖です。勝手に設定参考にしちゃってすみません。


277 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 02:59:36.51 0
一回も会っていないさんのはハッピーエンドもいいなぁ

278 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 03:32:19.37 0
>>251
正直いっていいか
ちょっと怖いw

279 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 04:08:26.39 O
マダム〜まぁさぁ〜


280 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 04:52:32.25 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

281 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 06:22:00.14 0
         ,..-─‐-..、
          /.: : : : : : : .ヽ <なに勝手に巡回してるの?
        R: : : :. : pq: :i}
         |:.i} : : : :_{: :.レ′     コ  ツ         , -─弋¬、
        ノr┴-<」: :j|    ポ        ン !! /      `Y.i <クゥ〜ンじゃないっちゃ
      /:r仁ニ= ノ:.ノ|!           _          | {、       |リ
       /:/ = /: :/ }!        |〕)       从\ |)   |
     {;ハ__,イ: :f  |       /´    (〔|     ヽ__j儿从八_
     /     }rヘ ├--r─y/ ☆、   `\     i⌒ヽ ̄ ̄\
   /     r'‐-| ├-┴〆   ノノハヽ⌒☆\    |  | `===ヘ
    仁二ニ_‐-イ  | |       ∩;’w’)    ゙と[l ̄|  |     \
    | l i  厂  ̄ニニ¬       ノ   ⊂ノ クゥ〜ン   ̄|  |         ヽ
   ,ゝ、 \ \   __厂`ヽ   ノ(__ ̄) )         |  |\      }
  _/ /\_i⌒ト、_   ノrr- }   ~~ し'し′       /{_〆 ̄`ーー=='^┤
 └-' ̄ `|  |_二二._」」__ノ                  {| -‐  / | | }
      └ー′                          └─-二_/⌒Y ̄}



282 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 06:40:42.24 O
>>90のツンデレVerも頼む

283 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 07:52:02.41 O
リーリーほ

284 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 08:41:20.24 O
州*‘ o‘リ<ほ

285 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 09:50:01.97 0
小学生妻りしゃこが恋しくて、僕は今日も会社から走って来ました。
「りしゃこぉ、会いたかったよぉ!」
「あなた、お帰りなさい。あっ、長い時間革靴なんか履いてるから足がムレムレ!。かわいそうに。私が癒してあげるよ。くぽっ、んぐんぐ・・・はぁっ、んぐんぐ・・・」
りしゃこは僕の足の指を一本一本丁寧に口に含んで舐めてくれます。
くすぐったいけど気持ちいい、不思議な感覚に僕のちんこはいきり立ちました。
「りしゃこ・・・ありがとう。でも臭くないかい?」
「ううん、あなたの匂いだもん。大丈夫。それより、ごめんね、私家計のやりくり下手だからお金がなくなって食べ物が買えないの」
「ごめん・・・俺の稼ぎが少ないから」
「そんなことないよぉ。あなたはちゃんとお金払ってくれてるもん。でね、私考えたんだ、これを味噌汁に入れてみようよ!」
「あ・・・りしゃこ・・・ああっ、気持ちいいよぉ!」
りしゃこは勃起したちんこをつかむと猛烈にしごき、僕はすぐに射精しました。
飛んだ精液は見事鍋の中へ。
これを食べるのか・・・なんか共食いみたいでいやだけど・・・でも自家生産で無駄がない。蛋白質も豊富だし。りしゃこは賢いな。
「これだけじゃあ味が薄いから、私の味も混ぜましょうよ。ここに激しく指を出し入れして頂戴」
僕はりしゃまんを激しく刺激しました。
「あぁん、はぁぁぁぁ・・・イク、イクよぉぉ!!!」
ぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅ・・・・
小学生なのにものすごい潮吹きです。
鍋で受け止め、これから楽しい夕食です。

286 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 10:15:12.54 0
積極的なりしゃこは珍しいかもw

287 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 10:43:08.69 0

僕は二週間前、彼女に振られた。そして一週間前、盲腸で入院した。その時は神は僕を見放したんだと思ったりもしたけどそうでもないらしい。
「さあ00さん。体温と脈測りますよ〜」徳永看護士が部屋に入ってきた。今年からの新人らしいが仕事に熱意がある人。たまのミスはご愛嬌だ。僕は一目ぼれをしてしまったのだ。
「00さん、明後日手術だけど頑張って下さいね・・・・・あれなんか脈が速いですね、大丈夫ですか?」「あっ・・は、はい大丈夫です。」本当は千奈美さんが近くにいるからなんていえやしない。
「あ、あと明日午前に剃毛をするのでお伝えしておきますね。」「えっ剃毛?千奈美さんが?」「はいそうですよ。それではお大事に。」大変なことになってしまった。
次の日僕は緊張のあまりほとんど眠れていなかった。『千奈美さんが・・・・するのか・・・』
「は〜い00さん剃毛しますよ〜。」千奈美さんが部屋に入ってきた。「下脱がしますね?」ズボンと下着を脱がされた僕の下半身はもう・・・・
「えっ!?00さんなんで??」「だって・・・・だって千奈美さんのことを考えるだけでこんなになっちゃうんだよ!!」僕は叫んだ。
重々しい空気が二人を包み込む。しばらくして千奈美さんが微笑むながら言った。
「わかりました。私のせいでこんなになっちゃったのなら私が責任持って対処します。それにこれじゃ剃毛できませんしねっ!明日の手術一緒ににがんばりましょう!!・・・・・・手で・・・いいですか?」

こんなどんな仕事にも熱心な千奈美でよろしくお願いします。

288 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 10:49:40.07 0
GJ

289 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 10:58:16.85 O
りしゃこ〜&ちなみ〜
でもやっぱり
マダム〜まぁさぁ〜

290 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 11:30:34.06 O
2曹さんマダー? (・∀・ )っノシ凵 ⌒☆チンチン

291 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 11:31:58.28 0
この佐紀ヲタの沈黙が怖い・・・

292 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 11:41:02.66 0
聖ってなんだ?

293 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 11:58:02.01 0
Berryz工房で一人解雇するとしたら誰?
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1164423365/

294 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 13:13:28.33 0
名前みたいなもんじゃないの?


295 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 13:21:15.04 0
>>292
>>200

296 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 14:39:08.13 O


297 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 15:25:33.11 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ ヒハホーイ
::::::ミゝ川`・_・リつ
::::::⊂__つノ
シミハムマン巡回中!

298 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 16:29:42.87 O
そろそろ夜の営業開始かな


299 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 17:37:18.83 O


300 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 18:39:31.05 O


301 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 18:48:02.04 0
妄想日記〜水際の天女〜

今日は俺と兄貴夫婦と近所の屋内プールに来ている。
まぁ俺は娘のりさこちゃんのおもりというところだ。
兄貴夫婦はプールサイドでマットに横になっている。
遊びつかれた俺とりさこちゃんは兄貴たちと合流した。
「パパ!一緒に泳ごうよ!ねぇ!」
そういわれた兄貴はりさこちゃんをつれてプールに入った。
「ごめんね、せっかくの休みなのにつき合わせて・・・」
兄貴の奥さんのまぁささんは地味なワンピースの水着だがとても色っぽくてなまめかしい!
うっかり見つめていると、ちんぽがうずいてくる。
俺はあわてて違うことを考えて気をそらそうとした。
すると「どうしたの?・・・」四つんばいになったまぁささんがこちらをのぞき込んでいる。
胸の谷間がはっきりと見える。たまらず俺の不肖の息子は天を仰いだ。
まぁささんはそれを見逃さなかった。「あら?たってるの?・・・あたしを見てたったの?」
「い、いや、その、なんというか!」
「ちょっと触ってもいい?」
「え!なに言ってるんですか?こんなところで!」
するとまぁささんは、プールの中に俺を引っ張っていくと、
「ちょっとだけならいいでしょう?・・・」
そう言うと俺のちんぽを海パンからだすと細い指で優しくにぎってくれた。
「な、なんか、あったかい!・・」
「じゃあ、これなら?」シュッ!シュッ!シュッ!
まぁささんは高速でしごきはじめた!
「もうだめだよぉ!・・・・いくぅ!」
俺はまぁささんの手の中でいってしまった・・・
そしてぬるぬるした手を俺の腰にまわす。
「・・・うちのひとには内緒だからね!」そう言ってウインクしたまぁささんは
なんかいたずらっ子みたいな顔をして微笑んでいた。

こんな感じでお願いします。二回戦目はり〜ちゃんと水の中で・・・でお願いします!

302 :301:2006/11/25(土) 18:48:46.18 0
今、帰ってきたんでとりあえずまにあわせで書いたのをあげます
今夜もちんこいっぱいがんばります!

303 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 20:00:51.55 O
まぁさ変わらずクオリティ高い!

304 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 20:56:10.13 O


305 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 20:56:55.87 O
マダム〜まぁぁぁさぁぁぁ〜


306 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 21:00:43.90 0
自分は2等陸曹であります。
「2曹寝ちゃった?」
自分が寝ようとしていると、清水1尉殿が枕を抱えて自分の部屋にいらしたのであります。
「いえ、これからでありますが、どうなさいました?」
「うん・・・いっしょに寝ていい?・・・」
恥ずかしそうに上目使いで聞く1尉殿は可愛すぎでありますっ!
「1尉殿どうぞ。」
「うんっ!」
自分が布団をめくると、1尉殿は嬉しそうに飛び込んで来られたのであります。
「甘えんぼさんでありますね、1尉殿わっ!」
「だってぇ・・・寒くなってきたしぃ、2曹終わったら自分の部屋に帰っちゃうんだもん・・・」
「朝女子寮から出てくるのを見られると自分反省房行きなのでありますよ。自分だってほんとうは1尉殿と・・・」
「なによっ!2曹だって甘えんぼさんじゃないっ!ねえ2曹・・・もう一つお願い聞いてくれる?」
「はっ!自分1尉殿のお願いならなんでもっ!あっ!い、1尉殿ぉ?あっ!」
1尉殿が自分のパンツに手を突っ込み、両手で自分をぉっ!
「いっ、1尉殿ぉっ!何をなさるのでありますかぁっ!」
「ん?抱き枕だよ。はぁ・・・落ち着くぅ・・・」
女子寮から男子寮まで外を歩いて来られた1尉殿の冷え切った手が・・・あぁっ!だめでありますぅっ!
「1尉殿ぉっ!自分落ち着きませんっ!眠れませんっ!よしんば眠れても確実に夢精しちゃうでありますぅっ!」
「うーん困ったわねぇ・・・それじゃぁっ!えいっ!えいえいっ!」
「あぁっ!1尉殿ぉっ!あっ!・・・」
1尉殿が激しくしごくもんだから、自分1尉殿を抱きしめながら出ちゃったのでありますぅ・・・
「もう・・・眠る前にお漏らしだなんてぇ・・・また漏らさないように佐紀がお口でしてあげるねっ!」
1尉殿はそう仰ると布団に潜り込んで自分の濡れたパンツを脱がされたのであります!
「んふっ!このパンツ明日はパリパリだねっ!ごめんね2曹・・・んっ!・・・んっ!・・・」
「1尉殿ぉっ!替わりに1尉殿のパンツ下さいねっ!あぁっ!もう自分・・・でるぅっ!あぁっ!」

でお願いしたいのであります!
1尉殿にはピンクの可愛いパジャマを、ボタンを一つ掛け違えて着て欲しいのであります

307 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 21:05:14.08 0
お帰りw二曹さん
役者がそろった!
しかし随分とご無沙汰じゃないかw

308 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 21:10:56.08 O
2曹ktkr

309 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 22:02:57.69 0
妄想日記〜漂流記〜

助かったのは奇跡としかいいようが無い・・・
俺たちの乗ったヨットが嵐により難破・沈没した。
懸命に浮き輪にしがみつき、気が付くと小さな島にたどり着いた。
助かったのは三人、俺、佐紀、桃子だ。夜が明けぐったりとした体をおこす。
まわりを見回し、やっと生きていることに実感がわいてきた。
「佐紀!桃子!起きろ!」
「ここはどこ?」佐紀が口を開く。
「私たち助かったの?」桃子だ。
「とりあえずはな・・・」

俺はまず流れ着いた板や布で簡単な小屋を作る。
佐紀と桃子は歩き回って果物や浜で貝を採る。

「あん!だめよ!あ〜ん!桃に聞こえちゃう!」
「大丈夫!ぐっすり寝てるよ!」
「あん!あん!ん〜!」

朝、桃子に林の中に呼ばれる。
「ねぇ!昨日、佐紀とやったでしょう?」
「え!なんのこと?」俺はとぼけた。
「隠しても無駄よ!おかげでこっちは一睡もできなかったんだから!」
どうやら桃子は俺と佐紀の行為を悶々としながら見ていたらしい。
「今日は私だよ!・・・わかった?」俺のちんぽを咥える。
「えっ!何やってんだ?」
パク!パク!チロ!チロ!チュプ!チュプ!
「だからぁ〜今日は私とするのぉ!い〜い?」

俺たち三人の奇妙な生活が始まった。

このお店は3PはOKですよね?

310 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 22:03:01.11 0
welcome baaaaack!!!

311 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 22:24:02.64 0
でも佐紀ちゃんがバレーボールで桃子がオウムだったのさ

312 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 22:40:24.73 0

時は元禄、ワイロがはびこるご時勢であります。
「代官様、面会希望者でございます。」「うむ通せ。・・・おおこれは越前屋ではないか。ささこちらへ。」
「かたじけない。」「うむ・・して今日はどういったご用件かな?」「実は大奥にお納めする品をわが越前屋におまかせ願いたいと思い、参上したしだいであります。」
「う〜〜む、しかしもうその件は決まっておるからのう・・・」「そこをどうにかお代官様のお力で!!」
「う〜〜む、できぬことはないが、タダという訳にはいかんぞ?越前屋よ。」
「わかっております。どうぞこちらをお納めください。千奈美を中に入れよ!!」
部屋の中に入ってきたのは、この上なく美人のオナゴであった。「ほぉ〜これはこれは」
「町の中で一番の美少女千奈美でございます。どうかこれで・・・・」
「あいわかった。それにつけても越前屋、おぬしも悪よのぉ〜。」「いえいえお代官様ほどでは・・・・・それではお楽しみください」
そして部屋は二人っきりになった。
「では千奈美よ、ちこう寄れ。」「・・・・・・・・いやでございますっ!」
「ういやつじゃ・・・よいではないか、よいではないかぁ〜!!」「あぁ、お代官様お戯れをぉ〜〜」

こんなベタベタ時代劇でお願いします。オプションは『帯くるくる回し』で、『黄門様の登場』はNGでお願いします

313 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 22:41:59.77 0
夜に急に「ラーメン食べたい」と雅が言い出す。
僕は呆気にとられて雅の顔を見るんだけど、雅は「ラーメンが食べたいです」と言い直す。
「いや…聞こえなかったわけじゃないんだけどね、あの…」僕の台詞を遮って雅が立ち上がってコートを着始める。
コートを着終えてしまうと、まだ座ったままの僕の腕をつかんで立ち上がらせる。

5分後、僕は雅を乗せた自転車をラーメン屋に向かって走らせていた。
雅は横ずわりで荷台に座っていて、僕の腰に腕を回している。
急に「ねえ!」と雅が声をかけてくる。風の音にかき消されないように、声が普段より大きい。
「なに?」僕も同じくらい大きな声で返すと、「なんでもなーい!」と言って腰にまわした腕を強く締め付けてくる。
顔を僕の背中にぎゅっと押し付けているのが分かる。
何だろう?よくわかんない奴だなぁ。

ラーメン屋のカウンターに二人並んで座る。雅はいつものように味噌ラーメン。
チャーシューを僕の丼に入れてきて、雅は「ダイエットしているからぁ」とか言う。
ダイエットだったら夜中にラーメンなんて食べなきゃいいのに、そう言いかけたけど
(ワガママを聞いてあげた事へのお礼かな?)そう思ったから「ありがとう」とお礼を言う。
雅はちょっと驚いた後に嬉しそうに笑って、椅子ごと近いて来て僕に寄りかかってくる。
そのまま二人でくっついて食べるラーメンは、すごく美味しくて、でも恥ずかしくて
カウンターの一人客と店員さんの「いちゃつきやがって」という目線がちょっと痛かったけど
雅が嬉しそうだからまぁ良しとしようかな。

帰りの自転車、坂道を下っていると急に後ろから雅が「本当はね!」と大きな声を出す。
「うん?!」振り返れないから、僕も大きな声で返事をする。
「本当はね、二人乗りをね、したかっただけなの!」
突然そんな事を言われて、僕はどうしていいか分からなくて、照れ隠しにスピードを上げたり下げたりして雅に意地悪をする。
雅もぎゅっと僕に捕まったままきゃあきゃあ言って、どさくさにまぎれて「ずっと一緒にいようねぇ!」なんて言うから
「今日、泊まってば?」なんて僕から誘ってしまうんだ。

なんていう、半同棲コースはいかがですか?

314 :313:2006/11/25(土) 22:43:17.58 0
×「泊まってば」
〇「泊まってけば」

ちょっとはずかしい・・・

315 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 22:46:16.84 0
>>313
おれ今学生時代に脳内タイムスリップしてるw
あんたのおかげで甘い夢をみれそうだw

316 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 22:50:21.21 0
大学時代を思い出した

317 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 22:55:29.69 O
>>313
みやびちゃんイイね〜!
想像しやすい文調に職人さんの腕を感じる

318 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 23:08:40.09 0
>>306
>>1尉殿にはピンクの可愛いパジャマを、ボタンを一つ掛け違えて着て欲しいのであります

か、可愛い・・・

319 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 23:18:34.90 0
>>227
http://noid.s43.xrea.com/apuroda/img/up11050.jpg

320 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 23:27:18.31 O
>>319イイ!
文章を楽しめて絵も楽しめる
保全しか脳がない俺だが素晴らしいスレの住人になって嬉しい限りだ

321 :227:2006/11/25(土) 23:32:43.56 0
>>319さんあんたすばらしすぎる!
この絵を見て温泉編パート2の構想が浮かんだ!
そんときも頼むよ!画伯殿!

322 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 23:39:11.28 0
>>319
入りてぇ〜!
そしてま〜さ女将のおっぱいを後ろからわしづかみにして・・・・

323 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 23:45:47.64 0
自分は2等陸曹であります。
自分が部屋でくつろいでいると携帯が鳴ったのであります。
「あっ、2曹?佐紀だけど、お願いっ!すぐ来てっ!」
「あの1尉殿、なにか?・・・切れたであります・・・」
1尉殿は一方的に電話を切られたのであります。まったくぅ・・・
でも1尉殿はなんとなく切羽詰った感じだったので、自分急いで1尉殿の部屋に向かったのであります!
「1尉殿ぉっ!どうなさいましたぁっ!?」
「2曹ぉ・・・生理痛が酷いのぉ・・・頭痛いよぉ・・・」
自分が駆け付けると、1尉殿はベッドで蹲って頭を抱えてらしたのであります!
「女の子は大変でありますねぇ・・・可哀想な1尉殿・・・」
「ねえ2曹ぉ、なんとかしてよぉ・・・」
自分が1尉殿の頭を撫でていると、1尉殿が自分の腕に縋りついて
捨てられた子犬のような目で自分を見つめられるのであります!
生理痛で苦しんでる1尉殿には申し訳ないのでありますが、かっ、可愛いのでありますっ!
でも自分困ってしまいますぅ・・・
「なんとかしてと言われても、こればっかりは男の自分には・・・そうだっ!1尉殿っ、失礼しますっ!」
「なに?あっ!2曹だめっ!今日は頭痛くてえっちな気分じゃないのっ!あっ!いやぁんっ!」
自分は嫌がる1尉殿を裸に剥き、自分も全裸になって1尉殿を後ろから抱きしめたのであります!
「1尉殿っ!えっちではありません!痛みを紛らわすには、より大きな痛みを与えるといいのであります!」
「あぁん、だってえっちは気持ちいいんだもんっ!それに体揺らすと頭痛いんだもんっ!」
「だからえっちではないのでありますっ!1尉殿っ!痛くてもがまんして下さいねっ!」
「あっ!2曹っ!そこお尻ぃっ!あっ!いやぁっ!んあぁっ!・・・2曹・・・お尻痛くないよ・・・」
「1尉殿ぉっ!自分のサイズでは無理でしたぁっ!申し訳ないのでありますぅっ!あぁっ!でるぅっ!」

でお願いしたいのであります!
自分が小さいのではないのでありますっ!1尉殿がお尻に慣れただけでありますっ!
店長っ!比べてみるでありますか?・・・まっ、負けたであります・・・

324 :名無し募集中。。。:2006/11/25(土) 23:52:58.89 0
何やってんだ2曹w

325 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 00:05:04.10 O
2曹は、あとがきも秀逸w

326 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 00:07:18.53 O
>>319
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

327 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 00:15:30.45 0
妄想日記〜思い出の夜〜

修学旅行での最後の夜、僕たち男子5名で女子の部屋に遊びに行っていた。
普段とは違う環境、女子たちといろんな話をして盛り上がっていた。
トイレに行っていた女子の一人が部屋に戻ってきた。
「やばい!先生の見回りだよ!」すぐに明かりを消す。
僕たちはあせって隠れようと場所を探した。そしてすぐに押入れに隠れようとした、
だが4人だけで一杯になり、僕だけ入ることが出来なかった。
見つかったらただではすまない!だめだ!見つかる!
そう思った瞬間、腕をつかまれた。
グループのリーダーの友理奈だ。僕は友理奈に腕を引っ張られ布団の中にもぐった。
「静かにしてなさいよ!いい!」
「・・・うん!」
先生が入ってきたようだ。見回っているらしい・・
僕は真っ暗な布団の中で友理奈にくっいていた。
「ちょっと!見つかるからもっとくっついて!」
僕は言うとおりに友理奈にしがみついた。
友理奈の身体はやわらかくて、しかもいいにおいがする。
友理奈が僕を強く抱く。友理奈にそういうつもりはないのだろうが、
僕のちんぽはビンビンだ!
「ちょっと・・・何かんがえてんのよ!」友理奈が気づいた。
「ごめん!つい・・・」
人の足音が聞こえる。
友理奈は僕のちんぽを手で押さえた。
「あんた、興奮してんの?」
「そ、その、・・・うん・・・」
「これで我慢しなさい!・・・・」
友理奈が僕にキスしてきた!

こんな修学旅行の京都の夜を満喫したいんですけど!

328 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 00:22:19.27 0
熊井ちゃんキタコレ!!!

329 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 00:27:25.98 O
熊さんキッス
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━

330 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 00:42:09.04 0
>ボタンを一つ掛け違えて着て欲しい

アンタすげーよいやマジで

331 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 00:57:08.42 0
やばい
はじめて友理奈で興奮した

332 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 01:23:25.08 0
きたない川の水面が キラキラ光を散らしてる
僕らは川沿いの道を たまにカッコつけてみたり
ブリッコしてみたり それからゲラゲラ笑ったり
なんだかにぎやかに 2人ならんで歩いてゆく  
勉強道具はぜんぶ 桃子のうちに置いてきたんだ 
「いいじゃ〜ん、気分転換! ね? ねぇ?」
一応そのはずだったけど もうずいぶん来ちゃったな 
桃子が僕の腕をつかんで グイグイこっちに寄ってくる
イヤだ、って言ってるのに 「くっつこうよぉ〜!」
腕を組んで歩くのには いつまでたっても慣れないけど
「フッフッフ… あったかい!」 そんなふうに言われるのは
ホントは嫌じゃないというか 嬉しいというか
とにかくそんなふうに 僕らは長いこと歩いてる
「あ、見て見てぇ〜 すごいとこまで来ちゃったねぇ!」
突然桃子が立ち止まって 電柱を小指で指さした
電柱のプレートに書かれてたのは 聞いたこともない町名
それをボンヤリながめながら よし、僕は決めました
この道を曲がって 今から冒険の旅に出ます!
「えっ、迷子になっちゃうよぉ〜」 だなんて
嫌がってたのは最初だけ 「じゃあ、うち隊長ねぇ?」
私についてこ〜い!とか すでに桃子はノリノリだけど
隊長の座はゆずれない ダメです、僕が隊長です
「え、ダメダメぇ うちの方が隊長向いてるも〜ん」
僕は頑張って反論したけど ヘリクツの言いあいじゃ
桃子に勝ったことないんだ 隊長、よろしくお願いします
桃子隊長に手を引かれて 僕らの冒険がいま始まった
何が待ってるんだろうか 夕飯までに帰れるだろうか 
それは僕にはわからない たぶん桃子にもわからない


でお願いします 前戯

333 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 01:41:06.37 0
>>313
これ好きです
冒頭が好き

334 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 02:40:48.23 O
マダム〜まぁさぁ〜
だけど今だけ
青春モ〜モコ〜!

335 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 02:51:40.38 0
こんなデートしてみてえなオイ

336 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 03:02:29.73 0
いろんなところに行ったけど
日本橋から 東陽町の彼女の家まで 季節のいい日にのんびり歩く お散歩デートが一番心に残ってる
そんなことを思い出しました

だんだん記憶の中では元カノの顔が桃子に書きかえられてるけど

337 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 04:00:32.92 0
そりゃいい思い出だなー
青春さんもそんな経験してんのかな

338 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 05:20:09.65 O
マダム〜まぁさぁ〜


339 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 05:31:51.36 0
>>313
あなた雅ちゃん書かせたらトップクラスあるね!

340 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 05:34:22.48 0
青春ktkr

341 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 06:34:40.21 O
ほほほ

342 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 06:36:00.87 0
遅レスだけどボタン掛け違えは反則です;

343 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 07:31:24.14 0
妄想日記〜サンタクロース〜

12月、毎年この時期になると世間はざわめき始める。
”クリスマス”まぁ俺には関係ないが、24日まで一週間ケーキ屋でバイトすることになった。
この季節ケーキ屋にとっては稼ぎ時だ。多くのバイトが集まる。
俺は街頭販売の担当だった。寒いのに外には出たくないがしょうがない。
しかしこれは二人一組になって各所にまわるのだが、俺と組むことになったのは、
みやびちゃんという、同い年のとてもかわいい娘だった。
そして女の子のバイトはみんなサンタの格好をするのだ!
しかも下はミニスカート!いわゆる”ミニスカサンタ”というやつだ!
バイトとはいえこんな娘とクリスマスがすごせるなら、寒さなんてどうということはない。
一日一日と働きながらも、俺とみやびちゃんとはとても仲良くなっていた。
23日、バイトを終え店のロッカー室で着替えていると、みやびちゃんがやってきた。
「あたし今夜で終わりだから・・今までどうもありがとう・・」
そ、そんな!イブの日も一緒だと思ってたのに・・・俺の運命なんてそんなもんか・・・
「そう、こちらこそありがとう。・・・明日はデートかな?」
「・・・違う・・明日は9時まででしょう?・・・一個ケーキ残しておいてくれる?」
「別にいいけど・・どうすんの?」
「バイト終わるころ、買いに来るから!・・・それでもしよかったら・・・」

これ以降のシナリオは私の脳内では書けなかったのでお店のの方で考えて下さい・・・

344 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 07:45:13.79 0
http://vista.jeez.jp/img/vi6442046031.jpg

345 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 08:49:55.62 O
ほ!

346 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 09:24:08.51 0
>>319
>>233です 期待に違わぬ素晴らしい挿絵 感謝の限りです 大きなお尻と太目の脚がリアルすぎwww

347 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 09:27:44.13 0
妄想日記〜露天風呂の誘惑〜

友人の紹介でいい温泉旅館があると聞いて、仕事のついでに寄ることにした。
友人の言葉どおり景色はいい、食事はいいと何もかもが俺の好みにあった。
だが一番のポイントは女将さんがとてもきれいでナイスバディということだ。

この旅館には大きくて広い露天風呂がある。
俺は深夜3時、誰もいない廊下を歩きながら浴場へ向かう。
露天風呂に出ると、外はとても寒く早速湯につかる。
俺は女将のまぁささんを思い浮かべた。即座にちんこが直立する。
俺はまぁささんの裸を想像ししごきはじめた。
するとガラス戸を開ける音がする。誰だ?こんな時間に?
入ってきたのは女将のまぁささんだった!
まぁささんは俺をみて驚いたようだったがすぐに、前をタオルで隠しながら入ってきた。
照明が薄暗いためはっきりとは見えないが、それでも俺の息子はギンギンだ!
「お、女将さん!こんな時間にお風呂ですか!」
二人で湯船につかりながら話す。
「ええ、さすがに皆さんと一緒に入るわけにはいきませんから・・・」
「え〜じゃあ俺ならいいんですか?・・・俺の方は嬉しいですけど!」
「・・・今、私が入る前何をしてらしたんですか?・・・・そ、その自分で?」
「・・・・・」まさか見られていたとは・・・
「・・・・・私がお手伝いしましょうか?・・・・」
そう言うなり俺に近づくとその白い指でちんこをやさしく包んでくれた・・
「まぁささん!お、おれ!」俺は彼女を抱きしめ、乳首をなめる。
「あせらないで・・・ゆっくりでいいから・・・そう・・あん!あっ!」
月明かりのもと、まぁささんの嬌声が響いていた・・・・

こんな感じでお願いします。
>>319さんの作画をイメージして書きましたw

348 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 09:33:08.58 0
>>312
いずれ発売されるゲキハロのDVD見た時にこのストーリー絶対思い出しそう

349 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 09:38:14.55 0
>>347
おっきしたwww

350 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 10:16:54.63 0
☆ノノハハ
川´・_・リ<みんな起きて〜 お休みだからっていつまでも寝てない!!
 (  つつ ))☆ パンパン!!


351 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 10:17:38.02 0
ごめんsageちゃった

352 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 11:14:37.77 O
テカテカ

353 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 11:27:19.63 O
佐紀ちゃん違うところは起きてるよ

354 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 11:41:29.42 0
妄想日記〜思い出の夜・2〜

なんとか僕たちは先生に見つからずに部屋に戻ることが出来た。
翌朝、友理奈と顔をあわせるがなぜか目を見れなかった。
だが朝食後、友理奈に呼び出された。
「あんた、なんであたしを避けてんのよ!・・昨日のこと気にしてんの?」
「うん・・・どうして?」
「ど、どうしてっていわれても、別にいいでしょう?キスくらい?」
「・・・・・」
「それよりあんただって、おちんちん立ってたじゃない!・・・あの後自分でしたの?」
「・・・・・うん・・・」
「う、うそ!あんたばっかじゃないの!・・・じゃあどうやってしたのかここでしてみてよ!」
「そんなのいやだよ!できるわけないだろう!」
「したら、あとでまたキスしてあげるよ?」
「え〜!そんな!・・・・・で、でも・・・」
だが友理奈は僕のちんぽを強引につかんでいじりながら言った。
「もう!ほら!あたしが立たせてやるから、自分でやるの!いい!」
「見てどうすんのさぁ!」
「いいから!早く立たせて!・・・あっ!かたくなってきた!・・なんて顔してんの?気持ちいいの?」
「そんなことされたら・・・・」
友理奈は僕の後ろにたって、手をのばしてしごきはじめた。
「あんたがやんないなら、あたしがやるもんねぇ!」

こんな感じでお願いします。
一応>>327の続編ということで。

355 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 12:12:57.62 0
いいよ友理奈いいよ!

356 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 12:34:39.03 O
>>347
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

357 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 13:37:14.91 0


358 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 13:42:40.45 O
熊井ちゃん熊井ちゃん!

359 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 14:13:05.48 0
ゆりちゃんゆりちゃん

360 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 15:30:19.46 O
みやびちゃんみやびちゃん

361 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 16:12:14.57 0
ちなこちゃんちなこちゃん

362 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 17:04:00.03 0
ももちももち

363 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 18:17:34.52 O
マダム〜マダム〜

364 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 18:17:58.87 0
自分は2等陸曹であります。
自分、外遊される菅谷次官殿の護衛として、次官殿のご指名によりお供することになったのであります。
はぁ・・・いくら特殊部隊の清水小隊所属とはいえ、要人警護は専門外なので疲れるのであります・・・
「2曹、ちょっといい?」
「あぁっ!こっこれは菅谷次官殿ぉっ!どうなさったのでありますか?」
自分が次官殿のスイートルームの控えの間で寝転がっていると、次官殿がすっ、スケスケネグリジェでっ!
自分と自分の2曹くんは慌てて飛び起きて次官殿に敬礼したのであります!
「ごめんね。慣れない仕事で疲れたでしょう?こっちでいっしょに休まない?」
「そんなっ!自分のような者はこちらで十分でありまっ、あっ!あぁっ!次官殿ぉっ!いっ、いけませんーっ!」
直立不動の自分の前に跪いた次官殿が、ズボンの上から自分の2曹くんをでっかいパイパイでぇっ!
「ねえ・・・清水1尉には絶対無理なこと・・・してあげるわよっ!・・・ねっ!」
「・・・おねがいしますぅ・・・」
自分はパイパイで2曹くんを挟んで引っ張る次官殿に連れられてスイートに入ったのであります。
スイートに入ると、自分は次官殿に脱がされてベッドに寝かされたのであります。
次官殿はネグリジェを脱ぎ捨て、パンツ1枚で自分の上にっ!・・・え?
「あ、あの次官殿・・・パンツは脱がれないのでありますか?」
「外遊は1週間の予定だよ。だからそれは明日以降のお・た・の・し・みっ!んんっ!」
「んっ!んんーっ!」
可愛い笑顔で自分のほっぺを突付いた後、次官殿は自分の舌を吸いだされたのであります!

365 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 18:18:50.55 0
「さすが特殊部隊ね。肌色ベレーが可愛いっ!」
「次官殿ぉっ、ひどいでありますぅ・・・どうせ自分は皮付きでありますぅ・・・」
自分の股間に移動した次官殿は、笑いながら2曹くんを弄ばれるのでありますぅ!
「あんっ!可愛いって言ってあげたのにぃっ!でも気にしてたんならごめんね。お詫びにぃ・・・こうしてあげちゃうっ!」
「あぁっ!じっ、次官殿ぉっ!」
次官殿はパイパイで挟んで2曹くんを剥くと、自分の好きいや、弱い先っぽを柔らかな唇で挟んでっ!
あぁっ!唇で擦りながら舐めたりしたら、自分出ちゃうでありますぅっ!
「次官殿ぉっ!自分もう出ちゃいますぅっ!」
「んんっ!ねえ2曹、おっぱいに出す?お口に出す?」
「くっ、口に、次官殿の口に出したいでありますぅっ!」
「うんっ!んっ!んっ!」
えっちな顔で聞かれて自分が答えると、次官殿は2曹くんを咥え直して速いリズムで顔を動かされたのでありますっ!
「あぁっ!次官殿ぉっ!でっ、出るでありますぅっ!あっ!」
「んっ!・・・ん・・・はぁ・・・2曹はいっぱい出るんだねっ!もう1回しちゃおうかなぁ・・・」
「あぁっ!だっ、だめでありますぅっ!今そんなことをされてわっ!あっ!次官殿ぉっ!」
いったばかりの2曹くんを次官殿が両手で挟んだパイパイで擦って・・・先っぽを舌を出して舐めるのでありますぅっ!
自分初めてのパイズリに興奮しすぎてっ!あぁっ!またでるぅっ!
「次官殿ぉっ!申し訳ありませんーっ!あっ!んあぁっ!」
「あっ!キャっ!いやぁんっ!髪の毛に着いちゃうぅっ!あぁんっ!2曹飛ばしすぎだよぉっ!もう・・・」

でお願いしたいのであります!
自分定期下ろして来ましたので、店外連れ出しコースでお願いしたいのであります!

366 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 18:24:54.87 0
りしゃこキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!

