イメクラBerryz工房 part8
1 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 13:52:22.01 0
仲良し7人そろってます
おつまみ大好き7人です
お客様に愛されて8店目

みなさんの妄想のかなう当店にようこそ!!

前スレ
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1162127368/

2 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 14:03:01.16 O
>>1
乙です。
マダムまーさお願いします(笑)

3 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 14:07:05.66 0
1000 名前:名無し募集中。。。[] 投稿日:2006/11/16(木) 13:58:31.62 0
1000なら無料優待券おまえらにプレゼント

無料招待券はキャプテンでお願いします!
ずっと無表情のまま無言で手コキ!
こんな感じで頼みます
イッたらさっさと出て行ってもらって結構です・・


4 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 14:08:58.59 0
ついにpart8に突入ww
さてここではどんな新しい神作家たちが生まれるのだろう?

5 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 14:11:06.37 0
前スレは職人さんたちはもちろんすごかったが
ある意味本当の功労者は読者であり保全班の有志たちだろう・・

6 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 14:27:08.01 0
めでたい!

7 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 14:45:54.82 O
こんにちくわー
祝 新装開店!
先ずは>>1さん・新旧職人さん・保全班に乾杯!
それにしても前スレはベリヲタにふさわしい紳士的なエンディングでちょい感激

8 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 15:21:50.17 O
早くも保全

9 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 15:34:50.96 O
>>1
乙&新装開店オメ

10 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 15:47:08.44 0
新・妄想日記〜紳士のたしなみ〜

おや?こんな所にイメクラがある。
なになに?イメクラBerryz工房?どんな店かな?予約無しでも大丈夫かな?
「いらっしゃいませ!ご予約のお客様でいらっしゃいますか?」
「い、いえ!予約はしてません・・ダメですか?」
「いえいえ!大丈夫ですよ!開店サービス中ですから!この写真の中から相手と衣装と設定を選んでください!」
「うわぁ〜!可愛い娘ばかりだ!え〜とこの佐紀ちゃんで、衣装はこの小さめのセーラー服でお願いします!」
「設定?え〜とだれもいない教室で!」
「はい!かしこまりました!どうぞお楽しみください!」

「あら!00君まだ帰らないのぉ?」うわぁ〜佐紀ちゃん可愛い!
「佐紀ちゃん!お、俺!」
「何?どうしたの?ちょっとぉ!なにすんのよ!やめてったら!」
「ちょっとだけ!一分ですむからお願い!ねっ!佐紀ちゃんは机に座って脚組んでるだけでいいから!」
「もう!じゃあ早くしてよ! 見てるだけでいいんだね!」
「・・・う、うん、そのまま見てて・・」
じゅこ!じゅこ!じゅこ!じゅこ!
うっ! うっ! うっ! うっ!
出るっ!出るっ!出るっ!出るっ!
「あ〜!出るぅ〜!」

「どうなの!気持ち良かったの?この変態!!」
「ありがとう!佐紀ちゃん!とっても良かったよ!」

見られてるって良くないか?
とりあえず新装祝いをかねて一本もってきました

11 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 15:59:56.30 O
一発目キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!

12 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 16:00:33.62 0
マスターありがとうw

13 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 16:37:54.04 0
233 :名無し募集中。。。:2006/11/02(木) 15:37:48.29 0

  ∋8ノ゛゛ヾ
  川´;・_・;リ  ひぃ
   (、⊂,ノ⌒ヽ、
  ⊂ゝー(_(_,つ

イメクラBerryz工房 part7
http://saki.from.tv/morningcoffee/1162127368/
イメクラBerryz工房 part6
http://saki.from.tv/morningcoffee/1160488139/
イメクラ Berryz工房 part5
http://saki.from.tv/morningcoffee/1160140737/
イメクラ Berryz工房 part4
http://saki.from.tv/morningcoffee/1159628635/
イメクラ Berryz工房 part3
http://saki.from.tv/morningcoffee/1159101108/
イメクラハロープロジェクト
http://saki.from.tv/morningcoffee/1157830832/
イメクラBerry-℃-ute
http://saki.from.tv/morningcoffee/1157732968/
イメクラ Berryz工房 part2
http://saki.from.tv/morningcoffee/1157306445/
イメクラ Berryz工房
http://saki.from.tv/morningcoffee/1156392544/


14 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 16:57:57.88 O
>>13
バックアップ乙
ヤグヲタじゃないけど早速ブックマークした

15 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 17:29:49.38 O
そろそろまとめサイトってなモンを是非ひとつ・・・

16 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 18:22:12.78 0
「桃子、もう出るよ。」
「まだだめ〜!もう少し待ってよ。」
「無理だよ。もう限界だって。」
「だめだってば。」
「無理だ!もう出るー!!」





「なんなのよ。この位の暑さのサウナならまだまだ大丈夫でしょ。」

そこの君!ちょっと違う事を想像しなかったか?
そんな事無いだって?なんて失礼な奴らだ
でもお前ら最高!!!!!

17 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 18:37:26.80 0
このスレだとたとえだまされても笑って許せるよwww

18 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 18:39:19.41 0
そろそろ仕事を終えた変態紳士たちが降臨する予感

19 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 19:28:33.21 0
ほしゅだ!

20 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 19:32:40.90 0
>>13
ごめ わすれてた

21 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 19:49:42.43 0
自分は2等陸曹であります。
自分が部屋でおでんの仕込みをしていると、清水1尉殿が遊びに来られたのであります。
「2曹なにやってんの?」
「1尉殿、明日は金曜でありますよ。自分、1尉殿と熱燗で1杯飲ろうと思いましておでんの仕込みを。
 あっ!澤乃井の大吟醸も用意したでありますよっ!」
「あんっ!2曹気が利くぅっ!ねっ!ちょっと味見させてっ!」
1尉殿がつまみ食いしようとなさるので、自分慌てて止めたのであります!
「だめでありますぅっ!1日置いた方が味が染みて上手いのでありますよっ!」
「あぁんっ!2曹のけちぃっ!もうっ!・・・じゃあこっちを味見ぃっ!」
「あぁっ!1尉殿ぉっ!」
自分は1尉殿に押し倒されて、脱がされてしまったのであります!
「美味しそうなつみれとウインナー巻きっ!いただきまーすっ!んっ!・・・」
「あぁっ!1尉殿ぉっ!じっ、自分だってっ!・・・1尉殿、おでんに銀杏とハマグリってありましたっけ?」
「んんっ!・・・銀杏は箸休め。それと、今日の佐紀の具はハマグリじゃなくて牛すじっ!」
「この柔らかな舌触りとダシの絡み方は確かに牛すじっ!1尉殿ぉっ!ダシも最高でありますぅっ!」
「んあぁっ!2曹ぉっ!そんなに激しく舐めたら、あっ!佐紀がウインナー巻き食べらんないぃっ!んあっ!」
自分と1尉殿はお互いの具を舐めまくったのであります!あぁっ!しまったぁっ!自分としたことがぁっ!
「1尉殿っ!自分舐めすぎて牛すじが串から外れてしまいましたぁっ!挿し直していいでありますか?」
「うん。ねえ2曹、白子っておでんの具にあったっけ?・・・んっ!んあっ!あぁんっ!激しく挿しすぎぃっ!あぁっ!」
「1尉殿ぉっ!試しに入れてみるでありますぅっ!あぁっ!でるぅっ!」

でお願いしたいのであります!
澤乃井の大吟醸も、え?1尉殿酒癖最悪・・・店長、プレイ後2人で飲むでありますか・・・

22 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 20:03:43.63 0
二曹さんwいらっしゃいwww
さすがキャプヲタ代表の面目躍如ww

23 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 20:05:06.82 0
このスレもたのんだw

24 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 20:23:01.44 0
新店おめ!

25 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 20:32:21.74 O
季節感溢れる名作乙
つみれ・ウインナー巻き・銀杏・ハマグリ・牛すじwwwww
2曹さんは目に入るもの全てがエロの題材に見えるんぢゃない?

26 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 21:01:09.40 0
妄想日記〜天使の囁き〜

今日は出会い系サイトで知り合った人妻と会う事になった。
俺は駅で待つ。顔もわからない年齢が36歳の人妻としかわからない。メールで俺の服装は教えてあった。
10mほど離れたところからグレーの地味なコートを着た女の人が近づいてくる。
「・・・あのぉ?・・・もしかして?〇〇君ですか?・・・」丸顔だがとても色っぽい。
はじめて見た彼女の名前はまぁささん、とても大きな子供がいるとは思えないほど若々しい。
コートで隠れてはいるがミニスカからのびたむっちりとした太もも、胸元はぱんぱんのブラウスがはちきれそうだ。
俺ははやくもちんぽが充血するのを実感する。
「それじゃ、まぁささん?お酒でも飲みにいきますか?」
「・・・・私・・えっちがしたい・・・」ささやくような声で言う。
まさかエロマンガじゃあるまいしいきなりこんなことを言われるとは!おれたちはすぐにホテルに入る。
「俺、先にシャワーあびてきますんで?」
「・・・あ、あの・・一緒に入ってもいいですか?・・」
「え〜!いいんですか!じゃあ入りましょう!」
俺の前でまぁささんはコートを脱ぎスカートを下ろした。ブラウスを脱ぐと黒いブラに包まれた豊満なバストがあらわれる。
パンストを脱ぐ仕草を見ているともう俺は我慢できなくなり、そのまま抱きついた。
「あ、あの?シャワーは?・・」
「まぁささん!お、俺もう我慢出来ない!ここでしようよ!」
「で、でも?それじゃ・・・」
もうまぁささんの声は入らずに黒いブラの上から胸をもむ・・
「あんっ!あんっ!あんっ!わ、わかりました・・こ、ここで・・」
彼女はひざまずいて俺のちんぽをつかむと舌先でちろちろと舐め始めた。ストロークに強弱をつけた絶妙なフェラだ。
「ま、まぁささんって結構うまいんですね?」俺がそういうと真っ赤になって顔を背ける。
今度は俺が彼女を洗面台の上に乗せてまんこをパンティーの上からなぞる。
「あぁ〜!ぬぅ〜!あはぁ〜」彼女は声にならない声をあげる。
「も、もう・・・い、いれてください・・お願い・・・」

>>2さん、こんな地味でえっちなまぁささんはどうかね?

27 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 21:25:17.40 0
まぁさん大人気すぎる!

28 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 21:40:40.18 O
売上トップを取りそうなまあさの勢いに桃子が嫉妬

29 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 21:43:59.72 0
「あ、さっそく来てくれたんだ!ありがとうございま〜す!」
いえいえこちらこそありがとうございますですよ。僕は貴女に会いたくて息を切らしてここに来たのです。
「うふふ、どんなプレイをお望みですか?」
「うっ・・・あぁぁ・・・忘れちゃったよぉ・・・」
昨日からいろんなシチュエーションを妄想していたのですが、桃子の上目づかいの微笑を見たとたんに全部吹っ飛んでしまいました。
「おやおや、だらしないなぁ。でもしょうがないか。あたしが魅力的すぎるのがいけないんだね。じゃああたしが設定を決めてあげる。ありきたりの妄想だけど、こんなのはどうかな?」
店内の照明がぱっと切り替わり、次の瞬間には白衣に身を包んだ天使、いや、美しき悪の化身が立っていました。
いやらしすぎます。
「ああっ!」
その姿がちらっと視界に入っただけで僕の鼻から鼻血がタラリ。看護が必要です。
桃子の魅力と僕の鼻の粘膜の弱さのおかげでその場にうってつけの状況となりました。
僕はすぐにベッドに寝かせられました。
ナース桃子は僕の鼻にガーゼを詰めてくれたのですが、おっぱい部分をちんこ部分に密着させながら手をのばして詰めるものですから、ちんこはむくむく盛り上がり、小さな桃子の体は持ち上がって「きゃっ!」と言いながら転げ落ちました。
こんなすごい勃起、初めてです。
「あたし実は今日、パンツはいてないんです」
桃子は立ち上がって、白衣のおまんまん部分を指先で円を描くように軽くこすりました。
「〇〇さんの勃起したちんこがおっぱいに当たるから、あたしも、ほら・・・」
白衣にぽつっとしみができ、それがじわじわ広がってゆくのです。
それを見て僕のちんこは爆発寸前です。

30 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 21:44:43.57 0
ナース桃子は僕のズボンとパンツをずらしながら、
「お注射の時間ですよ」
げげっ、素人が注射・・・。
「うふふ、心配しなくていいですよ。すごく気持ちいいお注射なんだから。普通の注射は針を刺して薬を入れるものだけど、あたしの注射は反対です。患者さんがあたしに肉針を刺して、あたしが病気のモトを吸い取ってあげるの。じゃ、いきますよ〜」
桃子は白衣をめくって僕にまたがり、おまんこでちんこを咥えました。
ナースも患者も夢中で腰を振ります。
「は〜い、いいですよ〜・・・あぁっ・・・お注射・・・上手ですよぉ・・・あぁん・・・」
「ああっ!看護婦さんっ!!!!」
僕をムラムラ病で困らせる毒液をたっぷり吐き出してスッキリしました。
「ふう、今日のところは終わりですけど、まだまだ治療が必要だからしばらく通院してくださいね!」
喜んで通いますよ!!
「お大事に!」

31 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 21:46:13.78 0
このタイミングで桃子
最高

32 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 22:29:11.64 O
桃子で勃起した

33 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 22:32:19.70 0
妄想日記〜夕暮れの寄り道〜

俺の前をクラスメートの佐紀が歩いている・・・
放課後、木漏れ日のさす並木道・・・俺は一人歩きながら思案する・・・
佐紀ちゃんに声をかけて一緒に歩きたいのだが・・・
もちろんそんな勇気などない・・・
いつか佐紀ちゃんと話をすることができるだろうか?
突然、背中をたたかれ我にかえると妹の雅だった。
「お兄ちゃん!何ぼぉ〜としてんの?」
「別に・・・なんでもないよ・・・」
雅は俺のひとつ下で同じ学校に通っている。
俺たちの声を聞いたのか、佐紀が振り返った。
「あれ?〇〇君の妹さん?」何と佐紀ちゃんが話しかけてくれた!
「はい!雅です!お兄ちゃんがいつもお世話になってます!」
「ちょっとw なにそれw 別にお世話なんかしてないよ?」
「おい!雅!何言ってんだよ!」
すると雅は俺に顔を近づけて言った「この人、お兄ちゃんがいつも写真持ち歩いてる人でしょう?」
まさか雅がそんなことまで知っているとは思わなかったが早くこの変な空気を換えないと!
「お兄ちゃん、みやにまかせて!」小声で言うと佐紀ちゃんの方を向き
「佐紀さんてうちのクラスの男子にも人気ありますよぉ!」
「え〜!本当?うれしいなぁ〜!」
「ねぇ〜!佐紀先輩?これから一緒にカラオケに行きませんか?」
「う〜ん?そうだな・・・じゃあいこうかな?」
雅!!使える!!ふと見ると雅は俺の方を向いてピースしている。
こうして俺たちは途中のカラオケボックスに入り楽しい時を過ごした。
別れ際、勇気を出してまたカラオケに行こうと誘ったら佐紀ちゃんはにっこりと微笑んでうなずいてくれた!
やった〜!今日はなんてすばらしい日だろう!それもこれも雅のおかげだ!
俺は雅に言った「雅、今日は助かったよ!これからなんか食ってこうか?」
「え〜じゃねぇ?クレープがいい!」そう言って俺に腕を絡めてくる・・・
「お兄ちゃん?今日よかったね。格好良かったよ!」

こんな感じで。あと、雅ちゃんポニーテールにしてもらえますか?

34 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 22:48:36.34 0
みやびちゃんいいよいいよ

新店記念で投下されまくり

35 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 23:07:47.26 0
新スレ開店おめ

つみれwwwwwwwもう食えないwwwwwwwwwww

36 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 23:39:53.33 0
店長8店目オメ!

37 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 23:44:27.16 0
自分は2等陸曹であります。
自分車庫でバイクを磨いているのでありますが、清水1尉殿が隣で退屈そうに見ておられるのであります。
うーん、あんまりお待たせするのも1尉殿に申し訳ないし・・・この時間なら誰も来ないから大丈夫かな?
自分は油で汚れた手を洗うと1尉殿の前に走って戻り、1尉殿を抱きしめたのであります。
「あんっ!2曹どうしたの?」
「1尉殿お待たせでありますっ!お待たせしたお詫びに早速!」
「えっ?ここでぇっ?あっ!2曹、佐紀の部屋に行こうよぉっ!いやぁんっ!」
自分は嫌がる1尉殿を裸に剥くと、自分のバイクの上にうつ伏せに寝かせたのであります。
「1尉殿とバイクっ!自分の理想の電人ザボーガーでありますっ!」
「あぁんっ!またわけ分かんないこと言ってるぅっ!あっ!んあぁっ!」
自分が1尉殿の背中を舐めながら股間をいじると、1尉殿のバッテリーが液漏れをしはじめたのであります!
あぁっ!自分ももうがまんの限界でありますっ!
自分は素早く下だけ脱ぎ、1尉殿の足を広げてバイクに跨ったのであります!
「1尉殿ぉっ!電人ザボーガーゴーでありますぅっ!」
「あっ!んあぁっ!2曹のばかぁっ!特撮ヲタクぅっ!あっ!いやぁんっ!イクぅっ!」
「1尉殿ぉっ!言ってはいけないことをぉっ!怒りの電流がっ!・・・ほとばしるぅっ!あっ!」

でお願いしたいのであります!
自分が早いのでストロングザボーガーにはなれませんが・・・放っといてほしいのであります!

38 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 23:48:40.13 0
二曹さんktkr!

39 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 23:49:46.78 0
電人ザボーガーを知ってる俺って・・・

40 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 23:55:30.83 0
電人ザボーガーって36の俺でもギリギリだぞw

41 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 23:58:03.39 0
自分DVD-BOX予約してしまったであります!

42 :名無し募集中。。。:2006/11/16(木) 23:58:58.37 0
おじさま達すてきすぎるw

43 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 00:06:34.04 0
1尉殿のバッテリーが液漏れをしはじめたのであります!
二曹さんの思考回路ってwww

44 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 00:49:04.93 0
:::::::::::::::::::::::::::::.
::::::.\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::.ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

45 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 01:27:34.54 0
妹みやびちゃんたまらんち

46 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 02:17:09.43 O
母 まーさ
長女 さき
次女 みやび
長男 俺
三女 ゆりな
四女 りさこ

彼女 ちなみ

近所のおばちゃん ももこ


このシチュエーションでハーレムを作りたいのですがおいくらですか

47 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 02:35:32.20 0
テラザボーガーwwww

48 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 03:28:59.38 0
:::::::::::::::::::::::::::::.
::::::.\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::.ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!


49 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 03:35:26.63 0
         ,..-─‐-..、
          /.: : : : : : : .ヽ <なに勝手に巡回してるの?
        R: : : :. : pq: :i}
         |:.i} : : : :_{: :.レ′     コ  ツ         , -─弋¬、
        ノr┴-<」: :j|    ポ        ン !! /      `Y.i <クゥ〜ンじゃないっちゃ
      /:r仁ニ= ノ:.ノ|!           _          | {、       |リ
       /:/ = /: :/ }!        |〕)       从\ |)   |
     {;ハ__,イ: :f  |       /´    (〔|     ヽ__j儿从八_
     /     }rヘ ├--r─y/ ☆、   `\     i⌒ヽ ̄ ̄\
   /     r'‐-| ├-┴〆   ノノハヽ⌒☆\    |  | `===ヘ
    仁二ニ_‐-イ  | |       ∩;’w’)    ゙と[l ̄|  |     \
    | l i  厂  ̄ニニ¬       ノ   ⊂ノ クゥ〜ン   ̄|  |         ヽ
   ,ゝ、 \ \   __厂`ヽ   ノ(__ ̄) )         |  |\      }
  _/ /\_i⌒ト、_   ノrr- }   ~~ し'し′       /{_〆 ̄`ーー=='^┤
 └-' ̄ `|  |_二二._」」__ノ                  {| -‐  / | | }
      └ー′                          └─-二_/⌒Y ̄}


50 :v州´(*’w’)v ◆MAIHAau/C. :2006/11/17(金) 03:50:25.01 0
熊井ちゃんといつものハチミツ大好き仔熊ちゃんプレイしようとするだけど
熊井ちゃんのご機嫌が悪くて「仔熊ちゃんプレイがしたいなら○○してみせて」
とか無理難題を次々に言ってくるわけですよ
で、最初のほうは我慢して言うこときくんだけど全然仔熊ちゃんプレイにもっていけなくて
いい加減ブチ切れたボクが「熊井ちゃんのくせに!熊井ちゃんのくせに!」っていいながら襲い掛かる
今日の仔熊ちゃんはちょっとワガママさんプレイをお願いします


あ、やっぱ最近愛理ヲタになったので
愛理ちゃんできゅうり大好き仔ガッパさんプレイお願いできますか?

51 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 03:52:38.61 0
>>50
偽物キタコレ

52 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 03:58:42.59 0
胸さわぎスカーレットをオリコン1位にするスレ     
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1163694636/

53 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 05:16:49.04 0
    ☆ノノハヽ
    从o゚ー゚从<とべ!
    / つノノハ 
   ( 从;’w’)つ<重いよ〜クゥ〜ン
___⊂__つノ________

マイハマン巡回不能!


54 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 07:09:45.23 O


55 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 07:43:16.91 0
                ,,,,                 :`:\
              ::://      ,,,r'''''''''';ゝ、,,      :ヽ::\
              / :i    ::,,r''´:i;;;;;;;;;;/ ,r'``ヽ,    ::i ::::ヽ
             :/ :::|   :::/ `ヽ、i;;;;;// ,,rーー'ヽ,  :::ノ ::::::|
             i  ::i   /'''''''''''ヽ、X,,r'''';´,,,,,,,,;;;;;;;;i :::ノ   i
             i  ::'ヽ, ::i,r'''''´^`'ヽ;;;;r;;;rーーーュ`;;ン′  ::i
             ヽ,:   '''ュ'I~~~~~~''}|;||;ヘ    ノ;};;;;|    ::ノ
              `)    ::i、,,,,rー'''':i;;||;;;i`'''''''''''。'´;;;;|    :::i
              ,i    ,,,,I;;゚;;;;;;;;;;;;|/;\};;;;;;;;;;;;;。;;;;;;;ト‐、   ::| 
              |  :::/´|i;;゚;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;。;;;;;;|::|::`'i ::::/
              ヽ、:::i  :|,i;;゚;;;;;;;|ヽ,,,,,,,,/];;;;;;;;。;;;;/:`| :| ::/
               :`ヽi、 ::|;i;゚;;;;;;;|,,,ヽ/,,,,];;;;;;;。;;;/:::::| ::)/
                 `  :|;;;i゚;;;;;;|___];;;;;;;;;/~''ゝ]
                    :I;;;;;`'''''''''''''''''''''''''''''~'''ゝ、,」
                    :I;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;‖、,,,,,,,,,,〕     
                  ,,,,,,,,|,,,,,,,,、 ,,r''''''ヽ、,,,,,   ,,,r'i____
              ,,,ュ‐'''''''´    ::i'´,r'´|`'ヽ、,,ナ'''''´    ``''-a、,,,__
           ,,r'''´ _____,,,,,r''''''''''''''''|'´  ,,|,,,,  `i'''''''''''''ーー-、,,,,,,,,, ::/;|
          :(ヘ;\´       ::::| ,,r''´:|: `'ヽ、|        ::::/;;/~ヽ,
         ,,,r''|;;};;;;;\ーーーーー''''''''''|'´ ,,r|ーa,, ::::|~'''''''''''''''''ー--/;;;;;/;;(~ゝ

56 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 08:01:21.36 0
なんというザボーガー… 懐かしくて死にそうになったw

57 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 08:27:45.27 0
よぉ!俺の同級生諸君!

58 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 09:13:45.70 0
僕のあだ名はチョビンていう。なんでチョビンなのか、はっきりしたことは誰も覚えてない。
名付け親が誰なのかもはっきりしない。アニメの『星の子チョビン』から取ったのか、とか
聞くおじさんがいるけど、そんなアニメは知らない。でも、僕は知ってる。この僕から名前
を取ったチョビンがもう一人、いやもう一匹、どこかにいることを。

幼馴染の千奈美ちゃんはものすごい意地っ張りで、おてんばで、そのくせ泣き虫だった。幼
稚園に入ったばかりの僕らは、どこへ行くのも、何をするのも一緒だった。そのころ僕はも
うチョビンというあだ名で呼ばれていた。なかには、「チョビンとちーは夫婦みたいだよなー」
「いつ結婚するの?」などと僕らを冷やかす、ませた子がいた。そんな子を千奈美ちゃんは
容赦なくひっぱたいた。そしてひっぱたき返されると大声で泣いた。泣いてる千奈美ちゃん
の手を握って、泣き止むまで待ってるのが僕の役目だった。冷やかされるのも無理はなかっ
たと思う。もちろん僕は千奈美ちゃんと結婚するつもりだった。

ある日千奈美ちゃんは、幼稚園に新しいぬいぐるみを持ってきた。恐竜だったのか、怪獣だ
ったのか、いまでは思い出せないが、とにかくそんなようなものだった。お母さんに買って
もらったそのぬいぐるみが気に入った千奈美ちゃんは、前の晩はぬいぐるみと一緒に寝たら
しい。朝になって、一緒に幼稚園に行こうと思ったのは当然だ。お母さんが持ってっちゃい
けませんと言っても、意地っ張りの千奈美ちゃんが言うことを聞かなかったのも当然だ。千
奈美ちゃんは真っ先に僕にぬいぐるみを紹介してくれた。そして二人で、こいつにどんな名
前をつけてやろうかと相談し始めた。残念ながら、楽しいのはそこまでだった。幼稚園の先
生がやってきて、ぬいぐるみを取り上げてしまったのだ。「これは先生がしばらく預かります」
という先生の背中に向けて千奈美ちゃんは大声で泣いたが、さすがに先生をひっぱたくわけ
にはいかなかった。

59 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 09:20:04.93 0
千奈美ちゃんはなかなか泣きやまなかった。いつもなら、大泣きした後はすぐ元気になるの
に、休み時間になってもまだめそめそ泣いていた。僕はこのとき、千波ちゃんの将来の夫と
して、なんとかしなければと考えた。本気だったんだ。「わかった。ぼくがあの子を取り返し
てくる」。「チョビンが?どうやって?」。「先生たちの部屋のどこかに置いてあると思う。こ
っそり行って取ってくる」。「でも見つかったらチョビンも怒られちゃうよ?」。「だいじょぶ」。

幼稚園のどこに「先生たちの部屋」があって、いつ、どうやってそこに入ったのか、記憶が
ない。とにかく僕は誰にも見つからずにぬいぐるみを取り戻した。そして千奈美ちゃんに手
渡すと、また見つかるといけないからしまっちゃいなよと言った。千奈美ちゃんは急いでぬ
いぐるみを大きな肩掛けカバンにしまうと、ニコニコしながら僕の手を握ってありがとうと
言った。僕は結婚を確信した。

幸い、先生はぬいぐるみのことなど忘れてしまったようで、僕らはその後叱られることはな
かったが、しかしすべてがうまくいったわけではなかった。2週間後、僕の家が急に引越し
をしたのだ。突然のことで準備にあわただしく、僕は引越しまでの間幼稚園を休みがちにな
った。千奈美ちゃんにもぬいぐるみにも会えない日が何日か続いた。引越しの当日、ぬいぐ
るみを連れた千奈美ちゃんがべそをかきながら僕の家にお別れに来たとき、大人たちまで「恋
人同士が別れるみたいだ」などと冗談を言った。でも千奈美ちゃんはそれに怒ったり泣いた
りする元気もなかった。僕は千奈美ちゃんに、きっと電話するよ、手紙も書くよ、お父さん
のパソコンでEメールっていうのが出せるから、きっと出すよ、と言った。

60 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 09:21:48.71 0
少し元気になった千奈美ちゃんは、ぬいぐるみを差し出していった。「この子の名前決めた。
チョビンにする」。「僕と同じ名前?」。「うん。ちーチョビンのことぜったい忘れないから」。
「僕もちーちゃんのこと忘れない。約束だよ?」。「約束するよ」。「ぜったいだよ?」。「ぜっ
たいぜったいだよ」。千奈美ちゃんはいつもの意地っ張りな顔になって、ぜったいに忘れない
と言い張った。

ときどき、千奈美ちゃんは僕のことを覚えてるかな、と考える。たぶん忘れてるかなという
気もする。でもあのぬいぐるみをいまも千奈美ちゃんが持っていて、チョビンという名前で
大事にしてるなら、それだけでも僕はうれしい。

あの日から、千奈美ちゃんには一度も会っていない。

新装開店おめでとうございます。どうかこれでお願いします。……このお店だいじょぶです
か。いま変なヘルメットかぶって「電人ザボーガー、GO!」とか言ってる人が…あ、ああい
うプレイもあるんですか。そうですか。いえ僕は結構です。星の子チョビンのコスプレとか
いらないですから。

61 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 09:42:59.98 O
なんだろう

ちなこは泣ける作品が多いな

62 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 09:46:21.68 O
しんみり甘酸っぱい初恋気分が…
電人ザボーガーで台なし(笑)

63 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 11:01:35.93 O


64 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 11:34:28.17 O
マターリ

65 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 11:50:42.81 0
ええ話や

66 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 12:26:37.90 0
星の子チョビン
ttp://www.youtube.com/watch?v=6ltQHY7TnHU

電人ザボーガー
ttp://www.youtube.com/watch?v=3rxFW5gPFPA

やっぱりチョビンのコスプレもお願いします。僕がチョビンで、ルリちゃんを
千奈美、クマンどんを熊井ちゃんで。



67 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 13:11:44.69 O
リーリーリー

68 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 13:24:35.24 O
从´∇`从<私のは切ないのばっかだ…

69 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 14:37:26.91 O


70 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 16:00:44.27 0
:::::::::::::::::::::::::::::.
::::::.\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::.ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

71 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 16:56:04.27 O


72 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 17:18:23.30 O


73 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 18:20:59.58 0
しゅ!