367 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 18:25:48.84 O
2曹早いよ2曹www

368 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 18:51:15.04 O
りしゃこで勃起した

369 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 19:46:37.40 0
2曹さんに感謝の保全

370 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 20:10:28.79 O
清水1尉ほ

371 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 21:02:20.48 O


372 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 21:50:51.39 0
2曹あんまし調子に乗ると
1尉に言いつけるぞ!
>>自分初めてのパイズリに興奮しすぎてっ!あぁっ!またでるぅっ!
佐紀ちゃんカワイソスw

373 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 22:02:27.95 O
2曹の2曹君ワロタ
りしゃこにドッキドキ!
でもやっぱり
マダム〜まぁさぁ〜

374 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 22:04:42.34 0
妄想日記〜欲情(浴場)の罠〜

俺たちは近所に住む未亡人のまぁささんの家にのぞきにいくことにした。
まぁささんはいつも同じ時間にお風呂に入っていて、たまに窓を開けているのだ。
夜、集まった仲間とまぁささんの家に向かった。「おい!押すなよ!」「しっ!声を出すな!」こんなやり取りをしながら、窓の中をのぞく。
あっ!まぁささんだ!白い肌、大きなおっぱい、大きなお尻、黒々とした・・・
俺のちんぽはすでに破裂寸前だ!

数日後、まぁささんの家の前を通りかかる。
すると庭でまぁささんが洗濯物を干していた。俺と目が合うと、まぁささんはにっこり微笑んで言った。
「こんにちは!この間はどうも!ちょっと寄ってかない?」
この間って何のことだろう?誰かと間違えてるのかなぁ?
俺はまぁささんの後ろについて家に入り、リビングのソファーを勧められた。
まぁささんは俺の隣に座り「この間、お風呂のぞいてたでしょう?」
「えっ!何のことですか!」ごまかそうとするが無駄だった。
「学校に連絡しようかな?・・・のぞかれましたって!・・・」
「そんな!もうしません!ごめんなさい!・・・」
「う〜ん!どうしようかな?・・・あの後はどうしたの?・・家に帰って・・」
「そ、その、えっと!まぁ!・・・・」
「じゃあ帰ってしたことをここでしてみて!」「・・・・・」
「できないんだったら、学校に連絡するわ!」俺は仕方なくズボンとパンツを脱いで自分で始めた。
「ふ〜ん、それで気持ちいいんだ?・・・ちょっと代わって?」まぁささんは俺からちんぽを奪うとゆっくりしごき始めた。
とても気持ちいい!何だろうこの感覚!しかし、まぁささんは段々とテンションが上がりついに服を脱いで裸になった。
「さぁ!あなたも脱いで!早く!」もう俺は言いなりだった。
俺の上にまたがったまぁささんはあえぎながらも、笑顔を崩さず俺を見つめている・・・
「あっ!あん!あん!どぉ〜お?あん!」
「も、もう!だめです!あっ!あ〜!出ま〜す!」
「ま、まだ!だめよ!いっちゃ!あん!そうそう!いい感じ!」
俺は今日無事にここから帰れるのだろうか?

こんな感じでたまには怖いまぁさんでお願いします。


375 :softbank220041066046.bbtec.net:2006/11/26(日) 22:11:11.46 0


376 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 22:16:53.96 O
服を着ろ

377 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 22:31:22.87 0
まぁさんも脱いでることだし気持ちは分かる

378 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 22:40:32.58 0
>自分と自分の2曹くん
あんたスゲーよいやマジで

379 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 22:41:21.78 0
>>377
ワロタ

380 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 22:47:30.73 O
返しが上手い

381 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 22:56:31.78 0
Berryz工房シングルVクリップスA実況のお知らせ

川´・_・リ<今日は
ノノl∂_∂'ル<Berryz工房
从o゚ー゚从<シングルVクリップスAの
州*‘ o‘リ <実況をやります
川*^∇^)|| <23時スタートでーす

☆ノノハ ノノハ☆
.ル ’ー’リ( ’w’从 <みんな参加してね
 (  つと    )

★Berryz工房DVD実況スレ★
http://live22x.2ch.net/test/read.cgi/dancesite/1164541648/l50

  〃ノノハヽ 
 从*´∇`从<の〜にゅ? の〜にゅ?   
  .(っ¶と) 
   .U||U 
    . ̄

382 :名無し募集中。。。:2006/11/26(日) 23:40:02.29 O
(*゚∀゚)=3

383 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 00:21:18.38 0
ほもも

384 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 00:52:22.13 0
川#`・_・リ<なに膨らませてるのよ!変態!

385 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 00:58:17.19 0
自分は2等陸曹であります。
自分今日はお休みなので、朝から清水1尉殿とまぐわっているのでありますが
「2曹早いから、お休みだといっぱいできちゃうねっ!」
1尉殿が笑いながら言ったこの一言でブチ切れた自分は、快感が続くギリギリの超スローピストンで動き続け
今日はまだ1回も出していないのでありますっ!
「あっ!・・・んあっ!2曹ぉっ!謝るからぁっ!悪かったからぁっ!だからお願いっ!速く動いてぇっ!んあぁっ!」
「だめでありますぅっ!自分だってやれば出きるってことを1尉殿に見せるんでありますぅっ!」
「んあっ!やれば出きるって・・・2曹ゆっくり動いてるだけじゃなぁいっ!あっ!いやぁっ!」
「そっ、それはそうでありますが、こんな動き方でも1尉殿はずっと濡れっぱなしでありますよっ!」
体を横に向けて丸くなった1尉殿のおまんからお尻にかけては、1尉殿が溢れさせたおつゆでヌルヌルなのであります!


386 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 00:59:19.91 0
自分も体を横に倒し、1尉殿の背中に抱きついて、1尉殿の可愛らしい耳を舐めたのであります。
「それに1尉殿は軽くいったでありますね?それも2回も。隠してもだめでありますよっ!
 自分、1尉殿がピクピクしたの見逃してないでありますからねっ!」
「軽く・・・ほんとに軽くだもんっ!んあっ!2曹が速く動いてくれないから思いっきりいけないんだもんっ!」
1尉殿が不満そうに仰るので、自分は1尉殿の体を上に向け、正常位に体位を変えたのであります。
「1尉殿、深ーく、突き抜けるようにいきたいでありますか?自分出してもいいでありますか?」
「うん・・・思いっきりいきたいの・・・2曹、佐紀がいったら思いっきり奥にかけて・・・おねがい・・・」
1尉殿ぉっ!涙目の1尉殿は可愛すぎますぅっ!
「1尉殿っ!思いっきり速く動くでありますよぉっ!」
「うんっ!あっ!んあぁっ!2曹ぉっ!あっ!イクっ!佐紀いっちゃうよぉっ!んあぁっ!」
あ、あれ?・・・あぁっ!自分必死でがまんしてゆっくり動いてたからぁっ!
「1尉殿ぉっ!自分もう・・・あぁっ!でるぅっ!あぁっ!」
「あっ!いやぁんっ!佐紀まだなのにぃっ!なんで出しちゃうのよぉっ!2曹のばかぁっ!早漏ぉっ!」
1尉殿ぉ・・・やっぱり自分はだめな奴でありますぅ・・・

でお願いしたいのであります!
店長・・・高速ピストンで20分くらい持たせるにはどうしたらいいのでありますかねぇ・・・
店長この赤まむしは?・・・今日は同情が心地いいのであります。ありがたく頂くのであります・・・

387 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 01:13:19.48 O
店長良い人だなw

388 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 01:13:52.21 0
2曹さんの休日固め打ちに感謝!


389 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 01:23:30.02 O
早いと言われ2曹発奮!「快感に耐えてよく頑張った!感動した!!」
2曹にしてはw

390 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 02:03:02.00 0
2曹w

391 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 02:13:43.70 0
    ☆ノノハヽ
    从o゚ー゚从<とべ!
    / つノノハ 
   ( 从;’w’)つ<重いよ〜クゥ〜ン
___⊂__つノ________

マイハマン巡回不能!


392 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 02:51:53.31 0
はひほー

393 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 03:17:21.49 O
2曹さんの文で勃起しました

394 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 04:15:10.23 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

395 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 05:37:02.46 O
起床ほ

396 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 06:18:10.02 O
キャプほ

397 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 06:25:22.97 O
仕事中にマダム〜と二曹さんきてた
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜
今休憩中 ほ

398 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 06:27:19.29 O
ツンデレくまいちょーもお願い

399 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 08:01:20.24 O


400 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 08:43:53.08 O
マダム〜まぁさぁ〜
腹減った ほ

401 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 09:25:52.90 0
↑自演うざ

402 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 10:13:17.74 O


403 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 10:57:21.78 0
なに自演て?

404 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 10:58:30.63 0
作者自身が宣伝でカキコしてるって言いたいんだよ

405 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 11:29:17.41 O


406 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 11:39:49.15 0
まあさ物は私が書いているが
宣伝はしていないよ?

407 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 11:39:49.51 0
>>347
どっかで見た気がするんだが
コピペ?

408 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 11:40:46.19 0
>>406
分ってますよ、やっかみまじりのアンチですからスルーで

409 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 12:06:22.34 O
>>400です
僕は作家さん方々の1ファンで保全に努めてます
ま、確かにウザイねw
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ

410 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 12:24:20.72 O
毎度 ほ ではつまらないからオイラもマダムまぁさぁぁぁ

411 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 13:24:35.19 O
リーリー

412 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 13:25:03.30 O


413 :名無し募集中:2006/11/27(月) 14:10:15.93 O


414 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 14:41:49.26 0
ほもも

415 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 15:30:39.21 0
自分は2等陸曹であります。
「んあっ!2曹ぉっ!佐紀イクっ!あっ!イクぅっ!」
「自分ももうっ!・・・1尉殿ぉっ!んあぁっ!いっぱいでるのでありますぅっ!」
「あぁんっ!また2曹だけぇっ!佐紀もいきたかったのにぃっ!もう・・・」
自分またしてもあと少しのところで1尉殿にご満足いただけなかったのであります・・・
「1尉殿っ!自分決めましたっ!」
「なっ、なにお?・・・」
「自分機械のちんこを手に入れて来るでありますっ!そして変幻自在の動きと持続力で
 1尉殿をいかせられる男になって帰って来るでありますっ!」
「2曹なに言ってんの?・・・」
「ではそれまでこの機械男爵でお慰め下さいっ!行ってまいりますっ!メーテルーっ!」
「哲郎ぉっ!」
自分が1尉殿に機械男爵ブンブン丸を手渡すと、黒いコートとロシア帽姿の熊井1尉殿が自分を迎えに来て下さったのであります!
「きっと機械のちんこを手に入れて帰って来るよぉっ!かあさーんっ!」
「・・・わけ分かんないけどいいやっ!じゃあ早速機械男爵で・・・あっ!んあぁっ!すごいよぉっ!あっ!」
自分が部屋を出て行こうとすると、清水1尉殿は機械男爵ブンブン丸でオナりはじめられたのであります。
よかったぁ、これで安心してアンドロメダに行けるのであります。

416 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 15:31:45.18 0
「哲郎はそんなに機械のおちんちんが欲しいの?あっ!んあっ!哲郎ぉっ!」
「だってメーテルぅ、生身のちんこは弱いんだよっ!男なら機械のように強いちんこに誰だって憧れるさ!」
自分とメーテルは熊井1尉殿の部屋で、アンドロメダまでの暇つぶしにえっちをはじめたのであります。
「哲郎は、あっ!こんなに立派なコスモガンを持ってるじゃない!んあっ!これじゃだめなの?」
「だめなんだよメーテルぅっ!ぼくが欲しいのは早撃ち用の銃じゃなくて、射程の長い銃なんだからっ!」
自分がメーテルのブラックホールをいじりながら言うと、メーテルが自分の上に跨ったのであります。
「哲郎、私はアンドロメダ機械帝国女王の娘、あなたのような強い意志をもった少年を、帝国を支える
 部品にするために連れて行くのが私の仕事・・・」
「そんなっ!それじゃメーテルはぼくをだましたの?」
「いいえっ!違うわ哲郎信じてっ!いっしょに旅を続けるうちに私はあなたを・・・あっ!んあっ!・・・
 哲郎ぉっ!あなたを部品にすることなんて出来ないぃっ!あっ!んあぁっ!」
「めっ、メーテルぅっ!でもぼくは機械のちんこをぉっ!あぁっ!でちゃうぅっ!」
「哲郎ぉっ!機械のおちんちんは強いけど、あなた気持ちよくなくなっちゃうわよぉっ!あっ!イクぅっ!」
「えっ!そうなのぉっ?そこまで考えてなかったよぉっ!あぁっ!でるぅっ!んあぁっ!」
「んあぁっ!哲郎ぉっ!・・・いっぱい出てるぅ・・・あっ!・・・」
「で、結局あんた達がそうやってえっちしたかっただけなのね?」
自分と熊井1尉殿が余韻に浸っていると、清水1尉殿がベッドに頬杖を突いて呆れて見ておられたのであります!
「ごめんなさい・・・」

でお願いしたいのであります!
夢は時間を裏切らないけど、時間は自分のがまんを裏切るのでありますっ!

417 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 15:38:24.79 0
メーテル〜!
りしゃこのクレアさんは?

418 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 16:01:18.34 0
妄想日記〜腕まくら〜

幼馴染の友理奈が学校を休んだ。
家が隣同士のため僕は先生に見舞いに行くように頼まれた。
さあどうしよう・・僕はなぜか昔から友理奈には頭が上がらない・・・
というより僕は奴隷扱いされている・・・
だが考えているうちに、家の前まで来てしまった。
気が重いがさっさと挨拶して帰ろう!チャイムを押す。
「・・・・はい。」インターホンから友理奈の声がした。
名前を言うと玄関のロックをはずす音が聞こえた。
ドアがそっと開く。「なに?どうしたの?」不思議そうな目で僕を見る。
「え、え〜と、お見舞いに・・・先生に言われて・・・」
「ふ〜ん!そっか!そうだよね、言われなきゃくるわけないもんね!」
なんかとげのある言い方だな?「じゃあ、これで帰る・・・」
「ちょっと!あんたお見舞いにきたんでしょ!上がらずに帰る気!」
「でも・・・元気そうだし・・・」
「元気じゃないの!今だって寝てたんだよ!親が出かけてるからあたしが出たの!早く入んなさい!」
仕方なく僕は言われたとおりに家に入った。すぐに友理奈の部屋に入る。

419 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 16:01:52.30 0
友里奈は着ていた上着を脱ぎパジャマになると、ベッドに横になった。
「・・・あたし病人だから、あんた自分でお茶入れてよ!」
「・・・うん、いいよ。すぐに帰るから。」
「なんで、そうすぐに帰りたがるのよ!いいでしょ別に?それともあたしといるのがいやなの?」
「そ、そんなことないけど・・・ただ・・・」
「ただ何よ?」
「今、友理奈と部屋に二人っきりだろ?・・・だからなんかどきどきして・・・」
「へ〜!あんたまさかいやらしいこと考えてるんじゃないでしょうね?・・ちょっと何下向いてんのよ!」
「へんなことしたら、お母さんに言いつけるからね!・・・だけど一応聞いといてあげる!・・・どうしたいの?」
「どうって!別にないよ!」
「うそ!今、えっちなこと考えてたくせに!言ってみなさいよ!」
「・・・ただ昔一緒にベッドで寝たなぁ〜と思って・・・」
「じゃあいいよ!入いんなよ!・・・その代わり風邪移ってもしらないからね!早く!寒いんだから!」
なんかおかしな展開だが逆らわずにベッドに入る。
友理奈が横を向いて俺の顔を見る。「どう?あたしと寝た感想は?明日、みんなにいってやろう!」
「あたしのベッドに入ってきたって!」
「そ、そんな!」
「うそだよ!どうせ親は夜まで帰ってこないからずっとこのままいていいよ?」
「でも・・・」
「もう!男らしくないわね!いいったらいいの!あんた男なんだから腕枕くらいしてよ!」
僕は腕をまわし友理奈を抱く・・・なんか・・・いいのかなぁ?・・・あ〜寝ちゃったよ!
だけど、こうやって見る友理奈はいつもの怒りっぽいのと違って可愛く見える・・・
僕はどきどきする反面、このままずっと一緒にいられたらなぁと考えてみる。

こんな感じでお願いします。時間まで腕まくらで!

420 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 16:17:41.99 0
ハァ━━━━━━━ ;´Д` ━━━━━━━━ン!!!!
ツンデレ熊井ちゃんサイコーww

421 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 17:10:36.24 O


422 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 18:28:33.36 O


423 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 18:58:05.88 O


424 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 19:16:46.16 0
妄想日記〜密室〜

残業が終わった。室内には誰も残っていない。
俺は廊下に出てエレベーターに向かった。
エレベーターの前には部署は違うが後輩の、夏焼みやびがたっている。
「夏焼!残業か?」
「あっ!お疲れ様です!はい!どうしても今日中に・・・」
「もう終わったの?」
「はい!今帰るとこです。」
俺たちは話しながらエレベーターに乗る。ここは10階、1階のボタンを押す。
駆動音と共にエレベーターが動き出す。ガン!ヒューン!止まった?
「なんだ!どうしたんだ!」
「・・・どうするんですか?」
「非常呼出で呼んでみる」・・・・出ない!・・・あっ出た!
俺は状況を説明した。すぐにメーカーの人間を向かわせるが、30分ほどかかるとのことをみやびに説明する。
「ついてないなぁ!まったく」俺たちは床に座り込み話を続けた。非常灯が付いているが薄暗い。
「でも、みんなに自慢できますね!閉じ込められたって!」
「そんなの自慢にならないよ。まぁ俺はみやびちゃんと密室に二人きりだから嬉しいけど・・・」
「・・・ほんとですか?・・・そのあたしと?・・・」
「えっ!ああ冗談だよ!」ほんとは本気なのだが・・・
「な〜んだ!でもちょっとどきどきしてきた!このまま今夜、助けが来なかったらどうなるのかな〜」
「そしたら俺がみやびちゃんの肩を抱いて眠るさ!」
「やった!じゃあちょっとためしに抱いてください!」
俺はいうとおりに肩を抱く。「なんかいいなぁ!いい雰囲気だとおもいません?」
「う、うん、まあな・・・・」みやびは俺の肩にもたれてくる。これだったら一晩中このままでもいいか・・・
願いはむなしく20分ほどで俺たちは解放された。
会社を出るときみやびが俺に言った。「今日のこと、二人の秘密にしましょ!ねっ?」
「・・・うん」みやびは俺に頭をさげると「おやすみなさ〜い!」と言って帰っていった。
明日の朝、みやびといつもと同じように話せるだろうか?

こんな感じの密室プレイでお願いします。

425 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 19:25:34.69 0


426 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 19:34:35.42 0
桃子とは大学時代からの腐れ縁だ。そう言うと桃子はなんでだよぉと唇を尖らせるが、ほか
に言いようがない。一ヶ月に一度くらいは電話がかかってきて呼び出され、仕事の愚痴、彼
氏の噂話、最新マンガ情報などを聞かされる。嫌なら断ればいいのだがそれはできない。桃
子のあの声と顔で頼まれて断れるやつはいない。ほかにもこういう風に便利に使われてる男
がいるんじゃないかと思って聞いたことがある。桃子はびっくりした顔で僕を見た後、ごめ
んよぉほかにこういう話できる人いないんだよぉ、迷惑だったらごめんよぉと言って肩をす
ぼめて泣き出した。僕はあわてて、疑って悪かったよと言った。泣いてる間も小指が立って
から嘘泣きかもしれない。だけど騙されても本望だと思わせる何かが桃子にはあるんだ。

その日電話の桃子の声はいつになく深刻で、彼が浮気をしてるんじゃないかという。彼とい
うのは僕よりもずっと前、なんと桃子の中学時代からの付き合いだ。僕が桃子を口説こうと
いう気にならないのも、この彼との間を壊しちゃ悪いと思うからだ。だけど浮気と聞けば話
は別だ。僕は下心を忍ばせて桃子と会った。だいたい桃子と会うときは以下のコースをたど
る。一軒目、寿司屋でウニとカンパチ。二軒目、居酒屋。口説けないのに高い店にはいかな
い。三軒目でカラオケに行って桃子が歌いまくる。

話を聞いてみると浮気でもなんでもなくて、彼の会社にすごくかわいい後輩の女の子が入社
してきたというだけの話だった。僕はやってられないという気になってビールをあおった。
「お前それただのやきもちだから」。「そっかなぁ」。桃子は少ししおれたが、そのうちやっぱ
り彼氏は浮気してると言い出した。カラオケに行くころには自分も浮気してやると言う。し
まいには桃子は僕の腕にすがって言った。「ねえあたしと浮気しようよぉ」。「お前酔ってるよ」。
「酔ってないよぉ。ねえ浮気しよぉ」。僕にどうしろって言うんだよぉ。これって据え膳なの
かよぉ。いや、まじめな話、僕はいやだった。だって、いままで自制してきたのに、こんな
かたちでそんなことになるのは心外だ。「浮気とかいやだよ」。「…じゃあ本気でもいいよぉ。
一緒にいてよぉ。今夜一人になんのやなんだよぉ」。そう言って桃子は両手で僕の手を握った。
もはやこれまでだ。

427 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 19:35:10.33 0
熊井ちゃんのうでまくらうでまくら

428 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 19:35:19.48 0
しかし…僕のマンションに来た桃子は、しばらく物珍しそうに部屋を見て回った後、あっけ
なくソファで寝込んでしまった。僕は無防備な桃子の寝顔を眺めながら、一人でウィスキー
を飲んだ。情けない。いったい何をやってるんだろう、こいつに振り回されて。さんざん人
の心を乱しておきながらこんなあどけない顔で寝てやがる。小悪魔?もっとたちが悪い。なり
が小さいだけで中身は本物の悪魔だ。だいたい最初から…いつの間にか僕は桃子と会って以
来のことを思い出していた。学生時代のあれこれ。お互いの就職祝い。デートっていうんじ
ゃないけど、けっこういろんなとこに行ったっけ。そんなときいつも僕の胸には桃子の彼氏
のことが引っかかっていた。だけど今夜は…気がつくと僕は桃子の寝顔に、より正確には唇
に吸い寄せられていた。その瞬間、桃子が寝言を言った。「うーん、ごめんよぉ、好きだよぉ
…離しちゃやだよぉ」。…その後に桃子が呼んだのはもちろん、僕の名前じゃなかった。僕は
立ち上がり、桃子のために毛布を持ってきた。

翌朝桃子は髪をくしゃくしゃにして起きてきて、必死な顔でうちら何もしなかったよねと聞
いた。あまり必死だったので僕はからかう気もなくなって、大丈夫だから早く顔洗えよと言
った。次の月、桃子はまたいつものように電話をかけて来て、楽しそうに彼氏の話をした。

あの日から、桃子の寝顔には一度も会っていない。たぶん二度と会うことはないだろうけど、
笑顔の桃子にときどき会えるならそれでいい。…やっぱり騙されてるかな。


すいませんこれでお願いします。2曹さんを見習って貯金下ろしてきました。お願いします。

429 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 19:39:04.11 0
何このやるせない思い!
こんな思いが出来るなら俺も全財産つぎ込んでもいい!


430 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 19:41:00.78 0
すまん邪魔しちゃった

最高だよ!

431 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 19:48:48.49 0
なんか自虐的だあ

432 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 19:56:32.51 0
>>424
イイ!!

433 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 20:07:07.68 0
会ってない人きてる!

中学からの彼って青春桃子の人じゃね?

434 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 20:08:56.64 0
そう読むかw


435 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 21:10:55.57 O
ピーチッチ(・∀・)イイ!

436 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 21:59:49.54 O
俺も貯金おろしてくる!

437 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 22:02:08.92 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ ヒハホーイ
::::::ミゝ川`・_・リつ
::::::⊂__つノ
シミハムマン巡回中!

438 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 22:04:32.34 0
妄想日記〜姉の誘惑〜

「なぁ!今日お前んちに行っていいか?姉ちゃんいる?」
「いるけど何で?」
「何でってその、お前の姉ちゃんきれいだからさ目の保養に行くんだよ!」
放課後、僕は友達のちん君とそんな事を話しながら歩いていた。
家に帰るとまぁさ姉ちゃんだけいた。「お帰り!お父さんとお母さん今日叔父さんちに泊まるって!」
「じゃあご飯は?」
「あたしが作る。ちん君も食べてく?」
「はい!やった!まぁさ姉ちゃんの料理が食べられる!」
「じゃああたし着替えてくるから、のぞくなよ!」そう言って部屋を出て行く。
「よし!行こうぜ!・・・決まってるだろ!姉ちゃんの部屋だよ!」
「見つかったら僕が怒られるんだよ!」
「いいって!そんときは俺も怒られてやるから!」
こうして二人でまぁさ姉ちゃんの部屋に向かった。ゆっくり扉を開ける・・・よし気づいてない!
まぁさ姉ちゃんは学校の制服を脱いでブラジャーとパンツだけになっていた。
「すげ〜!やっぱお前の姉ちゃんスタイルいいなぁ〜!」
僕は頷きながらも何だかちんちんが熱くなるような感じがした。

夕食を終え、友達は帰って行った。
「ねぇ?久しぶりにお風呂一緒に入いんない?」
「え〜!どうして?急に・・・」
「う〜ん!別に理由はないけど、あんたともたまには入りたいなぁと思って・・・」
なんだかわけがわからないが、一緒に入ることにした。
だが、もうちんちんは硬くなっている。姉ちゃんに見られないようにタオルで隠した。
「ねぇ?なにもじもじしてんの?早く入れば?あっ!あんたたってるじゃん!見せて?」
まぁさ姉ちゃんは僕のちんちんをつかんだ。
「まぁさ姉ちゃん!何か熱いよぉ〜変な気分!」
「へ〜!じゃあもっと気持ちよくしてあげようか?」まぁさ姉ちゃんは手で僕のちんちんをこすり始めた。
「あ〜ん!まぁ〜姉ちゃん!何だか!とっても!・・・」

こんな感じで等身大のまぁさ姉ちゃんと洗いっこプレイを!

439 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 22:38:54.06 O
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜
姉ちゃん〜

440 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 22:46:13.30 O
○○さん最高!というより職人の皆さんの作品がまじで全部素晴らしい!

441 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 23:13:44.38 0
まああああああさ

442 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 23:30:17.33 0
青春桃子と会ってない桃子の人がこのスレでストーリーが繋がった!!

443 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 23:36:44.71 0
邪魔するよ、マスター

「おにいちゃん、宿題手伝って!」
ノックもせずに妹の雅が俺の部屋に飛び込んでくる
「ノックぐらいしろよ・・・」
「いいからいいから!ここがわかんないのー」
そう言ってぴたりと体をくっつけて教科書を広げる
「ああ・・・これはな・・・」
所詮中学生の問題だ。ものの2分で片付けてやった。
「へぇ〜、さすがお兄ちゃん、伊達に年食ってないわね」
意地の悪い笑いを向ける雅
「悪かったな・・・。ほら、終わったから出てけ?」
手でしっしっとあしらうと妹が何か気付いたような表情を見せる
「お兄ちゃん、今日もこの曲聴いてるんだ・・・」
俺の部屋にはお気に入りの歌手のCDがリピートで流れている
「お兄ちゃん、この歌手のどこが好きなの?」
「大人の色気があるとこだな」
「大人の色気・・・た、例えばだよ?こういう・・・の?」
妹が両腕で胸を寄せる
「お前、無い胸よせ「バシッ!」いてっ!」
すかさず殴られる
「もしこの歌手と付き合えるならお兄ちゃんどうする?」
「付き合いたいね。ぜひとも」
少し表情を曇らせながら次いで質問が来た
「もしね、この人が自分の兄弟だったら?」
「そしたら魅力感じないだろうな。兄弟じゃなぁ。何でそんなこと聞くんだ?」
「え・・・、ううん、なんでもないよ?あ、宿題ありがとねお兄ちゃん」
そう言って部屋を出る妹。どこか悲しげだったな

こんな叶わぬ悲しくとも禁断の兄弟愛の片鱗で頼む、マスター

444 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 23:39:36.36 0
マスターの深さを見た

445 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 23:42:25.55 0
桃子お姉ちゃんと入るお風呂は楽しい。
桃子おねえちゃんは優しくてとっても綺麗だし、おっぱいがふにふにと柔らかくて触るととっても気持ちいい。
でも、一個だけ困ったことがあって、僕は今日それをお姉ちゃんに聞くことにした。

「ねえ、お姉ちゃん。お姉ちゃんと一緒にお風呂に入ると、ここが固くておっきくなるんだ。なんでかなあ?」
桃子おねえちゃんは困ったように笑って、黙ったまま石鹸を泡立ててゆっくりと僕の固くなったそれを両手で包んだんだ。
「桃子お姉ちゃん、なにして・・・うわっ」
桃子おねえちゃんはその両手をゆっくり上下させ始めた、親指が僕のそれの先端をなでた時
僕のお尻がビクンと震えて、僕は何もしてないのに、腰を突き出す格好をしちゃう。
「お姉ちゃん!変だよ!なんだか、うわっ!そんなの、汚いから、あっ!!!」
お姉ちゃんは顔を僕のそれに近づけてきて、固くなったそれを口に含んだ。そしてそのまま舌でペロペロとあちこち舐めてくれる。

僕もう桃子お姉ちゃんが何をしているのか分からない。
ただ、お姉ちゃんが動きやすいように、時々軽く腰を浮かしたり、「気持ちいい?」という問いかけに「うんうん」と言うことしか出来ない。
そして、桃子お姉ちゃんが僕に体をぴったりくっつけてきて、僕にチュウをしながら、右手を筒みたいにして僕のをすごい速さでこするっていると、
最後には背中の下のほうが熱くなって、僕は桃子おねえちゃんに抱きついて、ただ声にならない声を上げていた。

桃子お姉ちゃんの手は、石鹸じゃない何かで汚れていて、僕の固くなったそれはビクンビクンと動いている。
「・・・桃子おねえちゃん、ねえ、今の・・・」僕は聞きたいことがいっぱいあった、けど、桃子お姉ちゃんは人差し指を僕の唇に当て、「しーっ」っと小声で言って、ウィンクをして僕に湯船からお湯をかけてくれる。
僕が黙っていると、桃子おねえちゃんはもう一回僕にチュウをしてきて「お母さんには、内緒だよ?」といって、もう一回ウィンクをした。
早く、明日の夜にならないかな・・・。でも、何で内緒なんだろう?お母さんに言ったら、怒られるのかなぁ?

446 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 23:43:10.00 0
ここは神々が集うのか?

447 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 23:43:47.46 0
>>445
前にもあったな

448 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 23:45:11.54 0
兄弟雅って・・・
やっぱいいなw

449 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 23:47:19.21 0
>>447
>>188

450 :名無し募集中。。。:2006/11/27(月) 23:47:39.79 O
桃子お姉ちゃんシリーズ化きぼん!

451 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 00:01:13.04 0
マスター、素晴らしい表現力だ

452 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 00:01:40.18 0
大学のゼミに入って驚いたのは、きれいな女のゼミ生が何人もいたことだ。桃子先輩と佐紀
先輩のお姉さんズは対照的なキャラでどっちもかわいかったし、同期には超美人の夏焼さん
と元気でアホかわいい千奈美がいた。だけど僕が惹かれたのは、社会人入学で僕らと同期生
になった須藤さんだった。

須藤さんは30歳で、短大を卒業して働いているが、どうしても経済学の勉強がしたくて大学
に入りなおしたのだそうだ。幼稚園に通うお子さんが一人いる。だんなさんのことを聞いた
ら黙って首を振っていた。離婚しているらしい。シングルマザーというわけだ。だから須藤
さんは忙しい。いつも黒い髪をひっつめにして、おでこに汗をかきながら教室にやって来て、
ゼミが終わるとすぐ帰っていく。服装はシンプルだし化粧っ気もあまりない。大柄な体やゆ
っくりした話し方には独特の落ち着きがあった。だから男のゼミ生は須藤のおばさんとかお
っかさんとか呼んでいたが、僕はそいつらをどうしようもないガキどもだと思った。お前ら
わかってないよ。須藤さんは美形だよ。派手なメイクとか服とかでその美しさをひけらかし
てないとこが大人の色気なんだよ。それに知性があるよ。

僕は思い切って須藤さんにアタックを始めた。最初須藤さんはまるで取り合ってくれなかっ
た。若くてかわいい子がいっぱいいるのになんであたしなの、と半ばあきれた様子だった。
僕はいかに須藤さんが魅力的かを力説した。須藤さんはフフフ、積極的だねと笑ったが、ま
だ僕の言うことを真剣には聞いていないみたいだった。僕はとにかく一回デートして下さい
と頼み続けた。一ヶ月ほどしてようやく須藤さんはOKしてくれた。約束は土曜日のお昼前
だった。この日のために買った着慣れないポール・スミスのジャケットを着て、緊張して待
っていると、すごく背が高くてモデルみたいにかっこいいスーツを着た女性がやってきた。
赤い唇が強烈にクールだった。その人はハイヒールの音をさせて颯爽と僕の前に立つとなま
めかしく笑ってお待たせといった。僕は息を呑んだ。須藤さんの体からは甘い香水のにおい
がした。上から下まで一部の隙もない大人の美女だ。僕は自分の未熟さを呪った。

453 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 00:02:15.99 0
須藤さんはごめんね、恥かかせちゃってと言って謝った後、でもきみ、あんまり背伸びしち
ゃだめだよと真顔でいった。その通りだ。こんなきれいな大人の女性と僕が歩いていても、
みっともないだけだ。「それに、小さい子供がいる女性と付き合うのがどういうことかとか、
ぜんぜん考えてないでしょ。わたし、友達に娘を預かってもらって来たんだよ」。「…すいま
せん」。まったくその通りだ。この人は僕みたいなガキと付き合ってる暇はないんだ。それで
も須藤さんは、せっかくだから今日は付き合おう、どこか行こうよと言ってくれた。だけど
僕が考えたいかにも学生向けのデートコースなんて、とても役に立たない。ふと思いついて
言ってみた。「娘さんを誘って、一緒に遊園地でも行くのはどうでしょう」。須藤さんはちょ
っと驚いたようだったが、にっこり笑って、きみっていいとこあるねと言ってくれた。

僕らは須藤さんの友達の家へ行き、娘さんの梨沙子ちゃんを引き取って3人で遊びに行った。
須藤さんと梨沙子ちゃんはおそろいのモフモフした服に着替えて、かわいい動物の親子みた
いだった。うれしいことに、梨沙子ちゃんは僕になついてくれたようだ。周りから見たら須
藤さん母子と僕の関係は不自然だったかもしれないが、そんなことかまうものか。それから
僕らは週末にときどき3人でデートを楽しんでいる。須藤さんはこんなのデートじゃないよ
ーと言うし、梨沙子ちゃんもデートじゃないもーんと言うけれど。

あの日から、かっこよくおしゃれに決めた須藤さんには一度も会ってない。でもいつかきっ
と。僕がかっこいい大人の男になってあの須藤さんに会いに行くんだ。


すいませんこれでお願いします。いずれは親子プレイも希望?やめてくださいそんなんじゃ
ないんです。お願いします。

454 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 00:06:22.07 0
なにこの格好いいまあさんw

455 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 00:12:32.39 0
妄想日記〜ある老人の一日〜

私は今年で65歳になる。すでに現役を退き悠々自適の生活を送っている。
この週末、息子の嫁が孫を連れてきた。
孫はとても可愛く、帰る際など別れがつらくなるほどだ・・・
今日も私は孫を連れて公園に行ったり、おもちゃを買ってあげたりして楽しんだ。
家に帰ると孫はつかれてぐっすりと眠っている。
私は嫁に尋ねる。「今日はあいつは仕事だって?」息子の事だ。
嫁のまぁさが「はい。急な仕事で休めなくなったって!」
「まあ仕事なら仕方ないね。」
「でも、最近ずっとこんな感じなんですよ!夜だって・・・・」
「ふむ、何か悩みでもあるなら話して見なさい?」
こうして私は息子夫婦の現状を聞き嫁のまぁさに大分ストレスが溜まっているのを感じた。
「もうこうなったら浮気でもしようかしら!お義父さんどうですか?ためしに?」
「・・・何を、本気にしてしまうぞw」
「あら!私は本気ですよ!こんなことだってしますよ?」
まぁさは私の前に来ると、私の愚息をズボンの上から舐めまわした。
ズボンのチャックをおろすと一点を見つめてしごきだした・・・
「ちょっと、おい!それは!・・・う〜む!」
「・・・お義父さん、まだまだ現役ですねw」硬く硬直している愚息を見てうっとりとした表情をする。
「んぐ!んぐ!チュポ!チュポ!ふん!ふん!・・・どうですかお義父さん?・・・」
「あ〜!たまらん!こんなの何年ぶりか!」
「じゃあ私にも・・・・お願い!」
「・・・本当にいいのかね?まぁささん?」
「・・・だってあの人もお義父さんも同じ血が流れてるんですから変わりありません!」
最近の若い娘はかなりきてるなぁ!そう思う初冬の暖かい午後だった・・・

こんな感じでお願いできるじゃろうか?