74 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 18:29:36.61 O
遅レスですが>>2です
>>26さんありがとうございます
真っ赤になって顔を背けるところで、もう…
またよろしくお願いします、ってマジレスですみません(笑)ここはいつも通り
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

75 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 19:45:27.46 0
:::::::::::::::::::::::::::::.
::::::.\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::.ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

76 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 19:57:36.96 0
自分は2等陸曹であります。
自分今、昨日仕込んだおでんで清水1尉殿と2人で飲んでるのであります。
酔って少し赤くなった1尉殿がこれまた可愛いのでありますっ!
酒は美味いし、1尉殿は可愛いし、申し分ないのでありますが・・・何か物足りないのであります・・・
ああっ!しまったぁっ!
「1尉殿っ!自分しらたき入れるの忘れてたでありますっ!一生の不覚ぅっ!」
「ん?佐紀は別にいいよ。普通のこんにゃくさえあれば。」
「自分が食べたいのでありますぅっ!あぁっ!しらたき食べたいぃっ!1尉殿ぉっ!」
「キャっ!あっ!2曹なにっ?あっ!いやぁんっ!」
自分は1尉殿をうつ伏せに押さえつけ、パジャマとパンツを下ろし可愛いお尻を剥き出しにしたのでありますっ!
「1尉殿、可愛いしらたきの結び目を見つけてしまったでありますよぉ・・・1尉殿ぉっ!」
「あっ!今日はだめぇっ!いやぁんっ!2曹だめだったらぁっ!あっ!んあっ!」
「おっ!からし付きとはさすが1尉殿でありますぅっ!」
「あぁんっ!ばかぁっ!お風呂のあとしたくなっちゃったんだもぉんっ!もう今日はキスさせてあげないからぁっ!んあぁっ!」
ええっ!そんなのだめでありますぅ・・・よぉしこうなったら!
「1尉殿っ!自分のしらたきもどうぞっ!自分餅入り巾着も付けちゃうでありますよっ!」
「あんっ!2曹ズルいよぉっ!自分だけきれいにしてぇ・・・本物のからし塗っちゃうからぁっ!」
自分が下を脱いで四つん這いになると、1尉殿が自分のしらたきにからしのチューブをぉっ!あぁっ!しみるぅっ!
「2曹どんな感じ?」
「ひっ、ヒリヒリして・・・新鮮な刺激でありますぅ・・・」
「あぁんっ!喜んじゃったら佐紀面白くないぃっ!もうっ!・・・これならどぉっ?!」
「あぁっ!いっ、1尉殿ぉっ!」
1尉殿がしらたきと巾着を舐めながら、取り皿でいい感じに冷えたこんにゃくで自分の先っぽを擦るのでありますっ!
「味を染ませるために入れた細かい切り込みがぁっ!あぁっ!1尉殿ぉっ!でるぅっ!んあぁっ!」
「いっぱい出たね・・・2曹・・・練乳こんにゃくって不味そう・・・」
・・・いっ、1尉殿ぉ・・・

でお願いしたいのであります!
自分今リアルに昨日仕込んだおでんと熱燗で出来上がっているのであります!

77 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 20:06:57.60 O
2曹━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!

78 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 20:13:48.63 0
二曹wwwwww
常に酒を飲んでてくれえwwww







こんにゃくの感じどう?w

79 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 20:35:47.98 0
また職人さんたちの怒涛の週末攻勢があるのかなw

80 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 20:37:30.13 0
>>78
もう少し煮て切れ目が開いてくるといい感じなんでありまがねぇ

81 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 20:51:48.05 0
>>80
二曹w本当に酔ってんなwww

82 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 21:21:36.90 O


83 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 21:25:18.62 0
妄想日記〜絆(きずな)〜

私はエロ小説家だ。常に雑誌やAVを見てネタを探している。
そして40歳を目前にして独り身でもある・・・
夕方、妹の雅がやって来た。仕事帰りに寄ったと言う。
雅は20歳、OLをしている。
私にとって雅は年の離れた妹と言うより遠い親戚といったところだろうか・・・
なぜなら雅は小さいころから病弱のため親の実家の田舎で過ごしていたのだ。
だからこうして美しく成長した雅を前にすると、ひとりの女としてみてしまう・・・
雅はそんな思いなど知る由もなくチューハイの入ったビニール袋を差し出し
「お兄ちゃん 一緒に飲もぉ!」なんていって微笑んでいる。
飲みながら雅が聞く。「仕事の方はどぉお?」
「あんまり進んでないんだ・・・」
「ねぇ?最近どんなの書いてんのぉ?こないだの人妻のは凄かったけどw」
「今、書いてるのは近親相姦物だよ。」
「え?それって父と娘とかそんなの?」
「いや、書いてるのは兄と妹ってやつ・・・」
「へへぇ!それ、みやとお兄ちゃんがみたいなの?」
「ま、まあそんなとこだな・・・」
「でも二人はどうしてそんな関係になるの?」
「えっと、そ、その・・・二人は年が離れてるんだよ・・・」
「・・・それって・・・」雅は顔を伏せる。
明らかに動揺している、まずいこといったなぁ・・しかし、雅は意を決したように言った
「お兄ちゃん?みやのこと女としてみてくれてるの?」
「い、いや、そんなんじゃ!・・・」
「みやはお兄ちゃんのこと好き・・・」
「・・・・・」
「みやが仕事手伝ってあげる・・・」
そう言って雅はブラウスのボタンに手をかけた・・・

こんな禁断の兄妹愛をお願いします

84 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 21:52:30.93 0
>>81
いい具合でありますよぉ

85 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 22:10:54.79 O
>>83
二十歳という設定でもみやびちゃんならイメージできるw

86 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 22:17:02.34 0
>>84
それじゃ一杯もらおうか!

それと牛すじとしらたきもwww

87 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 22:34:39.29 0
>>86
牛すじがいい具合にビロンビロンになってきたとマジレスでありますぅ〜
冷一杯あおったらふらついてきたでありますよぉ

88 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 22:35:49.16 0
餅入り巾着www

89 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 22:36:48.81 0
>>83
人妻の…マダムまーさ、またお願いします(笑)

90 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 22:37:53.19 0
>>87
清水陸将だが私にも一杯もらえんかね?

91 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 22:43:41.55 0
>>90
お父様陸将閣下ぁっ!からしは本物と1尉殿ねりからしどちらになさいますか?

92 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 22:51:26.64 0
>>91
うむ!ねりからしをもらおう!

ちょっと酸っぱいな!

93 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 23:04:07.71 0
妄想日記〜マダムまぁさの人妻天国・保母さん編〜

真っ暗な部屋の中に10人の男たちがいる。
年齢は青年から中年と幅広い。
男たちは息を殺してその時を待つ。
明かりが灯る。10人の園児服を着た男たちの目が輝く。
部屋に一人の女性が入ってくる。
同時に男たちから歓声が上がる!
「まぁさ!まぁさ!まぁさ!」まぁさ先生だ!
俺たち10人の園児は、まぁさ先生の前に一列に並ぶ。
「さあ!今日はだれから?」また歓声!
「じゃあ今日はちんこの助君から!」よっしゃ〜!
俺は胸の高まりを抑えながらまぁさ先生の前に立つ。
「ちんこの助君、一人で脱げる?」もちろん首を振る!
「しょうがないわねぇ!こっちにおいで!」
そう言ってまぁさ先生がズボンを下ろしてくれた。
「今日は音楽をやるわよ!先生が縦笛を吹くからね!ちゃんと聞くのよ!」
「はぁ〜い!」と男たち!
まぁさ先生は俺のポコチンを咥えると、美しい哀愁のあるメロディーを演奏し始めた。
「♪ジュ〜ポッポ♪ジュッポ♪チュッパ♪チュッパ!」
その旋律は芸術的ですらある。
居並ぶ男たちは涙を流しながら聞きほれている!
もう、我慢できない!するとまぁさ先生が言った。
「いっぱい吹いたから中にたまったみたいね?」

ドピュッ!!あぁ〜!
「さあ!次は誰かな?」

こんなのをみんなで頼んでみないか?




94 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 23:20:03.45 0
是非参加させてください

95 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 23:31:35.63 O
♪ジュ〜ポッポ♪ジュッポ♪チュッパ♪チュッパ!
アホすぎるw
ちんこの助さん最高!

96 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 23:36:54.29 O
マダム
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

97 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 23:44:54.35 0
ちんこの助さん これも素晴らしいのだが久しぶりに時代劇キボンヌ

98 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 23:48:29.14 0
自分は2等陸曹であります。
災害発生時の救助も自衛官の大切な任務ということで、自分清水1尉殿の講習を受けているのであります。
「じゃあ佐紀が救助された人やるから、2曹は教えたことを実践してみて。」
「はっ!自分がんばって1尉殿をお助けするでありますっ!」
1尉殿が仰向けに寝てぐったりされたので、自分は1尉殿に駆け寄ったのであります。
「えーっと、先ずは人工呼吸で、心拍が回復しない場合は心臓マッサージでありますね・・・」
「んっ!んんっ!ん・・・んあっ!2曹っ!舌入れちゃだめっ!もう・・・あっ!なに?あぁっ!」
「1尉殿ぉ、なにって心臓マッサージでありますよっ!」
自分が1尉殿の胸元をはだけさせて心臓マッサージを始めると、1尉殿が体をクネクネさせるのであります。
「1尉殿ぉっ!じっとしてていただかないと練習にならないのでありますぅっ!」
「あぁんっ!じゃあなんで右のおっぱい舐めるのよぉっ!あぁっ!左も乳首は関係ないでしょうっ!あっ!はぁっ!」
「あっ!これは自分としたことがっ!では舐めるのは左にしてっと・・・」
自分は1尉殿の左胸を優しく舐めながらマッサージして、空いた右手を1尉殿の1番敏感な場所に移動させたのであります。
「ちょっ、ちょっと2曹っ!真面目にやってよぉっ!あっ!皮剥いちゃだめぇっ!んあぁっ!」
「自分真面目にやってるでありますよっ!敏感な部分で蘇生レベルを確認してるんでありますからぁっ!」
あぁっ!しまったぁっ!常に話し掛けながらやるというのを忘れていたでありますっ!
「い、1尉殿ぉ、どうでありますか?自分の指と舌はいいでありますか?嘘ついてもだめでありますよ!
 1尉殿のここはほぉら、もうこんなでありますよぉっ!」
「あぁんっ!根本的に間違ってるよぉ・・・2曹、もういいから佐紀に・・・ねっ・・・」
「1尉殿ぉ、ちゃんと仰って下さらないと自分分からないでありますよぉ!」
「もうっ!2曹のいじわるぅっ!佐紀に強心剤投与っ!」
「はっ!おっきい注射するでありますよぉっ!1尉殿ぉっ!」

でお願いしたいのであります!
電気ショック用のトリプルショッカーも持ってきたでありますよぉっ!えへ、うへへ

99 :名無し募集中。。。:2006/11/17(金) 23:54:35.62 0
二曹さんすげえwww
ついさっきまで おでんで酔っ払ってたのに

100 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 00:22:43.65 0
:::::::::::::::::::::::::::::.
::::::.\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::.ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

101 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 00:34:39.39 0
酔えば酔うほど変態になるってか

102 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 01:10:49.59 0
      |  保 全 中  |
       | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     ノノハヽ☆ クゥ〜ン♪
    ( ’w ’从   テクテク…
    _( ⊂ i
.   └ ー-J


103 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 01:16:28.21 0
まぁさほど保母が似合うベリメンはいないw

そしてみやびちゃんの20歳とか違和感ないなw

104 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 01:47:33.58 0
 ______
 |   保守   |
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ノハヽo∈     ノハヽ☆
’ー’*ル    Σ(’w’*从
(  つ       (つ⊂ノ
ー-J =3     し-J


105 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 02:43:18.87 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ ヒハホーイ
::::::ミゝ川`・_・リつ
::::::⊂__つノ
シミハムマン巡回中!