456 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 00:25:37.68 0
間違いなく今一番勢いのあるスレだな
久しぶりに神レベルだいやマジで

457 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 00:25:39.81 0
仕事に出かける僕を雅が見送ってくれる。
「いっらっしゃーい」なんて、雅は新妻気分を味わっているけど、僕はすごく心配だ。
雅はエプロンなんかしちゃって満面の笑み。今日の夕ご飯を作ると張り切っている。
(大丈夫かなぁ…)口に出すと怒るから、特に包丁と火に気をつけるように何度も注意をして出かけることにする。
家の前の道路から僕の部屋を見上げると、いつもは消えている窓の明かりがついていて、
あの中に雅がいると思うと、(早く帰ろう)なんて考えてしまって、新婚気分になっていている自分に気づいて、一人で赤くなる。
急に窓が開いて雅が顔を出し、もう一度いってらっしゃいをしてくる。
僕が手を振り返すと、雅はふざけて投げキッス。僕は口パクで「ばーか」と返し、手をもう一度笑って振り返す。
さぁ、仕事に行かないと。

仕事が終わって帰り道。いつもは寄らないコンビニで、今日は雅へのお土産を買う。
[お土産、アイスとゼリーとケーキ。どれがいい?]メールを送るとすぐに[全部!]という可愛い返事。
雅がいつも食べている種類を選んで買って帰る。レジでスプーンを2つ貰うだけでも、なんだか少し嬉しい。

458 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 00:26:10.51 0
家に帰るとシチューの匂い。「おかえりなさい」玄関でお出迎え。照れくさくって「うん」とだけ答えてお土産を渡す。
受け取った雅が袋を覗いて「うわぁ、ありがとう」と言って喜んでいる。
靴を脱いで部屋に上がろうとすると、雅が咳払いをして「ただいま、のキスは?」といって目を閉じて顔を僕に向ける。
僕は雅の額にかかった髪をかきあげて、おでこに軽くキス。「ほら、食事にするよ。」そう言ってテーブルに向かう。
雅は「なによー!そうやって子ども扱いしてー!」と言いながら、僕の背中をばしばし叩いてついて来た。

テーブルについてご飯を食べる。うん、おいしい。軽く焼いたフランスパンもすごくよく合う。
「上手になったねえ」本心からそう褒めたのに「昔は下手だったですよーだ」と言って拗ね始める。
それでも「お代わりちょうだい」というと、嬉しそうに立ち上がる。
食べ終わって、買ってきたデザートをじゃんけんで取り合い。
じゃんけんは僕が勝ったけど「選んでいいよ」と言ったらつまらなそうな顔をするくせに、
雅の一番好きなデザートを選ぼうとすると、また不満そうな顔をする。だから僕は雅が2番目に好きなデザートを選ぶ。
「デザート食べる時の君の顔は、どんなときよりも嬉しそうだ」なんて言ったら、また雅は怒るかな?

なんていう、新婚ごっこコースはいかがですか?


459 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 00:29:43.62 0
ちょっとみんな凄すぎw

460 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 00:37:42.29 0
キュートのはないの?

461 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 00:37:59.72 0
最近まあさの指名が多いな

462 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 00:39:08.87 0
妄想日記〜代表選考〜

今日も佐紀ちゃんの前には裸の男たちが一列に並んでいる。
「それじゃ!初めて!」そういって佐紀ちゃんは下着姿になる。
男たちは一斉に自分のちんぽこをしごき始めた。
早速、出した奴もいる。
「はい!5番は40cm!・・・・2番は25cm・・・8番!」
男たちの飛ばすザーメンの飛距離を計っているのだ。
俺は佐紀ちゃんの白いパンティーを見ながら懸命にしごき発射した!。
「6番!75cm!はい!優勝!」どうやら勝ったようだ。
「それじゃ6番はこっちに来て!後は解散!帰った!帰った!」
俺は別室に通され佐紀ちゃんと正対した。
「あんたは今年のザーメンオリンピックの日本代表だからね!がんばるのよ!」
「それに外国人はリーチが長い分だけ有利だから、根性でとばすのよ!」
「はい!でも具体的にはどうがんばったらいいんですか?」
「・・・それはね・・・こうするの・・・チュプチュプチュプ!・・・」
佐紀ちゃんは俺の一物をほおばるとおいしそうに舐めたおす!
「どう?ふぐ!ふぐ!・・・まだ?・・ん!・・・いい?」
「あ〜!佐紀ちゃん!うますぎるぅ〜!あ〜!もう出そう!」
「出る?よし発射しなさい!・・・う〜ん60cmかぁ〜さっきより落ちてるね?」
「だってたった今出したばっかりですよ?」
「そんなこと言ってたら、本番は勝てないよ!それじゃ次!チュプチュポチュポ!・・・はい!」
「う〜ん!段々落ちるわね?だけどこれは回数をこなすしかないからね!」
「こうなったら成績が上がるまで毎日特訓よ!」
やはり代表入りは難しいなぁ〜

回を重ねるごとに佐紀ちゃんのテクニックが上達して・・・でお願いします。

463 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 01:00:05.06 0
>>453
あとがきに愛を感じた

464 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 01:00:18.84 O
>>457
>>458


くそーまたやられた

あなたには完敗です

465 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 01:02:23.56 0
妄想日記〜告白〜

昼休み僕は友理奈に屋上に呼び出された。
屋上では友理奈が一人で待っていた。
「ねえ、あんたみやびのことどう思う?」いきなり聞かれる。
「どうって?どういう意味?」
「だから!好きかどうかってこと!」
「え〜!そんなこといわれても・・」
「みやびはあんたのこと好きなんだって・・・あたしにあんたの気持ち聞いてきてって頼まれたの!」
うそだろう?みやびちゃんが僕のことを?
「もう!何黙ってんのよ!どっちなの!それとも他に好きな娘がいるの!」
「友理奈はどう思う?」思い切って尋ねてみた。
「何が?あたしがどうしたのよ?」
「友理奈は僕のことどう思ってる?」
「えっ!あんたのこと?何言ってんのよ!あんたはあたしの家来でしょう?それを」
「そうなんだ・・・友理奈にとって僕はそんなもんなんだ・・・」
「ちょっと!何よ!じゃあなんて言えばいいのよ?」
「・・・僕は友理奈のことが好きだ!」
「うそ!・・・どうして?いつも乱暴したり、わがままばっかいってるのに・・・」
「・・・友理奈だから」
「・・・あたし・・・なんて言えばいいのよ?」
「何も言わなくていいよ・・・」
僕は友理奈の腕を取ると引き寄せた。
友理奈の身体は僕の胸に飛び込んできた。
友理奈が僕の目を見ている。
「何よ!あたしどうしたんだろう?なんだか・・」
僕は友理奈にごく自然にキスした・・・友理奈は目を閉じた。
友理奈の手は僕の腕をつかんでいる。
「僕の気持ち、伝わった?」
「・・・うん」

こんな感じでお願いします。

466 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 01:15:09.10 0
>>452-453
センスあるねえ…

467 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 01:18:32.64 0
>>465
熊井ちゃん最高!!!!

468 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 01:21:53.14 0
>>457
ありがとう

これだけ言わせてくれ

469 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 01:23:41.60 0
妄想日記の方ネタのデパートだね
あなた凄いよ

470 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 01:29:01.80 0
ツンからデレへの移行が素晴らしい

471 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 02:23:35.40 O
職人さんはもちろん、おまいらの返しも素晴らしい

472 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 02:54:39.80 0
絵の職人様
勝手なお願いで誠に恐縮ですが>>457で作品をお願いできませんか?
裸にエプロンの雅ちゃんで

473 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 03:29:32.20 0
大繁盛中

474 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 04:07:34.86 O
ツンデレ最高!

475 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 04:31:16.62 O
>>453を見て少しだけ泣きそうになったのは内緒だw

476 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 06:07:51.60 0
青春ほ

477 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 06:41:50.17 O
朝から素晴らしい作品読み過ぎてお腹いっぱい

478 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 07:12:46.72 O
いやあ平日なのに熱い一夜でした。たくさんのご出品ご来店誠にありがとうございました
本日も素敵な妄想に出会えますように

479 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 07:57:55.66 O


480 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 08:55:49.20 O
マダム〜まぁさぁ〜
作家さんいっぱい、うれしい ほ

481 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 10:03:08.33 O


482 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 10:13:58.78 O
本家エロスレが過疎ってるのに、ここのこの繁盛っぷりは何なんだ?!
神大杉!!

483 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 10:26:48.75 0
これだけ清い流れなのに>>462を見てキャプヲタは変態のままなんだと改めて認識したw

484 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 10:35:29.24 O
爽やかもあり変態もあり
名スレだ

485 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 10:40:09.96 0
言っちゃなんだがエロスレはもう要らんだろ

486 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 11:52:59.74 O


487 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 11:59:22.13 0
>>485
んなこたあない

488 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 12:56:03.08 O


489 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 13:42:16.58 O


490 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 14:16:57.32 0
短くってサクっと読めるのがここのいいところ
エロスレは濃いのがたっぷり読めるのがいいところ

491 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 14:58:51.85 O


492 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 15:37:02.44 0


493 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 16:43:49.37 O
何かこの静けさが怖いなw

494 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 17:09:00.68 0
教室に入ると、菅谷さんと先生しかいなかったので驚いた。先生はいったん職員室に戻って
から、インフルエンザのせいで今日から学級閉鎖ですと言った。三人で朝の会をして、その
日の学校はもうおしまいだった。菅谷さんと並んで昇降口に向かいながら僕はどきどきして
いた。女の子と二人だったからだけじゃなくて、菅谷さんだったからとくにだ。菅谷さんは
Berryz工房というアイドルグループのメンバーで、うまく言えないが、本当に特別にきれい
な女の子だった。みんなと一緒に授業を受けてるし、ドッジボールもするし、修学旅行にも
行ったし、僕だってときどき話をするけど、でもちょっと違うんだ。背が高いのに顔が小さ
くて色白で、服装も大人びている菅谷さんを、みんなよくお人形さんみたいだと言った。で
もその言い方もちょっと違うと僕は思ってた。

学級閉鎖は僕らのクラスだけだったようで、昇降口はしーんとしていた。学校中で僕らしか
いないような気がして、このまま帰るのがもったいないと思った。でもうまく言えなかった。
そうしたら菅谷さんが、なんか変な感じだね、面白いねと言った。それで僕は思い切って、
すぐ帰らないで少し遊ぼうかと言ってみた。菅谷さんは一瞬楽しそうな顔をしたけど、あー
と言って考え込んだ。そうだ。菅谷さんは学校の外でふらふら出歩いてちゃいけないんだ。
そのときひらめいた。「学校の中に秘密基地があるんだけど、行ってみない?」。

そこは僕らが五年生のときに見つけた、古い教室を改装した倉庫だった。二人がかりなら緩
んだドアを外して中に入れるんだ。「わーすごい。…埃っぽいね」。「暗いし足元悪いから気を
つけてね」。昔、たぶん僕らが生まれるより前に使われていた教材や器具が、そこにはたくさ
んあった。教科書、地図、実験器具、図工の材料や石膏像、楽器など。僕らは大声を立てな
いようにそれらを見て回った。菅谷さんはいちいち目を丸くしながら、いろんなものを手に
取った。もちろん人体模型には近寄ろうともしなかったけど。古いオルガンがあった。「音、
出るかな」。「試してみよう」。薄暗い光の中でオルガンの前に座った菅谷さんは絵のようにき
れいだったけど、でも音はかすれた豚の鳴き声みたいだった。僕らは顔を見合わせて笑った。

495 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 17:09:36.94 0
ひとしきり探検が終わっておなかが空くと、僕は配膳室から牛乳とパンを取ってきた。菅谷
さんはカバンからお菓子を出してくれた。それから僕らは、小さな窓の下に座って話をした。
菅谷さんは芸能界の話をあまりしたがらない様子だったので僕も聞かなかった。でも、コン
サートやイベントで旅行したことを教えてくれて、いろんなところのお土産の、どこそこ限
定と書かれた文字を切り取った、「限定ノート」を見せてくれた。いろんなところに行けてい
いなあと僕が言うと、菅谷さんは、僕はふだんなにしてるのかと聞いた。僕はクラスの友達
の話、塾の話、ゲームの話、家族の話などをした。そんなどうでもいい話を菅谷さんは熱心
に聞いて、自分の家族のことやなんかも話してくれた。菅谷さんのくるくる変わる表情を見
ながら僕は思った。ぜったい人形なんかじゃないや。ものすごく素敵な、本物の女の子だ。
こんな子をこうやって話せるなんて、僕はなんて運がいいんだろう。だけど。

楽しい時間は長くは続かなかった。五時間目の終了ベルがなると菅谷さんはもう行かなくち
ゃと言って、携帯を出してかけた。仕事の話らしくて、菅谷さんはまるで大人のような顔と
声で話していた。やっぱり特別な子なんだと思った。電話が終わると菅谷さんは、何か今日
の記念がほしいねと言った。僕らは二人で、古い古い卒業式の式次第を探し出した。菅谷さ
んは「昭和55年度卒業式」と書いてある部分を切り取って、限定ノートに貼り付け、少し考
えるとその横にこう書いた。「秘密基地限定」。

その日以来、菅谷さんと二人で話したことは一回もない。たぶん卒業するまでないし、卒業
業してからはもっとない。でもテレビで菅谷さんを見るたびに、僕は秘密基地のことを、菅
谷さんがどんなに素敵な女の子かを思い出すだろう。


すいませんこれでお願いします。小道具は用意します。オルガンも担いできます。

496 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 17:25:44.78 0
甘酸っぱいよ!すごいよ!

497 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 17:59:15.35 O
さあ今夜も開演!妄想劇場!
今夜はどんな甘酸っぱい、せつない、変態ちっくなドラマを繰広げてくれるのか!

498 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 18:48:46.81 0
:::::::::::::::::::::::::::::.     
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン 
::::::ミゝ从 ^w^)つ 
::::::⊂__つノ 
マイハマン巡回中

499 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 18:56:27.40 0
>>494-495
もしかして実話?それくらい切ない
もはやイメクラの域を遙かに超えてるよ
オルガン重いよw

500 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 18:57:38.57 O
500ほ

501 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 19:35:59.02 O
千奈美がパンを食わえながら、
遅刻しちゃうよ〜って言いながら
曲がりかどで男子とゴッツンコ
後にその男子は転校生と判明


っていう設定で職人さん書いてください
タイトルはエスパー千奈美で!

502 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 19:44:44.30 0
お前が書け
スレ違いだ

503 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 19:53:38.30 0
下の2行さえなかったら叩かれなかったのに…

504 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 19:58:15.37 0
>>270-272
http://noid.s43.xrea.com/apuroda/img/up11067.jpg

505 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 20:07:41.38 O
絵キタ!
このスレは色んな方面の一流職人の集会所やでホンマ

506 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 20:07:47.60 0
妄想日記〜外泊〜

放課後、朝から降り続く小雨の中を俺は歩いている。いきなり尻に衝撃が走る!振り返ると幼馴染の友理奈だった。
「やっと見つけた!今日これからあんたの家に行っていい?」「何で?」
「あんた昨日のドラマ録画してんでしょ?あたし見るの忘れちゃってさ!」
「じゃあテープ貸すからもって行けば?」バシッ!また叩く!
「何!あたしのこと家に入れたくないわけ!」
「いやそういうわけじゃ・・・」こうして俺は友理奈をつれて家に帰った。

「あら!友理奈ちゃん!久しぶり!大きくなったねぇ〜!」
「はい!ご無沙汰してます!」
「ねぇ!今夜お父さんとおばさんのとこに行ってくるから、早めにご飯だからね!友理奈ちゃんも一緒にどう?」
「はい!いただきます!」
食事の間中、話題の中心は友理奈だった。「おい!後でちゃんと家まで送ってくんだぞ!」「これからも仲良くしてあげてね!」
友理奈は、両親から話しかけられる度ににっこり笑っている・・・いつもと違う・・・

両親が出かけた後、俺たちは部屋でビデオを見ていた。すると
「ねぇ?今夜おじさんとおばさん帰ってこないの?」頷くと
「だったら泊まっていってもいい?」
「何だって!ちょっと待てよ!」
「だって雨降ってるし、面倒くさいんだもん!」
「親にはなんて言うんだよ?」
「佐紀のとこに泊まるって言う・・・」
「・・・じゃあこのベッドで寝ろよ・・俺は下に布団敷いて寝るから・・」
「ふ〜ん!いいんだ?一緒に寝てあげてもいいよ?」「・・・本当?」
「ば〜か!何まじになってんの!うそに決まってるでしょ!」
俺と友理奈は寝るまであまり口を聞かなかった・・・明かりを消し、お互い布団に入ると友理奈がつぶやいた・・・
「・・・ねぇ?怒ってんの?ねぇ?返事してよ?ねぇ?」
「・・・・・」
「・・・あたし・・・そっちに行くね?」

こんなのはありだろうか?

507 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 20:19:14.90 O
イイヨーイイヨー

508 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 20:25:13.72 0
>>506ありです!友理奈おいで友理奈
あれ、『お願いします』から『ありだろうか』にチェンジですか?


509 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 21:28:51.90 0


510 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 22:09:13.60 O
マターリーリー

511 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 22:16:12.67 O
アリですアリです!

512 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 22:26:27.64 0
妄想日記〜悪酔い〜

仕事のことでむしゃくしゃしていた俺はグラスに入った水割りをあおった。
ここは行きつけのスナックのカウンター、客は俺一人だ。おかわりを頼む。
ママのまぁささんが「今夜はペースが早いですね?」
目の前に出されたのはウーロン茶だった。「ちょっと!何これ!」
「今夜はもうおしまい!」
「おしまいって!まだ12時前じゃないか!」
「何があったか知らないけど、そんなお酒の飲み方したらだめ!」
いつになくまじめな顔で言うとカウンターのおくから出てきた
俺の隣に座るとタバコを咥え火を付け、それを俺の口にさす。
「少し落ち着いた?」
「うん!まぁささん、ごめん!今日はこれで帰る。いくら?」
立ち上がった瞬間、一気に酔いが回り足元がふらついた。
そしてまぁささんに倒れ掛かってしまった・・・
目と目が合う・・・俺はまぁささんを抱きしめた。
まぁささんは目を閉じて黙っている。
俺は服を脱がそうと上着のボタンに手をかけたがうまくいかない。
「・・・・・あわてないで・・」
まぁささんは見かねて「あたしがしてあげる・・」
俺のズボンを脱がすと口の奥までちんぽを咥え上下に動かした。
しばらく舐めまわしたあと起き上がり自分で服を脱ぎブラをはずした。
白くて張りのある豊かなおっぱいが現れる。
そしてそのおっぱいで俺のちんぽをはさむ!やわらかいとてもいい感触だ・・
まぁささんは両手で乳を持ちちんぽをこする!
ときどき舌先でおっぱいの間から飛び出たちんぽの筒先をなめる!
まぁささんの額は汗できらきら輝いている・・
それまでだった。俺のちんぽから精液がほとばしり、まぁささんの顔を覆う。
それを手でぬぐうと全てなめつくした!
立ち上がったまぁささんはスカートをおろした・・・

こんな感じでお願いします。

513 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 22:37:26.05 0
凄くいい!
長いスリットが入ってて歩くとムチムチの脚が全開になる赤いドレスを着た茉麻を想像して欲情した

514 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 22:41:33.22 0
ちょっとスナック行って来るわ

515 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 22:48:00.12 0
じゃおれはちょっとスナック買って来るね

516 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 22:56:09.70 O
じゃあ俺はスナップきかせてニーするわ

517 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 23:02:13.80 0
お前らそんなにスナックが気に入ったかw

>>513
あんたも職人になってくれ!

518 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 23:07:43.08 0
>>506
いいいねえええええ

519 :名無し募集中。。。:2006/11/28(火) 23:19:16.69 0
>>494-495
今読んだ
甘酸っぺぇ〜なんか泣きそうになったわ

520 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 00:17:47.33 0
ほもも

521 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 00:18:13.85 0
ちょっとまて

522 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 00:39:18.33 O
スナック ママー
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜
絵職人さんお願いしますゥ

523 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 01:12:53.24 0
ほっほ

524 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 01:49:30.84 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

525 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 02:08:51.45 0
午後4時。部活をやっていない生徒は殆どが下校している。
運動部の生徒達が校庭で元気に走り回っている。夕日が辺りをオレンジ色に染め、
ボールを追いかける生徒達の汗にキラキラと反射している。
佐紀は校庭の隅、植え込みの間に三段だけある階段に腰掛けて携帯をいじっている。
正確には手で弄んでいるだけだ。目は部活で汗を流している一人の生徒を見ていた。
平均より高めの身長、人懐っこい笑顔、気持ちよく伸びた四肢、日焼けした肌・・・。
小一時間もそうしていただろうか。佐紀は切なげな溜息を一つつくとゆっくりと立ち上がり
とぼとぼと家路に着く。
「ただいま・・・」
まだ誰も帰っていない家のドアを開け、靴を脱ぎ捨てると二階の自分の部屋にあがる。
ドアの脇に鞄を置くと、佐紀はベッドの上に飛び乗るようにしてうつ伏せになった。
多分母親が布団を干しておいてくれたのだろう。掛け布団は柔らかく、佐紀を包み込み
どこか日向くさいようなお日様の匂いがする。
お日様・・・太陽・・・日焼けした肌・・・。どうしても連想してしまう。
どうして・・・? 変だよ私・・・。なんでこんなに苦しいの・・・? 胸が痛いよ・・・。
自然と涙が溢れてくる。佐紀は枕に顔をうずめる。水色の小物がいっぱいの部屋に
小さく鼻をすする音が響く。窓から入る夕日が優しく部屋を照らしている。


526 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 02:09:30.30 0
「宿題やらなきゃ・・・」ゆっくりと起き上がって机に向かい、ノートと教科書を開く。
最初のうちこそ何とか鉛筆を動かしていたが、すぐに止まってしまう。
数式を書いていたはずなのに、いつのまにか同じ名前ばかりを書いてしまう。
鉛筆をおいて、一番上の引き出しを開ける。日記帳の下に隠すように置いてある一枚の写真を取り出した。
文化祭の時に撮ってもらった、大切な写真。別に二人で撮った物ではないが、偶然に並んで
撮れてしまった、少しピンボケな写真。ノートの上にそれを置くと、頬杖をついてぼんやりと眺めた。
またじわっと涙が出てくる。佐紀は写真に覆いかぶさるように机に伏せた。
どうしてこんなになっちゃったんだろう・・・。絶対私おかしいよ・・・。もっと顔が見たい。
もっと声が聞きたい。もっといっぱい話したい。もっと近くにいたい。もっと一緒にいたい。
「会いたいよぅ・・・」でも無理なのは解っている。今の佐紀には写真に話しかけるくらいしか出来ない。
「好き・・・好きなの・・・どうしようもなく好きになっちゃったの千奈美・・・」


と言うわけで千奈美ちゃんをお願いします。
ええ、私が佐紀ちゃん役をやりたいんですが駄目ですか?なんで?



527 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 03:00:19.62 0
いいよーいいよー
てっきり熊井ちゃんかと思ったわけだが

528 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 03:54:24.85 O
マダム〜 まぁさぁ〜
ちなみ人気急上昇 ほ

529 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 05:27:15.24 O
ほしゅ

530 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 06:20:20.31 O
おはようほしゅ

531 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 07:33:31.52 0
妄想日記〜AV鑑賞〜

いつもの店にAVを借りに行く。手ごろなのを3本ほど見繕いレジに向かった。
しかし、ばったりと隣に住むクラスメートの友理奈と会ってしまった!
「へ〜!そんなのみるんだぁ?」笑いながら言う・・・
「ねぇ?帰ったらそれ見るの?どうすんの?・・・あたしも一緒に見ていい?」
「何言ってんだよ!女の見るもんじゃない!」
「何よ!明日クラスの女子みんなに言いつけてやるから!」
「・・・」
「じゃあ決まりね!行こう!」友理奈は俺の腕を取ると歩き出した。
すると俺の家ではなく、友理奈の家に入る。
「あんたの家はお母さんがいるでしょ?うちは誰もいないから・・・」
友理奈の部屋に入ると早速AVを再生した。
最初のころは一緒に笑ったり、こんなの有り得ないとか言って騒いでいたが、
女優がちんこを咥えた瞬間黙り込んだ・・
「・・・こんなことされたことある?」おもいきり首を振る!
「でも男の子は気持ちいいんでしょ?」
「そんなこと言っても俺にはわかんないよ!」
「・・・して欲しい?・・・」
俺は驚いて目を見開く
「・・・でも・・・いいのか?」
「あはっ!本気にした!う・そ・だ・よ・!」くそっ!こいつ!
「みんなにいってやろう!〇〇君は友理奈におちんちん舐めてもらいたいんだって!」
「ばか!そんなこと言って恥ずかしいのはお前だぞ!・・・」
「俺ちょっとトイレ!」しかし友理奈が腕をつかむ・・・
「・・・あたし・・・なんか・・・」

こんななんともいえない駆け引きを楽しみたいんですが?


532 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 07:58:19.68 O
なかなかの妄想をお持ちですな

533 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 08:27:36.54 0
>>531
つつつつつつ続きはまだですかああ

534 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 08:43:50.27 O
(;´Д`)ハアハア

535 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 08:54:05.96 O
ツンデレ熊井ちゃん最高!

536 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 10:09:19.93 O


537 :356609002243754:2006/11/29(水) 10:37:12.56 O
最近北俺に職人さんと作風の一覧をまとめてくれ!常連さん!

538 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 10:45:07.42 0
>>537今このスレの職人さんの支持・勢力図はこんな感じかな?

神    青春桃子氏(放課後純情系 桃子)  

     二曹氏(ミリタリーエロ漫談系 清水1尉)

常連  いかがですか氏(純情系 みやび他) 
     
     ちんこの助氏(本格官能系・歴史系 キャプ・ま〜さ他))
     
     マスター氏(純情系 みやび他)  
     
     その日から会ってない氏(純情せつない系  )  
      
     小学生妻りしゃこ氏(変態系 菅谷他) 
    
     聖氏(爽やかエロ系 ちなみ )

     
わかる範囲で書いたんで抜けてたら補完よろしく!


539 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 10:54:20.30 0
ランク付けは要らんよ、好みは人それぞれだし

540 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 11:52:31.47 O
>>537
>>3から過去ログをご覧あれ 読みきるのに時間はかかるだろうけどいずれ劣らぬ傑作揃いで絶対損はないから

541 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 11:56:45.84 O
保全のついでにぐらいのノリで常連作家さん以外の人が書いたとおぼしき作品が結構面白かったりする

542 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 12:46:41.32 O
昼下がりのまぁさ

543 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 12:57:50.97 0
「未成年なのにお酒を飲むのはいけないと思いマス!」。清水委員長は小さな手でテーブルを
たたいた。高校時代何度となく目にしたポーズをまた見ることになるとは。

「委員長」なんて大昔の学園ドラマみたいな役職は実際にはなかった。だけど清水のあだ名
は委員長と決まっていた。ピスタチオの殻みたいにきっちり分けた短い黒髪。校則どおりの
長さのスカート。小さい体にきびきびした動き。どこまでも真摯な黒い瞳。完璧な滑舌で汗
をかきながら言うことはつねに正論。からかうにしても、まじめに話すにしても、委員長と
しか呼びようがない。不真面目な僕はそんな清水に反発してよく無視したりからかったりし
た。最後に怒られたのは卒業アルバムの撮影をサボったときだったか。「委員長、女子大でも
委員長やるの?」。「そんなこと関係ないデス!」。「大学じゃ掃除とかホームルームないし男
いないぜ。合コンのときにでも男子を説教する?」。「合コンなんて行きまセン!」。

ところが僕が最初の合コンに行くと、ちゃんと委員長が来ていた。なにこの偶然。たしかに
僕の大学と委員長の女子大は合コン率が高いけどさ。僕は目を合わせないように隠れていた
が、僕が飲んでるのを委員長は見逃さなかった。「勘弁してよ委員長」。「勘弁じゃないデス!
だいたい高校のときから…」。周りはみんな面白がるばかり。僕はぼんやりと委員長の顔を見
ながら説教をやり過ごした。相変わらず化粧もしないで、でも眉毛は少し整えたかな?顔自
体はとてもかわいいのに…。「…マス!」。言い終わると委員長はのどが渇いたらしく、手近
にあったグラスを見もしないで一気に飲み干した。あーあ。「委員長、今飲んだのレモンサワ
ー」。「…知らなかったデス!」。

544 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 12:59:01.40 0
委員長はとたんに酔っ払って、あんなに未成年者の飲酒を批判していたくせに激しく盛り上
がった。カラオケに行くと見事な振りつきで汗を飛び散らせて熱唱した。気がつけば12時を
回り、仲間は帰り始め、そして委員長はぐったりとつぶれていた。「委員長、だいじょぶ」。
「…動けまセン」。「下宿どこ」。「…女子寮に入ってマス。門限過ぎまシタ。こんなんじゃ帰
れまセン」。「冗談じゃないよ、どうしよう」。「…泊めてくだサイ」。そんなバカな。僕も寮な
んだよ。いやそういうことじゃなくてあんた無防備すぎるよ。とりあえず駅に行こうと僕は
委員長を背負って歩き出した。本当は軽かったが、わざと言ってやった。「見かけより重いな
あ」。「重くないデス!」。「何キロあるの」。「そんなこと教えまセン!」。「なんだよ。せっか
くおぶってやったのに」。「あなたが悪いんデス!」。「なんで」。「私に反抗するからデス!言
うこと聞いてくだサイ!」。「あーわかったわかった。ごめんね」。「素直に謝ればいいんデス。
いつも素直じゃないです」。「…委員長?」。「ハイ」。「マジでごめんね。いつも素直じゃなく
て」。「…」。「ほんとはさ、委員長のことさ」。「…」。「なんていうかさ、その」。「…私も素直
じゃなかったデス」。「え?委員長?」。「…」。肝心なところで、委員長は力尽きたように眠っ
ていた。寝顔は赤ちゃんのようにあどけなかったが、汗で濡れた体には、女の子らしい柔ら
かな丸みがあることに僕は突然気づいて、一人で赤面した。

委員長を僕の寮に担いでいくわけにもいかず、けっきょく委員長の寝顔を見ながら24時間営
業の店で夜を明かした。中学生でもさらってきたと思われるんじゃないかとひやひやした。
目を覚ました委員長は、まるで昨夜のことなど忘れたかのように、徹夜は健康に悪いデスと
僕を叱った。でも何もかも忘れたわけじゃない。いまはお互い素直になって付き合っている。

あの日から、委員長の酔っ払った寝顔には一回も会ってない。でも酔っ払ってない普通の寝
顔ならそろそろ会ってもいいんじゃないかと…。うるさいな委員長。素直になれよ。


すいませんこれでお願いします。今回はあまりにもベタな展開ですいまセン!

545 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 13:08:19.44 O
マダム〜 まぁさぁ〜
サキいいんちょ!イイヨイイヨ

546 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 13:09:04.00 O
GJ!(*^-^)b

547 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 13:13:00.41 0
いつ見ても変わらぬ良スレでいてくれてありがとう。
とゆいたいです。

548 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 14:25:07.40 0
妄想日記〜出会い〜

「ちんこの助さん、お帰りなさい!お仕事お疲れ様です!」
帰宅早々パソコンを起動しメールを確認する。メル友のみやびちゃんだ。
彼女とメールのやり取りを始めたのは3か月前、とある掲示板で書き込みしていてお互い意見が合い、
アドレスの交換となったが、年齢も職業も知らない。
ただメールのやり取りをして学生らしいというのがわかった。
だが今の俺にとって彼女との”会話”は仕事の疲れを癒してくれる貴重な時間だ。
「私、今日帰ってからケーキを作りました。とってもおいしいんですよ!ちんこの助さんにも食べさせてあげたいです!」
そして俺が今日の出来事などを返信した。いつもはここで終わるのだがもう一度メールが届く
「ちんこの助さん、お願いがあるんですけどいいですか?」何だろう?
「私と一度会ってもらえませんか?お願いします!」
迷った・・・俺自身何度思っていたことだ。だが会うことによってこの幸せな時間が無くなってしまうのではないか、
そんな気がしていたのだ。だがこの関係も永遠に続くことはありえない・・・決めた!
「会ってもいいけど、がっかりしないでくれるかな?俺は疲れきった社会人だから・・・」
再度メールが届き、会う日を決めた。
約束の日、俺は駅前で目印の雑誌を持って待った。
そのときの俺は緊張していた。どんな娘だろう?いくつだろう?
すると一人の女の子がやって来た。「あのぉ?・・・ちんこ・・・の助さんですか?・・」
若い!高いや!中学生か?だが可愛い!軽く自己紹介して歩き出した。
「よかった!どんな人が来るのかどきどきしてたんですよ!」
「・・・がっかりさせなかったかな?」
「もちろん!なんだかとっても優しそうで・・・それにメールからもちんこの助さんがいい人だってのはわかります!」
「そのちんこの助ってやめてくれよwはずかしいからw」その名をつけたのは俺なのだが・・
俺は今日一日どうしようか彼女に尋ねた。
みやびちゃんは目を輝かせながらここがいい、どこに行きたいと楽しそうに話し出した。
まあいいか!別に下心があったわけでもないし、一度くらい中学生と爽やかなデートも!
俺はしゃべり続けているみやびちゃんの手を握ると彼女は手を離した。?
そして俺の腕に絡ませてきた。

こんな感じでお願いします。

549 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 14:49:53.94 0
サキ委員長かっけー

>>548
GJとゆいたいです

550 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 15:32:40.13 0
どうでもいいがミリタリーエロ漫談って斬新なジャンルだなwww

551 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 16:10:44.21 O
>>548
雅ちゃんが真面目な顔で「ちんこの助さん」って言ってる姿を想像して思わず吹いたwww

552 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 16:15:27.06 O
>>543>>544
胸がキュンとなった佐紀ちゃんは本来こういう清純路線であるべきなんだがwww

553 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 16:18:12.33 0
>>552
確かにw
だがこのスレによってイメージではすでに変態キャラとして確立しているw

554 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 16:37:28.74 0
>>543>>544
いいね〜
変態紳士に付き合わされる佐紀ちゃんも面白いけど純情系もいい!