106 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 05:15:09.70 0
ももこももこ

107 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 06:24:31.55 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜
保全

108 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 07:56:46.09 O


109 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 08:42:16.33 O
マダム〜まぁさぁ〜
少し冷静保全(笑)

110 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 09:31:06.40 O


111 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 09:39:39.07 0
妄想日記〜マダムまぁさの人妻天国・生保レディー編〜

玄関のチャイムが鳴る。
「こんにちは!ベリーズ生命です!」
女性の声だ!俺はすぐに出た。
玄関のドアを開けるとそこにはグレーのスーツを着た30歳くらいの女の人が立っていた。
「はじめまして!私、ベリーズ生命の須藤まぁさとゆいます。」名刺を受け取る。
「今日は新製品のご説明に伺いました!」
そういわれても今日は親はでかけてるし・・・とりあえず話しだけきいとくか?
リビングにまぁささんを通しお茶を出す。しかし色っぽい人だなぁ!
俺は話を聞きながらそんな事を考えていた。そんな俺を見て
「あなたも将来は結婚して家庭を持つでしょう?その時に保険の大切さはよくわかりますよ。まずは備えが大事!」
「結婚なんてまだまだ先の話だし、彼女もいないし・・・」
「あら!そうなの?彼女本当にいないの?じゃあいつも一人でしてるの?」
何か妙な方に話が進んだぞ!
「ま、まあ男ですから・・・」
「どうやって、やってるの?ちょっとやってみせて?」
「そんなの・・・まぁこんな感じで・・・」説明すると何か興奮して勃起してしまった・・・
「ほら!ちょうどたってるじゃない?やってよ?」
俺はついにズボンをおろしまぁささんの前でちんぽをこすりはじめた・・・見られてるというのがこんなに興奮するとは・・・
「ちょっと貸して!」まぁささんは俺の手からちんぽを奪うと咥えた・・
「・・・シュポッ!シュポッ!・・・こんな事されたことある?」首をふる!
まぁささんは「・・・全部したい?」うなずくとお互い裸になった。
俺は夢中でまぁささんの身体にむしゃぶりつく。そのたびに
「あうんっ!はぁ〜ん!あん!」とあえぐ
「それじゃいれるからこれ付けて?」とコンドームを口で付けてくれた!
「まぁささん!こんなものいつも持ち歩いてるんですか?」
「これもね!備えあれば憂い無しよ!」
そう言ったまぁささんの目は輝いていた!

皆さんこの機会にベリーズ生命に切り替えられては?

112 :ちんこの助:2006/11/18(土) 09:47:24.27 0
マダムまぁさは結構、需要あるのかな?
まあ脳内でイメージががっちり固まってるから書きやすいんだけどw
あと様子をみて新シリーズ〜ツンデレ友里菜の女王様日記〜も開始しますんでw




113 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 09:57:05.49 0
川*T∇T)|<友理奈です!

114 :ちんこの助:2006/11/18(土) 10:02:01.81 0
>>113
ごめん・・・

115 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 10:07:27.46 0
リア消スレ知りませんか?

116 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 10:11:53.21 0
【小説】リア消だったら誰に告ってた 第65章【キッズ】
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1163812178/

117 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 10:24:46.22 0
>>112
熟女の話は少ないから需要あるにゃー

118 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 10:42:48.26 0
「ごめんね、あのね、わたし、レズビアンなの」。早口でそう言うと、夏焼さんは耳まで真っ
赤になって、手のひらで顔に風を送った。

僕はしばらく絶句したが、われに返って考えてみると、彼女の告白にはむしろ納得がいった。
新人研修のときから、夏焼さんには不思議な目立たなさがあった。もちろん、あんな美人が
ぜんぜん目立たないということはない。目立つのだが、しかし目立ちすぎないのだ。メイク
や服装は「目立たない程度のおしゃれ」を心がけているように見えた。任された仕事は誰よ
りもできたが、自分から仕事を取りにいくというタイプではなかった。自分のことはあまり
話さず、熱心に相槌をうちながら人の話を引き出すのが得意だった。カラオケに行くと、す
すめられるまではマイクを握らなかった。歌はとてもうまかったが、ほめられるとひどく照
れて、リクエストされたり好みの音楽について聞かれたりすると耳まで真っ赤になった。ど
うしてこの人はこんなに照れ屋なんだろうと考えた。考えているうちに、四六時中彼女のこ
とで頭がいっぱいになっていた。

そんなに好きなのに告白するまでに3年もかかったのは、夏焼さんみたいな美人に相手にさ
れるわけがないという諦めが一つ。彼女は社内だけでも複数の男を「ごめんなさい」の一言
で断ったという噂だった。もう一つは、彼女の不思議な目立たない雰囲気が、僕をためらわ
せていたということだ。でも今ならその雰囲気の理由がわかる。「夏焼さんてさ、たぶんいつ
も、あまり目立ちすぎないようにしてたでしょ?それってきっと、相手に自分のことをあん
まり好きになられたり、深く知られたりするのが嫌だったんじゃないかな」。彼女の顔がすっ
と白くなった。「やっぱり、わかってたんだ」。彼女は僕にだけは、自分の考えが見抜かれて
るような気がしていたという。「だって、わたしのことずっと見てたでしょ。あのカラオケの
ときくらいから」。なんてこった。見抜かれてるのは僕のほうじゃないか。「だから告白され
たとき、どう答えるか悩んだの。この人には本当のこと言ったほうがいいかもなって。それ
にね…」。「それに?」。「もしかしたら、この人なら、私のこと全部わかってくれるかもしれ
ないし、それなら私も好きになれるかもって思ったの。男の人だけど」。

119 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 10:43:53.73 0
彼女はまた真っ赤になった。こっちも顔が赤くなってきた。「で?」。「2週間考えたよ。でも
だめだった。だって、だってね…」。彼女はバイオレットフィズを一口すすって続けた。「本
当は私、いま好きな女の子がいるの」。そして夏焼さんは、僕の告白にどう返事をするか考え
ているうちに、その彼女に告白してみる決心をしたと言った。「告白なんて初めてなんだよ。
どう言ったらいいのかわかんないけど。でもあなたを断っちゃった以上、なんかもう彼女に
告白するしかないって気がするんだ」。その彼女はどんな女の子なの、と僕は聞いてみた。夏
焼さんは教えないと言った。その言い方がいやに可愛らしかったので、僕は少し意地悪なこ
とを言ってみたくなった。「うまくいくといいけどさ、でもうまくいけばいったで、その彼女
もたいへんだな」。「どういうこと?」「だって夏焼さんみたいな美人と付き合ってみなよ。心
配が絶えないよ。しかもこの場合、男と女と両方に心配する必要がある」。「だいじょぶ。そ
の子のほうがわたしよりずっときれいだから」。夏焼さんは照れもせずにのろけた。

まもなく僕は、ロサンジェルスにある本社に転属した。実を言えば転属が決まったときに、
日本を離れる前に夏焼さんに気持ちを伝えたくて告白したんだ。歓送会での夏焼さんは、い
つものように目立たない程度に僕を励まし、別れを惜しんでくれた。一ヶ月ほどしてエアメ
ールが届いた。同封されていた写真を見て驚いた。夏焼さんと、もう一人夏焼さんと同じく
らいの、ありえない美人が一緒に写っていた。手紙には、生まれて初めて彼女ができました、
あなたのおかげです、いずれ二人でロサンジェルスに遊びに行きたいなどと書いてあり、雅
&梨沙子と署名がしてあった。冗談じゃない。こんな美女美女のカップルと一緒にいられる
もんか。僕はアイドルのブロマイドみたいなその写真を紙飛行機にして太平洋に飛ばしてしまった。おめでとう。お幸せに。

それ以来、夏焼さんには一度も会っていない。


すいません、すいません、こんなんで二人も指名してすいません。でもお願いできますか。


120 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 10:47:33.29 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜
ちんこの助さんサイコー
寝る前に保全でもって覗いたら…目とアソコがギンギン!(笑)

121 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 10:48:51.97 0
もったいねぇ〜!
しかしこれもみやびちゃんならイメージできるw
照れ屋のみやびちゃんいいよ〜!


122 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 11:10:59.27 0
青春さんはいずこに!
全住人が知らんと欲す!

123 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 12:23:41.23 O


124 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 12:36:30.67 0
せつねえなコラ!
最高だよ!

125 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 13:46:09.71 0
※すべてウィスパーボイス

「ねえ 寝た」
「起きてる」
「あのさ‥‥あのさ」
「なんだよ」
「男子って‥‥」
「おう」
「男子って‥‥エッチなこと考えるとアレがかたくなるんでしょ」
「う、まあな。徳永もエロいな」
「うるさいな。でさ、いまかたくなってる?」
「なってねえよ。でもちょっとでもエロいこと考えるとすぐなる」
「考えてよ」
「なんでだよ」
「触ってみたいから」
「触らせてやるなんて言ってねえだろばか」
「じゃほら」
「‥‥ちょ、おめーは」

126 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 13:46:44.61 0
「あたしのおっぱい触ったんだからあたしにも触らせなさいよね」
「おめーが勝手にやったんだろ‥‥あ、でも立ってきた」
「かたくなったの、どれどれ」
「あ、あぁ」
「すっごくかたいね」
「‥‥」
「じかに触ってもいい?」
「汚ねえからよせって」
「後で手あらうもん」
「おめーまじでエロだな、エロ美だな」
「うわー‥‥熱いんだね‥‥」
「そ、そう?」
「こうすると気持ちよくなるんでしょ」
「あ、ああ‥‥そう、そんな風に、押しつけるようにしてなでてみて」
「これでいい?」
「やべ、すぐ出そう」
「うふふ、いいよ出しちゃって。パンツも洗ってあげるよ」

という真っ暗お布団もぐりプレイでお願いします!

127 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 13:51:02.43 0
シンプルだが良いな

128 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 13:52:34.81 0
おいおい!なんだよいいじゃねえかよ!
また新たなパターンだなw

129 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 13:58:17.72 0
おっきした

130 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 14:09:11.36 0
>>125-126
こ、これは良いですぞ!
俺も立ってきた
いやマジで

131 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 15:11:19.27 0
妄想日記〜放課後の罠〜

私は中学の教師、3年生の担任をしている。
放課後一人の女生徒が私のところにやって来た。
私のクラスの嗣永桃子だ。「どうした?桃子?」
「先生・・あのぉお願いしたいことがあるんですけどぉ・・・」
「何だ!言ってみろ!」
「・・・ここじゃちょっと・・・」職員室を見渡して桃子がうつむく。
「そうか?それじゃ美術室に行こう今は誰もいないから。」
私は桃子を連れ美術室に向かう。
「これでいいだろう?桃子、話してみなさい」
「先生、私の絵のモデルになってください!」
「私どうしても一度先生を書きたかったんです!お願いします。」
「しかし・・わかった・・・だけど誰にも言うなよ!」
私は桃子の指示通りに服を脱いで裸になると机の上に座る。
桃子は私に熱い視線をよこしてはすぐにキャンバスに書き込む。
「先生?熱くないですか?」
「いや、裸だから少し寒いくらいだよ!」
「じゃあ私も脱ぎますね!」そう言って制服を脱ぎ始めた。
「お、おい!ちょっと!桃子!」止めるまもなく桃子はピンクのブラとパンティーだけになる。
私はその成長途中とはいえまさしく大人の女の片鱗をのぞかせる桃子の身体を見て、
不覚にも勃起した・・・あわてて手で隠す!・・・
「せんせぇ!手をどけてください!見えませんよぉ!」近寄ってきた。
桃子は愛おしそうに私の肉棒をつかむとおもむろにしごきだした・・・
「せんせっ!どうですかぁ?気持ちい〜い?」
「・・・・」声も出ない
桃子は今度は口に咥えた。口の中の暖かさが快感のうずをおしよせる。ついに我慢できず放出してしまった・・・
「ん?んぐっ!んっ!」桃子は突然の射精にのどをつまらせたがすぐに全部飲み干す。
「せんせぇ?今度は桃のもぉ飲んでよぉ?」

下着はフリルの付いたのでお願いします。

132 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 16:22:52.39 O
久々に桃子きた!

133 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 16:29:54.26 0
いいねいいね

134 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 17:27:48.84 O
ふぐりさんほ!

135 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 18:29:24.80 0
:::::::::::::::::::::::::::::.
::::::.\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::.ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

136 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 19:23:47.43 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ ヒハホーイ
::::::ミゝ川`・_・リつ
::::::⊂__つノ
シミハムマン巡回中!

137 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 19:49:18.07 0
お前ら夜這いって知ってるか?
レイプとか強姦とは違うぞ!
最初こそ強引だが、ひとたび交わって終わってみればどちらも満足!これだな!
夜這い!まあなんというか歴史的に見ても農村の伝統的な風習であったり・・詳しいことはわからんが・・・
とにかく俺は今夜、夜這いをする!狙うのは近所で可愛いと評判のみやびちゃん!
深夜、俺は彼女の家の敷地に入った。もってきた脚立をたて2階のバルコニーに上がる。
この2階の角が彼女の部屋だ。俺はサッシのかぎの部分をガムテープで丸く止めるとハンマーで軽く小突いた。
ガラスにひびがはいる、そのひびにマイナスドライバーできれこみをいれガラスをはずす。
かぎをはずしてゆっくり窓ガラスをあけ中に入る。すぐに窓をしめると女の子特有の甘い香りがする・・
おれは足音を殺しゆっくりとベッドに向かう。そしてねているみやびちゃんの口にガムテープを貼る・・・
すぐに目を覚ましたが、俺はナイフをつきつける。
「声を出すな!いいな!すぐに済むから!」
みやびは恐る恐るうなづいた。俺が布団の中に入ると暴れだしたのでまたナイフを出す!
俺はおとなしくなったみやびのパジャマを脱がすと首筋から太ももまでゆっくり舐めまわした。
舌を這わせるたびにみやびはびくっ!と身体が硬くなっていたが5分もすると緊張が和らいできたのか目を閉じた。
身体は相変わらず震えていたが・・・
さて、長居もしてられないしさっさと済ませるか!下半身をむき出しにした俺は自分のちんちんをみやびのこかんにあてがう。
みやびは涙をながして喜んでいる!興奮してか手足をばたつかせている!
可愛いやつめ!あんまり興奮するな!家族がおきだすだろう?
俺は鋭い腰のグラインドでみやびをよがらせていたがいかんせんこちらの方が先に果ててしまった。
念のために彼女の手をしばり、服を着た。「どうだ?よかったか?」
相変わらずみやびは満足感で涙を流している。
帰りは身も心も軽くうきうき気分で家路に着いた。
ん?正面から赤い光が近づいてくる。

こんな取調室から始まる回想物語をお願いします。



138 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 19:53:16.73 0
レイプじゃん

139 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 19:57:02.38 0
脅してやったらただの強姦

140 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 20:18:02.33 0
>>118-119
感動した!

141 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 20:42:59.09 0
強姦プレイは相当高いだろ

142 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 20:55:06.60 O
変態さんにも色々種類があるんですね

143 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 21:39:42.11 0
客引きは条例で禁止されております

144 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 21:55:59.62 0
妄想日記〜雷鳴〜

「ねぇ!ちょっとジュース買ってきて!」
いきなり後ろの席から友理奈が命令する。
無視すると、今度は椅子を蹴り「あたしがのど渇いたっていってんの!」
俺と友理奈は幼馴染だが、友理奈の方が少し背も高く、男勝りな感じで一緒にいると
俺の方が子分に見えるらしい・・・
返す言葉もなくおとなしく使いにでる。
教室を出て窓の外を見ると真っ黒な雲がいっぱいで今にも雨が降りそうな気配だ。
放課後、案の定雨が降り始めた。しかも雷雨だ。
帰ろうと傘をさすと、ロッカーの陰から友理奈が出てきた。
「ちょっと!遅いよ!何やってたのよ!」
「ま、待てよ!別に約束なんてしてないだろう!」
「たまには一緒に帰ってやろうと思ったのに!」
「ふん!結構!一人で帰るから!」
そう言って背を向けると友理奈が俺の腕をつかみ
「ちょっと!待ってよ!」
俺の傘に入って来た。「お前、自分の傘があるだろう!」
その時、轟音と共に雷が落ちた!
友理奈が俺にしがみつく・・・身体が震えている。
「友理奈・・・お前、もしかして雷怖いのか?」

これでお願いします。あっ!雷はサンプリングで音作ってきましたから!

145 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 22:53:05.28 O
うおおおおおおぉやっと友理奈キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

146 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 22:57:14.08 O
熊井ちゃんはツンデレが似合う

147 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 22:58:00.93 O
ツンデレ気味かな

148 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 22:59:31.65 0
あの声のトーンで強気とか最高だろ

149 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 23:28:00.92 0
「あっ!いぃっ痛ぁっ!2曹もっと優しくしてよぉっ!あぁっ!痛ぁっ!」
「1尉殿ぉっ!ちょっとはがまんして下さいぃっ!もう少しでありますからっ!」
「あぁんっ!だってぇ・・・痛ぁっ!もういやぁんっ!」
「いやぁんって、1尉殿が自分にしろって仰ったのでありますよっ!もう・・・」
自分は2等陸曹でありますが、今、清水1尉殿に頼まれて1尉殿の腋毛を抜いているのであります。
だいたい寒くなってきたこの時期に、腋毛なんか抜かなくてもと自分思うのであります。
「1尉殿、もう薄着することもないのであれば、伸ばされてはいかがですか?」
「やだよぉ、女の子の身嗜みだもんっ!それに誰かに見られたら恥かしいじゃない・・・」
「誰かって、1尉殿は自分以外の誰かの前で服を脱がれるおつもりでありますかっ?!」
「そうじゃないけどぉ・・・」
自分がちょっと不機嫌な顔で聞くもんだから、1尉殿が俯いてしまわれました。
ちょっと言い過ぎたであります。なんとか場の空気を変えないと・・・そうだっ!
「1尉殿っ!自分こんな物を用意したでありますよっ!」
「2曹・・・その笛なぁに?・・・」
自分が取り出したほら貝型の笛を見て、1尉殿が不思議そうにお尋ねになったのであります。
「1尉殿、これは1尉殿が腋毛を気にせず自分とえっちが出来る笛でありますっ!
 1尉殿は丁寧な言葉遣いに気をつけて下さいね。それと感じてきたら笛を吹いて下さい。でわっ!」
「あっ!2曹さまぁっ!そのように淫核をねぶられますと、佐紀はめくるめくエクスタシーの波に、あっ!」
自分が1尉殿の皮を剥いて舐めると、1尉殿はほら貝を咥えてプープー吹きはじめられたのであります。
「んあっ!とっ、いきり立った殿方のシンボルでぇっ!あっ!わたくしをえぐってくださいませぇっ!」
「1尉殿っ!入れちゃうでありますよぉっ!あっ!今日もまた1段と・・・あっ!」
「んあぁっ!2曹さまぁっ!粘膜が直接触れ合う感じが、わたくしを快感の絶頂へ誘うのでございますぅっ!あぁっ!」
「1尉殿ぉっ!自分もうっ!・・・あぁっ!出るぅっ!」
「あっ!わたくしももうっ!・・・プーっ!」

でお願いしたいのであります!
えっ?1尉殿は黒木香をご存知ない・・・じゃあ大根も持って来ましたので豊丸で

150 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 23:41:51.52 0
尼僧さんにしては珍しく知識への依存度の高いネタですな
「知らずに読んでもおもろい 知ってて読めば二度おいしい」ではなく
「知らずに読むとわからない 知ってて読めばやっと笑える」ですな

151 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 23:44:56.80 O
めっさワラタ
どこのダイアモンド映像だよ

152 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 23:47:02.49 0
>>125-126

「こんな感じで」とリクエストしよっとプリントアウトして店舗に持参することにしました
ほんとうにありがとうござ(ry

153 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 23:49:04.41 O
2曹さん
懐かしいw

154 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 23:56:15.13 0
隣でブリーフ姿の監督が「ナイスですねぇー」とか言ってそう

155 :名無し募集中。。。:2006/11/18(土) 23:56:57.03 0
>それと感じてきたら笛を吹いて下さい。でわっ!

なんてノスタルジック!

156 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 00:02:38.35 O
村西とおるがいるな

157 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 00:24:29.34 0
ちょっと長い注文だが聞いてくれマスター
「いつも言ってるだろ?忘れ物ないかって。」

大学生の自分はもう講義を全て修了し、後は卒業を待つだけの実に悠長な生活を送っていた。
今日は特に予定もなく、好きな時間まで寝ていられる…はずだった。
「ちょっと!あの子弁当忘れていったから届けて頂戴!」
俺の自意識より先に、母親の騒々しい声で起こされてしまった。 「あの子」とは俺の妹の事だ。名は雅。俺よりほぼ一回り年下の14歳になる。
「マジかよ…」
俺はまだはっきりしない頭を押さえながらゆっくりと布団から這い出した。 時計を見れば11時を回ったところ。
「この時間って…何時間目だ?」
もはや中学の時間割など忘れきっている俺にはすぐには理解できなかった。
「ちょっと!お母さん今忙しいから早く行ってきて!」
そんな思考の時間すら与えてくれない声に一つため息をついて
「ああ…。」
生返事。
こんな時間に忘れた事に気付く親も親だが…。 とりあえずあいつに届ける旨のメールは送信済みらしい。
それくらいはしておいてくれ…。 雅の通う中学は自宅からそれほどの距離でもないのだが。
準備に手間がかかり時間が迫っていることもあり、愛車で向かう事にした。
というよりもはや俺の頭に歩いていこうという考えはない。 徒歩1分ですら、車を出す体たらくぶりなのだから。
暖気もそこそこに、すぐに車を走らせた。
「まったく…自分で言い出したんだくせに忘れるんだからな…」
普通中学校は放っておいても給食がでる。 弁当など必要ないはずだ。
だが、
「学校の給食おいしくないんだモン」
などというあいつの我侭で弁当持参になったらしい。
「俺は給食がまずいと思ったことは無かったがな…。」
あっという間に学校が見えてきた。 それはそうだ、徒歩でいける距離なのだから。
「そういえばアイツの学校に来るの、初めてだな…」

158 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 00:26:56.49 0
続きだ、マスター

身構える校舎を見て、当時の自分ならこの校舎も馬鹿でかく見えたと思う。
今はそれほどでかいとも思わないものだ。 年を取るとはこういうことなのかもしれないな、などと思いながら歩を進め。
左手の時計に目をやるともう12時か。 恐らくもうすぐ昼休みのチャイムが鳴る頃だろう。
「頃合いを見て、あいつの教室に向かうとするか…」
「はい、君。ちょっと待ってー。」
門をくぐり進もうとした俺の背後から呼び止める声。何事かと振り向くとその声の主はなんと警官であった…。
警官…?? 何も身に覚えがないとはいえ、警官に声をかけられてしまえば多少は身構える。
しかもここは昼下がりの中学校だ。不釣合いにもほどがある。
「部外者の方ですよね?何の用ですか?」
聞かれて気付く。よく見れば警備員のようだ。 全く制服が似すぎである。紋章の違いくらいしか突っ込むところがない。
確かにこのご時世、学校に警備員は当たり前のようになってしまった。 悲しいかな俺のような人間がこの場にいては警戒するのも自然であるか

159 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 00:28:53.80 0
続きだ、マスター
「あ、妹に弁当届けにきたんですけど…」
と、左手に持った弁当を警備員にちらつかせる。 それでもまだ警戒の色は解かないところを見るとどこか安心すら感じる。
我が妹の学校の警備員がやる気のないようでは心配だから。
「弁当…。えーと何年生の誰かな?」
「あ、1年B組の夏焼雅ですけど…。」
「夏焼さんね…。じゃあ玄関口まできてもらっていいかな?」
「はい…。」
どうやら思った以上の警備のようだ。 部外者は窓口に一回通らなければいけない様だ。
面倒くさいのは仕方ないが従うことにした。 警備員の後について窓口につくとなにやら事務員と照会をしている様子だ。
「1年B組に夏焼…」
「いますね。そちらの方が…」
振り向き俺に視界を合わせると開口一番に
「えーと、失礼ですけど何か親族と証明できるものは?」
言われて出せるもの…。
「免許くらいしかないんですけど…。」
苗字が一致すれば文句はないだろう。ただでさえ珍しい苗字だ。
「ああ、それでいいですよ。拝見させてもらってよろしいですか?」
「はい…。じゃあ、これです。」
そういって財布の中から取り出し警備員に手渡す。ざっと目を通したであろう警備員はすぐに免許を俺に返して
「失礼しました。1年B組は階段を上って右手です。」
今までの警戒の色を一気になくした警備員はにこやかに案内してくれた。
「どうもです。」

160 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 00:34:17.66 0
続きだ、マスター
小さくペコリと会釈をしては階段に向かい歩いていった…。
キーンコーン。一つ一つ階段を上っていくうちに昼休みのチャイムが鳴り響く。 階段を昇った右手には確かに1年B組の教室があった。
扉の小窓からゆっくり覗くとすぐにアイツの姿は確認できた。授業も終えたばかりで席を立つ生徒もまばらだ。
覗いている小窓からアイツをずっと見ているとやがて気付いたのか、驚いて目を丸くしているアイツの表情が確認できた。
その表情に小さく笑っていると、アイツは飛ぶように廊下に走ってきた。
「お兄ちゃん??なんでいるの??」
「お前が弁当忘れるからだろ?」
そういって弁当を高くあげ目の前でちらつかせる。
「あ…お兄ちゃんが持ってきてくれたんだー。」
「びっくりしたよー。廊下見たらいるんだもん。」
「人を化け物みたいにいうな…」
廊下にいる学校には不釣合いな年の男と雅が話してる様を見て、教室の注目を浴び、小さくざわついている事に気付く。 何人かの女子は興味深そうにこちらを見ては雅に話しかける。
「ちょっとー。何何?雅の彼氏〜??」
一人の女子が雅にそう聞けばこいつは慌てて
「ち、違うよー。あたしのお兄ちゃんだよ。勘違いしないで!」
なんやら必死に弁解している。頬が赤いのは気のせいか。どうやら覗いてる子達はこいつの友達だろう。
「雅のお友達かな?」
そう訪ねれば
「あっ、はい!」
元気よく返事が返ってくる。
「うるさい妹だけど、仲良くしてやってな。」
と、雅に目をやりながら悪戯っぽく挨拶をすれば
「うるさいなー!もう!これ渡しに来ただけでしょ?早く帰ってよ!」
教室中の注目を浴びている事に恥ずかしくなったのだろう。俺の手にあった弁当をひったくるように奪い取る。
「はいはい…。感謝しろよ?俺が持ってこなきゃ飢え死にだぞ?」
「お兄ちゃんが来なくても、母さんがいるもーんだ!」
あっかんベーを見せる憎たらしい妹に小さく笑い、
「しっかり勉強しろよ?」
「おにいちゃんには言われたくないよ!」
最後まで素直じゃない妹に背を向けたまま右手を上げて挨拶してはその場を去っていった。

161 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 00:35:31.47 0
最後だ、マスター

「まったく素直じゃねぇからなぁ…」
帰りの車内でそう呟くと同時に携帯が鳴った。

雅からのメール。

「ありがとう。お兄ちゃん♪」

返信。

「いつも言ってるだろ?忘れ物ないかって。もう忘れんなよ?」

メールを打ち終えた俺は、
「…素直じゃないのは、兄弟そろってだな…。」
独り言。

長いがこんな感じの兄弟プレイで頼む、マスター
え?食べ物の持込は禁止?そうですか・・・

162 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 00:50:29.73 0
妹にしたいべリーズメンバーベスト3
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1163861222/

これの内容と似ててわろた

163 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 00:52:05.22 0
雅ちゃんは妹がしっくりくるな
ややツンデレの

164 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 00:53:39.85 0
>え?食べ物の持込は禁止?そうですか・・・

オチが良かった

165 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 00:54:35.22 0
ももちの妹プレイをお願いします。
給料が出た後だけ甘えてくる感じで
あ、同伴デートをお願いします。色々買い与えますんで・・・

166 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 00:56:33.48 0
いもみやいいじゃないかいいじゃないか

167 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 01:04:15.94 0
どうでもいいが14歳で1年B組て

168 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 01:12:17.68 0
みやびちゃんダブったのか

169 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 01:13:46.32 0
もう少し短くまとめてくれエロくない文章は

170 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 01:16:24.02 0
難しいとこだな俺は有りだと思うが

171 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 01:35:56.51 0
俺も別に構わんとは思うんだが
長い文章は共通してイメクラの台本からかけ離れたものが多い気がする

172 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 01:41:20.68 0
スレ当初の趣旨云々を言い出すとちょっと横道かもしれんな

もうちょっとエロがはいっていれば何も言われないかも
個人的には続けて欲しい

173 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 01:50:21.89 0
こっち系の第一人者である青春桃子氏にお手本を見せて欲しいな

174 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 01:51:31.73 0
問題は文章量とエロか否かってわけか

175 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 01:57:49.25 0
1レス完結でエロ(あくまでイメクラで希望する設定)が基本
若干の誤差は作者のセンスとスレの空気で何とかなるが
明らかに場違いなのは他スレがあるんだからそっち池


176 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

177 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 03:25:28.20 O
なんで??