555 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 17:15:10.28 0
妄想日記〜女優〜

「よし!今日はここまでにしとこうぜ!」
俺たちは来週の学園祭で披露する短編映画の撮影と編集作業をしている。
よくある恋愛映画なのだが、将来女優になりたいという主演のみやびの迫真の演技にはいつも驚かされる。
俺は監督兼脚本をつとめている。そばにいたみやびがあくびをする。仕方ない毎日11時近くまで撮影や編集をやっているのだ。
「じゃあ私帰るね。」みやびが言う。
「あぁ!遅いから送ってくよ」
帰り道はいつものように映画の話をしながら盛り上がっていく。
「じゃあ、あのシーンはどうやって考えたの?」
「実は俺もよくわかんないんだ!だって恋愛映画って言っても、経験なんかないんだから!」
「そうよね!でもあたしは演技しながらどきどきしてたよ?」
「へ〜!そうなんだ!」
「あのシーンはこうするのよね!」そういってみやびが俺の腰に腕をまわす!
「抱いてください・・・」俺を見上げてささやく。
一瞬、心臓が止まるかもしれないと思うほどみやびの顔は美しかった。
みやびの家に着き別れ間際「ねぇ!今度は演技じゃない恋がしたいね!」
そう言って玄関の奥に消えた。

数日後、みやびの様子がおかしい。演技に切れがないのだ。
俺は夜、公園に呼び出し事情を聞いた。
「だってあたしだって台本みたいな恋愛経験無いんだもん!出来るわけ無いよ!」
「あたしも本当の恋がしたい・・・」
「・・・俺じゃだめか?」
「えっ?あたしの・・・ありがとう・・・・」
すると例のシーンを始めた。俺の腰にみやびが腕をまわす・・・

店長、この脚本で採用してもらえないでしょうか?

556 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 17:15:45.53 0
妄想日記〜友理奈の日記〜

今日、俺は仲間たちと友理奈の家に遊びに来ている。
「ねぇ!あたしの部屋に行ってCD取ってきて!」
俺は指示通り友理奈の部屋に入る。幼馴染だから何度も入ったが最近は何故か緊張する。
生意気で男みたいだなんていってはいてもやはり女の子の部屋だ。明るいカーテン、ぬいぐるみ・・・
探しているCDは机の上にあった。ん?日記だ!・・・一瞬ためらったが開けてしまった・・

〇月〇日 
明日はみんなが来るから部屋の掃除をしておかないと!
まぁ、あいつにやらせるか?どうせあたしの言う事は聞いてくれるし!
でもあいつがいなくなったらどうだろう?いや!あいつがあたしのそばから離れるなんて考えられない。
彼女がいても別れさせてやる!いや、それともあたしが付き合ってあげようかな?
まぁ、昔から知ってるから性格いいのはわかってるし・・って何かいてんだろ!
でも何だか最近あいつ、あたしに冷たいよなぁ!誰か好きな人でも出来たのかな?
だめ!だめ!・・・少しは優しくしてあげようかな?・・続きは明日!

何だ?これ俺のこと?

リビングに戻ると「遅いよ!何もたもたしてんの!」
いきなり怒声を浴びせる・・・

みんなが帰った後、俺だけ待たされた。
「せっかくだからご飯食べてく?・・・それと部屋の・・・」
「掃除か?」
「えっ!何!ちょっ!」

こんな感じであわてる熊井ちゃんでお願いします。

557 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 18:00:42.13 0
ツンデレと熊井ちゃんの融合は恐ろしいぜ

558 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 18:22:42.61 0

仕事がやっと終わった。家に近づくと、部屋に電気がついていた。
「ただいま、来てたのか。」
「おかえり〜。」
部屋に入ると合鍵で入っていた千奈美が迎えてくれた。月に二回はこうやって会って、千奈美の作った夕食を食べている。
「来週ね、友達の結婚式があるの。」話のついでのように千奈美が言う。
「ふ〜ん、そうなんだ。で、出席するの?」
「うん、そのつもり、友達だしね。それに呼ばれてるから。」
来週会えないという話だけではないというのはわかっている。
千奈美は俺に結婚を求めているのだ。
俺も千奈美となら結婚してもいいと本気で思っている。
だけど、自分の心の中できっかけが掴めないでいる。
「そっか・・・・じゃあ俺は映画でも見て時間をつぶすよ。」
俺は適当に話を流した。千奈美がちょっとほっぺを膨らますのを横目でちらりと見た。
ここ最近千奈美はなにかと結婚の話をして俺の気をひきたがる。
それはうれしくもあったが、少し嫌だった。
俺からのプロポーズを千奈美には待っていて欲しかったからだ・・・・・すこし古風かもしれないが。
そうやって遠まわしに結婚を求められて意地になっているところがある。
「こっちに来なよ。」
食事を終えて千奈美を呼んだ。
千奈美が俺の横に座る。
キスをした。
二週間ぶりだ。
欲望が高まってくる・・・・・・・

こんな感じでよろしくお願いします。ちょっとシリアスすぎたかな・・・・・・

559 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 19:17:50.54 0
イイヨイイヨ!

560 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 19:51:46.73 O
>>558
いつもニコニコキャピキャピモード全開の千奈美が1:1でシリアスな話を切り出してくる…なんかそれだけでドキドキするね

561 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 20:05:35.99 0
>>457-458
>>472
http://noid.s43.xrea.com/apuroda/img/up11074.jpg

562 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 20:16:11.26 O
絵の職人さん乙です!
文章のすごい人もいて絵のすごい人もいて本当に名スレだ

563 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 20:45:31.68 0
妄想日記の人がちんこの助だったことなんてすっかり忘れていたわけだがw

564 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 21:15:45.34 0
サキんちょが凄い新鮮でイイね

565 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 21:27:43.67 0
傍らでは僕たちの愛娘の茉梨沙がスヤスヤと眠っています。
りしゃこそっくりの美しい赤子です。
「茉梨沙が眠ってるうちに、たまには僕しゃんも構ってぇ」
「んもう、しょうがないなぁ。手早くすませてね。茉梨沙を起こさないようにね」
りしゃこはすっかり母親です。
起きたら起きたでいいじゃないか、僕たちの愛し合う姿を、僕のちんこの雄姿を、茉梨沙の小さな胸に刻みつけてあげようじゃないか。
出産以来初めてのセックスです。
生々しい帝王切開の跡が愛しいです。
僕はりしゃこのおっぱいをちゅうちゅう吸いました。
甘ぁい味がします。
「ああんっ、これは茉梨沙のなのにぃ」
小学生なのに母乳がいっぱい出るなんてすごいね、りしゃこは。
ぴゅうぴゅう噴き出すりしゃこの乳にまみれてのミルキィ・セックスです。
いつもはチーズみたいな匂いのりしゃまんも、今は醗酵前の乳の匂いです。
クリトリスをいじっているうちにおつゆが溢れてきたので、いよいよ挿入です。
一人産んだ後のおまんこが一番具合が良いっていうから楽しみにしていたのです。
「ああんっ、すごいっ・・・たまってたんだね・・・はぁはぁ・・・」
茉梨沙が通って幾分広がったりしゃまんの中で僕のちん棒が傍若無人に暴れまくりました。
うっ・・・
気持ちよすぎて射精と同時に膀胱が緩んでしまいました。
「ママぁ、オシッコぉ!!」
「はぁぁぁぁ・・・いやぁぁぁん・・・!」
僕は気持ちよすぎてりしゃこの中で放尿してしまいました。

赤ん坊は姉(顔は並だが結構巨乳)の家から調達してきますので、これでお願いします。

566 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 21:28:58.59 0
このね いまのスレの充実度を考えるとね
姉妹店がほしいなあと思いつつ
でもいますぐもう一店舗たてるよりもね
このスレが1000いくまで精子を、じゃなかったネタをじっくり溜めてもらってね
次スレでイメクラベリーキュートに新装開店するのはどうかと思うのね

567 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 21:30:57.06 0
職人気取りが増えただけ

568 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 21:31:33.61 O
調達w

569 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 21:32:49.55 0
>>565
小学生の母キター!

>>566
キュートのも欲しいよね
タイトルはキッズでいいんじゃないの

570 :561への返礼を兼ねて:2006/11/29(水) 21:45:07.99 0
「お願い!」
「嫌!ぜーったい、いや!何考えてるの?!変態!」
僕と雅は一枚のエプロンを挟んで向かい合っている。
「どうして?いいじゃないか別に、僕の前でもっと恥ずか…」
ダン!テーブルが思いっきり叩かれる。雅が顔を赤らめてで僕を睨んでいる。
「……あ、あの時は!あの時は!べ、別なんです!」
「何で別なんだよ!いっつも僕に抱き付いておねだりし…」
ダンダン!両手でテーブルが思いっきり叩かれる。
「そんなことしてません!え、演技です!喜んでもらおう思っての演技です!」
今度は顔が真っ赤で、今にも泣き出しそうだ。
今日僕は、雅に裸エプロンをしてもらおうとお願いをしてみたのだ。
正面から当たってみたのだが、予想通り拒絶。ここまでは予想通りだ。いや、予想以上だ。

「…そうか……演技、だったのか…」僕は首をうなだれ、落ち込んだ振りをして下を向く。
僕が意外な反応をしたので雅は一瞬ひるむ。「え…?」トーンが落ちるのが分かる
「あれだけ『好き』って言ってくれたのも、演技なんだ…。そっか…」
僕はテーブルに突っ伏してそう言い、傷ついた振りをする。おまけで何度か溜息をついておく。
すると、とたんにあたふたしだす雅。
「いや、それは…その…ちがう、と思う…けど」

何度か溜息をついていたら、雅が隣に来て僕の肩に手を置いて謝りだす。
「ご、ごめん。ちがうの、演技とかじゃなくて、あの、本当に…」
「もう、いいよ。ごめんね、いっつも変な演技とかさせてて。」
「待ってよ〜!溜息なんてつかないでよ〜。」
黙ったまま顔を上げない僕に、雅が「わかったよぉ…着ればいいんでしょ…」と言って、エプロンを持ってバスルームに消えた。

出てきた雅に「くるっと回って?」とかお願いしていると、いつの間にか雅もノリノリ。
(実際の裸エプロンって、見ると結構間抜けだな…)なんて、言ったら殺されそうだから言わないでおこう。

なんていう、雅ちゃんを言いくるめてえっちなわがままを聞いてもらうコースはいかがですか?

571 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 21:53:17.91 O
>>570

定期解約してきます

572 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 21:55:35.29 0
エッチな妄想をありがとうハァ━━━━━━ ;´Д` ━━━━━━ン!!!!

573 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 21:56:15.48 O
マダム〜 まぁさぁ〜
雅の裸エプロン〜!

574 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 21:59:11.90 0
>>561
>>472です!私の身勝手なリクエストに応えていただき感謝感激です!!!
いやー完璧な出来栄えじゃないですか!!!
ホントに有難うございました
私ならずとも喜んでいる人が沢山いる筈ですって書こうとしたら>>570来てるしwww

575 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 22:18:41.53 0
マスター、邪魔するよ

「お兄ちゃん、ほら行くよ!」
気だるそうにしている俺の袖をぐいっと引っ張り妹の雅に連れ出される
向かう先は地元の神社。めまいがするくらいの人の波。
「おまえなぁ・・・友達といけよ・・・」
「元旦から迷惑でしょ?それにこういうのは家族と行かないとね!」
そう、初詣に引っ張り出されたのだ。俺はこういった恒例行事はただ混雑するだけで好きじゃないんだが
妹が逆にイベント事が大好きだ。しっかり着物も着ておめかししている
「やっと順番だねー」
長蛇の列に待たされながらもようやく賽銭箱の前までたどりついた。賽銭を入れて二人で手を合わせる
俺は特に願うこともないし早々に済ませたのだが横目で見るとなにやら妹はむーっとまだ拝んでいる
「何をそんな真剣にお願いしたんだ?」
「内緒ー♪」
帰ろうとすると妹の友達だろうか、雅に声をかけてきた子が
「あれー?雅の彼氏ー?」
「ち、ちがうよー。お兄ちゃんだよ。」
「なんだぁーそーなんだー。なんか恋人同士に見えるねー」
などと数分話して別れていった。帰り道で妹がムフフと笑いながら
「恋人同士だって♪えへへ・・・」
「何照れてんだよ、友達の勘違いに」
「べーつにー、なんでもないもん♪」
なんていいながら腕組んできた妹。おいおい、いい加減兄離れしてくれよ・・・

コレで頼むマスター

576 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 22:24:35.18 0
このマスターのほんわか感はなんなんだろう・・・素敵です

577 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 22:32:46.73 0

中学三年間の生活が今日終わりを告げる。
卒業式で泣いてるヤツがいたけど、何で泣けるんだろう。
「おい〜〜っす」後ろから急に声をかけられた。
「んっ?あ〜なんだ千奈美か・・・・。」
「何だとは何よぉ〜私じゃだめだったわけ?」
いつものように俺に食って掛かる。幼馴染っていうのもつらいね、まったく。
まぁ、そういうところも好きなんだけど、向こうはなんとも思って無いときたからこれまた辛い。
「いやいや、そんなことないって。」適当に話を流す。
「怪しいなぁ〜、まぁいいや。それより、これからみんなで遊びに行くんだけど聖も行く?」
「・・・・・・・おう、行くよ。」

いつものメンバーといつものように遊んだ。別にほとんどのヤツが同じ高校に進むんだから泣く必要なんてないのに、ほらまた泣いてる。なんでだ?

帰り道はいつものように千奈美と帰る。
「もうこれで終わりなんだよね・・・・・中学生」いつになく感傷的に千奈美がつぶやく。
「おいおいどうしたんだよ。お前らしくないじゃん。」
「だって、もうここでリセットされちゃうんだよ!色々やり残したことないの!?聖は・・・・・」


578 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 22:53:44.79 0
「ん〜まぁ無いことはないな。」
「ほらぁ、やっぱりあるじゃん。悔しくない?心残りがあると。」
「ん〜まぁな。」
「じゃあさ、お互いに反省の意もこめて、心残りだったこと言い合おうよ。」
「はぁ?!やだよそんなの。」(お前の前じゃなおさら出来るわけ無いよ。)
「いいじゃんいいじゃん、どうせもう終わったんだし・・・・・・・・ね?」
「(終わったんだし・・・・・か。もういいか)よし、じゃあやるか!!・・・・せ〜のっ!!」
「千奈美が好きだ。」
「聖が好き。」

えっ!?

長い沈黙が流れた。息苦しいほど心臓が鳴ってたけれど、不思議とそれが心地よかった。
ポロッ
気づくと俺は泣いていた。
(あぁそうか・・・・やっとわかった。これが俺を邪魔してたんだ。)

「俺、結構バカなんだな。」
「えっ?どういうこと?」
「い〜や、なんでもない。」
「あやしいなぁ〜」
俺たちは二人手をつないで帰る。いつものような会話をしながら。

こんな感じでよろしくお願いします。


579 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 22:59:19.31 0
個人的にはイメクラB℃案も支持したいが
ベリ専な方はあんま喜ばしくないかも かも
「今現在は」保守も投稿も上手くいってるという点から

580 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 23:00:40.51 0
縁起も良くないですしね・・・
すぐ落ちちゃった

581 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 23:06:41.82 0
>>570
ボーナス払いで

582 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 23:08:06.55 0
キャプテンにCHIMPOを入れたらキャプ尻からぷっと屁が出て
ものすごいにおいが漂う中で一戦交えるのをお願いします


583 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 23:14:34.38 O
聖さん相変わらず最高!

俺もベリだけの方がいいと思う
(アンチ℃ではないが)

584 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 23:30:17.95 0
妄想日記〜再会〜

私は新しく建てかえられた校舎を眺めた。
私は今回地元の中学へ教師として戻ってきた。今日は挨拶と下見を兼ねてきている。
中学時代・・・楽しいこともあれば悲しいこともあった。だが私たちの時代は未来に向かって夢を見ることが出来た幸せな時代だった・・
背後から声を掛けられる。振り返ると女子中学生だ。私がじっと校舎を眺めているの不思議に思い声をかけたと言う。
30歳をすぎても独身の俺には中学生といえども、眩しく見える。それくらい笑顔の可愛い子だった。
だがどこかで会ったような気がするのだが・・・
私が教師だと名乗ると「いくつ?担当は?結婚してるの?・・・」根掘り葉掘り聞いてくる。
答えると「え〜!3組!あたしのクラスだ!・・・ねぇ!あたしの家に来ませんか?うちお店をやってるんで!」
「こらこら!いくらなんでもまだ正式に、ここの教師になったわけではないからまずいだろう?」
でも彼女は私の手を引っ張り強引に歩き始めた。
初対面だというのにこの明るさ・・・とても大事に育てられ、そして純粋に育ってきたに違いない。
苦笑しつつ私は彼女に従うことにした。早めの家庭訪問だ。
店は小さな居酒屋でまだ営業していなかった。
「お母さん!ただいま!」店の奥から一人の女性が出てきた。
「お帰り!あら?そちらは?あっ!」
「・・・・」桃子・・・中学時代の恋人だった・・・

ずっとはしゃいでいた娘もすでに自室で眠っている。
私と桃子は急遽休業にした店のカウンターで飲んでいた。
「びっくりしたよ・・・まさか桃子の娘だなんて・・・」
「これでも苦労したのよ・・離婚して店をやりながら子育て・・・でも今夜はなんだかうれしい!・・・」

「・・・そろそろ帰るよ・・・」席を立つ。
桃子が腕をつかむ・・・「・・・・帰らないで」

こんな感じで朝起きたら隣で桃子が!ってところまでお願いします。


585 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 23:35:09.03 0
時間ピッタリに待ち合わせの場所に来てみると、そこに清水さんの姿はなかった。
いつも時間に正確すぎる程正確な彼女が遅刻なんて珍しいこともあるもんだと思い待って
みるが、5分過ぎても清水さんは現れない。

これはおかしいと思って電話をかけようとしたところで、さっきから横にいた長身の女の子が
僕に「あの…」と声をかけてきた。
「●●さん、ですか?」
「そうですけど…」
「あー良かった。私、清水先輩の後輩の熊井って言うんですけど、今朝突然先輩から電話が
かかってきてバイトのピンチヒッターを頼まれて来たんですが…」
「え? 清水さん来れないの?」
「はい。先輩がものすごい熱が出て動けない、でもバイトは休めないからって」
責任感の強い清水さんの事だから、とにかく誰かをって探して送ってよこしたんだろうが…。
「で、どんなバイトなんですか?」
にこにこしながら熊井さんが聞いてきた。

「うわー、こういうの私一度やってみたかったんです!」
僕らの目の前に横たわる着ぐるみを見て、目をキラキラ輝かせた熊井さんが話しかけてくる。
「これ、『ベリーちゃん』と『コー坊くん』ですよね? 私、大ファンでグッズとかいっぱい
持ってます!」
「そりゃよかったね…って、ホントに清水さんから何にも聞いてなかったんだね…」
「それで、私はどっちを着ればいいんですか?」
熊井さんは興味津々だ。
「一つ、聞いてもいいかな」
「なんですか」
「熊井さん、身長何センチ?」


586 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 23:35:29.91 0
「ひゃ…174です」
「じゃ、こっちかな」
僕は迷わず『コー坊くん』の着ぐるみを指差すと、途端に熊井さんの表情が曇る。
「えー、私ベリーちゃんがいいです……」
「僕だっていつもやってるコー坊の方がいいけど、これ、ほぼ清水さんに合わせて出来てるから、
縦方向がきつくて物理的に着れないと思うよ。僕でかなりギリギリだったから」
165センチの僕に言われては熊井さんも納得するしかない。

「前が見えませーん!」
熊井さんが頭を前後逆にかぶってじたばたしている。
頭の向きを戻してやると「あ、見えましたけど見づらいです…」
「そういうもんなんで、我慢してください。じゃ、行きますよ」

動きのぎこちない2体の着ぐるみが精一杯の愛想を振りまき、どうにかその日のイベントは無事に
終了して控室に戻ってくると、先に戻っていた熊井さんがまたじたばたしている。
「チャックに手が届きませーん!」
僕は「はいはい」と言いながらコー坊の背中にあるチャックを降ろしてあげた。
ようやくの事で密閉された空間から解放され「あつーい!」なんて言いながら着ぐるみから出てきた
熊井さんは汗だくで、体に張り付いたTシャツからはブラジャーが透けていて…。


このお店初めてなんで、こんなコースでお願いしたいんですが、ダメですかね?

587 :名無し募集中。。。:2006/11/29(水) 23:47:53.60 0
>>584
ちんこの助さん連日連夜の登板乙 青春卒業後の桃子もなかなかですな
オレだったらオプションで桃子の服装は着物の上に割烹着でお願いします だな

588 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 00:05:47.03 0
妄想日記〜同窓会〜

みんな変わっているだろうか・・・
今夜は中学の同窓会だ。東京に進学し就職した俺は仲間たちと会うのは5年ぶりだ。
会場になる居酒屋の座敷の戸を開ける・・・なぜか5年前に戻ったような錯覚をおぼえる・・・
「おう!こっちだ!・・・かわんね〜な!・・・ちょっと格好よくなったんじゃない?・・・」みんなが声を掛けてくれる。
時間になり幹事が立ち上がる「え〜と!それじゃ始めるか!出席の連絡あった奴で着てないのは・・・熊井だけだな?」
”熊井友理奈”俺の幼馴染であり、頭の上がらなかった存在だった。負けず嫌いで、怒りっぽくて・・・
久しぶりに会う彼女がどう変わっているのか楽しみでもあり、不安でもあった・・・変わっていて欲しくない・・・

さすがに久しぶりの仲間たちとの酒は盛り上がる。俺も調子に乗って飲むうちにかなり酔ってしまった。
隣にいた佐紀に、酔いをさましてくるとつげると心配してくれたが手をふって外に出た。
冬の夜に吹く風が酔った体には心地いい。「何やってんの?」
懐かしい声がした。誰だ?振り返ると俺の前には一人の中学生が立っているように見えた。
酔った目をこすり、もう一度見るとグレーのパンツスーツを着た友理奈だった。
「何やってんの?」もう一度問う。
「・・・酔っ払ったんで、酔い覚ましに・・・来ないかと思った」
「仕事が終わんなくてさ!・・・みんなは?」
「ああ、そろそろ二次会の話が出てるよ!」
「え〜!なんだか入りづらいな〜!こんな遅くなっちゃったし!」
「大丈夫だよ!みんな待ってるよ!」
「・・・じゃあ一緒に来て!」俺は腕をつかまれた。
一緒に部屋に入ると早速、歓迎の言葉がかかる。友理奈の周りに輪が出来る。
俺は自分の席に戻り、ふと友理奈を見ると目が合う「・・・あ・り・が・と・う・」
そう言っているように見えた。俺はグラスを取ると一人で乾杯した。

数分後、後ろから首を絞められた!誰だ!
「あ〜ん〜た〜に〜会えなくて〜!さ〜び〜し〜かったぁ〜!」友理奈だ!酔ってる!
抱きついた友理奈の胸が俺の背中にあたる!
よかった!全然変わってない!友理奈!・・・

こんな感じで酔った熊井ちゃんを!えっ!まだ未成年?そうですかダメですか?

589 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 00:25:09.14 0
前スレでは指名があまり多くなかったけどここに来て熊井ちゃん人気だね

590 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 00:30:03.43 O
ちんこの助さんが新しい道を切り開いてくれたな

591 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 00:37:21.89 0
嗣永さんには 好きな人がいるそうです
そんな噂を聞いたけど 僕には信じられません  
「う゛〜 なんか今日すっごい疲れたよぉ〜」
放課後はいつものように 嗣永さんと教室に残ります
1年のころからずっと 続いているきまりです
きっかけが何だったかは もう覚えていませんが
毎日こうして嗣永さんと くだらない話をします 
「あのさぁ〜 ………変なこと聞いてもいーい?」
僕は今日も いつもみたいに笑いたかったのですが
「あのさ、男子ってさぁ 例えば女子と一緒にいてさぁ…」
嗣永さんはいつもより マジメな顔で聞いてきます
「どんなときにぃ あのぉ、カワイイとかって…思うのぉ?」
僕は少しつっかえながらも その質問に答えました
コートを着ているのに 吹き込む風が冷たく感じます
「ほぉ、なるほどねぇ …うふふ〜、こんなことさぁ…」
他の男子には聞けないからさぁ〜 嗣永さんはそう言って
いつもとおなじ顔で とても嬉しそうに笑います 
それから嗣永さんは 窓の下に誰か見つけたのか 
「あ! …じゃあ行くねぇ、走って追いつかないとぉ!」
うまくいくように祈っててねぇ、って そう言うと
顔をちょっと赤くしながら 教室を出て行きました
嗣永さんには 好きな人がいるそうです
噂だと思ってたけど それは本当みたいです
僕は別にどうも思いません ただ 今の僕には 
去年買ったこのコートが もう小さくなって
キツくなってしまったこと それだけが気がかりです
だってさっきからずっと 胸が苦しくて仕方がなくて
これ以上締め付けられるのに 僕は耐えられそうにありません 

  
でお願いします 本番

592 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 00:38:17.68 0
ちんこの助選手の妄想広角打法に対してはもはや投げるところがありませんねえ

>>585-586
好きだ

593 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 00:42:58.32 0
>>591
泣いた

594 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 00:44:11.66 O
青春さんちょっと御無沙汰してました!
今回のは悲しいなぁ…

595 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 01:01:19.76 0
妄想日記〜制服〜

私は家に帰ると妻のまぁさを寝室に呼んだ。
「何ですか?」
「・・・今夜はこれを着てくれないか?」
紙袋を渡す。
「・・・何これ!セーラー服じゃない?・・え〜!これを着ろってこと!」
「頼む!まぁさに一番似合うのを買ってきたんだ・・・」
「・・・・わかったw」笑って頷いてくれた。

深夜、私が先にベッドに横になっていると寝室のドアが開く。
「・・・もういい?」廊下のあかりからセーラー服姿のまぁさが浮かび上がる!
やはり私の目に狂いはなかった!セーラー服に包まれた体からは妖艶なフェロモンがあふれ出している!
ベッドの上に上がるとまぁさは私のちんぽを咥えた。そして大きな音を立ててしゃぶり始めた。
私はまぁさの顔をじっと見つめていた。
「・・・なんでじっと見るの?・・・はずかしいよ!・・・こんな格好してるし・・・」
「どうして!似合うよ!」言葉に嘘はない、いやいつもより欲情している。
心なしかまぁさの顔も上気している。
体勢を入れ替え私はまぁさの制服のスカートの中に顔を突っ込み、下着の上から舌を這わせた。
「あっ!あ〜ん!あっ!あっ!・・・」やはりいつもよりあえぎ声も大きい!

「もう我慢出来ない!いれて!」
私は制服を脱がさずパンティーだけ下ろしてちんぽをぶちこんだ!
このシチュエーションにはさすがにたまらずすぐにいきそうになる。
まぁさは相変わらずよがり続けている。
「まぁさだめだ!いく!いくぅ〜!」
「あん!あたしも!あ〜!!」

こんな感じで一味違ったまぁさんをお願いします。はぁ〜

出来たら画伯様よろしくお願いします!

596 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 01:10:02.96 0
>>595
これ読んだら恋の呪縛のPV見たくなってきたので中座します
もちろんスマイルバージョンじゃない方です

597 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 01:11:00.79 O
>>595眠れなくなったw

598 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 01:52:26.88 0
久々の青春なのに・・・悲しい話じゃないかああああ

599 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 02:32:51.27 0
>>595
ちょっと!それ等身大のまあさw

600 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 03:34:43.39 0
ほしゅ

601 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 04:25:16.91 0
セーラまあさ

602 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 05:55:25.08 O
聖って田中?

勝運かよっ!

603 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 06:46:51.30 0
:::::::::::::::::::::::::::::.
::::::.\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::.ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!


604 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 07:48:58.70 O


605 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 08:33:57.45 O


606 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 08:39:48.01 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜
セーラー服と機関棒…

607 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 09:45:44.95 O


608 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 10:32:37.27 O


609 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 11:06:21.77 0


610 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 12:19:43.51 O
まあさはセーラージュピターのコスプレがオプション可となっております

611 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 13:31:42.77 O


612 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 13:31:49.89 O
セーラーマーズキボン

613 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 14:00:18.09 0
熊井ちゃんがタキシード仮面か

614 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 14:55:09.72 O


615 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 15:26:10.50 O


616 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 16:29:21.42 O
夜のリリースラッシュを祈って保全

617 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 17:03:09.90 0
保全も店舗運営の要であります

618 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 17:29:28.45 0
妄想日記〜夜明け〜

目が覚めた・・・ここはどこだ?何で裸なんだ?・・・あっ!隣で幼馴染の友理奈が寝てる!
俺はベッドから起き上がると、背を向けて寝ている友理奈の姿が見える・・・裸だ・・・
俺は二日酔いで痛む頭で記憶をたどる。
昨日、同窓会でみんなと飲んで・・二次会に行って・・・友理奈が酔って・・・!
ここは駅前のホテルだ。どうやら俺と友理奈はここで・・・
「ん〜!えっ!何!なんであんたがいんの!・・・ここどこよ?・・・もしかして!あんた!・・・」
「ちょっと待ってくれ!俺も覚えてないんだ!・・・その何をしたかも・・・」
「「・・・本当?・・・覚えてないの?・・・でも裸になってんのはなんでよ!」
「・・・わかんない」
「それよりあんまりこっち見ないでよ!・・・え〜と服は?どこ?」
どうやら俺たちは二人とも何がどうなったのか覚えていないようだ。・・・
すぐさま着替えを済ますとホテルを出た。
「・・・お母さんに何て言おう・・・あんたは泊まるっていってきたの?」
「いや、遅くなるとは言ったけど・・・」
「多分、うちのお母さんあんたのとこにも電話してるよ!・・・どうしよ〜!あんた説明してよね!ホテルで一緒に寝てたって!」
「・・・そんな!」
「冗談だよ!すぐ本気にするんだから!変わってないね!」
「お前だってすぐそうやって俺をからかうとこは変わってないと思うけど・・・」
「ふ〜ん!・・・ところでさぁ・・・ほんとに・・その覚えてないの?」
「覚えてないよ!そっちはどうなんだよ?」
「・・・うん、覚えてない・・・なんていうかさぁ、・・・・・・・あたしはじめてだったのに・・・」
「!」

こんな感じで酔った勢いでお願いします。

619 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 17:38:34.07 0
社会人友理奈いいねえ!

620 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 17:44:36.85 0
「わ、わ、私たちそんなんじゃないデス!キスなんてし、していまセン!」。委員長はドンと
テーブルを叩いた。僕はやけになってビールをあおった。「あ、何飲んでるんデスか!だめデ
ス!」。勘弁してよ委員長。

夏休みになると僕と委員長は仲良く帰省した。列車のなかで駅弁を食べながら――委員長お
手製の弁当を期待したのだが、「料理はできまセン」と言って作ってくれない。謙遜だろうか
――委員長が言った。「みんなに会えるのが楽しみデスね」。「いや僕は別に」。「クラス会の
予定立てまシタ。みんな出席しマス」。「そうなの。…僕らのことみんなに話す?」。「あ…」。
委員長は困った顔をした。「ひょっとして考えてなかった」。「…別に話すことないと思いマス」。
「そう?じゃ秘密にしとく?」。「ひ、秘密というほどのことは…普通にしてればいいと思い
マス」。妙に照れてる委員長はかわいい。たしかに照れくさいが、隠しといてバレるのもいや
だし、どうしたらいいか悩むな。

そんな悩みは地元の駅の改札口を出たとたん解決した。「あー委員長じゃん。え!なにあんた
たち二人でなにやってんの?東京で付き合ってんの?」。千奈美に見つかった以上、町中に宣
伝したのと同じだ。おかげでクラス会は大盛況になり、僕らは徹底的に肴にされた。という
か、委員長が大人気になった。「委員長、いつから付き合ってんの?」。「ほんとは高校のとき
からできてたんじゃないの?」。「違いマス!」。「こいつのどこがいーんだよ委員長」。「東京
じゃどこでデートしてんの」。「し、知りまセン!」。「流しおーどん追加!」。「委員長彼氏が
できてかわいくなったー」。「夏休み旅行とか行くの」。「そ、そんなことないデス!」「俺も委
員長のこと好きだったのになー」。「あたし委員長が前から狙ってたと思う」。「料理が遅いと
ゆいたいです」。あーうるさい。しつこいのが、委員長に僕らはどこまで行ったのかと聞き始
めた。「キスはしたよね?キスはしてるよ普通」。「おいお前いいかげんに…」。そこでついに
ブチ切れた委員長は、キスなんかしてないと断言して席を立った。宴会は一気にしらけて、
まもなくお開きになった。千奈美と茉麻だけが粘ってデザートのアイスを食べていた。


621 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 17:45:24.33 0
翌日僕らは、夏休みで人気のない小学校の校庭で会っていた。「昨夜はひどかったなあ」。「…
ごめんなサイ」。「委員長が謝ることないけどさ…あのさ」。「ハイ」。「キス…してないって言
ったけどさ」。「…」。「キスは…してるじゃん」。そうだった。付き合って数ヶ月、キスは何度
もしている。でも気になることがあった。キスのたびに委員長がひどく緊張して汗をかき、
ぎゅっと目をつぶって僕の腕の中で体を固くすることだ。「でも、なんか嫌なのかなと思って」。
「…ごめんなサイ。…あまり…キスとか…体とかくっつけるのは…」。「苦手?…でもさ、く
っついたりしたくない?その、好きだからさ」。「くっつかなくても…気持ちは通じると思い
マス」。「そうかな…」。「話が…声がちゃんと届けば、それでいいと思いマス」。

そう言われて僕は、委員長のそばに行きにくくなった。僕らは校庭の古いベンチに、少し離
れたまま座って話をした。久しぶりに会った家族や友達のこと。夏休みの残りの予定。後期
に始めるつもりのアルバイト。話題はいろいろあったが、僕はどこか上の空だった。僕らの
影が足元に長く伸びるにつれて、委員長の口数も少なくなった。やがてヒグラシが、頭のす
ぐ上で大きな声で鳴き始めて、二人の会話をかき消した。蝉の声を聞きながら僕は思ってい
た。もっと近くにいたほうが気持ちも通じ合うんじゃないかな…。

蝉が鳴き終わったとき、委員長はいつの間にか僕のすぐ隣に来ていた。「近いほうが…話しや
すいデス」。僕は委員長の肩を抱いてキスをした。暑さのために汗ばんではいたけど、委員長
の体はこわばってはいなかった。二人の心臓のどきどきが周りの音をかき消した。

その日から、あの怖がっているような委員長にキスしたことは一回もない。


すいませんこれでお願いします。ベタな展開がくせになっちゃってすいまセン!