178 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 05:30:47.28 0
だから頭に1/5とか付けとけば長いのダメな人は読み始めない

179 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 07:23:59.58 O
マダム〜まぁさ〜


180 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 08:22:31.00 O


181 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 08:44:16.69 0
それでは初心に立ち返って

佐紀ちゃんとの入浴コースでお願いしますT
髪型はTBS横浜スタジアムの時みたいにおデコ全開前髪のチョンマゲ
黄色いあひるのオモチャ(おなか押すと笛が鳴るヤツ希望)でひとしきり遊んだ後
オレのチンコロボットで象さん・潜水艦遊びをして 仕上げは水遁の術でイカせてください

182 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 08:59:13.04 O
チンコロボット久々

183 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 09:40:27.50 0
妄想日記〜佐紀たんの変態指南〜

部屋で遊んでいた僕と佐紀たんはパパとママの部屋に探検に入った。
「ねぇ?佐紀たん勝手に入ったら怒られるよ?」
「いいの!面白い本があるから!」
「面白い本て何?」
「あった、これだ!」
「うわ〜!えっちな本だ〜!」
「ねぇ?すごいでしょう?」
「でもさぁ?佐紀たん?パパとママもこういうことしてんのかなぁ?」
「え〜?当たり前でしょ!みんなしてるんじゃない?」
「ふ〜ん?でも何かこれ見てるとムズムズしてくるね!」
「うん!佐紀も!」
「わ〜!おちんちんをたべてるよぉ!」
「ねぇ?佐紀もやってみていい?」
「えっ?僕のおちんちん?」
「うん・・・」
「いいよ!はい!」
「・・・どう?どんな感じ?」
「わ、わかんない・・・けど何か気持ちいい!」
「じゃあこの本に載ってること全部してみようか?」

こういったテキスト(エロ本)を見ながらのプレイはできますでしょうか?

184 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 10:32:23.27 0
なんかあぼーんきた?

185 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 10:47:11.50 0
>>176だね
よく覚えてないけど嵐依頼かなんかだったような気が

186 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 10:48:48.25 0
自分は2等陸曹であります。
自分2週間前にひいた風邪が未だに治らないのであります。
「2曹だいじょうぶ?」
清水1尉殿が自分を心配して見舞いに来て下さったのでありますっ!
優しい部下への気遣い・・・1尉殿ぉっ!自分清水小隊でよかったでありますぅっ!
「あんっ!2曹どうしたのよぉ・・・もう、体冷えちゃうからちゃんとお布団に入って。」
自分が1尉殿に泣きながら抱きつくと、1尉殿は自分を優しく寝かせ、布団を掛けて下さったのであります。
「1尉殿ぉ・・・自分丈夫なのだけ自慢だったのでありますが・・・面目ないでありますぅ・・・」
「ううん、気にしないで。体調も悪いんだし、たまにはゆっくり休んでて。佐紀が毎日お見舞いに来てあげるからっ!」
1尉殿は自分に優しくそう仰ると、持っていらした買い物袋をゴソゴソやりはじめられたのであります。
「2曹ごめんね。時間が遅かったから薬局閉まってて、これしかなかったの。はいっ、エスカップ!」
「1尉殿、ありがとうございます・・・はぁ・・・1尉殿、あのぉ・・・」
「なぁに?今日は2曹のおねがいなんでも聞いてあげるわよ。キャっ!2曹だめよぉっ!大人しくしてなきゃぁっ!」

187 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 10:49:33.12 0
自分が1尉殿に頂いたエスカップを飲んで見つめると、1尉殿が自分に顔を近づけて見つめ返されました。
自分は1尉殿を捕まえ、布団の中に引き込んだのであります!
「1尉殿、自分エスカップより1尉殿のAAカップを頂きたいのでありますっ!」
「そんなに小さくないもんっ!佐紀はBカップだもんっ!あっ!いやぁんっ!えっちな舐め方だめぇっ!」
「1尉殿ぉ、ウソはだめでありますぅっ!」
自分が1尉殿の自称Bカップを舐めながら言うと、1尉殿が自分の頭を軽くゲンコツで殴られたのであります。
「もうっ!・・・2曹、おっぱいだけでいいの?」
「いっ、いえっ!できればあの・・・自分の悪いものを吸い出して頂きたく・・・だめでありますか?・・・」
「いいよ。でもせっかくだから・・・こっちのお口で吸い出してあげるっ!あっ!・・・んあっ!あっ!」
「いっ、1尉殿ぉっ!自分熱があるのにあっためたりしたらっ!あぁっ!でっ、でるぅっ!」
「あんっ!病気で弱ってると、2曹1段と早いね・・・もう1回ねっ!」

でお願いしたいのでありますっ!
店長っ!冷えピタシートないでありますか?
いえ、熱はないのでありますが、金玉に貼ると気持ちいいのであります!

188 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 11:13:17.27 O
2曹ktkr

189 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 11:19:08.81 O
自称Bカップwww

190 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 12:33:01.87 0
二曹さんあんたって人は毎回毎回w





もっと書いて!

191 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 13:07:11.77 O
2曹さん乙です!

192 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 14:20:57.92 O


193 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 15:04:48.87 0
ho

194 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 15:33:33.14 0


195 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 16:49:14.09 O


196 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 17:25:17.34 O
tkwk

197 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 18:20:22.39 0


198 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 19:23:59.42 O
マダム〜まぁさぁ〜
寝起きほ

199 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 20:02:10.31 0
妄想日記〜一人暮らし〜

今日、いとこの奥さんのまぁささんがやって来た。俺の一人暮らしを祝ってくれるという。
仕事の都合でいとこは夜になるらしい。
「ひさしぶりねぇ?1年ぶりくらいだっけ?」
「ええ、まぁささんも相変わらず綺麗でいい身体してますねぇ?」
「もう!ほんとにえっちなんだから!さっきから胸元ばっかり見てるし!まだ彼女できないのぉ?」
「いやぁ、まだだけど・・・まぁささんが相手してよ?」
「なに言ってるのwそんな出来もしないことw」俺とまぁささんはいつもこんな感じだ。
夜になったがいとこはまだ来ない。電話がなる!いとこは仕事で今日は無理らしい。まぁささんはこのまま泊まっていくことに。
「それじゃ、先に寝るね?いい?」
「あっ!はい・・おやすみなさい!後でおそうかも?」
「もう!待ってるわよ?なんてね!」
なんだか目が冴えて眠れない。ん?隣の部屋から声がする?
まぁささんまだ起きてるのかな?俺は静かに扉をあけ中をのぞくと、
まぁささんがふとんの上でオナニーしている!俺はその光景を見ながら自分のちんぽをしごいた。しかし腕が扉にあたり音を立てて開いた。
「何っ?あっ!・・・・・これは・・・その・・」
「まぁささん!・・・俺じゃだめ?・・・」
「ちょっと!何?だめよ!・・こんなこと!・・・あんっ!・・でも!」
「前からやりたかったんだ!まぁささん!」
「あんっ!あっ!あっ!・・・今夜だけよ?・・ねっ?」
「うん!あ〜!まぁささん!すてきだぁ!」
「あ〜ん!あん!あん!・・いれて!早くぅ〜!あん!」
一人暮らしって本当にいいもんだな!

こんな明るくて淫乱なまぁささんをお願いします。






200 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 20:11:48.41 0
青春欠乏症です・・・

201 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 20:57:13.49 O
人妻まぁさ相変わらずイイ!

202 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 21:44:36.09 0


203 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 22:40:16.60 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ ヒハホーイ
::::::ミゝ川`・_・リつ
::::::⊂__つノ
シミハムマン巡回中!

204 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 22:45:19.84 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

205 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 23:03:16.75 0
自分は2等陸曹であります。
自分が教練を終えて部屋に帰ると、部屋の中に女の人が居たのであります。
「なっ、なんでありますかあなたはっ!勝手に人の部屋に入って!」
「あっ!おかえりなさいっ!待ってたんですよ2曹っ!」
「すっ、菅谷事務次官殿っ!こっ、これは失礼いたしましたぁっ!」
菅谷次官殿は省庁次官職最年少記録を更新された防衛庁の誇り、自分反射的に直立不動で敬礼したのであります。
「このようなむさ苦しい所で次官殿はいったい何をなさっているのでありますか?」
「下士官以下の自衛官の生活実態を調査して、待遇の改善をしようと思ったの。でも・・・」
次官殿は自分のコレクションが詰まった押入れを開け、深い溜息をつかれたのであります。
「はぁ・・・これじゃ参考にならないわ・・・2曹、なんですかこれは?・・・」
次官殿は自分のオナニーBOXから電動オナホールを取り出され、自分に突きつけられたのであります。
「じっ、次官殿ぉっ!そのような物を触られてはだめでありますっ!」
「質問に答えなさいっ!なんですかこれはっ!」
「おっ・・・オナニーの道具でありますぅ・・・」
「まぁっ!なんて破廉恥なっ!・・・2曹、調査を続けます!使って見せなさいっ!」
顔を真っ赤にして命令される次官殿に逆らえず、自分は次官殿の前で下を脱ぎ、使い方を実践したのでありますぅ・・・
「次官殿ぉ・・・自分恥かしいのでありますぅ・・・もう許して頂きたいのでありますぅ・・・」
「うそおっしゃいっ!こっ、こんなに硬くしてぇっ!見られて嬉しいのねっ!困った変態2曹だわっ!」
次官殿はそう仰ると自分からコントローラーを奪い取られたのでありますっ!
「2曹っ!見ててあげるから出しちゃいなさいっ!ほらっ!早くぅっ!」
「あぁっ!次官殿ぉっ!無茶な命令は聞けませんんっ!」
「自衛官が次官の命令に逆らうことは許されませんっ!それが文民統制、シビリアンコントロールですっ!」
次官殿が自分を叱りつけながらコントローラーを最強にぃっ!あぁっ!
「じっ、次官殿ぉっ!それはしびれふぐコントローラーでありますぅっ!あぁっ!でるぅっ!」

でお願いしたいのであります!
菅谷次官殿には短かめのスカートのスーツ姿でお願いしたいのであります!

206 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 23:10:46.70 0
りしゃこぉwww
こんなにしゃべれるようになってwww

207 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 23:32:49.08 0
二曹さん待ってました!
今度は徳永1尉殿でおねがいします

208 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 23:34:42.55 0
菅谷事務次官w

209 :名無し募集中。。。:2006/11/19(日) 23:50:29.05 0
りしゃこktkr

210 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 00:03:24.68 0
2月14日はバレンタインデー
職場の人から数個だがもらうことが出来た。
義理でもうれしいもんだ
「ただいま」
玄関をあけると妹の雅がドタドタと騒がしく走ってくる
「おかえりー、お兄ちゃん今日はなんの日?」
「間違いなくバレンタインだな」
「どうせ一個ももらえなかったんでしょー?」
「見くびるなよ、ほら」
義理ではあるがもらったチョコを見せる
「うっそー、信じらんなーい。お兄ちゃんがチョコもらうなんて」
「わるかったな、ところでお前は本命渡せたのか?」
「本命なんていませーん。皆義理であげたのよ」
「お前も早く彼氏の一人でも作れよ」
「うるさいなぁー、はい、これお兄ちゃんの分!」
差し出されたチョコだが義理しか用意してないという妹の発言には程遠いほど豪華なラッピングだ
「おまえ・・・義理の割には豪華なの配ってたんだな」
「え・・・?」
「皆義理だったんだろ?てことはコレと同じだろ?」
「あ・・・。」
「そ・・・そうだよ・・・?べ、別にいいじゃない・・・せめて豪華にしとかないと男子がかわいそうでしょ?」
なんか落ち着きない素振りで部屋にもどって行ってしまった

コレで頼むマスター

211 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 00:03:39.90 0
「看護婦さーん」
「あ、また来た!今日はどうされましたか?」
「ちんこが痛くて不安なのです」
「ではおしっこを採取してください」
ジョロジョロジョロ・・・
「あ!間違えてあたしがおしっこしちゃった!」
「うおおおっ!!桃子のおしっこ桃子のおしっこ!!」
僕は桃子の手から紙コップを奪い取り、精液を撒き散らしながら一息に飲み干しました。
といった歪んだプレイを楽しんでいると、かつて僕の小学生妻だったりしゃこが登場。
「桃、ひどいよ・・・この人私のお客さんだったのに・・・」
「あははは、梨沙子があたしの恥垢つきの桃をお客さんに食べさせたりするからだよ」
「だって、桃がこうすればお客さんが喜ぶよって私をだましたんじゃない・・・」
「この世界、弱肉強食だよ。ぐだぐだ言ってたら梨沙子も食べちゃうぞ!」
「くやしーっ!!許せない!!」
「あははは、しょうがないでしょ。許しなさいよ。梨沙子の分際であたしに勝つなんて千年早いんだから」
「そんなことないもん!今から勝負よ!」
「あははは、受けて立つよ!ルールは子供の梨沙子に決めさせてあ・げ・る」
「じゃあさ・・・お客さんに私たちでオナニーしてもらって、どっちが早く射精させるかってのはどう?」
「いいよ」
りしゃこはりしゃこ自身の写真集を持って、桃子はこんにゃくを持って、僕に迫ってきます・・・

という、二人の美少女が僕を巡って性なる闘いを繰り広げるプレイを希望したのです。

212 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 00:05:37.26 0
先攻はりしゃこです。
僕の目の前で写真集を広げました。
水着写真もあり、普段であれば大興奮してすぐにも勃起するのですが、さすがに一発抜いた直後なので写真くらいでは勃起しません。
すると、りしゃこは己の写真にちろちろ舌を這わせました。
ふくよかなおっぱい、健康的な太腿、盛り上がった恥丘・・・至るところをねちっこく舐め回します。
そうしながらおまんこに指を当て、オナニーを始めました。
「あぁん・・・梨沙子ちゃん・・・かわいいよぉ・・・梨沙子ちゃんすごくいやらしいよぉ・・・あはぁっ・・・ああっ・・・」
りしゃこは自分の名前を呼びながら自分でオナニーしているのです。
「ああん・・・まだ小学生なのにこんなにべとべとにしちゃって・・・んふっ・・・本当にいやらしい子・・・恥ずかしいケダモノ・・・」
美しい!僕はびんびんに勃起したのにも気づかずその光景に見入ってしまいました。
「あぁん・・・お客さんも早く・・・オナニーしてください・・・ああっ・・・私を見て・・・」
そうだった!僕は思い出したようにちんこを掴み、夢中でしごきました。
「ああっ!!りしゃこぉぉぉぉぉぉ!!!!」
僕たち両名は同時にりしゃこの名前を叫んで果てました。
「はい、3分05秒。次はあたしだね」
桃子は横になり、切れ込みを入れたこんにゃくをおまんこの上に置きました。

213 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 00:06:37.85 0
「選りすぐりのこんにゃくだよ。そこらの女の子のより気持ちいいよぉ!いらっしゃ〜い!」
僕は桃子に乗って、こんにゃくの切れ込みに挿入しました。
クニュンクニュン。
「うっ・・・うおお・・・おおおおおっ!」
本当に気持ちいいのです。
しかも、目の前の桃子の悶え顔のエロいことといったら!とても演技とは思えません。
・・・うふふ、演技じゃないもん。実はこっそりローターを入れてるんだ!・・・あぁん・・・はぁ・・・
「ああっ、桃子・・・うぉっ!出る!出る出る!桃子ぉっ!!!ああっ!!」
僕はすぐに果てました。記録は32秒です。
連発なのにこんなに早いなんて・・・情けなくて僕は泣きました。
梨沙子はぷりぷり怒っています。
「桃、それ卑怯だよ!そんなのほとんどセックスと同じじゃん!」
「ちがうよぉ、あたしはお客さんのオナニーの手伝いをしただけだよ」
「キーッ!悔しい!!!お客さん、今日は時間切れだから終わりだけど、今度こそ私が勝つから、また来なさいよ!!」

ももりしゃの因縁のエロくらべはまだまだ続きそうです。


※前スレで梨沙子小学生妻プレイをした者です。
前スレ、及び >>29 の続きになっているのでわかりにくいと思います。すみません。
それと、本作は金曜日に書き込むつもりだったのですが「こんにゃく」が尊敬する2曹さんとカブってしまったので書き込みを延期しました。
読み返してみても拙い妄想で・・・これまたすみません・・・


214 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 00:12:31.12 0
いもみや可愛いよいもみや

215 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 00:21:17.12 0
マスターの著者さん、この調子でいもみや頼む!!