622 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 17:51:55.75 0
今夜もまた始まったなw
さて腰を落ち着けて職人さんたちの競演を待つかw

623 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 18:14:26.24 0
サキ委員長は人気プレイになりそうだなぁ

624 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 18:19:04.11 0
妄想日記〜喫茶まぁさ〜

俺がこの店でバイトをはじめて1週間が過ぎた。
ここは昼は喫茶店、夜はスナックという感じだ。
何故か俺はここのママのまぁささんに気に入られたらしく、待遇もよく最高の職場だった。
ある日俺は学校から店に行くと店のカウンターでまぁささんが一人で飲んでいた。
「まぁささん!こんな時間から飲んでるんですか?」
振り向いたまぁささんの顔は涙で濡れていた!
「どうしたんですか?」
「今日、正式に離婚したの・・・全てなくしたの・・子供も・・・残ったのはこの店だけ」
俺はまぁささんの隣に座ると声をかけた。「・・・今日はお店閉めたらどうですか?」
「どうして?」
「僕がお酒付き合います!」
「でもあなた高校生じゃない・・飲めるの?」
「大丈夫です!多くは飲みませんから!」
「ありがとう!そうしようかな?」
こうして夕方から俺とまぁささんは飲み始めた・・・
旦那のこと、子供のこといろいろな事を話すうちのまたまぁささんが落ち込んでしまった。
俺は勇気を出して肩を抱いた。「・・・ありがとう」
そう言って俺に抱きついてきた。あとは二人が体を求め合うのに時間はかからなかった。
俺はまぁささんをカウンターに座らせると服を脱がせた。
「いいの?まぁささん?」
「・・・黙って・・・続けて」
お互い裸になるとまぁささんが俺の前に跪いた。おもむろにちんぽをくわえ込む!
「ん!ん!ん!ん!・・・どう?・・・」
「いい!でも!このままじゃ!あ〜!」
俺はあっというまに果て、まぁささんの顔にどっぷりと精子をふりかけてしまった!
「・・・今度は私も気持ち良くして・・・」

酒でも飲みながらいつの間にか・・・ていう感じでお願いします。

625 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 18:36:52.44 O
佐紀ちゃんの清純路線最高!もっと書いて!
でもそろそろ変態プレイも恋しいなw

626 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 18:39:39.00 0
妄想日記〜交錯〜

今朝は一段とこんでるな!通勤途中の電車の車内・・・立っていると誰かが俺の股間を触ってる?
目の前にいるのは、女子中学生だがまさかこの娘ではないし・・・誰だ?
しかしこの手は何というかすごく上手い!思わず声を出しそうになるほどだ!
俺はついにその手をつかんだ!・・・目の前の女子中学生が顔をあげる!この娘が!
俺は誰にも聞かれないように話しかけた。「・・・君が?」「・・・・・」
駅につきドアが開くと同時に俺は女子中学生痴女の腕をとって降りた。
「君なんでこんなことしたの?」
「気持ち良くなかった?」逆に問い返される。
「・・・確かに良かったけど電車の中はまずいだろう?名前は?」
「・・・私、佐紀です。中学3年生です。」こんな可愛い娘がなぜ?
「それで私をどうするんですか?」
「どうするって言われても・・・」
「・・・ついてきて下さい」俺の腕をとり歩き出した。
駅を出ると、人ごみの中にまぎれて佐紀を見失いそうになる・・
彼女は駅裏にあるホテルに入ろうとした。「ちょっと待って!どうすんだよ!」
「・・・したいでしょ?」
「・・・しかし制服のままだぞ!大丈夫か!」佐紀は強引に俺を引っ張っていく。
部屋にはいると、佐紀はすぐに制服のまま俺に抱きついてきた。「ま、まさか!金を取ろうとかいうんじゃないだろうな!」
「そんなことありません・・・ただ・・私を滅茶苦茶にして下さい・・・」
俺は呆然としながらも彼女に身を任せた。小柄な佐紀は背伸びしながら俺の首筋に唇を這わせてくる。
「・・・あなたも・・・して下さい・・・」
言われたとおり俺は佐紀の胸をもみ始めた。小ぶりな乳をもむと彼女が囁くような声をもらす。
「もっと・・強く・・・お願いします・・・」強く乳房をもみしだく・・・
そしていつのまにか俺はわれを忘れて、夢中で佐紀を攻め立てた。やがてベッドに横たわり、挿入した。
「あ〜!あ〜!いいです!そうです!いい気持ちです!」彼女も興奮してきて声が大きくなる。
俺も限界だ!どろどろの精液が佐紀の整った顔を汚す。
「どうでしたか?・・・私のからだ・・・またしたいですか?」
その日以来俺はとり憑かれたように電車と駅を彼女の姿を求めてさまよい続けている・・・

こんな淡々とした感じでお願いします。

627 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 19:04:15.14 0
>>624
スナックまぁさがスリットの入った赤いドレスなら喫茶まぁさはどんな服装だろう?
想像してたら笑ボーのPV見たくなってきたので中座します

628 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 19:07:19.72 0
佐紀ちゃん、メッ!

629 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 19:13:10.78 0
>>626
実は美人局だったなんてオチをつけなかったのはちんこの助さんの良心か?
起立礼着席HPの画像見るたびにこれ思い出しそうw

630 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 19:25:39.89 0

冬の朝は寒い。
すべてが凍りつきそうだから嫌いだ。
隣で眠っていた桃子が少し目を開けた。
肌が震えていたからそっと抱きしめる。
頭をなでると シャンプーのいい香りが寒さを心なしか和らげてくれる
「なんか落ち着くね。」桃子が俺の胸に顔を当ててつぶやく
俺はドキドキが気づかれないように「落ち着かねーよ。」と言う
「えっ?」て言われると 俺は桃子のパジャマの二つボタンのあいている所からのぞく
ふくらみに軽くキスをする
そしてもう一度桃子の目を見て「落ち着かねーよ。」と言って口づけする

「私、今幸せだな〜」
「俺も幸せだ」
自然とお互いに笑みがこぼれる
「あったか〜いココアでも飲もっか」
「・・・・・・・・・そうだな」
冬もそんなに嫌いじゃないかもしれないな

こんな感じでよろしくお願いします。

631 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 19:43:43.94 0
ほw

632 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 19:52:18.52 0
サキんちょいいよーいいねーいいと思うよー

633 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 20:13:52.48 0
>>512
http://noid.s43.xrea.com/apuroda/img/up11081.jpg

634 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 20:19:38.67 0
佐紀の佐紀っちょも桃子のお桃んこも魅力的ですな

635 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 20:20:35.84 0
>>633
すげええええええええ〜!
ちょっとスナック逝ってきます・・・

636 :512:2006/11/30(木) 20:24:28.96 0
>>633ありがとう!心の友よ!

637 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 20:38:00.82 0
ジャイアンがい(ry

638 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 20:46:22.18 O
聖さんイイネ!

639 :512:2006/11/30(木) 21:29:59.49 0
妄想日記〜別れ〜

放課後、近所の公園を通りかかると、ブランコに千奈美が座っていた。
「ちな!何やってんだ!」彼女は仲のいいクラスメートだ!
「・・・別に」そっけない。
「別にって、どうかしたのかよ!こんなところで?」
「・・・・実は・・・・みんなにはまだ言ってないけど・・あたし転校すんの・・・」
「えっ!嘘だろう!おい!いつだよ?」
「・・・本当・・・・5日後」
「しかし急じゃないか!」
「お父さんの仕事の都合なの・・・」
「みんなにはいつ言うんだ?」
「・・・・・」黙ったままだ。
「・・・ねぇ、あたしと思い出作って・・・」千奈美が俺を見つめる。
「・・・・」俺は静かに千奈美を抱きしめた・・・そして唇を重ねた・・・
「・・・ありがとう・・・今日のことは一生忘れない・・・」彼女は涙を流しながら笑顔を浮かべる。
その時から俺は千奈美が自分にとって大事な存在だったことに気づいた・・・・
一人歩きながらも、涙が止まらなかった・・・

たまにはこんな感じで泣かせてください。ええ、いつもは違う意味で泣かせてるんで・・・

640 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 21:50:06.71 0
>>633
>>513です。私からもありがとう!心の友よ!


641 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 22:19:19.34 0


642 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 22:22:01.51 0
妄想日記〜幽霊病院〜

俺は体調を崩して入院したという同期のみやびのところへ見舞いに行った。
病室は一人部屋で彼女が横になっていた。
小さく声をかけるとみやびが目を開けにっこりと笑ってくれた。
「きてくれたんだ?ありがとう!」
「・・・うん、得意先まわりが早く終わったんで、病院も近かったんで・・・」
「でもうれしい!今日は会社に戻るの?」
「いや、今日はそのまま帰るよ。」
「・・・ねぇ?・・・お願いがあるんだけど?」
「何?」
「今夜、一緒に居てくれない?」何だって!
「おい!それって!」
「違うの!誤解しないで!・・・隣の部屋から夜中変な声がするのだから怖くて・・・」なんだ・・・
「わかったよ、幽霊だかなんだか知らないが正体を暴いてやるよ」
そこに先生が入ってきた。長身でミニのタイトスカートからふとももが突き出している。
女医の熊井先生だと紹介された。一瞬なんだかメカネの奥の目が光ったように感じたが・・・

深夜、俺は隣の部屋に入ろうと廊下に出たそして隣室のドアをあけようとしたとき
声が聞こえる、いや声というより叫びみたいだ!一度呼吸を整えると一気に部屋に入った。
そこで俺が見たものは!

643 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 22:22:32.57 0
「熊井先生!」女医の熊井先生が脚を開き指であそこをいじっていた!
「・・・そんなところで!・・・見てないで〜!こっちへ!来〜て!」
俺の体が勝手に動き先生の上に跨った。「そ〜う!いい子ね?たっぷり可愛がってあ・げ・る」
正体、見極めたり!ここは熊井先生の自慰ルームだ!だが俺のちんぽはもう言う事を聞かない!
熊井先生はたっぷりとつばを含んだ口でちんぽをしゃぶった!
「そ〜よ!それでいいわ!今に!はぁ!はぁ!気持ち良くして!あげるからねぇ〜!」
くそっ!隣のみやびに聞かれる!だけど!いい!
そう思ったのもつかの間、あっさりと先生の口に出してしまった!
「んぐ!・・ん〜ん!・・・ぐうん!・・おいしかった!・・・次は下のお口にも頂戴ィ〜!」

一時間ほどして俺はみやびの病室に戻った。
「やっぱり誰か居た?・・・何だか今日は人が増えたような感じだったけど・・・」
「ううん、誰も居ないよ!ただ窓が開いてるから風の音じゃないかな?」
「ところでみやび?いつまで入院するの?」
「先生は3日くらいだって・・・」
「・・・そうか、じゃあなにかあるとまずいから俺が夜は部屋を見張ってるよ!」

こんな感じで白衣の下は胸元の開いた白いブラウスに黒のタイトミニ、あとメガネを掛けてもらえれば・・・出来れば黒縁で


644 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 22:50:04.67 0
ho

645 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 22:56:06.37 0
僕は女子中学校で理科を教えているしがない教師です。
2年3組に教える時間が唯一の、僕が心底生きている時間です。
できれば一日中このクラスだけに教えていたいくらいです。
今日は待ちに待ったこのクラスの授業のある日です。
昨日は授業がなかったので、朝から全身が疼いて死にそうでした。
授業が一日ないだけでこんな有様なのです。
彼女たちを理科室に厳かに迎え入れ、出入り口に施錠し、真っ黒なカーテンを引きました。
これでこの教室は僕たちだけのユートピアです。
フッフッフッ・・・、不敵な笑い声をあげて夏焼さんたちのグループが僕に歩み寄ります。
夏焼さんをリーダーとする七人の少女たちです。
みんなこの教室を一歩出れば真面目な優等生で通っている少女たちなのです。
理科室の中でだけ、彼女たちは仮面をかなぐり捨てて本性をあらわすのです。
「貴様の臭いチンポを出しやがれ」
夏焼さんが吐き捨てるように命じます。
「ありがとうございます!」
僕はありがたい命令に感謝してズボンをずり下ろします。
パンツは・・・この時間が待ちきれなくて昼休みに汚してしまったので履いていなかったのです。
「ああ臭え、いつもながら汚ねえチンポだなあ!拭いてやるからありがたく思え」
夏焼さんはそう言うと、机の脚に掛けてあった猛烈に汚れた生乾きの雑巾で僕のちんこを包み、グシグシしごきはじめました。
ザラザラした素敵な感触です。
雑巾の放つ鼻が曲がりそうな悪臭が醸すクラクラした夢心地の中で僕はすぐに果てました。
「相変わらず早えな、よし、次ぃ!」
僕はうんこ座りを命じられました。
頭に、多くの豆電球と銅線を束ねた優美な王冠を載せられました。
うんこ座った僕の尻の下に火のついたアルコールランプが置かれました。
豆電球を頭上でピカピカ間抜けに点滅させ、少女たちの嘲笑を浴びながら、僕は肛門を炙られているのです。
ああ、尻毛の焦げる香ばしい匂い、尻穴が爛れて塞がる痺れるような感覚!
僕は夏焼さんの靴先を頬張りながら、時間の許す限りどぴゅどぴゅ射精し続けるのです・・・

塗り薬を持参します。何があってもお店を訴えたりいたしませんのでこれでお願いします。

646 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 22:59:00.04 0
いつまでも童貞を捨てないでいるわけにもいかないと常々思っていました。
ついに決心して、最近インターネットの掲示板でよく目にするこの店に来たのです。
店に入った所でもじもじしていると、明らかに僕より年下の綺麗な少女に個室に引っぱりこまれました。
インターネットの店のサイトで写真を見たことのある、雅さんという少女です。
僕はこの少女が優しそうでいいなあと思っていたのです。
雅さんは僕の首筋や胸を舐めながら僕の服を脱がします。
僕は緊張して硬くなっています。でもちんこは縮こまっています。
「お客さん童貞でしょ。かわいいね」
雅さんは僕の唇を舐めながら、僕をすっかり裸にしました。
「私が教えてあげるからね」
雅さんは優しいです。それでもやはり童貞喪失が怖くなりました。僕の勇気はくじけたのです。
「すいません、やっぱり帰ります・・・」
「大丈夫よ、こわくないから」
「いやっ、やめてください!帰るっ!」僕は涙を流しながら首を振ってイヤイヤをします。
「何言ってんのよ!何しにここに来たの!」
雅さんの顔が般若のように変じました。雅さんは僕をベッドに押し倒しました。
「いやぁ、やめてぇぇ!」僕は大泣きをしています。怖くてなぜかちんこが立ってしまいました。
「バカみたい」
雅さんは僕に乗り、おまんこでちんこを咥えて激しく腰を振ります。
「あっ・・・あぁぁ・・・やめてぇ・・・」
「あんっ、どう?こわくないでしょ?・・・はぁ、ああん・・・」
「ああっ、降りてください!」
雅さんの腰を押しましたが、しっかりと咥え込まれていてびくともしません。
「いやぁぁぁぁぁっ・・・」
ちんこから何か飛び出す感じがしました。
これが射精というものでしょうか。いつもは朝起きたらパンツが濡れているだけで、どういうふうに精液が出るのか知りませんでした。初めてこの感覚を味わったのです。
またこういうことがあってもいいかな、と僕は思いました。
帰り際、雅さんがドアまでついて来てくれて、
「お客さんはもっと鍛えてあげないといけないから、また来てね」と優しい声で言ってくれました。
でも僕は雅さんの顔を見ることも、頷くこともできず、いそいそと店を後にしました。

647 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 23:24:55.85 0
Sみやびちゃんキタ!

648 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 23:27:00.46 0
感想よりも投稿が多いとはね。ここまでか。

649 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 23:28:35.16 0
>>645
雅ヲタってキャプヲタを凌ぐ変態か?

650 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 23:29:52.18 0
妄想日記〜決戦!関が原!〜

関が原開戦前夜、私は徳川軍の本陣の偵察を行っていた。
それがしの名は布栗ちんこの助股竿という。大谷吉継殿に雇われた浪人者であるが
殿への恩義に報いるためそして豊臣家のため単身、敵の本陣に忍び込んだのだ。
徳川軍本陣の廻りには完全武装の鎧武者たち警護している。
「そこの者!誰だ!」女の声だ!「何やつ!」一人の女忍びが姿を現す。
「私は三成様に雇われた忍び・・佐紀と申します・・・」
「三成殿が?」
「あなたは?」
「拙者は大谷家のものだ!」
「では手をひいてください!西軍総大将貴下の私の仕事です!」
「そうはいかん!これでも大谷家にその人ありと言われたちんこの助だ!」
「・・・仕方ありません!」佐紀と名乗った女忍びは私にしなだれかかり、地に押し倒した!
「何をする!・・・・あうっ!何を!おぉ〜!」佐紀は華麗な指さばきで拙者の宝剣をしごきだした!
「何を言ってもやっぱり男ね?私が落とせなかった男はいないわ!・・・これから家康を落としてくるわ!」
「・・・ふふ!甘いぞ!そらぁ〜!」私は腰を浮かすとちんこの刃で佐紀の頬を打った!
そして背後に回るとすぐに一物を突き刺す!
「あ〜ん!ずるい!ずるい!・・・でもいい〜!」
そして思いっきり溜まっていた物をぶちまけた!「あ〜ん!卑怯よ!・・・でもいい〜!」
「形勢逆転といったところか?」
「・・・じゃあ今度はこうよ!・・・ふぐん!チロチロ!シュパッ!シュパッ!」一度は小さくなりかけた一物を咥えしゃぶり倒す!
「あ〜!すご〜い!う〜む!・・・」
疲れきって眠ってしまった私たちは体を起こしてみるとすでに暗くなり、雨が降っている。
徳川軍の陣営から歓声が上がっている・・・う〜む、いくさには間に合わなかったか・・・・

こんな感じで佐紀ちゃんとあの手この手と技を尽くして渡り合いたいので・・・延長できますよね?
ええ?大丈夫です1ヶ月前から禁欲しておりますので・・・


651 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 23:30:05.40 0
ひとまとめにするなw

652 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 23:36:22.52 0
なして刑部w

653 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 23:40:29.24 0
>>650
もちろん水遁の術はアリだよねw

654 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 23:46:37.20 0
>>639
>>642-643
この2作品の振り幅の大きさといったら…ちんこの助さんすげぇ

655 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 23:54:37.74 0
妄想日記〜模様替え〜

俺は相変わらず友理奈にこき使われている。
土曜日の午後、友理奈の家に呼ばれた。
「ねぇ、部屋の模様替えするから手伝って!」
「え〜!そんなんで呼んだのか?」
「そ〜よ!何だと思ったのよ!・・・まさかえっちなこと考えてたんじゃないでしょうね?」
「い、いや、違うよ!」
「じゃあほら!机動かして!」

俺は一時間もすると疲れてベッドに座り込んでしまった。
「ちょっと!休ませて!」
「もう!しょうがないなぁ!ほんとに!力ないんだから!・・・待っててなんか飲み物持ってくるから!」
そう言って友理奈は部屋を出て行った。
俺はゆっくりとベッドに横になった・・・眠い・・・
気がつくと外はすっかり暗くなっている!ん?友理奈も隣で寝てる!
だが友理奈も目を覚ます「あんたが寝るからあたしも寝ちゃったじゃない!」
そう言って起き上がろうとして体勢を崩し俺の上に乗っかってきた!
「ちょっと!わ、わざとじゃないからね!ほんとだよ!」
友理奈は顔を真っ赤にして叫んでいる・・・つい冗談で背中に手をまわして抱きしめてみた!
怒ると思った友理奈は何も言わない!どうしたんだ?
俺は顔を覗き込む。すると
「もう!・・・見ないで・・・」
もう一度抱きしめた・・・・

こんな感じでお願いします。

656 :名無し募集中。。。:2006/11/30(木) 23:59:33.52 0
ちんこの助さんの友理奈が好きなの
ボーナス突っ込みたいよ

657 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 00:01:09.83 0
デレが多くなってきたよ

658 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 00:06:46.31 O
>>656
俺もだわ

でも確かにツン部分がもうちょっと欲しい気がするw

659 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 00:09:23.87 0
>>657
>>658
貴重な意見感謝w
次回作をご期待あれ!

660 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 00:11:13.04 0
妄想日記〜学びやの夕暮れ〜

僕は放課後、担任のまぁさ先生に声をかけた。
「先生、ちょっといいですか?」誰もいない教室に誘う
「何?どうしたの?」
まぁさ先生は机の上に座ると、脚を組んだ。自然と目が下に向く。
先生は僕の目を見ながら微笑むと言った
「どうしたのかな?・・・悩み?」
「・・・実は体育の矢島先生が誘ってくるんです・・・」
「誘うって?」
「・・・その、なんていうか・・・胸を押し付けてきたりわざとしゃがんで、スカートの中を見せたり・・・」
「・・・でそれをやめさせてほしいのね?」
「・・・僕、まいみ先生は嫌いじゃないです・・・でも・・・」
「でも何?」
「本当はまぁさ先生のことが・・・・」
「・・・・とてもうれしいわ・・・でもね、あたしたちは教師と生徒・・・それ以上は無理なの、わかるでしょ?」
「・・・はい・・・わかりました・・・」
「・・・こっちにいらっしゃい」
「はい?」
まぁさ先生は机から降りると俺を抱いてくれた。いいにおいだ・・胸に顔をうずめると体中が熱くなる・・・股間も
「・・・やっぱり元気ね?・・・矢島先生とはこういうことしちゃだめよ?」そういうと先生は右手を僕のちんぽに添えてやさしくもんでくれた。
その手の動きはしだいに激しくなりついにはチャックをおろし出すと強弱をつけてこすりだした。
「あ〜!あっ!はい!絶対!にしません!・・・だけど・・・まぁさ先生は!」
「あたし?あたしとしたいの?」うなづく。
「・・・でもねぇ・・・わかった・・・したくなったらあたしのところにいらっしゃい・・・いい?」
「は、はい!先生!」僕はまた先生の胸に顔をうずめた。先生の手がちんぽを締め付けた瞬間、僕のちんぽから若さの象徴が飛び出した。
先生はそれを手で受け止めると、ハンカチでぬぐった。
「でもなるべく早く彼女をつくるのよ?」
「・・・はい」

こんな感じで終始やさしく接してくれるまぁさんをお願いします。

661 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 00:12:22.02 O
ちんこの助さん

>>659だけどいつもありがとう!
次回作も楽しみにしてます!

662 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 00:18:04.84 0
キッズスレなのに熟女率高いよw
ロリもがんばれ!

663 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 00:44:02.62 0


664 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 01:13:08.26 0
>>618
>>624
>>626
>>639
>>642-643
>>650
>>655
>>660

ちんこの助の華麗なる一夜の妄想劇場
650がくだらなすぎて5回読んだが笑いが止まらない

665 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 01:49:43.69 O
>>660
矢島先生気になる

666 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 03:00:53.31 0
ちんこの助氏無尽蔵だなあ

667 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 03:35:11.81 0
数だけはな

668 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 03:44:57.83 O
マダム〜ア、チガウ 先生〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

669 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 03:46:51.57 0
熟女率わろた

670 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 05:13:14.58 0
社会人みやびちゃんもいい

671 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 05:47:33.17 0
OLみやびちゃんはペッタンコじゃないよね?

672 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 05:50:56.76 0
みやびちゃんのペタンコは永遠に不滅だよ

673 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 06:05:35.80 0
みやびちゃんは段階的豊胸を画策してるよ

674 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 06:23:01.67 0
机上の空論

675 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 06:24:33.92 0
楽しい妄想と言ってくれ

676 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 07:31:31.26 O
マダム〜 まぁさぁ〜
寒い ほ

677 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 08:15:58.30 0
今日一日保守しても、また夜は>>664みたいになるだけなのかな

678 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 08:34:52.47 0
>>677
最初は青春さんと二曹さんのつなぎで保全代わりに書いてたんだけど・・・
特に二人の作品は奥が深いからこっちは幅広さでやって・・・
まあぼちぼちあげることにする

679 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 08:41:02.90 O
週末2曹さん降臨の予感

680 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 08:46:17.44 O
俺はちんこの助さんの文章が楽しみだよ!

681 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 08:55:57.14 0
>>677がなにをいってるのか脳みその足らないおれには理解できない

682 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 09:11:11.80 0
俺も脳の血液が全部ティンコに行ってしまってるから分からない

683 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 09:19:05.45 0
ちんこの助さんが萌え尽きないか心配なんでしょw

684 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 10:00:17.81 O


685 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 10:35:27.25 0
ツンデレゆりなぁああああああああああ

686 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 11:04:23.03 O
>>683
俺は>>677じゃないけどそれは思うわ
本数が多いのも嬉しいが同時に長く楽しませてもらいたくもある
ちんこの助さん燃え尽きないで下さいw

687 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 11:32:07.48 O
マダム〜 まぁさぁ〜
ちんこの助さんのまぁさに
萌え〜 燃え〜w

688 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 12:26:14.68 O
保全

689 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 12:41:59.49 0
>>680
>>683
>>686
ご心配ありがとうw
だがネタに関しては無数にある妄想から書き出してるんで大丈夫w
ただイメクラのシチュという観点からは似たようなネタが出るのは否めないけど・・・
あんまり細部にこだわると小説スレ池!ってなるから
まあ細部に関してはここの住人さんがそれぞれ妄想すればいいわけだしw
とりあえず今までみたいにいっぺんに5本も6本もあげるのは控えるようにするw

690 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 13:15:24.39 O


691 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 13:59:36.01 0
あんたの好きなようにしたらいい
ここはネタスレだ
一ファンより

692 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 14:06:20.51 0
贋作 妄想日記〜泣くな!ちんこの助〜

俺はふぐりちんこの助。毎日妄想がとまらない。イメクラ通いのやりすぎで周囲に心配され、
今日は心療内科にカウンセリングにやってきた。かわいいクマの看板が目印の「クリニック
熊井」だ。

診察室に入ると、白衣を着たものすごく長身の美女が現れて、立ったままで「カウンセリン
グがうまくいくための3原則は、『かっこよくて、話しやすくて、スポーツ万能』です。暗い
人はカウンセリングもうまくいきません。上手に話しなさい」と言った。そんなバカな。悩
み事とかをうまく引き出して聞いてくれるのがカウンセリングじゃないのかよ…。

「何しに来たの?早く話しなよ」。「え…はい、あのイメクラに行きすぎまして」。「イメクラ?
なにそれ。説明して」。「あ、あの、風俗の一種です」。「説明不足。もっと詳しく」。「え、は
い」。なんてカウンセリングだ。俺は仕方なく詳しく説明した。先生は身長プラスハイヒール
で180センチ以上は確実にある高みから、氷のような目をして聞いていた。

「最低だねあんた。変態だよ」。俺のプレイの内容を聞いた先生は言った。「エロも似非純情
路線も、熟女もロリも時代物もなんでもありじゃない。節操ないの?お店に失礼だと思わな
い?」。「…すいません。妄想が止まらないんです」。「これじゃなに、毎日通ってるの」。「い
やあの…一日に複数回とか」。「バカじゃないの。お金はどうしてるの」。「常連てことで…支
配人さんのツケで」。「人間やめたら?他のお客はどう思ってるか知ってる?」。これじゃカウ
ンセリングじゃなくて罵倒だよ。俺はあまりに屈辱的な状況にパニックに陥った。

693 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 14:07:24.91 0
「それだけ妄想が好きなら、いまも妄想してるんじゃないの」。「あ…いやあの」。「あたしで
も妄想してるんでしょ。女医と白衣プレイとか。先生おねがいお注射してえーとか。浣腸と
か剃毛とか」。「そ、そんなことは」。「ないの?妄想できないの?」。「あの…いまはその」。「じ
ゃ妄想が止まらないっていったのはどうしたのよ?止まってるじゃない。嘘つき。嘘ついた
ら謝罪しなさいよ」。「ご、ごめんなさい」。「豚。謝るしか能のない豚。そこにひざまづけ。
あたしの靴を舐めろ」。俺は言いなりになって、先生の27センチはありそうな靴を舐めた。
先生の脚が上のほうまで見えた。信じられないほど長い、美しい脚だった。とたんに妄想の
スイッチが入った。ああ、この脚で踏まれ、蹴られたい…。すると強烈なキックで俺は壁際
に吹っ飛ばされた。先生はヒールのつま先で俺ののどをえぐりながら言った。「いま妄想した
でしょ。ね、妄想したでしょ。ひどいことされると妄想のスイッチが入るんだねド変態。興
奮したなら自分でしごきなさい」。俺は完全に嗜虐の悦びに酔いしれた。ああ、ひどいよ、ひ
どいよ熊井先生、あんまりだよ…。

あの日から、俺はイメクラには一回も行っていない。毎日熊井クリニックに通っている。

すいませんこれでお願いします。ええ、ちんこの助さんは不治の病だと思います。どうせ通
うならクリニックもイメクラも同じでしょうから好きなだけイメクラに通ってください。こ
れからも応援してます。

694 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 14:58:19.35 O


695 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 15:06:38.57 0
激ワロス!

696 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 16:10:24.75 0
熊井ちゃんのSMプレイいいねぇ

697 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 16:27:09.19 O
しっかしちんこの助さんは凄い!このスレの住人からの熊井ちゃんのツン路線へのリクエストや無尽蔵を心配するレスやこのスレの現況や3原則発言を巧みに作品に取り入れて笑いを取りながらも本筋で読者を欲情させている
まさに天才!

698 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 17:22:47.90 O
ほ!

699 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 17:44:27.25 O


700 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 17:52:11.51 0
えろい衣装で

701 :ちんこの助:2006/12/01(金) 17:53:33.65 0
>>692-693
俺は何者なんだw
しかし思いは伝わった!今夜も怒涛の妄想プレイを披露つかまつる!

702 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 17:54:44.64 0

   +   +
  ∧_∧  +
 (0゚´∀`) ワクワク テカテカ
 (0゚∪ ∪ +
 と__)__) +

703 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 18:48:19.08 0
妄想日記〜ぺたんこみやび〜

家に着くと、家の前にみやびが立っていた。
みやびはクラスメートだ。それだけなのだがいろいろ相談したりされたりする仲でもある。
「みやび、何やってんだ?」
「・・・うん、ちょっといい?」
「ああ、あがれよ!」
みやびを俺の部屋へ入れる。「どうかしたか?」
「・・・あのね、昨日ね、みんなで下着買いに行ったの・・」
「うん、それで?」
「・・そしたらみんな・・・その・・・大きいの・・・」
「大きいって何が?」
「・・・胸」
「そりゃ中学3年にもなればそれなりに大きくなるだろうw・・・えっ!みやび?」
みやびが突然泣き出したのだ!「ちょっと待てよ!俺何か悪いこと言ったか?」
「・・・あたし・・・大きくないもん・・・」そういうことか!
「い、いや、それは人それぞれだから!・・・」
「・・・だって男の子はおっぱいの大きい娘がすきでしょ?・・」
「う〜ん!そんなことないよ!好きだったらおっぱいの大きさとか関係ないよ!」
「・・・本当?」
「ああ!それにすぐにみやびも大きくなるって!」
「・・・だめよ!牛乳飲んだり、自分でもんだりしたけど・・・だった・・・」声が消え入りそうだ。
「・・・ねぇ、桃子の話知ってる?」
「いや、桃子がどうした?」
「桃はねぇ、最初はあたしとおんなじで小さかったの・・・だけど彼氏が出来て・・・えっちして・・・」
「それで大きくなったって?嘘だろう?それにみやび彼氏いんのか?」
「・・・いない・・・だけど・・・だめ?・・・」
「だめって、何が?っておい!何言ってんだよ!おいおい脱ぐな!ちょっと!」

あれから3年俺の息子を乳房ではさんだみやびはにっこり微笑んでいるw

こんな感じでお願いし・・・い、いや怒らないで、みやびちゃん!

704 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 18:48:49.81 0
妄想日記〜ぺたんこゆりな〜

昼休み友理奈が声をかけてきた。「あんた今日放課後あたしの家に来なさいよ!わかった!」
「な、なんで?」
「いいから!それとこのことは誰にも言わないでよ!いい!」
「・・・うん、わかった」なんだろう?約束通りに友理奈の家につく。
「はやかったじゃん?あがって」俺は友理奈の部屋に入ったが緊張で体が硬くなる。
「ちょっと!別に乱暴したりしないから!落ち着きなさいよ!ほら!座って!」
俺は友理奈のベッドに腰を下ろした。目の前のイスに座ると思ったら友理奈は俺の横に座った。
「何?用事って?」
「あんたさぁ、あたしのことどう思ってんの?」  「どうって?」
「だから!好きとか嫌いとかあるでしょ!」
「・・・そ、それは・・・優しい友理奈だったら好きかも・・・」
ちょっと!だったらって何よ!もう!まあいいわ!今日からあんたはあたしの彼氏!わかった?」
「わ、わかんないよ!何だよ!それ!」
「・・・あんた、あたしのおっぱいさわりたくない?」
「いきなり何の話だよ!」
「じゃあ聞いて?・・・昨日ね、みんなと下着買いにいったらさぁ!」 「うん?」
「みんなサイズの大きいの買ってんの!」  「それが?」
「それがってさぁ!・・・あのみやびもだよ?・・あたしより小さいと思ってたのに!」  「だから?」
「あんた、桃ちゃんの話知ってる?」  「知らない」
「簡単に言うと桃は彼氏におっぱいもんでもらったら大きくなったって言ってんの!」
「・・・嘘だろう?」
「嘘かどうか知らないけど、実際大きくなってるの!」
「結局何が言いたいんだよ!」
「・・・・おっぱい・・・もんで・・・」

あれから3年俺の息子を乳房ではさんだ友理奈はにっこり微笑んでいるw

こんな感じでお願いし・・・い、いや怒らないで、友理奈様ぁ〜!

705 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 18:51:30.19 O
アナザーストーリーって奴?

706 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 19:14:10.14 0
もう少し読みやすくなるように工夫してくれたらいいのにな〜

707 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 19:38:51.39 O
マダム〜 まぁさぁ〜
ミヤビとユリナの二本立てイイヨイイヨ
マダムまぁさも希望

708 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 19:49:14.76 0

「ねぇねぇ、ここよくわかんない。教えて!!」
「はいはい」
休日、俺は幼馴染の千奈美の家庭教師みたいなことをして過ごしている。
「ここはっと・・・・・こうやってこう!わかった?」
「ん〜〜〜〜ワカラナイ・・・・あぁもう休憩!ケーキ食べたいっ!!」
「もう休憩?・・・・・・・・・・わかった、わかったからそんなにふくれるな。」
冷蔵庫からイチゴのショートケーキを持ってきてやる。
パクッ「おいしぃ〜〜、あれ?口にクリームが付いちゃった。取って?」
「自分でとれよ〜それくらい・・・・・・・・・・・・はいはい、わかりました。」
しぶしぶ俺が取ろうとすると、
「ダメッ!手じゃなくて口で取って!!」
「えっ、千奈美、それ本気で言ってるのか?」
「いいから早く取って!」
そ〜っと俺は口を近づけ、そして千奈美の上唇のクリームを舌でなめ取った。
「ちゃんと食べさせてね?」
もうここまで来たら、ためらう必要は無い。舌にクリームを乗せたまま千奈美の口の中に運び、千奈美の舌と絡ませる。
チュパ、チュプ・・・チュ、ピチャ、チュー・・・チュルチュル
「〜〜ッン、プハッ!おいしかった〜ん?なんかチョコバー大きくなってない?」
そう言うと千奈美は急に俺を押し倒し、Gパンのジッパーを開いた。
「このチョコバーおいしそ〜いただきま〜す。」
丹念にチョコバーをなめてくる。体の芯から溶けていきそうだ。
「あっ・・・・・・・やばい!千奈美っ!!イクぅ〜〜!!」
「すご〜い!チョコバーの中身はホワイトチョコだったんだ〜。ア〜ン、いっぱい出てくるよ〜」
チョコバーを食べても千奈美は満足してなかったらしく、
「ねぇ先生、もっと千奈美にこっちのこと教えて?」

こんな感じでよろしくお願いします。

709 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 20:09:02.70 O
チョコバー良いなw

710 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 20:37:59.84 0
>>618
http://noid.s43.xrea.com/apuroda/img/up11094.jpg

711 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 20:40:22.40 0
>>710
本当に綺麗だ・・・・

712 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 20:52:10.59 O
>>708ちなこイイヨー

713 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 21:40:00.42 O
マターリ

714 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 21:40:21.07 0
>>710
すげぇw

715 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 22:00:13.83 0
妄想日記〜フォトグラフ〜

これで僕のコレクションも充実してきたな!
机の上には隣の幼馴染の友理奈の写真が山の様に乗っている。
制服、水着、浴衣、そしていろんな私服!僕はそれを眺めるだけで胸が一杯になってしまう。
さすがに裸はない・・撮りたいがあの性格だ見つかったらただではすまないだろう・・・
だがそんな友理奈がたまらなく好きなのも事実だ。
部屋のドアが開いた!「オッス!こないだのDVD返しにきたやったぞ!」ゆ、友理奈ぁ〜!
「何の写真?・・・ちょっと何これ!・・待ちなさい!・・・説明して!」僕はケツに一発けりをくらい
えりをつかまれてイスに座らされた・・・「・・・いつ撮ったの!ねぇ!黙ってないで何とか言いなさいよ!」
「・・・そ、その学校とか帰り道とか・・・」
「じゃあずっとあたしのことつけてたわけ!ねぇ!聞こえてんの!返事しなさい!」
「・・・・」
「お母さんに言いつけてやろう!あんたがこんな変態だってことを!ねぇ?変態君?」
「・・・ごめん・・・」
「ん?何か言った?変態君?」なおも攻め立てる。
「ん?これ結構うまく撮れてんじゃん!」一枚取り出して言った・・・制服姿で笑っている写真だ。
「これはあたしがもらうね!・・・えっ?そっちの写真はあんたのもんでしょう?」
「・・・いいの?俺が持ってて?」
「だって別にこの写真で悪いことするわけじゃないでしょ?だったらあたしは何も言わない。」
「・・・ごめん・・・友理奈」
「もういいよ!謝んなくて!誰にもいわないからさぁ!それより何で写真撮りたいならあたしにいわないのよ!」
「・・だって・・」
「だって何?・・・あたしとあんたの仲でしょ?写真くらいいいわよ!あっ!でもえっちなのはだめだからね!」
「・・・うん」
「そういうことだからこの水着の写真も没収!」そして破いてしまった!
「え〜!そんな!」
「ちょっと何泣きそうな顔してんのよ!別にこんなのただのスクール水着じゃん?こんなのがいいの?」
「・・・」
「・・・もう!特別だからね!!ちょっと待っててよ家から水着とってくるから!」

こんな感じで撮影会を開催してよろしいでしょうか?