216 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 00:36:22.50 0
>シビリアンコントロール
>しびれふぐコントローラー

天才wwwwwwwwwwwwwwwwwwww

217 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 00:42:48.94 0
11月の夕方の 日陰は冬への落とし穴
気付いた時には僕も 腰まで冬に沈んでいて
どうりで寒いわけだ 桃子、何やってんだよ!? 
「いつもんトコで待っててねぇ〜!」 って
そう言われてから もうずいぶん経ったよな
だだっ広い公園に 一人きりなのがさみしくて
つま先で地面に 「桃子」なんて書いてみたり
それを慌てて 踏み消したりしていたら
「フッフッフ …さみしそうな背中ですなぁ〜!」
うれしそうな声を響かせながら 桃子が到着
そんな背中になるまで 待たせたのは誰だよ!?
「あ〜疲れたぁ! なんか長引いちゃってさぁ〜」
桃子はそう言いながら ドカッとベンチに腰をおろす
ずっと待ってた僕に ゴメンの一言もなしかよ!
これはもう ガツンと言ってやるしかないな…
僕が意を決して カッ!と目を見開いた瞬間
「うふふ〜 …ハイこれぇ、ココアとみどり茶ぁ!」 
桃子が優しい顔で うれしそうに笑いながら
ブレザーのポケットから 2本の缶を取り出した
「どしたのぉ? 早く飲まないと冷めちゃうよぉ〜」
馬鹿野郎! 僕の顔の筋肉の馬鹿野郎!!
怒るんじゃないのかよ なんでニヤけてんだよ! 
「あ、わかったぁ! 桃のココアが飲みたいんだぁ〜」 
ど〜しよっかなぁ…じゃあ一口ならいいよぉ? なんて
そんなこと言われたら もう僕はバカみたいにデレデレ
「はいはいはい! 一口! もう終わりぃ〜!!」
あーもう、ちょっと甘すぎるよ このココアも 桃子の声も  


でお願いします 放置プレイ

218 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 00:44:30.12 0
店長、申し訳ない ちょっと忙しくて店に来られなかったんですよ
いやいや、違いますって …そんなこと言わず許してくださいよ〜
ね、今夜中にもう一回来ますから!

あ、あと本当に遅ればせながら …新装開店おめでとうございます!

219 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 00:46:13.67 O
素晴らしいじゃねぇかちくしょう

220 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 00:48:40.77 0
まってました

221 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 00:58:36.23 O
待ってた!あなたを待ってたああ!!

222 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 01:39:50.73 0
僕はどこにいるんだっけ なんだか甘い香りがする
とろけるような鼻歌が どこからか聞こえていて
太陽はやけに眩しく 空は遥か高くにあった
あぁそうか そういえば 僕は寝ちゃってたんだ
いま何時なんだろう そろそろ起きる時間かな?
だけどここは とても柔らかくて あったかくて
もう何も考えられない 僕はまた眠りにおちてゆく…
はずだったんだけど 「うふふ〜 …起きたぁ?」
太陽の光をさえぎって 誰かが顔をのぞき込む
桃子みたいな声だなぁ そういえばさっきの鼻歌も
こんな声だったよなぁ 桃子みたいな声の、きみは誰?
「すっっっっごい 気持ちよさそうな顔してたよぉ〜」
あれ、これ桃子だぞ たしかにこれは桃子の声だ
あぁ、そういえば桃子と デートをしていたような
駅前で買い物して そのあと公園に寄ったような…?
「ねぇねぇ〜 桃のひざまくら気持ちよかったぁ?」
え、ひざまくら? そうか、これは桃子の足なんだ
どうりでちょうどいい堅さ… いや、柔らかさだ 
「最初はあんなに恥ずかしがってたのにぃ〜 フッフッフ…」
なんとでも言って下さい 悔しいけど桃子の足は
とっても気持ちがいいんだよ だから、おやすみ!
「え ちょっとちょっとぉ また寝るのぉ〜?」 
僕はうつぶせになりたくて ひざの上で寝返りをうつ
「ちょ、えっち、だめっ 下向きはダメだよぉ〜っ!」
でもなぜか それは桃子に 必死な声で拒まれたから
結局あおむけに戻って 僕はもう一度目を閉じる 
眠りにおちる瞬間に 桃子がそっと 優しく僕の頭を
撫でてくれた気がしたけど それは夢だったかもしれない

 
でお願いします 三角木馬

223 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 01:42:42.46 0
ハァ━━━━━━ ;´Д` ━━━━━━ン!!!

224 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 01:48:31.50 0
でお願いしますの人ktkr

225 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 02:41:45.38 0
    ☆ノノハヽ
    从o゚ー゚从<とべ!
    / つノノハ 
   ( 从;’w’)つ<重いよ〜クゥ〜ン
___⊂__つノ________

マイハマン巡回不能!


226 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 03:49:57.64 0
:::::::::::::::::::::::::::::..
::::::\:☆ノノハ あさっては誕生日デス
::::::ミゝ川`・_・リつ
::::::⊂__つノ
シミハムマン巡回中!

227 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 06:07:09.04 O


228 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 06:25:44.79 O
素敵すぎてバカみたい

229 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 07:23:59.20 O
青春桃子最高!!
寝起きからテンションあがた

230 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 08:06:11.31 O
マダム〜まぁさぁ〜
青春〜モ〜モ〜コ〜素敵


231 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 08:31:15.46 0
桃子のももが桃でももももももももも

232 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 08:32:37.38 O
落ち着け

233 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 08:40:16.87 0
明日は妹の雅の結婚式だ。お兄ちゃんに話があるといって、ホテルの喫茶室に僕を呼び出し
たくせに、雅はすぐには話を切り出さなかった。明日は早いんだからもう部屋に帰って寝た
ほうがいいんじゃないか、と僕が水を向けると、雅は僕と目を合わせずに言った。「古い漫画
で『みゆき』ってあったの知ってる?」。

「同じみゆきって名前の彼女と妹がいるんだけど、主人公は実は、妹のほうのみゆきが好き
なのね。妹って言っても義理の妹」。説明されなくても知っている。僕らの高校時代には連載
はとっくに終わっていたが、アニメの再放送があった。妹が入学したとき、友人は口々に「お
前んち『みゆき』とそっくりだな」と言った。冗談じゃない、俺はあんなかっこ悪い兄貴じ
ゃないよと僕は言った。うちの妹はあんなにかわいくないよとは言えなかった。かわいいか
らだ。初めて会った6歳のとき、僕は雅を好きになった。次の日から、僕らは手をつないで
幼稚園に通い始めた。

「ああいうのってありうると思う、一般論として」。「一般論としては、ないとは言えないか
もね」。「ありうると思う、結婚式の当日、スピーチの途中で告白して妹をさらっていっちゃ
うとこまで含めて」。「それはないだろ」。「じゃ、結婚式の前の晩なら?」。目を合わせないま
ま雅の質問はエスカレートした。「一般論としてね」。「そう一般論としてね」。「ないだろ。だ
って妹で、ずっと一緒に住んでるんだから、好きならとっくにそう言ってるべきだし、そん
な瀬戸際まで言い出せないくらいならもうあきらめるべきだよ。あの漫画の兄貴は馬鹿すぎ
ると思うね。もっと早く口説けと言いたい」。

「じゃあどうしてもっと早く口説かなかったんだろう」。雅は初めて僕の顔をまっすぐに見た。
大きな目に涙がたまっていた。僕を責めるように。確かにどうしてもっと早く口説かなかっ
たんだろう。初めて会った日からずっと、うれしいとき、悲しいとき、困ったとき、僕らは
いつだって手をつないだ。初めて雅が僕にチョコをくれたバレンタイン。濡れながら帰った
台風の夜。大雪が降った受験の朝。両親が喧嘩したとき。僕が入院したとき。雅が苦労して
就職先を決めたとき。そのたびにお互いの気持ちは、確かに通い合っていた。

234 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 08:41:55.56 0
だけど雅が僕の親友から告白されたとき、僕はおめでとうと言った。僕には決めたことがあ
ったのだ。「あの兄貴は馬鹿だけど、一般論として言えば、ちゃんと考えがあって口説かない
兄貴もいると思うよ」。「どんな考え?」。「妹が好きなら、兄貴として大事にすればいい」。「恋
人や夫婦じゃなく?義理の兄妹ならなれるんだよ?」。「……一般論としてね」。「……あくま
で一般論としてね」。「恋人や夫婦は別れることがあるけど、兄妹は別れない。ずっと妹を守
るためには、兄貴のほうがいい」。「……それってずるくない?妹はそう思ってないかもよ?
妹の気持ちちゃんとわかってるのかな」。「一般論として、妹の気持ちはわかる」。「一般論と
して、妹はどうしてほしいと思う?」。「ちゃんと手をつないでいてほしいんだ」。そう言って
僕は、雅の手に僕の手を重ねた。「兄貴にできるのは手をつなぐことだけだ。それで十分だろ」。
雅は僕の手を握り返した。「一般論として言えばその通りだね」。

一般論として花嫁は美しいが、翌日の雅は一般論としてでなく、世界一美しい花嫁だった。
僕は雅を見ているのが少しつらくて、雅の友人の女子たちばかり見ていたような気がする。
後輩の梨沙子ちゃんは感極まって、茉麻ちゃんの胸で泣いていた。桃子ちゃんと千奈美ちゃ
んのスピーチはまるで漫才で、司会の佐紀ちゃんがハラハラしていた。雅の投げたブーケは
熊井ちゃんがリーチを生かしてゲットした。

その日から、雅には一度も会っていない……わけはない。兄妹なんだから。でも、雅と手を
つなぐたびに僕の胸を指したあの痛みは、もう二度と戻ってこない。


すいません、結婚式のシーンは7人全員でお願いします。すいません。


235 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 08:49:21.99 O
全米が泣いた

236 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 08:52:46.40 0
ぜひ二次会に参加させてください!

237 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 08:57:24.42 O
感動した

238 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 10:00:00.58 O


239 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 11:02:49.87 0
妄想日記〜マダムまぁさの人妻天国・新婚編〜

今日は俺にとって人生で一番最低な日だ。
俺が密かに思っていた、幼馴染のまぁさが結婚してしまうのだ・・・
いつかは来ることではあったが、自分の素直な気持ちを打ち明けられなかった事が悔やまれる・・
式場でウエディングドレスをまとった、まぁさを見ると胸が締め付けられる・・
開いた胸元からは谷間がくっきりと見え、肉感的なボディーはさらに魅力が溢れている!
今この場から,さらってしまいたい!
あと10分ほどで式が始まるというとき、俺はまぁさに呼ばれた。
親族の待合室だがもう誰もいない。そこでまぁさは俺に言った。
「今までいろいろ相談に乗ってくれたり、励ましてくれたりありがとう。結婚しても仲良くしてね!」
もう俺の耳にはまぁさの声は届いてはいなかった。
俺はまぁさを引き寄せるとその豊満な胸に顔をうずめた!
「まぁさ!だめだ!結婚なんかするな!俺!俺!」
「ちょっ!何いってるの!だめよ!そんな事したら!あんっ!誰かきちゃう!」
俺はドレスのスカートをまくりあげ顔を突っ込む!舌を這わすと下着はじわじわと湿ってくる。
「ああん!もう!あんっ!なんでこんな日に!あ〜ん!わかったから!・・・ちょっと!」
俺はふとわれに帰る。「ご、ごめん!まぁさ!今日は大事な日なのに!・・・俺!」
「・・・・いいの・・・今日だけよ?・・・」
俺は夢中でまぁさを攻めた!
遠くでまぁさを呼ぶ声がする。

こんな感じで!ドレスはレンタルしてきました!


結婚式ネタに誘われて書いてみました。



240 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 11:12:39.20 O
マダム〜
まぁぁぁぁさぁぁぁぁ〜

241 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 12:13:00.48 O
マダム〜まぁさぁ〜


242 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 12:14:37.62 0
>>217>>222
30行足らずでこの幸福感・・・さすがだよ青春さん
つーかももちの股間にうつぶせとか(*´Д`)ハァハァ

>>239
まあさエロスwww

243 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 12:52:17.58 0
>>233-234>>239
の対比ワロスw
みやびちゃんとま〜さの違いか?