716 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 22:07:53.92 O
>>715参加料金はお幾らでしょうか?
またおろしてこなくちゃw

717 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 22:07:57.28 O
マダム〜 まぁさぁ〜
ユリナの水着…
(;´Д`)ハァハァ

718 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 22:46:15.31 0
:::::::::::::::::::::::::::::.
::::::.\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::.ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

719 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 22:46:44.00 0
会社から帰ると小学生妻のりしゃこが泣き濡れながらゴソゴソやってました。
りしゃこの周りはティッシュの山。嗅ぎ慣れた匂いが部屋中に充満しています。
なんと!りしゃこは巨大なちんこをシコシコしごいているのです。
「あなたぁ・・・ええん・・・私・・・あっ!」
りしゃこはすがるように僕を見つめながら、ティッシュを鷲づかみにしました。立派に射精したのです。
はて、昨日の夜も交わったんだが、ちんこなんてあったっけ?
「私もあなたも、ずっと私が女だと思い込んでいたからこれが見えなかったんだと思うの。思い込みは人を盲目にさせるものだから」
りしゃこが語っているのは真理なのでしょう。りしゃこは元々男だったのです。
「差し当たってどうするかだけど・・・」
真っ先に思い浮かんだのは離婚という文字ですが、りしゃこにすっかりくびったけの僕にはりしゃこが男だとわかっても離婚などできそうにありません。そんなことするくらいなら僕は甘んじてホモになります!
「一番の問題は・・・気づいてしまったらこれ(ちんこ)が疼いて我慢ができないこと。あなたのいない間、ずっとこれをいじってたの。男の人の気持ちがよくわかったよ。それで・・・どうしてやってもらいたいことがあるの・・・お願い!しゃぶって!」
「え・・・ううぅ・・・」
「昨日までおまんこを舐めまくってくれてたじゃない!同じことでしょ!」
「そうだけど・・・さすがにちんこは・・・むう・・・」
「やっぱり私を嫌いになったのね」
「そんなことないよ!しゃぶるよ!しゃぶります!しゃぶらせてください!」
僕はりしゃこのちんこを口に含んでぺろぺろじゅぽじゅぽ始めました。ちんこ刺激の効果的なポイントはよくわかっています。
「あぁん、いつも私がやってあげてることがこんなに気持ちよかったのね!」
しゃぶっているうちに僕もなんだか変な気分になってしまいました。

720 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 22:47:58.88 0
・・・という夢を見ていました、というオチだとたかをくくって僕は眠りにつきました。
そして爽やかな朝。なんかすごく気持ちいいな、おはよう、りしゃこ!って、えええ!!!
りしゃこが僕の肛門にちんこを突っ込んでいます!!!
「ごめんね、起きたらまたおっきくなってて我慢できなかったの」
「えええ!!!・・・でも気持ちいい・・・ああん、りしゃこぉ、もっと突いてぇぇぇ・・・」

人生経験のために一度くらいこんなプレイをお願いします。

721 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 22:51:01.28 0
変態℃120%キターーーーーー

722 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 23:06:02.79 0
妄想日記〜グラまぁーさ〜

今日から家庭教師としていとこで大学生のまぁさ姉ちゃんがやって来た。
会うのは1年ぶりくらいだったが、久しぶりに見るととてもきれいで大人っぽくなっていた。
「ちゃんと勉強教わるのよ!」母に言われ、しぶしぶ部屋に戻った。
まぁさ姉ちゃんとは最初学校の話とかテレビの話とかしていたが、突然こう言った。
「〇〇君は、彼女いるの?」
「え〜!なんでそんなこと聞くの〜!」
「だってそういう年頃でしょ?・・・ほらこんな本もあるし!」アイドルの写真集をさして言った。
「〜んとね、いない!まぁさ姉ちゃんは?」
「教えない!」
「じゃあいるんだ!」
「・・・じゃあエッチもした事ないの?」
「もう!そんな話やめてよ!・・・当然だろう!ないよ!」
「ふ〜ん!でもしたいとか思わないの?」
「だから!相手がいないって〜の!」
「それじゃあたしが相手してあげようか?」
「・・・嘘!・・・まじで!」
「うん!そのかわり誰にも言わない?」
「あ、当たり前だろ!そんな事言えるわけない!」
「う〜ん、じゃあねこっちに来て?・・・そう座って・・・そんな緊張しなくてもいいよぉ!」
「・・・だ、だって・・・そりゃあ・・」
「じゃあ始めにキスしてみて?・・・ん〜!なんかぎこちないなぁ!こうすんの!」
まぁさ姉ちゃんのキスはとても素晴らしかった!同時に俺の股間に手が伸びる。
「こうされると気持ちいいでしょ?」股間のちんぽをもみながら言った。
「・・・うん」
「〇〇君も触ってみて・・・どこでもさわりたいとこ・・・」
俺は大きなおっぱいをもむ。手に残るやわらかい感触がたまらない!
「・・・今日は・・・ここまで・・・続きは・・・」
そりゃないよ!まぁさ姉ちゃん!

こんな感じで焦らされるのもいいもんです!

723 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 23:19:01.45 0
いいよ!まぁさ姉ちゃんいいよ!
あの厚い唇悩ましい身体でこんなこと言われたら…想像しただけでも張り裂けそうw
こういうシチュエーションのときの茉麻はおデコ全開がいいね
日曜はアストンマーチャンで決まりだ

724 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 23:25:37.28 0
ツンデレ熊井ちゃんと年上まあさキャラがすっかり定着しちゃったよw

725 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 23:31:24.94 0
ツンデレ熊井ちゃん最高だな

726 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 23:34:02.08 0
妄想日記〜ぺたんこキャプテン〜

放課後、クラス委員長の佐紀に声を掛けられた。
「副委員長、ちょっといいですか?」
「いいよ?」
みんな帰った後の教室・・・静けさが神経を敏感にさせるようだ・・・
日誌を職員室に届けた佐紀委員長が入ってきた。
「何?用って?」
「実は昨日、みんなで下着を買いに行ったんです。」
「うん、それで?」
「・・・そしたら・・・みんなサイズの大きな・・・ブラジャーを買うんです・・・私・・」
「何?それがどうかしたの?」
「みんな私と同じくらいの大きさだと思ってました・・・けど」そういってうつむいた。
「別にいいじゃない?人それぞれ成長の違いもあるし?」
「・・・だけど・・・みやと熊井ちゃんが私を置いてくようで・・・さびしい・・・」
「それで?委員長はどうしたいの?そんなの急に大きくなったりするわけじゃないでしょ?」
「・・・はい・・・でも嗣永さんの話を知っていますか?」
「知らない・・・彼女が何か?」
「はい、嗣永さんは男の人にもんでもらうのが一番だって言ってました・・・だから・・・」
「ふ〜ん?・・・えっ!それって俺に?」
「・・・はい」
「ちょっと!いいのかよそんなことして!」
「・・・お願いします」
「だけど・・・大きくならなくても文句言うなよ!」
「・・・はい、言いません」
「・・・わかったよ」

あれから3年俺の息子を乳房ではさん・・・いやはさめなくてうつむいてる佐紀が泣いている・・・

こんな感じでお願いし・・・な、泣かないで!佐紀ちゃ〜ん!
 
>>543さん ごめんなさい 委員長の設定借りました・・

727 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 23:42:10.91 0
胸をもむというよりつねるのが精一杯って感じだけどw

728 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 23:43:03.37 0
盗作は萎える

729 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 23:45:12.91 0
妄想日記〜むちむち桃子〜

俺は彼女の桃子と歩いていた。
「昨日さぁ!可愛い下着買いに行ったの!」
「一人で?」
「えっ?違う、みやと友理奈と佐紀の四人で!」
「へ〜!そうなんだ!それじゃどんなの買ったのか俺に見せてくれるのかな?」
「え〜?どうしようかな?見たい?すご〜く見たい?」
「う、うん、見たい!」
「じゃあこっちに来て!」桃子は公園の脇の林の中に俺を引っ張り込んだ。
「なんだよ?こんなとこで?」
「ほら!見て!」そう言ってスカートをめくりあげた!黒だ!かわいいって?ちょっと違うぞ!
だが俺はちんぽにエネルギーが充填されるのを感じながらも視線は一点に固まる!
「えへへ!かわいいでしょ?もっと見たい?」すると制服のボタンをはずし始めた!
「や、やばいよ!俺そんなの見たら我慢できないよ!」
「別にいいよぉ!ここでしてもぉ!・・・あたしも何だかしたくなっちゃったしぃ!」

「あん!あんまりおっぱいばっかりもまないでよぉ!これ以上大きくなったら変でしょ!あん!」

こんな感じで、ええ!桃子さんあなたが一番ですよ!


730 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 23:47:24.56 0
黒かよ!

731 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 00:02:27.10 O
>>719-720
なかなかハイレベルなゾーンだw

732 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 00:26:02.03 0
あと残っているのは誰だ?

733 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 00:44:59.00 0
帰省中のあのキス以来、僕と委員長の仲はずいぶん親密になった。でもそうなると、いまど
き珍しいことに僕らが二人とも寮に住んでいるのは厄介だった。「委員長、あのさ」。「ハイ」。
「…ホテル行かない?」。「…旅行デスか?」。「いや、その、ラブホテル」。「…初めてなのに
そういうところはちょっと…いやデス」。委員長の言葉は「そういうところ」じゃなければい
いデス、という意味だから僕はうれしかったが、だとするとなおさらなんとかしなきゃ。

そのころ委員長は、夏焼さんという女子大の友達と仲良くなった。子供っぽい委員長と反対
に夏焼さんは近寄りがたいような大人の美人だった。その割には気さくな子で、僕らのデー
トにくっついてきてキャッキャとはしゃいだりした。あるとき夏焼さんが僕ら二人を彼女の
家に呼んでくれるという。「私は前にも行きましたケド、きれいなお家デス」。「僕が行っても
いいのかな」。「…遠慮しなくていいデス。ほんとは行きたいの知ってマス」。「え?」。「夏焼
さんは私と違って美人デスから」。「ちょ委員長。もしかして妬いてる?」。「そ、そんなこと
ないデス!」。僕は委員長のほうがかわいいよと言って抱きしめた。ああ、早くどこか場所を
見つけなきゃ。

約束の日に夏焼さんの家に二人で行くと、ご家族はお留守で夏焼さん一人だった。しかも夏
焼さんまでが、ちょっと買い物してくるから留守番しててと言って僕らを置いてどこかへ行
ってしまったんだ。「私も一緒に行きマス」。「いいのいいの。お料理の支度だから佐紀ちゃん
来ても意味ないし」。「…ハイ」。このとき僕は嫌な予感がしたが、まあそれはどうでもいい。
大事なのは僕らが夏焼さんの家に二人きりで残されたことだった。「…夏焼さん、どのくらい
かかるかな」。「お金デスか」。「いや時間」。「うーん…2時間くらい?」。「…委員長」。「ハイ」。
「このソファ、大きいよね」。「立派デスね」。「横になれるよね」。「ハイ。あっ!」。

734 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 00:46:21.03 0
僕は委員長をお姫様抱っこしてソファに横たえた。「あっそんな…だめデス」。「だめかな」。
「だって、よそのお家で。帰ってきちゃいます」。「でも2時間あればさ」。「そういう問題じ
ゃ。ん…」。僕は口をふさいで寄り添った。早くも汗をかき始めた委員長から、甘い匂いがし
た。「くっついてるだけでいいから」。「…ハイ」。僕らは体を密着させたまま話をした。他愛
もない話だったけど、ソファの上で抱き合っていれば必然的に起こることがある。「…あの」。
「なに?」。「さっきからポケットになに入れてるんデスか」。「なにって委員長。これはその
…男がこういう風になるのは知ってるでしょ」。「…え!。…き、聞いたことはありマスけど。
こんなに大きくて堅いんデスか」。「いやそれほどでも…うん」。「…痛くないデスか?」。僕は
思い切って委員長の小さな手を取った。「…触ってみてよ。固くなってるけど痛くないよ」。

「あ!そんな!え、え、え、え!…熱いです」。「うん」。「で、で、で、で」。「その…握って
くれる」。「こ、こんなになってるんデスか…あ!触っちゃだめデス」。「ちょっとだけ」。「恥
ずかしい…」。僕は委員長の小さな胸のふくらみに指を這わせた。「あ、あ、あ、あ、あ!し、
下はいやデス!」。スカートに手を入れようとした瞬間…委員長の携帯が鳴った。「で、で、
で、電話電話電話!」。委員長は飛び起きた。「夏焼さん、あと5分で帰るそうデス」。汗で張
り付いた前髪をはがしながら委員長はいった。「ふ、服を直さないと」。「うん。僕トイレ借り
る」。委員長は気づいていないが、電話に驚いた委員長に思い切り握られた僕はもう…。ああ。

戻って来た夏焼さんは意味ありげに僕らを見て、遅くなってごめんねと言った。「そ、そんな
ことないデス!だいじょぶデス」。「そう?じゃ早かったんだ。ね、早かった?」。そう言って
夏焼さんは僕をじっと見た。僕は彼女がはじめから仕組んでいたことを知った。

その日から、夏焼さんの家には何回呼ばれても一回も行ってない。恥ずかしくて二度と行け
るか。それよりも場所を何とかしなければ。

735 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 00:46:24.59 0
ニ曹氏、青春桃子氏待ち

736 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 00:48:26.62 0
すいません>>733-734でお願いします。長くてすいません。
ちんの助さん贋作乙です。お見通しの通り>>692-693の贋作は私です。失礼しました。
他の方もどうぞ私の設定でよければ好きなだけ妄想してくださいw


737 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 00:49:30.71 O
>>727それを言っちゃあおしまいだw

738 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 00:50:10.14 0
>>733−734
かぶっちゃって申し訳ない

739 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 01:01:27.89 O
姉ちゃん〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

740 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 01:15:33.49 0
僕は大学を卒業し、新卒である会社に就職をした。
俗にいう大企業で社員の数も多く、研修や職場環境、福利厚生がしっかりしている。
うちの会社では入社と同時に4ヵ月間の研修を受けることになっている。
研修を受けた後、配属先が決まることになっている。
各個人に対し、必ず先輩一人がつくことが決まりで
僕を担当してくるれることになった先輩は僕より少し年上な小柄で色白。
声がとっても可愛い女性、嗣永先輩だった。
「ウフフ、これから3ヶ月よろしくねぇ〜」なんて言うもんだから、僕は少し照れてしまう。
「よ・よろしくお願いします!」と返すと嗣永先輩は「照れちゃってかわいいねぇ」
なんて冗談混じりに笑いながらおちょくってくる。嗣永先輩のその笑顔に
僕はなんだかこれから先が少し楽しみになってくるんだ。



>>426>>428と中学時代から付き合ってる彼氏が青春桃子と仮定して
リンクさせようとして試しに書いてみたけど文章力ないなぁ・・・

741 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 02:17:59.37 0
ほしゅううう

742 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 03:23:49.88 0
かしまだ

743 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 03:57:04.68 O
マダム〜 まぁさぁ〜
OL〜 モモコ〜
続き気になる〜

744 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 05:32:34.30 O
夜明けの〜まぁさぁ〜


745 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 07:21:37.65 0


746 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 07:27:41.60 0
いいんちょがかわいすぎてつらい

747 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 08:06:18.36 O
マダム〜 まぁさぁ〜
そろそろ二曹さん今夜 ほ

748 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 08:54:19.48 O


749 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 10:02:28.32 O


750 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 10:43:34.95 O
マダム〜 まぁさぁ〜
今夜は作家さんラッシュ? ほ

751 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 11:20:56.38 0
妄想日記〜夜戦〜

俺たち新人は社員教育の一貫として男女を問わず自衛隊に体験入隊することになっている。
基地のゲートをくぐり、集合場所に並ぶ。
指導担当だと自己紹介した二等陸曹が説明をはじめた。
「君たちはここで1週間訓練してもらう!わかったか!」
「ハイっ!」
「それではまず基地の中を案内する!1班は私に後の班はそれぞれ指導教官についていくように!」

「ここは車両倉庫!トラック、装甲車、などが置かれている。」
「ここが武器庫!小銃や・・・・」
こうして案内が終わるころ前方から二人の女性士官が歩いてきた。
「あら!二曹!この班はあなたが隊長なの?」小柄な方の士官が言う
「いやぁ!からかわないでほしいであります!」この二人仲がいいのかな?
「だけど二曹!この子たちに変なこと教えちゃダメよ!見つけたら警務隊にしょっぴくからね!」
長身のモデルみたいに制服が似合うもう一人の士官が言った。とてもきれいだ!

初日はこれから始まる訓練などのスケジュールの説明で終わった。
食事のとき俺は隣に座った二曹に尋ねた。「教官!質問してもいいですか?」
「何だ?いいよ?」
「昼間会った、女の士官!・・・もしかして教官のこれですか?」指をたてると
「ばか!やめろ!こんなとこで!」二曹はあたりを見回して声を低くするとこう言った。
「いいか!自衛隊に限らず軍隊ってところはな!階級差のある恋愛はご法度なんだ!」
「へ〜!そうなんですか?じゃあ教官たちは?」
「ああ、見つかったらただじゃすまん!それに彼女、いや清水一尉の父親は自衛隊でも偉い人だ!」
「ふ〜ん!大変なんですね!」
「まぁ!そうでもないがな!」

752 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 11:21:28.09 0
消灯!だがいつも遅くまで起きてる俺には早すぎて眠れない。
販売機のジュースでも飲もうとしたが迷って士官の居住区に入ってしまったようだ。
するとある部屋のドアの前で、昼間会った長身の方の女士官が中の様子をうかがっている。
「・・・あのぉ?何やってるんですか?」
「あら?あなたは二曹のとこの?・・・ここで何してるの?」
「いやぁ!部屋を間違えて!」
「間違えたってここは女性用の建物だよ?まぁいいわ多めに見てあげる!」
バッジに熊井一尉とある。しかしこんな遅くまで制服着てるんだ?
「あんたにもいいものを見せてあげる!こっちにきて!静かにね!」
部屋の扉を静かに開けるとあえぎ声が聞こえる!何なんだ!
「あ〜ん!いいわ!二曹!・・・」
「一尉殿〜!・・・でありますぅ〜!」
中では二曹教官とあの清水一尉が裸で抱き合っていた!
俺は驚いて後ろの熊井一尉をふりかえると、何を!
熊井一尉は床に座りこみ脚を開きパンストの中に指を入れてオナニーしていた!
しかも唇を噛み声をださないようにしている。
興奮した俺は熊井一尉の横に座るとズボンを脱いでちんこをしごきだした!
それを見て熊井一尉はいやらしい目で笑ってくれた・・

こんな感じで!二曹の分も予約しておきますから!待ってます!

753 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 11:37:01.53 O
まぁまぁ☆カナ

754 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 12:08:33.58 0
アナザーストーリー流行ってるなw
結構好きだ

755 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 12:08:43.83 O
マダム〜 まぁさぁ〜
ちんこの助さんと二曹さんとのコラボに期待 ほ

756 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 12:13:22.51 0
次スレタイトルはイメクラ妄想日記でいいだろ

757 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 13:35:50.20 0
妄想日記〜スナックまぁさ〜

「おい!今夜飲みにいかないか?」
同僚からの誘いも丁重に断る。
そうだ、俺には行くところがある・・・スナックまぁさ・・・
俺はママのまぁさの虜になってしまった。それだけ優しく包み込んでくれるまぁさは母親のような女性だ・・・
「いらっしゃい!あら!今夜もきてくれたの?いつもありがとう・・・」
この店は駅からも遠く、判りづらい場所なので常連だけが集う店だ。
俺がこの店を知ったのは一月前、付き合っていた女と別れてからだ。その時ぶらりとはいったのがここだ・・・
やはり今と同じように優しく迎えてくれた。それ以来、酒を、いや、まぁささんの顔を見るために来ているのだ・・・
いつものようにカウンターに座る。「今日誰もいないの?」
「ええ、今日は珍しく誰もきてないわね?」
「じゃあ今夜は貸切だね?」
「そうね?誰も来ないし店閉めちゃおうかな?」
「ほんと〜!俺のために?うれし〜!」
こうして俺たちは肩を触れ合い、楽しく語りあいながら飲み始めた。
「・・・それでねぇ!俺はこう言ったんだ!」
立ち上がった瞬間滑って転んでしまった「いて〜!思いっきりケツ打ったよ!」
「大丈夫?痛い?」俺の前にしゃがみこんで心配してくれる・・・しかし俺の目は彼女のスリットから伸びたふとももに釘付けになる。
「もう!心配してあげてるのにどこ見てんの!・・・えっ!何!どうしたの?」俺はまぁささんを抱きしめた。
「まぁささん!俺!・・・」だが俺の口はまぁささんの唇によって塞がれた・・・
まぁささんは俺の後ろに立ち抱きしめ、ズボンを下ろし、そしてちんぽをこすりはじめた。
「・・・どうしたいの?・・・私に?・・・」耳元でささやく・・・
「・・・して・・・くださ・・・い・・・」声にならない、その瞬間、
まぁささんの細い指が高速ピストン運動をはじめる。
「・・・出るとき!・・・言って!・・・」
「・・・まぁささん!・・・もう!・・・だめ!」
すぐにまぁささんは前に来て跪き手で精液を受けようとしたが、間に合わず顔にかけてしまった!
「ご、ごめん!まぁささん!」
「・・・いいの・・・気持ちよかった?・・・」

こんな感じでまた来てしまいました。ボトル残ってますよね?あっ!店が違った!

758 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 14:39:47.93 0


759 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 15:31:58.72 O
ちんこの助さん乙です!
俺はモー娘。やキュートが嫌いな訳じゃないけどベリ専門がいいと思う
他の人はどうなんだろ

760 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 15:41:53.64 0
僕もベリ専門がいいな。娘も℃-uteもスレあったけど消えたし需要が少ないって事よ

761 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 16:21:34.65 O
マタリーリー

762 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 16:43:53.81 0
上手で抜ける作品ならベリでも℃でも何でもバッチコイ

763 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 16:50:55.19 0
面白ければ絶賛だし
面白くなければスルー

764 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 16:58:26.64 0
キュートはともかく娘はこんなことやっててもおかしくないって考えてしまうから
妄想が膨らまないんだよな
その点ベリはまーさが人妻っていうようにキャラが独り立ちしてくんだよ
俺だけかもしれんがこのスレのおかげでベリの見方が変わった気がするw


765 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 17:51:00.99 0
自分は2等陸曹であります。
現在自分は偵察任務の訓練中であり、敵陣を一望できる木の上で敵情を探っているのであります。
ん?なにやらゴソゴソと音がするのであります・・・あぁっ!
今日は自分の敵方におられるはずの清水1尉殿が自分の潜伏している木の下にぃっ!
さすが1尉殿でありますっ!自分諦めて捕虜になる覚悟で木から飛び降りたのであります。
「1尉殿ぉっ!なぜ自分がここに居ると分かったのでありますかぁっ?!」
「えっ?あぁっ!2曹なんでぇっ?いやぁんっ!見ないでぇっ!」
「いっ、1尉殿ぉっ!」
自分が目の前に飛び降りると、清水1尉殿は自分を見つけたのではなく、おしっこをしに来られただけだったのであります!
あっ!勢いよく飛び出る1尉殿のおしっこが自分のジャングルブーツに・・・自分もうだめでありますっ!
「1尉殿ぉっ!敵先方を発見っ!偵察開始でありますぅっ!」
「あぁんっ!2曹のばかぁっ!かかっちゃうから離れてぇっ!いやぁんっ!広げちゃだめぇっ!」
1尉殿が自分の頭をバシバシ叩かれるのでありますが、出ているおしっこは止められず
腹這いになった自分は1尉殿のおしっこを顔に浴びながら一部始終を克明に記憶したのでありますっ!
「1尉殿っ!自分これからこの情報を持ち帰って早速・・・あっ!あぁっ!」
「だめぇっ!佐紀のおしっこでオナニーなんかさせないんだからぁっ!2曹はもう佐紀の捕虜ですぅっ!」
最強のネタを手に入れ油断した自分は、1尉殿のおしっこで濡れた地面に組み敷かれてしまったのでありますっ!
あぁっ!1尉殿が自分のズボンを下ろして、大して濡れてない1尉殿の中にぃっ!んあっ!
「1尉殿ぉっ!捕虜虐待は国際条約違反でありますぅっ!あぁっ!気持ちよすぎでありますぅっ!」
「まだまだこんなもんじゃないわよっ!もっと虐待しちゃうからぁっ!あっ!んあっ!あっ!」
あぁっ!1尉殿ぉっ!しゃがむときつ過ぎて自分もうっ!
「1尉殿ぉっ!あぁっ!でるぅっ!・・・あぁっ!1尉殿見ないでぇっ!恥ずかしいでありますぅ・・・」
自分が出す寸前に1尉殿が自分を中腰で抜き、見ながら手コキで絞り出したのでありますぅ・・・
「いつも中だから初めて見るけど結構飛ぶんだねっ!えいっ!もっと飛ばしなさいよぉっ!ほらぁっ!」

766 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 17:52:03.27 0
でお願いしたいのでありますっ!
1尉殿にはズボンとパンツを膝まで下げた格好のまま、Sっ気たっぷりにしごいて欲しいのでありますっ!
自分溜まってるので今日は飛ぶでありますよぉっ!

767 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 18:06:46.11 0
お帰り二曹さんw
待ってたよ!
相変わらずぶっ飛んでていいね!

768 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 18:42:09.77 O
喜んで清水1尉の捕虜になりますw

769 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 18:49:21.19 O
2曹さん待ってたよ!清純路線の佐紀ちゃんもいいけど容姿からは想像もつかない変態路線も最高だねw

770 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 19:28:58.25 0
妄想日記〜水辺の花〜

今日俺は友理奈とその姉のまぁささんと近所に出来た温水プールに出かけた。
たまたま家が隣同士のため誘ってくれたのだ・・・それだけだろうか?
さすがに新しいだけあり施設内はどこもピカピカでとても気持ちいい。しかし俺の目は見向きもしない。
そう!二人の水着姿だ!どちらも普通のワンピースなのだが妹の友理奈は細身で長い脚、
姉のまぁささんはふっくらとした顔つきと同じく、妙にそそるスタイルをしている。
二人ともはしゃいで泳ぎまわっている。友理奈が上がってきた。
その眩しい肢体にどきどきしてしまう。白いふともも、成長してきた胸・・・
「あんたは泳がないの?・・・だったら飲み物買ってきてくんない?」相変わらず人使いがあらい。
「泳げないんだったらあたしが教えてあげようかw」俺はそんな声を背後に聞きながら買い物に出た。
飲み物を買ってプールサイドに戻るとまぁささんがマットで横になっていた。
「あ!飲み物買ってきてくれたんだ?ありがとう!友理奈はまた泳いでるよ!」
俺はまぁささんの横に座り横目で見る・・・やっぱりきれいだし色っぽい!さわりたい!さわりたい!
さらに濡れたからだが輝いている!・・・何だかちんこの先がじゅくじゅくしてきた・・・やばい!
「あんた!まだこんとこにいる!あっ!ジュースね?ありがと!飲む前においで!」
友理奈が俺の手を引っ張ってプールに入る。

771 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 19:29:29.27 0
「・・・ねぇ?お姉ちゃんと何を話してたの?・・・」
「話?別に何も・・」
「嘘!お姉ちゃんのこといやらしい目で見てたくせに!見たんだからね!」
「見たって何を見たんだよ!」
「・・・立ってるの・・・」
「たってる?俺は座ってただろ?」
「・・・違う・・・その・・・おちんちん・・・」
「い、いや、あれは!ただ!別に!その!・・・」
「・・・お姉ちゃんがいいの?・・・」
「だから〜!そんなんじゃないんだって!」
すると突然俺に抱きついてきた!
「お、おい!何だよ!みんな見てるよ!やめろよ!」胸のふくらみが当たる!死にそう!
「・・・違うの?・・・」
「・・・あ、ああ!」
「じゃあ良し!あがろっ!」にっこり笑みを浮かべ友理奈が言った。
「まぁ、あたしはどうでもいいけど、お姉ちゃんを守らなきゃいけないからね!」何を守るんだ!?
しかし、こんなんじゃあがれないよ・・・俺は水中で鼓動を打つちんこを見てため息をついた。

こんな感じで視姦したいんですが・・・

772 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 19:36:54.85 O
スナック〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜
ユリナ&まぁさ姉妹に〜
ボッキンキン!

773 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 20:41:10.22 O
ちんこの助氏の熊井ちゃんはいつもいいな

774 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 21:54:52.52 0
妄想日記〜理由〜

俺と友理奈そして姉のまぁささんは今日プールに行った。
プールからの帰り友理奈の家に寄った。
「コーヒーでも飲んでいけば?ねぇ!お姉ちゃん?」
「うん、そうしたら?」
「はい!それじゃあ!」
「ちょっと!何よ!お姉ちゃんが誘ったら!・・・もしかしてあんたお姉ちゃんに・・・」
「何言ってんだよ!じゃあ帰るよ!」
「わかったわよ!早く入って!」
残念ながらまぁささんは自室に入った。
友理奈の部屋に入ると、少し遅れてコーヒーを持った友理奈が入って来た。
「ほら、のんで!」カップを受け取り一口すする・・・熱っ!
「何やってんのよ!」俺はコーヒーを噴出しズボンにこぼしてしまった・・
「・・どうする?洗ったげてもいいけど・・・」
「・・・いいよ、別にすぐに帰るから!」
「ふ〜ん!やっぱ帰るんだ!お姉ちゃん呼んでこようか?」
「な、何でだよ!だから俺は違うって!」
「・・・じゃあ何でプールで・・・その・・おちんちん・・立ってたの?」
「もうあのときは!・・・・」俺は友理奈を抱きしめた!
「な、何!ちょっと!」
「ほら!今、当たってるだろう?」俺は股間を友理奈に押し付けた。甘い匂いがする。
「・・うん・・今、あたしとこうしてるから・・・立ったの?」
「そうだよ・・・友理奈のせいだよ・・・」
「・・・あたしどうしたらいい?・・・」
「何もしなくていいよ!」
俺は友理奈を抱きしめながら、暴発して発射してしまったことをどうごまかすか考えていた・・・
でも発射した瞬間、まぁさ姉さんの顔が頭に浮かんだことは内緒だ・・・

こんな感じで揺れ動く乙女心を堪能させてください!

775 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 21:58:34.61 0
心が揺れ動いてるのはチンコ立ってる人もだろwww
友理奈いいなぁ


776 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 22:21:39.54 0
15 :名無し募集中。。。:2006/12/01(金) 10:31:23.44 0
オナニーしてたらテンションあがりすぎて全身にローション塗りたくりながら
写真集のキャプテンの顔面にウンコした時はさすがに後悔したな


777 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 22:25:39.28 O
マダム〜 まぁさぁ〜
ユリナ&まぁさ姉妹、姉のまぁさバージョン希望!

778 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 22:26:44.61 0
「ちょっと、お兄〜ちゃん。私、買い物行って来るから〜。」一階から雅の声がした。
「はいよ。」と答えて、テレビでも見ようと一階に下りる。
リビングに入ると、知らない子がいた。
「あっ!お兄さん今日は。私、雅の同級生の佐紀です。」
「おっかわいい・・・・っじゃなくてこんにちは。」

五分くらい適当に雑談したけど、このかわいさにはもう耐えられない。よし、幸い窓も開いてることだし・・・・・
「イタッ!!蜂に刺された〜!!!」
「えっ!?お兄さん大丈夫ですか?」
「ヤバイ・・・・・・・毒が回って腫れ上がってきた!!」と同時にいきり立った自己主張を佐紀ちゃんの前にさらけだす。
「きゃあっ!なにやってるんですか?だってそれ、おチン・・・・・・・」
「早くっ!早く毒を抜かないと、全身が腫れ上がって死んでしまう!仕方が無い。佐紀ちゃんお口で毒を吸ってくれ!!」
「えっ?ええっ!?でも・・・・・・・」その間にも主張はますます強くなっていく。
「早くしてくれ・・・・・・」苦しそうな俺の熱演に佐紀ちゃんもついに意を決し、主張を口に含んだ。
チュパ・・・・・チュプ・・・・チャ・・・・チュプ・・チュプ
「あっっ!佐紀ちゃんそろそろ毒が出る・・・・・・イクッ!!」
「あぁぁ!!お兄さん熱いですぅ〜!・・・・・・・・・っんん?お兄さん!!大変です!毒を飲んでしまいましたっ!!」
「何!?それは大変だ早く吸い出さないとっ!!」と言って即座にキスをする。
「んっ・・・んんっ・・・!!ダメだ、毒が出ない!このままじゃ非常に危険だ・・・・」
「どうしましょうお兄さん。佐紀死にたくないです。」
「わかった。最後の手段だ。こうなったら佐紀ちゃんの体内に中和剤を打ち込むしかない!行くよ?」
「・・・・・・・・・・・・・っはい!!」
ヌプ・・・・・・グチュグチュ・パンパンパン・・・・・
「打ち込み5秒前・・4、3、2、1、発射!!」
無事一分半で打ち込みは終了した。

779 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 22:32:50.28 0
この作風は誰だ?新人か?
とりあえずもっと書いて!

780 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 22:33:43.56 0
「これでもう、大丈夫だ」
「ありがとうございます、お兄さん。」
「いやいや、大した事じゃないよ。」
「・・・・・・・・・・・・ホントに大した事してくれたわね。」
いやいやって・・・・・・・・・・・・・・・ん??その声は・・・・・まさか
「雅・・・・・・・お前・・」
「このエロ大魔神が!!友達に何やってんのよ〜!!」
「何って毒の治療・・・・・・・ん?雅、お前胸が腫れてきてるぞ。まさか蜂に刺されたのか?よし、佐紀ちゃん!!一緒に雅を助けるんだ!!」
「ハイッ!お兄さん!」
「ちょっと、二人とも何を・・・・・・イヤあぁぁぁぁぁ〜〜〜!!!」

で、今夜も一発!お願いします。

781 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 23:16:27.84 0
いいじゃないか

782 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 23:46:46.35 0
何てことするんだw

783 :名無し募集中。。。:2006/12/02(土) 23:59:51.48 0
テンポのよさに笑った
「エロ大魔神」は言わないだろw

784 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 00:02:17.39 0
それはある満月の夜の深い時間。

僕の手には分厚い本。昨日、いかがわしい古本屋で見つけた本だ。表紙にはシンプルに『召還術』と書かれている。
目の前の机には、紋章のようなものが描かれた古臭い紙。いわゆる魔方陣だ。これはこの本に挟まっていた。
紙の四隅には蝋燭が立てられ、それぞれに火がついている。
「えっと…。後は呪文を唱えればいいのか」
この本によれば、これで悪魔を呼び出せるらしい。
僕は手に持った本を閉じると、大きく息を吸い込む。ドキドキする胸を押さえながら呪文を唱え始めた。
「エロイム エロッサイム  エロイム エロッサイム  エロイム……」
三分ほどが経っただろうか。当然のようになにも起こらない。
「……まぁ。そんなわけないか」
僕は蝋燭を吹き消して、そうつぶやいた。その時…!!
ボンッ!!!
大きな音と強い光。思わず目を閉じた。そして、再び目を開けると、女の子が机の上に座っていた。

「あ〜ん。目がシパシパするよぅ…」
女の子はそう言いながら目を擦る。呆気にとられている僕に気付くと、
「あっ、はじめましてご主人様。悪魔見習いの桃子です。よろしくお願いします!」
机の上に立ち上がって、ペコリ頭を下げた。
「きっ、君は誰?ももこ…?ごしゅじんさま?僕が…?」
「はい!えっと…この度は、お呼び出し下さってありがとうございます。一生懸命がんばります!」
「えっ、えっ…??わけわかんね。って言うか悪魔?なんで…制服?」
脳みそのキャパシティをはるかに越えた出来事に、僕は口をパクパクと動かせながら質問をぶつけた。
「まだ、悪魔見習いなんですぅ。制服は…男の人は、こういうのが好きだって聞いていたんでぇ……ヘンですかぁ?」
机から降りながらそう言うと、胸の前で手を組んで上目使いに僕を見た。
「うっ、ううん。変じゃない、変じゃないよ。…よく似合ってる」
「よかったぁ!!じゃぁ、早速…」
女の子はそう言うと、いきなり僕に抱きついてきてそのまま唇を合わせてきた。そしてそのまま、押し倒される。
「ちょ、ちょっと。君……!」
「桃子って呼んで下さい。ご主人様、いきますよぉ!」
再び唇を奪われ、今度は舌が僕の口の中に…。そして……!!!

785 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 00:02:53.64 0
「君、なんでいきなり…。こんなの、おかしいよ!……僕、初めてだったのに…」
ベッドに腰掛けながらつぶやいた。
「桃子って呼んで下さいよぅ。……って!ご主人様、童貞だったんですか!?」
僕は小さくうなずく。
「…ごめんなさい。初めてが悪魔見習いとなんて…イヤですよね」
「いや、あの…」
「でも、桃には男の人の精が必要なんです。桃、悪魔だから…」
そうつぶやくと、桃子は裸のまま立ち上がった。僕は思わず目を逸らす。
「魔界に帰ります。お騒がせしました…」
魔方陣の前で悲しそうに…、とっても悲しそうにそうつぶやいて、桃子はペコリと頭を下げた。ところが…。
「あ〜!!!!」
「ど、どうしたの??」
「朝になってる…どうしよう。桃、魔力弱いから…。これじゃ帰れないよぉ」
「…そうなの?」
「あの…、こんなこと言うのもなんなんですけどぉ、ちょっとの間でいいんで、ここに置いてくれませんか?」
桃子はモジモジしながら僕を見つめる。
「…いいよ。しょうがないじゃん、行くところなんだろ。ちょっとの間だけなら…」
「ありがとうございますぅ〜!!」
そう叫ぶと、裸のまま僕に抱きついてきた。
「ちょ、ちょっと!!裸はまずいって…」
「いいじゃないですかぁ!桃、ご主人様のためならなんでもします。だって、ご主人様なんだもん!」
桃子は首にしがみつきながら、僕の耳元に小さくキスをした。

「ちょっとの間だって言ってたけど、いつになったら帰れるの?」
「すぐですよぉ。え〜っとぉ、月と太陽の軌道が関係してくるからぁ…五十年後くらいかな」
「ごっ、五十年?!」
「ちょっとの間だけど、これからもよろしくお願いしますぅ!」
桃子はそう言って、パチッとウィンクをした。

こんな感じでおねがいします

786 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 00:11:14.39 0
やっぱり桃子は小悪魔キャラが似合うなw

787 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 00:16:05.47 O
>>784-785
普通に「いいな〜」と思うほど感情移入してしまったw

788 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 00:32:17.83 O
マダム〜 まぁさぁ〜
悪魔見習い桃子〜イイヨイイヨ
お姉さん悪魔に、まぁさ希望

789 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 00:39:26.65 0
妄想日記〜見果てぬ夢〜

今日、僕は担任のまぁさ先生に告白した。返事は予想通り、教師と生徒がどうのこうのとまともに取り合ってくれなかった・・・
夜、僕はベッドの中で以前、教室で撮った先生の写真を見て悶々としていた。
その写真は先生が机の上に座り、生徒がまわりにいるが、脚を組んだまぁささんのスカートの中が写っていた。
この写真はみんなには見せていない・・・僕だけの写真・・・自然とちんこに手が伸びる・・・
朝、起きると頭痛がする。布団の中を見ると下半身は裸・・・昨日そのまま寝たみたいだ。
親に言って、学校を休む事にした。ゆっくりと二度寝を楽しむ。
夕方、玄関のチャイムの音で目が覚める。まだ頭がぼ〜っとしている。誰だ?客か?
誰かが部屋をノックする。母親だった。
「先生がお見舞いにきてくれたよ!」そして先生が部屋に入って来た。
「先生!ちょっと買い物に行ってきますんで!すぐに戻りますから!」母はそう言って出て行った。
「・・・大丈夫?熱あるの?」先生は僕の額に手を当てた。暖かい手だ・・・
「薄着して寝てたんじゃない?」
「・・・はい・・・そうです・・・」先生の事考えながら・・・言いたかった。
「ん?写真落ちてるわよ?・・・これ!」しまった!先生のパンチラ写真だ!
「・・・昨日、先生に言ってくれたこと本気なの?・・・あたしのこと・・」 うなづく。
「・・・でもね?前も言ったけど、あたしたちは・・・」
「そんなのわかってます!だから昨日は写真で我慢して・・・」
すると先生は一瞬目を伏せたが僕の顔をもう一度見ると、ベッドの上の毛布をはいだ。
「・・・今だけ、あたしは教師じゃない・・・わかる?・・」そう言って僕のパジャマのズボンに手を入れた。
「・・せ、先生!何を!」
「・・先生に任せて!あ〜!今は先生じゃない!まぁさよ!」僕のちんこを口に含み音を立てる。
「ん!ん!じゅるっ!・・はぁ!どう?・・ん!」
「だめ!まぁささん!出る〜!」
僕はその瞬間に目眩がして、気づくとベッドの横で先生が顔を覗き込んでいる。
夢だったのか!だけど!僕は自分のちんこを触ってみた。濡れている!
「先生!今!」
「大丈夫よ!ちゃんと拭いたから心配しないで・・・その・・・気持ち良かった?」

こんな感じでお願いします。

790 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 00:41:08.56 0
50年後
ジジイになった784とピチピチのままの悪魔桃子
あいかわらず童貞の784と積極的な悪魔桃子

791 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 01:22:07.72 0
「これ委員長が作ったの?」。「…ハイ…自信ないデス」。「うまそうだな」。ちょっと色が濃い
かなと思ったが、僕はその味噌汁に口をつけた。口のなかに衝撃が伝わった。僕はそれでも
耐えた。委員長が作ってくれたんじゃないか…でももう一人のバイトの男はあっけなく悶絶
してテーブルのうえに倒れこんだ。

夏焼家の暴発事件以来、僕は寮を脱出する資金を稼ぐべくバイトに精を出した。委員長も、
家庭教師の登録に行って中学生と間違えられたりしたが、店員の仕事を見つけて働き出した。
12月になった。「冬休みどうしマスか」。「ぎりぎりまでバイト入れて30日ごろ帰ろうかな」。
「いいバイトあるんデス。スキー場の住み込みデス」。「え、ほんと?」。バイト先の友達の紹
介だと言って委員長が持ってきた話は、申し分ない条件だった。「それに、ここなら一緒に働
けると思って」。「委員長大好き。最高。でもその友達すごいね。どういう人」。「割りのいい
バイトをいくつも知っていて、バイトのプロって言われてマス。お金稼ぐの好きみたいデス」。

こうして僕らは「バイトのプロ」こと桃子ちゃんと一緒に、スキー場で働くことになった。
プロというから怖い感じの子を予想したのだが、「佐紀ちゃんから噂聞いてますよぉ。ウフフ」
と言って僕の手を握った桃子ちゃんはとても愛想のいいかわいい子だった。思わずどきどき
とした。どうも委員長の友達にはかわいい子が多いな。これからが楽しみだと思った矢先、
賄いの夕食で悲劇が起こったのだった。「委員長、泣かないで」。「…」。「味噌汁は桃子ちゃん
が作り直してくれたから」。「…」。「桃子ちゃん心配するから部屋に戻りなよ」。「…桃子は彼
氏いマスよ」。「へ?」。「桃子とか雅のほうが好きならそう言ってくだサイ。どうせ私は料理
もできないしかわいくないデス」。「なに言ってんだよ委員長…」。「私、自信ないんデス。こ
んな性格だから委員長とか言われるけど、なんにも取り柄ないし。私といても楽しくないデ
ス」。僕は胸が熱くなって、委員長の小さい体を抱き寄せた。なにか気の利いたことを言おう
としたが出てこない。「委員長は、委員長だから…好きなんだよ」。「…明日の朝食作ってもい
いデスか」。ちょ。それは話が…。

792 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 01:22:44.10 0
幸いその後は事件もなく、バイト生活は淡々と進んだ。僕らは委員長と桃子ちゃんの部屋に
遊びに行き、休憩時間にスキーをした。24日の晩には、僕らのペンション全体でクリスマス
パーティを開き、委員長と桃子ちゃんがサンタのコスチュームを着た。桃子サンタは絶大な
人気を得た。委員長にも紳士を名乗るファンがついて、僕はやきもちを妬いた。パーティの
あと委員長が言った。「明日の晩…部屋にきてくだサイ」。「桃子ちゃんとパーティでもする?」。
「桃子はいまセン。ほかのバイトがあって明日帰るんデス。明日は…私一人デス」。「あ…!」。
頭のなかで冬の花火がはじけた。「…桃子がいないと来るのやデスか」。僕は黙って委員長の
小さな頭にヘッドロックをかけた。

25日の午後桃子ちゃんは帰って行った。僕は彼女の荷物をバス乗り場まで運んだ。「今夜う
ちらの部屋行くんでしょぉ」。これは見破られても仕方ない。「佐紀ちゃんいい子だよぉ。大
事にしてね。泣かせたらうち怒るよぉ」。そう言って桃子ちゃんはまた僕の手を握った。バス
を見送りながら、桃子ちゃんかわいいけど、今日はもうどきどきしなかったなと考えた。

どきどきしていた。死ぬほどどきどきしながら、約束の時間に委員長の部屋を訪ねた。ノッ
クを繰り返しても返事がない。鍵は…開いていた。ドアを開く。誰もいない。「…委員長?」。
部屋の隅に見覚えのある大きな袋があるのに気づいた。昨日サンタの二人が持っていたプレ
ゼントの袋だ。「委員長?」。呼びかけると、袋の中からかわいいサンタが顔を出した。「一日
遅れで、こんな私ですケド…プレゼントデス。受け取ってくだサイ」。

その日まで、サンタクロースを信じたことなんて一回もない。だけどサンタはいた。確かに
いたんだ。委員長がサンタクロース。背の低いサンタクロース。


すいませんこれでお願いします。ボーナス全部つぎ込みますからとにかくお願いします。

793 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 01:58:56.35 O
クリスマスプレゼント佐紀ちゃんいいよ〜
時々入るギャグもいい
_[紳]_ の帽子をかぶった人たちがサンタ佐紀ちゃんに群がる様子を想像してしまったw

794 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 03:33:07.45 0
イメクラほ

795 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 04:08:33.22 0
定期解約してきました、サンタ佐紀ちゃんで朝までお願いします

796 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 04:08:41.14 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜
まぁ先生〜
サキいいんちょ〜
イイヨイイヨイイヨイイヨ〜

797 :350290003135343:2006/12/03(日) 04:23:35.18 O
ほしゅ

798 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 05:37:17.45 0
清純派佐紀ちゃん切なくていいよぉ

799 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 05:49:40.09 0
セリフのカタカナがちょっとクドいケド、なかなかいいデス

800 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 05:52:59.52 O
>>792ボーナスを全て突っ込む価値は充分ある
800ほ!

801 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 05:54:19.18 0
キャプってMCの時やたら抑揚つけて喋るときあるじゃん
カタカナの部分はあんなしゃべり方に変換してる

802 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 06:49:06.73 O
マダム〜 まぁさぁ〜
仕事終わったー ほ

803 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 06:54:49.46 O
>>774

从o゜ー゜从<内緒になってないとゆいたいです

804 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 08:10:34.57 0
ベリ全員のミニスカサンタ姿みたい

805 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 08:22:26.45 0
>>784-785
こういうSFの話ってこのスレであまり無いから結構好きw

806 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 08:33:32.33 0
あくまくマジック

807 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 08:56:04.80 0
おまえら何だかんだ言っても
ボーナスとか定期解約だとかきっちり仕事してたんだなorz

808 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 09:22:23.08 O
してるけどウチの会社はボーナス出ないよorz

809 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 10:22:13.63 0
ル*’ー’リ<イメクラなんだから現実の話はやめましょうよぉ
     当店では大衆料金で高級店並みのサービスを保証しちゃいます

810 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 10:46:54.98 0
SMもよろしくw

811 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 11:27:18.36 0
          o。_。_lコ<o>     |l≡≡≡|ミ|_<o>_。≠_〇o
 。+ +。。。。。 |l|FFFFFFF|。 。 .。 +|l≡≡≡|ミ|EEEEEEEEEEE|lll| .。+
  * o  o.   |l|FFFFFFF / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     。。oo  |l|FFFFFF |   フゥ・・・みんな頑張ってるかなぁ・・・
   /| ̄ ̄ ̄l ::|FFFFFFF \
   |ミ|:」」:」」:」| ::|FFFFFF     ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   |ミ|:」」:」」:」| 〇 FF.。  ☆ノハヽ  |l≡o + +! + 。 〇   +
   lミl.」」.」〇 ++ +  从 ’w’) o  〇 。 o  +   〇 。 +
  __〇___。_゚__/ ~つと)____o______〇__o___。
  二Il二Il二Il二Il二Il二Il二Il二Il二Il二Il二Il二Il二Il二Il二Il二Il二Il二Il二


812 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 12:04:36.64 O
タケワカ

813 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 13:02:10.72 O
マダム〜 まぁさぁ〜
もう寝る ほ

814 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 13:11:39.49 0
妄想日記〜ブロマイド〜
夜、これからチンコを可愛がってやろうかと思った時、友理奈が来た。「何か用?」
「何!用事がなければ着ちゃいけないの!」
「い、いやそういうわけじゃ・・・」
「せっかく、あんたにいいものあげようと思ったのに!」
「何?」
「ふん!もうあげない!」
「わかったよ・・ごめん・・・あやまる」
「・・・もう!それじゃほら!これあげる!」そう言って差し出したのは、数枚の写真・・・息を飲む!
「あっ!まぁささん!・・水着!」友理奈の姉のまぁささんのビキニ姿を撮った写真だ!」
その迫力ボディはおっぱい!、腰!、ふともも!完璧だ。・・・一年はオカズに困ることは無い!
「これどうしたの!」
「あんたが欲しがると思って、お姉ちゃんに頼んで撮らしてもらったの!」
「・・・友理奈!ありがとう!友理奈!・・」
「・・・そんなにうれしい?」
「あっ!いやその・・何というか・・・」
「じゃあこれは?・・・」また写真を何枚か取り出した。
「・・・ゆ、友理奈!お、お前!」友理奈の水着写真だ!こっちの方が枚数が多い!
それはにっこり微笑んだ友理奈がビキニを着ていろんなポーズをとっている。
「・・・どう?・・何で黙るの!ねぇ?ねぇったら?・・・あっ!もしかして!」
そう!俺は友理奈の水着写真を見て興奮し、勃起してしまった!
「・・・やぁだ!もう!・・・・・ちょっとだけさわっていい?」
「ばか!やめろよ!あっ!おい!」友理奈が俺の股間に手を当てる!
「・・すご〜くかたいよ!ん!どうしたの?ねぇ?」
「・・友理奈のさわりかたが上手いから気持ち良くなって・・・」
「え〜!これが?・・・じゃあこれは?」友理奈は面白がっていじる。
「・・・友里奈!・・友理奈は今、何も感じない?」
「・・・そう言えば・・・何だかもやもやしてきたような・・・」
「・・・俺もさわっていい?」
「・・・うん・・・いいけど・・・」

こんな感じでお願いします。お土産の生写真もお願いします。

815 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 13:18:31.19 0
>>813は寝るのが10分早かったな


816 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 13:20:49.20 O
お土産の写真はおいくらでしょうか?

817 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 13:24:28.76 O
>>816
そりゃ生写真と言うからには150円だろ
2L版は250円

818 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 13:26:11.98 0
>>817
ドクターペッパー噴いたwww

819 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 13:48:43.04 0
こんな姉妹いないよ!マドンナメイトでも読んだことないよ!

あ、妄想だからいいのか

820 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 14:23:00.60 O
>>814最高だ

821 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 14:51:45.64 0
マダム〜 まぁさぁ〜 が出てこないって事はホントに寝てるな

822 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 15:57:07.77 0
    ☆ノノハ クゥ〜ン
     从 ’w’)
    ∬(つ=||||,___
     旦(⌒)\_/
  マイハマン食事中


823 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 15:57:40.32 0
      |  保 全 中  |
       | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     ノノハヽ☆ クゥ〜ン♪
    ( ’w ’从   テクテク…
    _( ⊂ i
.   └ ー-J


824 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 16:56:35.71 0


825 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 18:01:50.16 0


826 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 18:03:23.82 O
ボーナス出るだけありがたいと思わなきゃ

827 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 19:27:48.38 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜
まぁさぁ〜の生写真!
寝起きで、ギンギン&ビンビン

828 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 19:29:43.13 0

妄想日記〜願い〜

俺は放課後まぁさに声をかけた。
「まぁさ!これから家に来ないか?」
「えっ!どうして?」
「い、いや、おれんち今日誰も居ないんだ・・」
まぁさは一瞬ニヤッと笑うとすぐに「いいよ!いく!」
まぁさとは別に付き合っているわけではない。
ただ頼むと断れない性格なのだ。
家に着き部屋に入る。
「適当に座って!」
「今日はどうしたの?突然?」
「・・・や、やらせて!」そう言って押し倒した。
「ちょっと!痛いよ!やめて!・・・待って!」
「・・・やっぱ、だめか?」
「だめとかじゃなくて、いきなりはないでしょ!」
そう言うとまぁさは制服を脱ぎ始めた。
白い肌が眩しい。ブラに包まれた豊満な胸を見ていると
ちんこの先が湿ってくるのがわかる・・・
「じゃあ、いいよ・・しても・・」
俺はすぐさま飛び掛りおっぱいをもんだ!
「・・もっと優しくぅ〜!・・・そ、そう!それでいい!・・あん!」
完全にまぁさのペースだが、かまわない!
「・・交代よ!舐めてあげる!・・ン!チュッ!ピチュッ!ジュプッ!・・ンアア〜どう?」
「も、もうだめ!一回出してもいい?・・はぁはぁ!」
「んぐ!・・ん!・・いいよ!・・出して!」
「・・・あ〜!・・まぁ〜さ〜!・・・」

こんな感じで中学生まぁさんでお願いします。

829 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 20:03:46.41 0
ゆりないいよゆりな

830 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 20:10:21.93 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜
学生まぁさぁ〜 イイヨイイヨ〜

831 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 20:59:40.45 O
ヒトリノ夜

832 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 21:28:25.41 0
小学生妻のりしゃこはまだ発育中で新陳代謝が盛んなためか、すぐにおまんこがかゆくなるのです。
そこで、僕は知り合いの眼鏡職人にりしゃこのオシッコシミつきパンツと運動会で丸一日着用した体操服を報酬として与えて検査用の眼鏡を作ってもらって、おまんこの中を見てみることにしました。
その眼鏡はというと、ゴーグルに二本の棒のような透明ゴム製の突起レンズがついたものです。
左目部分に僕の勃起ちんこよりちょっと大き目でところどころにイボイボがついたおまんこ検査用のレンズ、右目部分に、念のために肛門の中も見るための細長いレンズです。
「恥ずかしいからあなたも裸になってね」とりしゃこに頼まれて検査官の僕も素っ裸になって仰向けに寝転び、さっそく検査開始です。
「ゆっくり入れてごらん」
「うん・・・はっ・・・」
「すごい!りしゃまんの中が丸見えだ!!!」
「ああぁっ・・・んんっ・・・はぁ・・・どう?」
「へぇ、おまんこの中ってこんなふうになってんだ。んー、垢がびっしり・・・かわいそうに、これじゃかゆいはずだよ・・・肛門の中も・・・何かこびりついてるね」
「毎日お風呂入ってるのにね・・・もっとよく洗わないといけないのかな」
「いや・・・どっちかって言うとあんまり洗わないで匂いがキツいほうが個人的には好きなんだけど・・・う・・・うぅぅ・・・りしゃこのマン垢見てたら俺までかゆくなってきた」
「うふふ、私が掻いてあげる」
「あっ・・・ああっ!!・・・あぁぁ!!りしゃこのおまんこの・・・中を・・・うっ・・・見ながらぁ・・・あああ!気持ちいいぃぃぃ!!」
「あぁん、奥まで入れるよ!・・・あはぁ・・・ああん、いい、いい、いいよぉ!」
「ああっ・・・りしゃこ、入れすぎで目の前が真っ暗だよぉ・・・光が届かなくて・・・おまんこが見えないよ・・・痛いっ!頭がつぶされる!・・・あはぁ、ラブジュースが鼻と口に溢れて・・・息ができない!ゴホッゴホッ!ゲホッ!」

でお願いします。

833 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 21:35:53.13 0
すごいw

834 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 21:57:17.86 O
何かスゴいなw

835 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 21:59:07.27 0
>>832
2曹さんだよね?

836 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 22:02:59.47 0
>>835
違うのでありますっ!自分は恥垢崇拝者ではないのでありますっ!
自分至ってノーマルでありますよっ!

837 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 22:06:32.06 0
www

838 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 22:34:41.98 0
>>836
いつものヤツも頼みますよ

839 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 22:38:11.62 0
自分は2等陸曹であります。
自分は今、清水1尉殿と忘年会のかくし芸を練習中なのであります。
1尉殿が演劇がやりたいと仰られるのでお芝居をするのでありますが・・・
この年で赤ずきんちゃんは恥ずかしいのでありますっ!
でも自分、今日は秘密兵器を準備したのでありますっ!某地の同期から送ってもらった・・・
あぁっ!狼役の自分のところに1尉殿がっ!布団の中でこっそり準備であります・・・
「おばあちゃんお見舞いにきたよぉっ!あれ?おばあちゃんの指はどうしてそんなに・・・はっ!・・・」
1尉殿は自分の手を取り指をみると、途端に赤くなり口篭もられたのであります。
「1尉殿、練習でありますから続けて下さい!それとも1尉殿はこれが何かご存知なので?」
「しっ、知らないわよっ!」
1尉殿は自分が指にはめた怪しげなリングを真っ赤な顔で見ながら否定されたのであります。
「ではちゃんと続けて下さいっ!」
「おっ、おばあちゃんの指はどうしてそんなにイボイボでグニャグニャな輪っかが着いてるの?・・・」
「それはねっ!お前をこうするためだよっ!」
1尉殿が目を逸らせて恥ずかしそうに聞かれるので、自分は飛び起きて1尉殿を組み敷いたのでありますっ!
「これはねっ!熊本駐屯地の同期に送ってもらったんだよっ!ほらっ!こっちにも着けてるんだよっ!」
「あっ!おばあちゃんなにするのっ!あっ!んあぁっ!」
自分が1尉殿のパンツを脱がせて指を入れ、指より更に凶悪なものを見せると
1尉殿は早くも伝統工芸品の威力に泣き始めたのでありますっ!
「さあ赤ずきん!おばあちゃんが天国に連れて行ってあげるよっ!」
「んあぁっ!2曹ぉっ!これじゃあ『赤ずきんちゃん』じゃなくて『肥後ずいきちゃん』だよぉっ!あっ!イクぅっ!」

でお願いしたいのであります!
これなら自分でも1尉殿をいかせられるのでありますっ!

840 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 22:39:06.66 O
>>836恥垢崇拝者www
じゃあ俺はボタン1コ掛け違え崇拝者

841 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 22:40:55.99 O
マダム〜 まぁさぁ〜
小学生妻りしゃこスゴ!
後の二曹さんのやり取りw

842 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 22:45:10.77 0
>>839
>>838です 早速来ましたねwww

843 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 22:48:15.58 O
マダム〜 まぁさぁ〜
二曹さんキター!肥後ズキンちゃんってw

844 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 22:50:14.66 0
肥後ずいき
http://higozuiki.hp.infoseek.co.jp/

845 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 22:57:25.06 0
>>843
×ズキンちゃん
○ずいきちゃん

846 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 22:59:23.71 0
妄想日記〜披露〜

「ねぇ!今日もいいもの見たい?」
幼馴染の友理奈だ。何だろう?
「見たかったら、家においで!」
そう言って離れていった。
放課後、家に行った。
すぐに部屋に通され待たされた。何を見せようとしてんだろ?
やがて弾むような足音と共に友理奈が入ってきた。
「ゆ、友理奈!、お、お前!その格好は!」
友理奈はサンタの衣装を着ていたのだ!
しかも、下はミニスカートだ!
そこからすらりと伸びた脚がなんとも言えずエロい!
「ど〜お?これ?似合う?あんたこういう格好好きでしょ?」
即座に股間のスイッチが入りチンコがうなりを上げて・・いや音はしないが硬直した!
「ほら〜!やっぱそうだ!それかたくなってんでしょ?」
「お前、それを確かめるためにそんな格好したのか!」
「えっ!何よ!あんたが喜ぶと思ったから着たのに!・・・」
「あっ!ごめん!そう意味じゃない!・・悪かったよ!」
「・・・じゃあ似合うの似合わないのどっち?」
「も、もちろん似合うよ!・・だけど・・・」
「だけど何?」
「そんなの見せられたら今夜眠れないよ!」
「それじゃ!家に泊まってけば?・・今日、親いないし・・」
「え〜!本当?・・・でも・・・」
「ふ〜ん!、別にいいけどね?」そう言うと片脚をベッドの上に置く。
短いスカートの奥が覗いている・・・余計ねむれないよ・・

こんな感じで厳粛なクリスマスを迎えるのははどうでしょう?orz


847 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 23:01:08.96 0
>>814
写真の中にこんなのはまじってなかったですか?
http://noid.s43.xrea.com/apuroda/img/up11106.jpg

848 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 23:03:20.36 0
>>847
神!

849 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 23:10:31.20 0
>>847
wwwwwwwwwwwwwww

850 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 23:15:02.58 0
>>846
>>804です
季節に合わせてミニスカサンタ続々登場うれしい限りですw


851 :名無し募集中。。。:2006/12/03(日) 23:17:49.01 O
うわーん!くまいちゃんとえっちなことしたいよー

852 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 00:07:57.25 0
「主任!!」
「わ!」
僕はパソコンの画面を慌てて隠しましたが、清水さんの声音から、もう遅すぎることは察しました。
「いつもいつも・・・会社で何やってんですかっ!!いやらしいっ!!」
そうです・・・僕は毎日小学生妻りしゃことの愛欲日記を会社のPCでコッソリ打ち込んでいるのです。それが、背中合わせの後ろの席の清水さんにバレていたのです。
「パソコンの隅に小さくメモ帳を起動させたりして・・・それで、一番小さいフォントにしたりして・・・よけいに怪しいでしょ!他の人には見つからなくても私にはお見通しですよ!」
清水さんの机の上には立て鏡が置いてあり、それに僕のPCのモニターが映っているのです。清水さんはどんな気持ちで僕の淫文を読んでいたのでしょう・・・。
清水さんは中学校に通いながらOLをしている感心な人です。そんな人に僕は大人の男の醜さを見せてしまったのです。
「私・・・こういうことにすごく興味があってどうしようもない年頃なのに、こんなもの毎日読まされて・・・」
清水さんは涙声です。清水さんの剣幕で、同僚たちが集まってきました。
「いつもこんなことになってるんですよ!・・・どうしてくれるんですか!!」
清水さんは制服のスカートを捲り上げました。純白のパンツがびちょびちょに濡れてます!!周囲から感嘆のため息が洩れました。
「許せない!罰として、ここでオナニーしてください!そうしないと奥さんに言いつけますよ!」
りしゃこに言いつけるって・・・僕がりしゃこのいやらしい姿を克明に記録してると知ったらたぶんりしゃこは感動すると思うんだけど・・・
だから僕は言いつけられることは全然怖くないのです。
でも、大勢の同僚に恥ずかしい姿を晒すことを考えると僕は最大勃起して我慢できなくなりました。
りしゃこ、ごめん・・・浮気といえば浮気の部類に入るのかもしれないけど、でも体を交わすわけではないからね・・・
「あぁぁぁ、佐紀ちゃぁぁぁぁん・・・」
僕は衆目の中、清水さんの濡れパンを見ながらちんこをしごきました。

という情けないプレイをお願いします。

853 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 00:08:08.84 O
ミニスカサンタの熊井ちゃんがちょっと自信なさ気なところがよい!

854 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 00:16:13.64 0
小学生妻とか中学生OLとかありえないから!フランス書院文庫でも読んだことないし!

あ、妄想だからいいのか

855 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 00:22:37.51 0
>>854
その返し面白いこれからも続けてw

856 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 00:25:35.31 0
青春桃子師匠が来なくて切ない

857 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 00:39:44.17 0
 Berryz工房 イベ&単独コンスレ Part534
 http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1163851299/

 211 名前:事情通 ◆Zft9FpyfDA [sage] 投稿日:2006/11/18(土) 23:21:55.44 0
 berryz工房について新情報はいったけど
 書いたほうがいいか?


 328 名前:事情通 ◆Zft9FpyfDA [] 投稿日:2006/11/19(日) 01:05:18.84 0

 とりあえず書くね。
 ベリーズ工房は春休みに単独コンを行う。

 桃子は堀越進学?もあるとか
 あくまで噂の段階



 338 名前:事情通 ◆Zft9FpyfDA [] 投稿日:2006/11/19(日) 01:11:35.82 0
 >>336
 当初は℃-uteとの合同コンのアイデアもあったけど
 そっちは消えた



858 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 00:53:08.85 O
マダム〜 まぁさぁ〜
ユリナサンタに中学OLサキ…イイヨイイヨイイヨイイヨ〜

859 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 02:22:23.08 0
ほもも・・・

860 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 02:24:52.53 0
やっぱりツンデレゆりなかなと思ってる

861 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 02:26:10.69 0
:::::::::::::::::::::::::::::.     
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン 
::::::ミゝ从 ^w^)つ 
::::::⊂__つノ 
マイハマン巡回中


862 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 03:03:00.57 0
     |┃≡
    |┃≡
 ガラッ.|┃ハヽo
.______|┃´・_・リ <お休み前の保全デス!
    | と   l,)
______.|┃ノーJ_

863 :350290003135343:2006/12/04(月) 03:33:04.79 O
保全

864 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 03:38:32.10 0

    /   ノノ ノノノ ヾヽ、ヽ
  /   ノ) `   盗   i |
  i    {  "` , ,-,、´" i |   
 {    i ● /)-―-'(ヽ  i|
  ヽ   i  /   ⌒  ヽ}|   
  )), ,ノ人   、_,  ノ''"´
         ` ー-- '´

865 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 03:56:18.33 O
マダム〜 まぁさぁ〜
>>845 ありがとう ほ

866 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 04:56:27.19 O
スキヨスキヨキャプテン

867 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 05:37:32.95 0
この店舗の留守番力もなかなかだな

868 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 06:51:44.29 O
マダム〜 まぁさぁ〜
仕事終わった ほ

869 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 08:04:45.41 O
マダム〜 まぁさぁ〜
誰もいない ほ

870 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 08:40:37.67 0
ほほほ

871 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 08:56:18.22 O


872 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 09:48:51.94 0
おはよう

873 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 09:58:43.59 O
おはよう!

874 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 10:47:53.76 O
マダム〜 まぁさぁ〜
そろそろ寝る ほ

875 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 11:48:00.13 O


876 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 12:06:39.66 0
自慰前の保全

877 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 13:18:46.01 O


878 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 13:51:58.04 O


879 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 14:21:07.46 O
『マダム〜まぁさぁ〜』の読み方ってどうしてる?
俺の中ではすっかり『空耳〜ア〜ワ〜』のメロディ
ちょっと字足らずだけど

880 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 15:23:55.59 O
なるほどなw

881 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 16:46:52.05 O


882 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 17:36:41.41 O


883 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 19:10:19.64 O
リーチナミヤビ

884 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 19:18:20.46 O
お姉さんズでシコリ過ぎて
ポコチャンから血が出た男による保全

885 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 19:30:45.67 0
でも桃子くらい男性心理を読める子はアナル舐めとかしてくれそうだ
想像するだけで(*´Д`;)ハァハァ

886 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 20:04:28.88 0
そろそろマダムまぁさとツンデレ友理奈の時間だな

887 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 20:07:26.60 0
>>886
もうちょいお待ちをw


888 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 20:51:58.33 0
妄想日記〜保健室〜

昼休み、クラスのみんなとバレーボールをやっていた。
長身でスポーツ万能の友理奈は強烈なスパイクを何本も放つ。
「このクマコフの攻撃!止めれるものなら止めてみなさい!」
そして予想通り、気合の入った一発が俺の顔面に炸裂した・・・覚えているのはここまでだ。
目を覚ますとベッドで寝ている。ここは保健室か?何時だ?
もうとっくに授業は終わっている。
ガラガラ!扉が開き友理奈が入ってきた。
「お〜す!起きたか!」そう言ってぶつけた鼻の辺りをさわる。
「いてっ!」
「あっ!ごめん!痛かった?わざとぶつけたんじゃないから、怒んないでよね!」
「友理奈はまだ帰えんないの?」
「・・うん・・一応、あたしのせいだし!」
「いいよ!別に!」
「いいの!あたしがいいって言ってんだから!」また怒る・・
「ふふふぁ〜!何だか眠くなっちゃった!そっちもうちょっとつめて!」
そう言ってベッドの中に入ってきた。
「・・・変なことしたら、殺すからね!」
そう言ってしばらくすると寝息をたてて眠ってしまった。
変なことするなと言われて、なおさら変なことを考えてしまった俺は、
ふとんをめくって見た。
スカートがめくりあがり長い脚があらわになっている・・・そして白い下着も・・・
俺はズボンのチャックからチンコを出すとしごき始めた。
そして目の前の友理奈で抜くという興奮にあっというまに果て、友理奈のスカートに出してしまった!
「・・ん!ちょっとあんた、さっきから何ごそごそやってんのよ!・・えっ!何!ばっかじゃないの!」
「・・・あたしで出したの?」

こんな感じで目の前での・・・お願いします。

889 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 21:43:30.82 O
イーネッ!