244 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 14:08:02.96 0
妄想日記〜旗本ちんこの助、走る!〜

太平の世に浸ったこの江戸の町も明日には官軍の総攻撃が予想される。
わが隊の本陣に陸軍奉行からのお達しが届く
”彰義隊の方々は速やかに上野寛永寺に集結!布陣されたし!”
そうだ!われらはまだ負けたわけではないのだ!
拙者の名は、布栗ちんこの助竿長と申す。故あって旗本の身分を頂戴し将軍家のお膝元を守る彰義隊に属している!
拙者、隊長から密命を受け、横浜港に停泊中の幕府艦隊まで出向いた!
しかし、横浜の町には思いも寄らぬ宿敵が潜んでいた!
「ちんこの助!ひさしぶりだねぇ!私を覚えているかい?」
「う〜む!貴様は”手コキの佐紀”伏見で死んだのではなかったのか!」
「ふん!私はあんたをしとめるためなら何をしてでも生き延びるわ!」
「いいだろう!決着をつけよう」拙者は郊外にある、大砲の演習場まで佐紀を連れていった。
「いくよ!ちんこの助!」
「うむ?佐紀!伏せろ!」拙者は佐紀の上に覆いかぶさった。
その瞬間、轟音と共に地面が爆発した!大砲の射撃訓練だ!ここにいてはまずい!
「佐紀!大丈夫か?」
「ちんこの助!助けてくれたのかい?}
「う、うむ、とっさのことに体が動いてしまったわい!」
「・・・・・」
拙者は小柄な佐紀を抱きかかえると安全な場所まで避難した。
そばにある炭焼き小屋に入る。
「ちんこの助?あたいの負けだよ!どうにでもしておくれ!」
「では船に乗って北へ行け!そこまでは戦が及ばん!」
「・・・あたいのことをそこまで!ちんこの助!」
「お、おいおい!何をする!あっ!ちんぽは泥で汚れて!あ〜!」
「ちんこの助!今までのお詫びよ!佐紀の秘儀を堪能してぇ!ジュプッ!ジュプッ!」
「う〜ん!これはいか〜ん!いくぅ〜!」

これでお願いしたい。貧乏旗本ゆえ三十石の食い扶持でお頼み申す!

245 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 14:19:51.61 0
ちんこの助キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ッ!!!!
三十石って凄い大盤振る舞いだなw

246 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 14:49:07.27 O
布栗ちんこの助「竿長」ギザワロスwww
やっぱちんこの助さんの時代劇は最高だねw(^o^)w

247 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 14:49:11.61 O
同じ結婚式でも何この落差w
しかし職人お二人とも最高!

248 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 15:38:35.26 O


249 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 16:20:29.74 0
ほほ

250 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 16:26:31.97 0
中二の僕は、不良とはちょっと違うが、生意気で、人を馬鹿にした態度を取っていた。とく
に女性を馬鹿にした。女の先生の言うことなど聞かなかった。クラスの女子も全員馬鹿扱い
した。幼馴染の桃子が美少女なのも、僕を好きなことも知っていたが、わざと冷淡にした。
あまりにも女の子らしい桃子がうざかったのだ。

だから教育実習生の須藤茉麻先生がクラス中で、それどころか学校中で人気者になっても僕
は無関心を装った。須藤先生は大柄で健康的な美人だったが、僕はモンゴルの力士に似てい
るとか、ほんとは36歳で二人くらい子供がいそうだとか憎まれ口をたたいた。先生は昼休み
になると生徒と一緒にいろんなスポーツをしてくれたが、僕は体力しか取り柄がないんだろ
と言って仲間に入らなかった。桃子たちが「まぁ先生」と呼んで慕っているのを、女は単純
で馬鹿だよな、と罵った。どうしようもない真性厨だった。

教育実習もまもなく終わるというある日、須藤先生は生徒と腕相撲を始めた。女子は全員瞬
殺されて、男子の番になった。ところが男子も誰も歯が立たない。僕は横目で見ながら、女
に負けるなんてだらしのない連中だとあきれた。そのうち、対戦していない生徒はクラスで
僕だけになった。みんなに促されたが僕は嫌だといった。桃子は「えーやんなよぉ、きっと
勝てるよぉ」とせがんだが、無視した。すると先生が、「やろうよ、負けるのが怖いのか?」
と言って腕まくりをして見せた。その腕があまりに白く、やわらかそうなのに僕はムカつい
た。女のくせに。それじゃ負かしてやる。

組んでみるとしかし、須藤先生の力が本物なのがすぐわかった。握力が違う。しかも体全体
を使ってねじ伏せてくる力がある。僕は必死になって押し返した。ふと見ると、先生は真っ
赤に上気して、汗をかいている。僕の前に何人もと勝負してるんだから当たり前だ。先生の
甘い汗の匂いが僕の鼻に届いた。こんな女に負けられるかという僕の思いはその匂いで倍加
した。腕も折れよと力をこめた。次の瞬間、僕は体ごと床に転がっていた。

251 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 16:28:08.00 0
放課後、廊下で須藤先生に呼び止められた。さっきはいい勝負だったね、と言われて僕はそ
っぽを向いた。先生は僕の正面に回ると、大きな目で僕の顔を覗き込んで言った。「きみ、女
の人を馬鹿にしてるでしょ」。よけいなお世話だよ。これだから女は。「なにか理由があるの
かもしれないけど、それは聞かない。でも、女だからって弱いとも馬鹿だともかぎらないよ。
それから、むやみに人を見下そうとすれば、自分のほうが見下されるってことも覚えといて。
いろんな人と対等に付き合うのは難しいけど、そのほうが楽しくて価値があると思うよ」。先
生はそれ以上詮索も説教もせずに、じっと僕の顔を見た。僕は言い返せずに目をそらした。
また負けだった。黙って会釈して帰ろうとすると呼び止められた。「桃子ちゃんのこと、大事
にしなよ。泣かせたら承知しないからね」。そこまでお見通しかよ。校舎を出ると桃子が飛ん
できて、遅かったよぉと言った。須藤先生と話してたと言うと、桃子は喜んでまぁ先生に記
念の贈り物をする話を始めた。久しぶりに桃子の甘い声が心地よく感じられた。

数日後、須藤先生は涙と歓声に送られて、生徒一人ひとりと握手をして去っていった。先生
の手は力強く、でも柔らかかった。僕は先生に、あんまり男をいじめないでください、と言
ってみた。先生は優しく笑って、力こぶを作る振りをしながら、手加減してあげるからいつ
でもかかって来なさいと言った。

その日から、一度も須藤先生には会っていない。

すいません、茉麻さんと人妻以外のプレイもしてみたくて。お願いします。

252 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 16:29:44.56 0
切ないの大杉だろw

253 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 16:34:20.12 0
新鮮だw
しかしなんだかんだ言ってもみんなま〜さん大好きなんだなw

254 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 17:25:21.77 O


255 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 17:38:47.12 0
「よ〜し!男子!めちゃくちゃにしてやるからね!」
今日は女子と合同で体育。ドッジボールの真っ最中だ。
幼馴染の友理奈は男勝りの性格そのままに何人もの男子をその豪速球で粉砕した。
最後はずっと逃げ回ってた俺と友理奈の一騎打ちになってしまった。
「さあ!残ったのはあんただけよ!顔面にあてて鼻血出させてやるからね!」
そう言って舌なめずりをしている。
俺は懸命にボールを避け逃げ回る。
そして俺がボールを取り友理奈に投げた。足元をねらった。
すると友理奈が転んだのだ!その瞬間ボールが顔面にヒットした!
すぐに俺は駆け寄った!
「友理奈!大丈夫か?」
「もう!顔に当てるなんて最低!」そう言って泣き出してしまった。
俺はそんな事態におろおろしながらも謝り続ける。
すると友理奈と仲良しのちなみが「あんた、今わざと顔に当てたでしょう?」
「ほんとは、熊井ちゃんのことがすきなんじゃないのぉ?」今度は桃子だ。
俺は女子みんなにからかわれた。まだ友理奈は泣いている。

その日は一日中女子からからかわれ続けた。
帰り、友理奈から声がかかる。
「あんた、今日痛かったんだからね!」
「だから謝っただろう!何回も!」
「いいわ!許してあげるその代わり、これからケーキをおごって!」

こんな感じでチョコレートケーキを笑顔でほおばる熊井ちゃんをお願いします。




256 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 18:30:22.57 0
このスレも青春さんの登場でほぼ職人さんのレギュラーがそろってきたなw
あとはいかがですかの人とバンジーかw
ご新規さんもぜひどうぞ!

257 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 18:31:12.82 0
いかがですかの人のみやびちゃんが見たい

258 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 19:09:10.90 0
妄想日記〜時の彼方〜

夕暮れの広い校庭の片隅に数人の男女が集まった。
みんな相変わらず元気な顔をのぞかせている。
学生・社会人・主婦もいる・・・
だが俺たちの心の時計はすでにあのころに戻っていた・・・五年前・・・

「それじゃ!みんなのメッセージを集めるよ!」
この中でリーダー格の清水佐紀が言った。
俺たちはこの日、卒業を真近に控え仲の良いグループでタイムカプセルを埋めようとしていた。
「え〜と、次に開けるのは五年後みんな二十歳のときだね?」桃子が感慨深げに言う。
「またみんなであつまろうね!」ちなみが元気一杯に言う。
「ねぇ?みんな!メッセージにもう一つ追加しない?今みんなが好きな人を書くの!」桃子が言い出す。
みんな笑い飛ばしたが、一応書くことに・・
俺は誰にも言っていないがみやびのことが好きだ・・
カプセルを埋め解散すると、俺とみやび、それと桃子が残った。
桃子が何気なく言う「みや〜卒業したら留学するんだよねぇ?」なんの話だ!
「う〜ん、まだ誰にも言ってないけどね・・」
「み、みやび!留学すんのか?」
「うん、ニューヨークに行くの。そこで英語の勉強するの。」
なんてこった!卒業する前に気持ちを伝えないと!
「でもみ〜や、彼氏かわいそうだね?」
「・・・うん」
俺は、頭の中が真っ暗になり、何も言わず走って帰った。
結局、卒業までみやびとは話すこともなく、お互いが将来に向かって進んでいった。

今、時がたち集まったメンバーにみやびはいない。
そして俺の横にはぴったりと桃子がくっついている。

こんな感じでお願いします。でも俺は一体この店に何をしにきたのだろう?

259 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 19:20:47.59 0
終わりかw

260 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 20:39:56.37 0
:::::::::::::::::::::::::::::.
::::::.\:☆ノノハ クゥ〜ン
::::::.ミゝ从 ’w’)つ
::::::⊂__つノ
マイハマン巡回中!

261 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 21:31:26.19 0
妄想日記〜佐紀の効能〜

俺は風邪で休んだ佐紀の家にその日の連絡用紙を持っていくことになった。
俺と佐紀は仲は良いがただのクラスメートだ。
玄関のチャイムを押すと、パジャマ姿の佐紀が出てきた。
「あっ!佐紀、だいじょうぶか?」
「うん、熱はもう下がったし明日はちゃんと学校にいくよ!」
俺はせっかくだからと佐紀の部屋に通された。親は出かけているという。
佐紀はベッドに座り、俺はカーペットの上にそのまま座った。
「わざわざ、ありがとう。」
「ほんとに大丈夫か?」
「うん、ほら!」佐紀は俺の額におでこをくっつける!
その瞬間、佐紀は体勢を崩し俺に抱きつく形になった。
「ご、ごめん!」
俺は佐紀を抱きしめた「いいんだ・・・」
いつもの元気な佐紀とちがい、なんだか急に愛おしく思えてきた俺はじっと目を見つめた。
佐紀が目を閉じる。ゆっくり唇を重ねた。
「ねぇ?風邪、うつんないかなぁ?」
「俺にうつったら、今度は佐紀がうちにきてくれるか?」
「・・・うん。」

こんな感じでお願いします。
おれも風邪ひいてるんだけど、誰かきてくれないだろうか?



262 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 21:31:57.23 0
妄想日記〜マダムまぁさ・手コキでいかせて!〜

俺は風邪で学校を休んだ。放課後クラスメートのまぁさがやって来た。
クラスを代表して見舞いにきたと言う。
「どう?大丈夫?」まぁさは心配そうに俺の顔をのぞいている。
「今、お母さんに聞いたら熱はさがったって言ってたけど?」
「あぁ!もうほとんど大丈夫だよ!」
まぁさ 15歳 ついたあだ名はマダムまぁさ その大人びた外見と仕草は教師たちの人気も高いという。
「でも三日も寝込んでると、体がなまるよ!あっちの方もね!」俺は笑って言った。
まぁさは下ネタもいける。
「へぇ?じゃあ、まぁさが抜いてあげようか?特別に?」
「えっ!うそ!本当?いいの?」
「うん!その代わり手だけだよ?いい?」
「うん!うん!」
「・・じゃあ出して・・・始めるね?・・・シュ!シュコ!シュコ!」
「・・・・・・」
「ど〜お?気持ちい〜い?あっ!なんか出てきた!」
俺はいやらしそうに音をたててしごく、まぁさの顔を見てるとさらに興奮した。
「あ〜!出るっ!あ〜!」
「今日は特別よ!出して!」そう言ってまぁさは俺のちんぽを咥えた。
俺は体全体を襲う快感と共に放出した。
まぁさ、君は将来、何人もの男たちを喜ばせているに違いない・・・

店長!たまには年相応で普通のまぁささんでお願いします。
>>250-251さんが先?はい!次で結構です!



風邪つながりで二本上げます。
ご堪能あれ!


263 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 21:36:36.90 O
>>258
ハイレベルだw

264 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 22:45:47.67 0
:::::::::::::::::::::::::::::.     
::::::\:☆ノノハ クゥ〜ン 
::::::ミゝ从 ^w^)つ 
::::::⊂__つノ 
マイハマンお誕生日巡回中

265 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 23:37:42.99 O


266 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 23:50:25.76 0
マスター、お邪魔するよ
今日は地元の駅で縁日だ。俺は全く行く気も無かったしたまの休みなんで家でごろついている予定だった
が、
「お兄ちゃん、縁日いこっ!」
妹の雅が満面の笑みで誘ってきた。
「おまえなぁ・・・もう14だろ?はしゃぐなよ・・・」
「年なんか関係ないもんね。いきたいからいくの!」
「友達といってこいよ・・・俺眠いんだよ」
「ダメ!皆彼氏といくから一緒にいけないの!」
「おまえは彼・・・「バチンッ!」いてっ!」
言い終わる前に妹のビンタが飛んできた。なんだかんだでつれまわされる羽目になった
日も暮れて時間になる
「おまたせー。」
雅は浴衣で現れた。だから準備が遅かったのか
「どう?お兄ちゃん」
「いいんじゃない?」
「もぉ、ちょっとは褒めてよ」
生返事を返しては玄関から出たそのときに
「きゃっ!」雅がころんだ
「おまえなぁ、はきなれない下駄なんか履くからこけるんだよ」
「じゃあお兄ちゃん手つないで支えてて」
しかたなくそのまま手をつないで縁日まで歩いていくことになった
「・・・お兄ちゃん、綿菓子買ってね♪」
「はいはい」

これで頼むマスター

267 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 23:52:45.89 0
やるじゃねえか!

268 :名無し募集中。。。:2006/11/20(月) 23:54:23.48 0
妹みやびちゃんいいよ!

106KB