890 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 21:57:57.09 0
>>888
前半は典型的ツンデレ
後半は典型的イメクラ
さすがスレの主旨をよくお解りでw

891 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 22:29:42.19 0
妄想日記〜聖水探索〜

ぼくの名前は、布栗玉三郎。一応名の知れたトレジャーハンターだ!
今回さがすお宝は”処女の聖水”これを飲むと不老不死になると言う。
僕はわずかな手掛かりと共に、探索地”おまんこ山”へ登った。
しかし頂上に達する前に霧が出てきた。
そして中から一人の少女が現れた。
「君は誰?」
「・・・」
「この近くに住んでるの?」
「・・・私は佐紀・・・”聖水の泉”を持っています。
「じゃあそれを俺にくれないかなぁ?」
「・・それはあなた次第です・・・」そう言って服を脱いだ。
「あなたも脱いでください。」言われたとおり脱ぐと、
「さぁ!聖水がほしければ・・こちらへ!」
僕は何が何だかわからないまま、佐紀を抱いた・・
「ヒ〜!ハー!」変な声を出す・・・
僕は我慢できずにチンコを入れようとすると、
「だめ!まだ!教えてほしい?聖水のこと?」
「はぁ!はぁ!・・うん!・・教えて!」
「これが処女の聖水の泉よ!」俺の顔に跨る!
「あなたが来るのを待ってました。ではあなたの持つ聖なるチン剣をさしてください!」
僕たちは一つになった!
その瞬間、佐紀の泉から大量の聖水があふれ出した!

こんな壮大なファンタジーな世界をお願いします。

892 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 22:39:36.01 0
>>891”おまんこ山”
たしかに壮大だなww

893 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 22:50:24.42 0
妄想日記〜星空〜

クリスマスが近づき、街のイルミネーションが輝きだすころ。
ある日、俺は一日中得意先をまわり、営業のノルマをこなしていた。
時計を見ると8時、報告書を作るため会社に戻る。
社内には上司の須藤課長・・・まぁささんだけが残っていた。
「お帰り!問題ない?無ければ今日はいいよ?」
「はい!報告書仕上て帰ります。」
5分程するとまぁささんがコーヒーを淹れてくれた。
「どう?調子は?」となりの席に座り脚を組む・・・タイトスカートからのぞくふとももが眩しい!
「何とか今月は大丈夫です。」
「でも大変ね!クリスマスも近いってのに!仕事!仕事!で」
「仕方ないですよ、まぁささんだって家庭があるのに遅くまで・・・」
「そうね!たまには息抜きが必要ね!」そう言って窓の外を眺める。
「ねぇ!屋上で星を見ない?」
突然の申し出に驚いたが行く事にした。
誰もいない屋上は暗く足元がよく見えない。
手摺のそばまで来たとき、まぁささんが転んだ!
「いた〜い!」暗くてよく見えないが白いふとももがあらわになっている!
「大丈夫ですか!」と言いつつもチンコが目覚める・・・
「起こして!」まぁささんが手を差し出し、俺がつかむ・・・突然、まぁささんは俺の手を引っ張る!
当然、俺はまぁささんにのしかかる形になる。

894 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 22:50:55.38 0
「ごめん・・・平気?・・あれ?何?当たってる?」
「いや!その!・・・」
「何か変なこと考えちゃったかな?」
俺はその言葉を聴いたとたん何かがはじけた!
そのまま、まぁささんの服を脱がそうとする!
「・・・ちょっと!あわてないで?・・・ゆっくりでいいから・・・」

「あっ!あっ!あっ!・・・あ〜!」
手をスカートの中に入れパンストごしに筋をなでる・・
「はぁ!あっ!」一瞬、身体がはねる。
「・・・はぁ!ふぅ!・・あたしの番ね!・・はぁ!ふふぉあ!じゅるっ!じゅるっ!」
「・・・もう!・・はぁ!・・いれたい?・・はぁ!」うなづく。
俺はまぁささんのスカートを脱がしパンストごと下ろした。
まぁささんは手摺をつかみ、俺に尻を突き出す・・
後ろ手にチンコをつかみ導く・・・
「あ〜!あん!あっ!あっ!何だか!・・・あ〜!」
「・・・俺!・・・いくぅ〜!」
「出して〜!」
星が輝く、蒼天の夜空の下、二人の声が重なり合った・・・

こんな感じで優しく導いてください!

895 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 23:14:44.12 0
クリスマスイブに青姦 まぁさが風邪ひいちゃうよぉwww

896 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 23:50:37.54 0
新しいクラスになったとき、女子に一番人気の男子が熊井だということはすぐわかった。背
が高くてかっこよくて話しやすくてスポーツ万能だから、もてるに決まっている。男子に人
気のある女子は二人いた。美人で落ち着いていてやさしそうな茉麻が好きだという男子も多
かった。でも僕は、いつも元気で強気で愛嬌のある千奈美が好きになった。

そして千奈美は熊井が好きだった。いつも千奈美ばかり見ていた僕でなくても、それはよく
わかったはずだ。熊井ちゃん、と呼びかけるとき、千奈美の声のテンションは普段よりもも
っと上がり、口数はもっと多くなった。熊井に微笑みかけるとき、目はもっと細くなり、歯
はもっと白くなり、肌はもっと黒くなるように見えた。黒くなるは変かもしれないけど、よ
うするにもっと魅力的だったってことだ。その笑顔が僕に向けられることがないのは、たし
かに悔しかった。熊井のそばではしゃぐ千奈美を見てると胸が痛んだが、でも目をそらすこ
とはできなかった。好きな女の子から目をそらせるやつなんていない。

問題は熊井のやつが千奈美とも茉麻とも仲がいいことだった。授業中にグループ発表で熊井
と千奈美がペアになったとき、二人の息はぴったり合って、千奈美は輝き、僕はため息をつ
いた。ところがほんの数週間後、学年行事でバレーの試合を観に行ったときは、熊井と茉麻
がべったりだった。どう見ても二人は付き合ってるように見え、熊井は後光の差すヒーロー
みたいに輝き、茉麻は慈母のように輝き、千奈美が今度はため息をついた。そのとき僕に今
ならチャンスかもという卑劣な気持ちがあったことは否定しない。僕は何度目かに千奈美を
デートに誘い、千奈美は積極的にではないが、OKしてくれた。そして僕らは付き合い始め
た。付き合ってみると、僕は千奈美の新しい面を知ってますます好きになった。たとえば怖
い映画をめちゃめちゃ怖がったりとか。勝気な反面緊張しやすくて、すぐどーしよーどーし
よーと騒ぐとか。僕はますます千奈美に夢中になった。ほかに何も見えなくなった。

897 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 23:51:28.89 0
千奈美の視線の先に誰がいるのかさえも僕には見えなくなったようだった。今考えればわか
る。千奈美はどこか上の空だった。さもなければ、無理して楽しんでるようだった。僕らの
ことが噂になり始めたとき、千奈美はそっと熊井の様子をうかがっていたに違いない。やが
てクリスマスになり、クラスのパーティが開かれた。おそろいの黄色いマフラーをしてやっ
てきた熊井と茉麻は、もう隠そうとも何もしなかった。僕は初めて、千奈美が熊井と茉麻か
ら目をそらすのを見た。一瞬、熊井をあきらめたのかと僕は誤解した。だけど。

帰り道、千奈美は一言もしゃべらなかった。僕が千奈美の手を握り、どうしたのとのぞき込
んだとき、目には涙があふれていた。思わず僕は千奈美を抱こうとしたが…千奈美は体を振
りほどいて叫んだ。「ごめん!うちもう付き合えない!ごめんなさい!」。謝るのが嫌いな千
奈美が、何度も泣きながら謝った。「熊井ちゃんのこと大好きで、でも熊井ちゃんは茉麻が好
きで、そばでじっと見てるとつらいの。だから無理して付き合ったけど…だめ。やっぱり熊
井ちゃんが好き。熊井ちゃんが茉麻といて楽しそうなの見ると、悔しいけど目が離せない。
熊井ちゃんがちーのこと見てくれなくてもいい。ほかの人と付き合えない」。その気持ちが誰
よりわかるのは、この僕自身だ。僕は泣きじゃくる千奈美にかける言葉がなかった。「茉麻が
もっとやな子だったらよかったのに…あたし茉麻に嫉妬してる自分がやだ…」。ふいに、千奈
美が一番つらかったことに僕は気づいた。熊井と茉麻はお互いそばにいる。僕でさえ千奈美
のそばにいる。クリスマスイブなのに、千奈美だけが好きな人のそばにいなかった。

その日から、千奈美とは一回もデートしていない。教室で、相変わらず僕の視線の先には千
奈美がいて、千奈美の視線の先には熊井と茉麻がいる。僕と千奈美の視線が重なることはな
い。いつか大人になれば、こんなつらさもなくなるんだろうか。笑い話になるんだろうか。


すいませんこれでお願いします。ちんの助さんと違ってつらいクリスマスでごめんなさい。

898 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 23:54:01.11 0
屋上でそんなことしてる会社ないよ!ソフトオンデマンドの社員シリーズじゃないんだから!

あ、妄想だからいいのか

899 :名無し募集中。。。:2006/12/04(月) 23:56:36.59 0
千奈美いい!
しかし文章がうまいな〜!

900 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 00:04:15.12 0
「ご主人様ぁ〜!ご飯まだですかぁ?」
隣の部屋から可愛らしい声が聞こえてきた。理由あって一緒に暮らすことになった、自称悪魔見習いの桃子の声。
「あぁ、もう出来たよ。はい」
僕は両手に持った明太子スパゲッティを、桃子の目の前のコタツの上に置いた。
桃子はコタツから手を出して、パチパチと拍手をして僕を向かえる。
「わぁ〜!おいしそう!ご主人様。早く食べましょう!」
二人で生活するようになって、一週間ほどが経った。
桃子は僕をご主人様と呼ぶ。でも、桃子は料理どころか、掃除洗濯もまともに出来ない。
料理をしてもらったときはありえないゲテモノ料理が出てくるし、洗濯のときは洗剤の入れすぎで泡だらけにしちゃうし。
掃除のときはベッドの下に隠しておいた、エッチな雑誌を見てプリプリ怒り出すし…。
だから、実際、家事や桃子の世話をするのは僕の方。ちょっとは楽になるかと思ったのに、これじゃ返って…。
「あれぇ?ご主人様食べないんですかぁ〜?とぉってもおいしいですよぉ」
小さくため息をつく僕を、桃子は屈託のない笑顔で見つめる。まぁ…いいか。これはこれで。
僕も桃子に笑い返して、明太子スパを口に運んだ。

食べ終えるとすぐ、僕は洗い物を始めた。桃子に洗い物をさせると、お皿がいくつあっても足りない。
その背中に、暖かくやわらかい感触が。振り返ると、桃子が僕にもたれかかっていた。
「なに…?」
「なんでもないですぅ〜」
桃子は楽しそうにニコニコしていた。僕は背中に桃子を感じながら、洗い物を続ける。
「そういえばさ、ちょっと思ったんだけど…。悪魔もご飯食べるんだね」
「……えっと、実はぁ…ご飯食べなくても大丈夫なんですぅ」
「えっ!そうなの?」
「はい…。でもぉ、ご主人様の料理おいしいから…。迷惑ですかぁ?」
「ううん、そんなことないよ。一人分も二人分も、作るのは大差ないからさ。…じゃあさ、悪魔はお腹空かないの?」
そう言って、僕は最後のお皿を食器カゴの中に放り込んだ。
「そんなことないです。…今も空いてます」
「ええっ!?今食べたとこじゃんか?」
振り返ろうとするのを押さえるように、桃子は僕を背中から抱きしめて…。

そして、僕の股間に桃子の小さな手が触れた。

901 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 00:04:47.89 0
「ちょっ、ちょっと…」
「桃。お腹空きました。ご主人様のが…欲しいです」
切なげにそう口にした。
『桃には男の人の精が必要なんです。桃、悪魔だから…』
僕は前に聞いたセリフを思い出す。
桃子は僕の体を掴んで、強引に振り向かせると
「…ベッドに行きましょう」
つぶやいて、小さな手でまだ濡れている僕の腕をキュッと掴んだ。
僕は出てもいない唾を飲み込んで、操られるように桃子の後についていく。
「寝てください。ご主人様」
言われるままに、ベッドの上に仰向けに寝転んだ。桃子は僕の上に馬乗りになると、ニコッと微笑む。
「ご主人様…。いきますよぉ!」
桃子の唇と僕の唇が重なった。

ベッドの上に寝転んで、シミのついた天井を眺めていた。
隣で裸の桃子が、僕の腕にすがりつくようにしながらスヤスヤと寝息を立てている。もちろん僕も全裸だった。
僕は桃子を見つめる。きれいな寝顔。
昨晩、僕の上で嬌声を上げながら腰をガンガン振っていた桃子は、そこにはいない。
カーテンの隙間から、太陽の光が差し込み桃子の顔に当たった。桃子は少し顔をしかめる。
純真で、無垢。まるで、天使だ。
「でも、…ホントは悪魔なんだよな…」
誰に言うでもなくそうつぶやくと、僕は太陽の光から守るように桃子を抱きしめた。
「…うぅん……ごしゅ…んさまぁ…」
腕の中で桃子がみじろぐ。
まぁ…いいか。桃子が悪魔だとしても、それはそれで。
僕は桃子の頬に唇を寄せた。


こんな感じでお願いします。



902 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 00:08:34.02 0
ハァ━━━━━━━ ;´Д` ━━━━━━━━ン!!!!小悪魔ももちぃいいいいいいいい!!!

903 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 00:12:56.19 0
そんなエッチな悪魔とかいないから!花平バズーカのメフィストじゃないし!

ちょっとネタが古かったかな

904 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 00:27:32.38 0
小悪魔いいなあ

905 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 00:38:31.54 0
妄想日記〜代償〜

今日、あこがれの雅ちゃんに告白した!はっきりとした返事はもらえなかったが、いい雰囲気だ。
放課後、幼馴染の友理奈が来て言った。
「ねぇ!ちょっとお金貸して!明日返すから!」
「何で?」
「これからちなとカラオケ行くから!それともあんたも来る?」俺は誘いを断り、お金を貸す。
「ありがと!チュッ!」
今日の友理奈はとても機嫌がいいらしい、俺の頬にキスしてきた。
「お、おい!何やってんだよ!」
「ふん!うれしいくせに!」・・・・しかし・・・
「・・・〇〇君・・・」・・・雅ちゃん!
「私に告白しておきながら・・・サイテー!」走って去っていった・・・
「何?あんたみやに告ったの?ねぇ?」
「もういいよ!」俺は友理奈を残して走って帰った。
家に帰りベッドに横になる。チャイムの音がして、友理奈が部屋に入って来る。
「・・何だよ?カラオケは?」
「今日は気分が乗らないからやめた!」
そう言って俺のベッドに座る。
「・・・みやのこと本気なの?」・・・気にしてたのか。
「じゃあうまくいかなかったら、あたしのせいだね!」
「だからもういいって!」
「よくない!何で怒んないのよ!お前のせいだって!・・そう思ってるんでしょ!」
「・・・・」
「もう!ばかっ!」友理奈が泣き出した!
「何でお前が泣くんだよ!泣きたいのはこっちだよ!」
すると友理奈が俺におおいかぶさってきた。
「友理奈?」
「・・・あたしのせいで・・・だから・・・」
友理奈の唇が俺の口をふさいだ・・・

店長、世の中、上手くはいかないもんです。だから妄想の世界では・・・・

906 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 01:03:38.94 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜
仕事休みだから今まで寝てたらスゴいラッシュ!

907 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 02:07:31.96 O
マダム〜 まぁさぁ〜
>>879さん
「空耳〜ア〜ワ〜」上手いッ! ほ

908 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 03:04:00.29 O
悪魔見習い桃子最高です!もっとお願いします!

909 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 04:00:18.70 O
まだまだ保全

910 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 04:37:07.82 O
悪魔桃子ホントにいいね〜!
ちんこの助さんも変わらず最高!
ちなこも切ないよ…

腕のいい職人さんばかりだ

911 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 05:00:36.96 O
マダム〜 まぁさぁ〜
サムサムー ほ

912 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 05:07:17.94 O
あやうく小悪魔に心を奪われそうになったが妄想日記でくまーに帰ってきました

どうも僕です

913 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 06:00:25.68 O
マダム〜 まぁさぁ〜
まだ空は暗い ほ

914 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 06:26:56.58 0
千奈美切なすぎるよ
文章うまいなー

小悪魔の続編が見れてなによりだぜ
でもやっぱ友理奈だな

915 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 06:36:07.60 0
ゲキハロの友理奈とここのツンデレ友理奈が被るw

916 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 07:00:22.26 O
マダム〜 まぁさぁ〜
ようやく空が明るく ほ

917 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 08:00:07.30 O
マダム〜 まぁさぁ〜
腹減ってきた ほ

918 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 08:10:13.79 0
まぁさぁ〜の人、この時間は3時間くらいは余裕だよw
でも保全乙

919 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 08:38:48.70 O
新参にはよくあること

職人にはイベ当たってもらって内容をイメクラ風にアレンジして書いてもらいたいものよのう

920 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 10:33:56.84 O


921 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 11:29:36.51 O
ピーチッチナミヤビ

922 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 12:20:09.97 O
デビル桃子に対する
エクソシストの登場希望

923 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 13:09:05.31 O
(・∀・ )っノシ凵 ⌒☆チンチン

924 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 13:54:50.47 O


925 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 14:42:22.42 O


926 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 15:43:56.77 0


927 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 16:15:01.23 O


928 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 17:47:45.04 0
小学生妻のりしゃこに微熱があるので家の近くの嗣永医院に連れて行きました。
小柄で白衣がよく似合う女医の嗣永医師はまだ中学生なのに特別に許可されて開業している、とても偉いお医者です。
「心配ないですよ。軽い風邪ですね。お薬を三日分出しておきます。ところで、お父さん、あなたも熱があるんじゃないですか?」
嗣永医師は椅子をくるんと回して僕に向き合いました。
「あの、俺・・・保護者じゃなくて・・・えへへ、配偶者なんです・・・」
「え・・・幼い奥さんもらいましたねぇ・・・えっちですねぇ、こいつぅ」
嗣永医師は人差し指で僕の頬をツンツン突ついて上目づかいでニヤニヤ笑いかけました。
エロ顔のロリフェロモン女医にそんなことされたら本当に熱っぽくなってクラクラしてきました。
「旦那さんのほうが重症みたいですね。診察しますから服を全部脱いでベッドに上がって、四つんばいになってお尻を突き出してください」
さすがに医者は威厳があります。僕は言われた通りにしました。
「このスーパーエクストラ高感度体温計アナルタイプでお熱をはかりますね」
嗣永医師は白衣のおっぱい部分の膨らみに手を入れて、棒状で先端が少し膨らんでいて触手のようなひだがたくさんついている、とても卑猥な形状の器具を取り出しました。
それから僕の肛門にローションを塗りたくって、「こわくないですよぉ」と言いながら尻にグシグシ埋め込みました。
「あひいっ!!」
電撃に撃たれたみたいな快感が僕を貫きました。
「このスイッチを押したら先がクネクネ動くから、好きなように動かしてくださいね。あたしはその間に悪い膿を出してあげますからね」
スイッチを押したり離したりすると、グッチャグッチャと音がして、尻の中がかき回されて壊れそうなくらい気持ちいいのです。

929 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 17:48:28.23 0
嗣永医師はローションをたっぷり手に取り、後ろからちんこをしごきます。
背中にもヌルヌルしたものが滑ります。嗣永先生が大量の唾液を垂らしながら小さな舌で舐めているのです。
「ああっ、先生、もうダメです!あはぁぁ・・・すいません、イく瞬間は名前を叫ばせてください・・・ああっ、出る、出る、出る出る出る!!ももこぉぉぉ!!!」
僕は嗣永先生が差し出した掌に白濁した発熱の素をぶちまけました。
「先生、スッキリしました。ありがとうございます。でも、尻の中が痛いです・・・」
「んー、やっぱり刺激が強すぎたかな。お薬を注入しますね」
嗣永医師は僕の尻を持ち上げてびろびろに広がった尻穴を上に向け、白衣をはだけて純白のパンツを脱いで、肛門の上にぴったりおまんこをつけて座りました。
「うふふ、あたしも濡れちゃった。お薬たっぷり出てますよー」
嗣永医師の愛液がタラリタラリと僕の腸内に流れ落ちます。
「あぁぁ。先生のお汁が・・・俺の中に入っていく・・・先生、経口薬もください!舐めさせてください!」
「うふふ、いいですよ・・・あんっ、くすぐったいですよぉ」
僕が嗣永医師のおまんこをピチャピチャ舐めていると、
「あぁーん先生・・・先生の診察見てたら脱水が止まらなくなっちゃいました・・・私も主人みたいに診てください・・・」
妻の声が聞こえます。
全裸のりしゃこがおまんこから汁を滴らせてピクピク痙攣しながら歩いてきます。
「うふふふ、いいですよ。今日はもう閉院。これからあなたたち夫婦を集中治療しまぁ〜す!」

風邪の季節ですのでこんなプレイをお願いします。

930 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 18:01:20.66 0
お医者さんごっこやぁーーーーーーーーー!!!

931 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 18:02:37.11 0
ごっこの域を越えているな

932 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 18:06:19.42 0
次スレはイメクラBerryz工房&℃-uteじゃだめ?

933 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 18:15:18.71 0
やだ!

934 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 18:16:11.24 0
おことわりだ!

935 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 18:19:36.37 0
マジ勘弁!

936 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 18:23:09.57 0
こんなめちゃめちゃなお医者さんいないよ!Xグリーン文庫でも見たことないから!

あ、妄想だからいいのか

937 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 18:26:25.22 0
>>936
あんた読書家だな

938 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 18:27:33.03 0
>風邪の季節ですのでこんなプレイをお願いします。

最後に一見まともなこと言ってるのがおかしいw

939 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 19:28:12.16 0
世界の射精から

僕は、百人斬りを目指して旅をしている。
今はエジプトを列車に乗って移動中だ。
それにしても、さっきから向かいの小柄な女の子が気になってしょうがない。
よしっ、ここは思い切って・・・・・・
「こんにちは、僕はエロ丸です。あなたは?」
「私・・・サキ=モハメドです。」
「あなたはファラオが好きですか?」
「は?・・・・・・・好きですけど・・・・・・・・?」
「よかった!!ちょうど今、僕ファラオを持ち合わせているんです!」
と言ってファラオをピンッと現した。
「うわー!!本当デス。ファラオです〜〜〜!!」
「このファラオはこすると非常に喜びますよ」
「本当デスか?わかりましたっ!!」
コスコスコスコスコスコスコスコスコス、ネチャ、コスコス・・・・
「本当デス!ファラオがどんどん大きくなっています!!しかも熱いっ!!」
「じゃあ次はフェラオ・・・・・・もとい、口でしてみてください」
「ハイッ!!」
チュプチュプ・・・・・プチュ・チュパチュプ・・・・・ピチャ・・・
「あぁぁッ・・・・・!!ファラオの至宝がでますっ!・・イクウッ!!」
「あぁ・・・・ファラオ様ありがとうがざいますぅっ・・・・・・」

な感じで今夜も一発!・・・・・
あっ!エジプトは暑いので、佐紀ちゃんの汗は多目でお願いします。

940 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 19:39:52.56 O
何、新シリーズ?

941 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 19:44:56.03 O
ずいぶんシンプルだなw

あと俺もベリだけ希望

942 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 19:55:50.84 0
前スレからの伝統でクライマックス直前になると大型新人?が現れるwww

943 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 20:26:12.34 O
ベリのみに一票

944 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 20:36:29.08 0
ベリのみにもう一票

945 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 20:59:13.52 0
妄想日記〜思い出〜

俺は風俗ライターをやっている。
風俗店に行って、サービスを受けそれを記事にするが、かなり評判がいいらしく、取材依頼も多くなった。
さて今日も俺はあるイメクラに取材にやって来た。
今日、取材する娘には実は想い入れがある・・・
桃子・・・元国民的アイドルグループのメンバーだったが、父親が興した事業が多額の負債で倒産した・・・
残ったのは借金だけ・・・そこで彼女は芸能界をやめ、風俗業界に足を踏み入れたのだ。
俺はアイドル時代の桃子のファンであったため、彼女を抱ける興奮と手を出す事の背徳感に襲われながら、店のドアを開けた・・
すぐに桃子が迎えてくれる。彼女は以前のアイドル時代を思わせる衣装でにっこり微笑む
この娘は”プロ”だ!俺は直感でそう思った。

プレーの前に簡単なインタビューを行う。
「・・・ええ、借金は順調に返済していますよ!あと少しです!」
「・・・そうですね、あのままアイドルを続けていたらって思う事はしょっちゅうですよ!」
「・・えへへ!そうですよ!あたし売り上げトップなんです!」
「・・・う〜ん、まぁしいて上げればアナル攻めかな?・・」

彼女の話には借金地獄の苦しみなど微塵も感じられない。
インタビューを終えプレーに入る。
「それじゃいきますよぉ〜!ぱくっ!じゅぼっ!じゅぼっ!ふぐっ!・・ど〜お?」
さすがに人気ナンバー1だけのことはある!舌使い、吸引力等どれを取ってもピカイチだ!
だが俺も伊達にこの業界にいるわけでは無い。俺のドリル舐めを披露するとしよう。
舌でかきまわしながらクリトリスを刺激する。
「んあっ!あっ!あっ!・・す、すっご〜い!あうっ!・・・じゃ、じゃあこれは!」
出た!桃子の必殺技アナル責め!
「うぉ〜ん!こ〜れ〜は〜!い〜い!もう限界や〜!い〜くぅ〜!」ドピュッ!
俺のザーメンを顔に受けながらも、微笑みだけは絶やさない。
・・・桃子・・・俺は今も昔も君のことが大好きだよ・・・そう心の中でつぶやいていた。

こんな感じで匠の技というものを味あわせていただきたい!

946 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 21:35:48.95 0
人間国宝かw

947 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 21:39:03.10 0
>>595
http://noid.s43.xrea.com/apuroda/img/up11116.jpg
すみませんただの女子高生でしたw

948 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 21:47:23.65 0
>>947
ぐうぉおおおおおお!
ふとももぉおおおおおお!


949 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 21:54:02.14 0
>>595です
ありがとう!あんたはすごい!

950 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 21:59:35.99 O
ミニスカっぷりがいいね!

951 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 22:05:06.42 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜
>>947さんイイヨイイヨイイヨイイヨ〜

952 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 22:06:26.89 0
>>947です
こっちは便乗してるだけです貴方の方が凄いです!
次スレもまたみんなで遊びましょうw

953 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 22:17:37.91 0
マダム〜 まぁさぁ〜の人
まめな保全あんたにも感謝だ!

954 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 22:48:58.48 0
みんな爽やかだ

955 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 22:49:45.18 0
妄想日記〜児戯〜

今夜は俺の部屋で会社の先輩のまぁささんと飲んでいる。
同僚たちと居酒屋に行った後、俺は勢いで誘って連れてきたのだ。
まぁささんには社内に恋人がいる。でもかまわなかった。
「結構、お酒強いんだね!」
「そんな!まぁささんの方が全然強いですよ!」
「そんなことないよぉ〜!それにあたしを酔わせてどうする気よぉ〜!」
「え〜!そりゃあ酔いつぶれたところを・・・って感じですね!」
「まぁ!いやらしい!でもあたしが、あなたの方を先につぶしちゃうもんね!」

目が覚めた!えっ!俺寝てたのか?あっ!まぁささんも寝てる!
俺はまぁささんを揺さぶって言った。
「まぁささん!ここで寝たら風邪引きますよ!起きて!」
だが眠っている彼女の姿を見るとはなぜか興奮してしまった!
俺はちょっとしたいたずらのつもりでスカートをめくってみた!・・・し、白っ!
俺は眠ってるのいいことに、股間に顔を近づけにおいをかいだ!・・・うん!芳しい!
今度は上だ!ブラウスのボタンをはずす!白いブラに包まれた巨乳が現れる!
俺はおきない程度にもんだ!
それから俺は調子にのっていろんな事をやった。
ふとももを舐めたり、写真を撮ったり、
そうだ!顔にかけちゃおっ!俺はちんこをしごく!
それも生のおかずが目の前に!脚を見!胸を見!股間を見!そして最後にもう一度、白いふとももを見!
「あ〜っ!だめだ!まぁささん!いくよ!」俺は一人でつぶやくと全てを開放した!
そしてその白い液体は眠っているまぁささんの口元、頬、そして胸元に降り注いだ!

翌朝「何だか顔がベタベタする!なんでだろ?」

こんな感じのイタズラプレイも捨てがたいんです!

956 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 22:59:41.96 0
捨てがたいんですかそうですか
GJ!

957 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 23:01:39.04 0
元トップアイドルのイメクラ嬢なんて絶対いないから!ナイタイマガジンにも載ってないし!

あ、妄想だからいいのか

958 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 23:05:00.19 O
途中で起きる展開を予想してたが朝まで寝てたんだなw

959 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 23:07:20.19 0
会社の先輩に顔射なんかしたら確実にクビだから!ショージ君にも書いてあるから!

あ、妄想だからいいのか

960 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 23:08:08.20 0
>>958
あげた後改めて読んでおれもそう思った後悔してるよwww

961 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 23:51:55.80 0
>>959
あんたもすでに職人の一人だw

962 :名無し募集中。。。:2006/12/05(火) 23:58:36.94 0
なんでこんな店になってしまったのか・・・
リア消池とか書いてた奴が本当に憎らしい

963 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 00:05:39.70 0
妄想日記〜戦塵の垢〜

拙者はふぐりちんこの助と申す。
戦で受けた傷を癒すためにこの温泉に逗留している。
今日も朝風呂を決め込もうと露天風呂に入ると、先客がいる・・・女だ!
拙者、引き返そうか迷ったが、入ってしまった。
「御免!邪魔をする!」すると女が振り返った!
「どうぞ・・・あっ!ちんこの助!」
「き、貴様は佐紀!」あらゆる場所で拙者の邪魔をする宿敵だ!
「・・・ちんこの助・・・あんた・・怪我してるのかい?」
「・・・うむ、この間の戦でな・・・お前こそどうしてここへ?」
「・・・あたしはもう引退よ・・・結局あんたには勝てなかったし・・・」
「・・そんなことはない!まだまだいける!」
「・・・そんなこと言ってもだめよ・・えっ?何を!そこは!指を入れない・・で!いやっ!・・・あっ!」
「ほ〜ら!ここはまだまだいけると言ってるぞ!佐〜紀!」
「あん!ちんこの助!いじわるしないで!あ〜!あっ!だめだったら〜ん!ふへぇ〜!あ〜!いい!入れて!」
すぐさま佐紀の願いを聞き、背後からぶちこむ!
「参る!ぬうぉお〜!し、締まる!あ〜!こりゃ〜!いいや〜!」
拙者の腰使いに佐紀は顔を赤くしてあえぐ・・・赤く・・・それは湯につかっているからだけではあるまい・・・
朝もやが煙る秘湯の宿に、佐紀の嬌声が鳴響く・・・

こんな感じでお願いします。佐紀ちゃんとお風呂!ハァハァ!

964 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 00:16:45.57 0
エッチな女忍者とかどこにもいないから!カムイ伝全部読んでも出てこないし!

あ、妄想だからいいのか

965 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 00:33:01.72 0
あ、妄想だからいいのか
の人が楽しみになってる俺ガイル

966 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 00:48:12.11 0
妄想日記〜欲情〜
「ねぇ!この本の続きある?」勝手に部屋に入って来るや否やベッドに横になり足をバタバタさせながら本を読んでいる。
友理奈は本を読むのに夢中だ、足をばたつかせる度に長い脚があらわになる。
しばらく、その脚線美に見とれていると、友理奈が振り向いた。「何やってんの?あ〜!いやらし〜!のぞいてたのね!」すぐにスカートを押える。
「い、いや別にのぞいてないよ・・・」
「う〜そ!あんた、見たでしょ?」
「・・・ちょっとだけだよ・・・」
「ほ〜ら!やっぱり!いやらしい!夜、自分でするんでしょ!・・あたしの事考えながら!」
「な、何言ってんだよ!」
「・・あたし知ってるもんんね!あんたが自分でしてんの!」
「知ってるってどういう意味だよ?」
「・・・この前、見たんだもん!・・あんたが・・自分でしてるとこ・・友理奈〜!って言ってたもん!」
「・・・見たのか?・・・」
「えっ!うそ!そうなの?冗談でいったのに!もう!この変態!そばによらないで!」
「・・・」
「・・・本当に・・・あたしでしてるの?・・・」
「・・・うん・・・」
「・・・どうやって?・・・」
「・・・そんなこと!・・・」
「・・・見せてよ!・・・」
「・・わかった・・その代わり友理奈も見せてくれよ?」
「えっ!何を?」
「・・服・・脱がせてもいいか?・・」
「・・えっ!・・でも・・見たいの?・・・・・いいよ・・」ゆっくり服を脱がすと透き通るような裸身があらわれる。
「・・友理奈?綺麗になったな・・・」
「もう!ばかっ!恥ずかしいからあんまり見ないで!」
「・・何か・・熱くなってきた・・」
「じゃあ、あんたも脱ぎなさいよ!」
「・・友理奈・・したい・・」
「・・いいよ・・恥ずかしいから見ないでってば!」

こんな感じで照れ屋の熊井ちゃんを犯すプレイお願いします。

967 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 00:57:27.26 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜
OLまぁさぁ〜
クノイチさき〜
甘えるユリナ〜

968 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 01:52:08.65 O


969 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 03:02:22.30 0
ていや〜 ほ

970 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 03:52:44.95 0
もう寝る ほ

971 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 04:00:07.01 O
マダム〜 まぁさぁ〜
今仕事中 ほ

972 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 05:13:17.10 O
昨晩も大漁(*゚∀゚)=3

973 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 05:30:55.12 0
>>900
なんやこのりりむキッスみたいな設定w

974 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 07:13:56.19 O


975 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 08:23:57.24 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

976 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 08:34:22.44 0
世界の射精ワロス
イメクラスレもワールドワイドになってきたな

977 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 10:06:39.15 O
マダム〜 まぁさぁ〜
寝る ほ

978 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 10:08:04.99 0
マダム〜 まぁさぁ〜の人もう寝た?

979 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 11:09:26.44 O


980 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 12:31:31.75 O


981 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 13:19:12.54 0
次スレ立てたよ!

イメクラBerryz工房 part9
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1164038306/

982 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 13:28:21.82 O
>>981


983 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 13:48:06.66 0
>>981
乙・・・ってリンク間違っとるがな

イメクラBerryz工房 part9
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1165378361/

984 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 14:31:20.90 O
>>981>>983


985 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 15:40:03.31 0
>>983

ホントだw間違ってた
ありがとう

986 :350290003135343:2006/12/06(水) 15:41:44.14 O
>>981>>983
乙です。

987 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 16:24:39.54 0
埋めるのれす

988 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 16:41:13.16 0
ののたんこんなところでなにしてるの

989 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 17:47:03.45 O
職人さん降臨前まで保全

990 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 18:23:37.98 0
待ってる

991 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 18:27:49.92 0


992 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 18:31:20.60 O


993 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 18:32:57.47 O


994 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 18:34:40.86 O
イメクラBerryz工房 part9
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1165378361/

995 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 18:36:46.85 O


996 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 18:38:29.23 0
☆ノノハヽ
 川*^∇^)||  ノノノ
 /  つ∪___ エンジョイ
 し'⌒∪  ̄M   エンジョイ
      '""~~

997 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 18:42:41.13 O


998 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 18:43:06.05 0
. ★ノノハヽ
 从*´∇`)  ノノノ
 /  つ∪___ ジャンジャカ
 し'⌒∪  ̄M   ジャンジャカ
      '""~~

999 :名無し募集中。。。:2006/12/06(水) 18:43:36.96 0
 ☆ノノノハ
 ノノl∂_∂'ル  ノノノ
 /  つ∪___ ペッタンコ
 し'⌒∪  ̄M  ペッタンコ
      '""~~

1000 :レモンヨーグルト ◆qrmygKANNA :2006/12/06(水) 18:43:40.05 0
1000

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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